皆さん、こんにちは。フォーカスライン・佐藤です。今日は皆さんに「集中線の使い方」についてお伝えしたいと思います。ネットの情報を見ていると、以前から少々効果の薄い集中線の使い方が散見されます。そこで今回、より効果的な使い方をお伝えさせて頂きます。
今回学んで頂いた内容は、職場やご家庭できっと何かのお役に立つはず。無意味な集中線とは今日でおさらば! みんなで集中線ライフをエンジョイしましょう。では、さっそくお話して行きましょう。
皆さん、こんにちは。フォーカスライン・佐藤です。今日は皆さんに「集中線の使い方」についてお伝えしたいと思います。ネットの情報を見ていると、以前から少々効果の薄い集中線の使い方が散見されます。そこで今回、より効果的な使い方をお伝えさせて頂きます。
今回学んで頂いた内容は、職場やご家庭できっと何かのお役に立つはず。無意味な集中線とは今日でおさらば! みんなで集中線ライフをエンジョイしましょう。では、さっそくお話して行きましょう。
実は先日、タレントの小泉孝太郎さんに会った。もちろん、完全なる仕事。テレビ番組に呼ばれて出演したら、MCが小泉孝太郎さんだったのである。
父親は「変人」と呼ばれていたけど、やはり血筋だろうか。あふれ出す変人かつ良い人オーラには特別なものを感じた。全くもって劇場型な家族である。1度で良いからあんなオーラを漂わせてみたい。そこで美容室に行って「小泉進次郎にしてください」と言ってみた。
つい先日、休みを利用して伊勢市を訪れた。目的はもちろん伊勢神宮……のはずだったが、思いがけず後半から “野球の旅” になることに。きっかけはタクシー運転手との何気ない会話だった。
「大谷翔平はすごいね」「大活躍ですね」「野球といえば、伊勢市は沢村栄治の出身地なんですよ」「え、知らなかった」「それなら駅前の銅像も案内しますね」と運転手さん。車窓から宇治山田駅前の銅像をチラッと眺め、そのまま伊勢神宮(外宮)へ向かった。
参拝を終えてふたたび駅に戻ってくると……今度は「沢村栄治 生誕の街」と書かれた看板を発見。そして吸い込まれるように商店街へ。ここから伝説の投手をめぐる街歩きが始まったのだった。
グリーン車と呼ばれる車両に、私(あひるねこ)が最初に乗ったのはいつだったか? 調べてみたところ……33歳の時だった(2019年)。わりと最近である。まあ贅沢品ですからね、グリーン車は。
そんなラグジュアリー極まる車両に、わずか5歳で乗ろうとしているのが我が娘だ。これは先日、初めて娘と一緒に普通列車グリーン車(自由席)に乗ろうとした時の話である。
1995年10月4日にテレビで初回が放送された『新世紀エヴァンゲリオン』。2025年10月4日はまさしく30周年の記念日となる。シリーズ30周年を記念してテレビ北海道・テレビ神奈川・テレビ静岡・テレビせとうちにてTVシリーズの再放送も開始されるのだとか。そうか、もうあれから30年……
そんな思い出にふけってしまう私(中澤)は、放送開始当時13歳で、1996年3月27日の最終回が終わって1カ月後に14歳になったドンピシャ世代。思いもよらなかった。エヴァンゲリオンがこんなことになるなんて。
ニュースを見て蘇るリアタイ時の記憶。そう言えばリアタイしていた13歳当時、強烈に印象に残ったシーンがある。
決められた期間内に「道の駅」をめぐってスタンプを集める「道の駅スタンプラリー」。上位者が表彰されたり賞品が当たったりもするが、参加者の多くはそれが目的ではない。自分だけが知っている「何駅めぐった」という達成感のために戦っているのだ。たぶん。
筆者も過去に何度も参戦しているが、満足のいく結果を出せたことはない。週末ドライバーだと行動範囲も限られるし、期限もあるし、好きな駅が決まってきちゃうし……。
しかし人生それでいいのだろうか。本気で取り組んだと言えるのか。「○○だからできない」と言い訳ばかり吐いて、弱者の理論じゃないのか。そんなんで心を燃やしたと言えるのか……!!
そうだ、もう一度やってみよう。
月見商戦も落ち着いてきたかと思いきや、このたび2025年9月30日にファミリーマートが名乗りを上げた。同店は「月見背徳メシ」と銘打って、「から揚げ&豚焼肉月見丼」や「月見唐揚げ にんにくマヨパスタ」など、全10種類のラインナップを展開している。
その中に一つ、異質な商品を見つけた。すなわち「チーズに溺れろ! 月見チーズバーガー」である。並みいるバーガーショップの争いの場にコンビニが踏み込んでいる格好だが、ここで注目すべきは、ファミマが月見商戦に本格参入するのは今回が初となる点だ。
初陣で古豪たちを相手取る胆力に、筆者は驚いた。もし今年の月見商戦が映画化されたら、「ファミマが出てくるあの場面がアツい」と、ファンのあいだで語り草になりそうな一幕である。たとえ映画化されなくとも、記事にして残しておくべきであろう。
国内3300万人のアクティブユーザーがいるというTikTok。特に10代、20代などの若年層の利用率が高いとされている。だが今、ひょっとしたらそんな全国のチルドレンたちが人知れず傷ついているかもしれない。
動画を投稿する者しか知らないことかもしれないが、TikTokのアクセス解析画面には投稿動画へのAIからのアドバイスが表示される。「クリエイターアシスタント」というTikTok独特の機能なんだけど、そのTikTokのAIの様子が近頃おかしいのだ。
閉幕まであと10日ほどとなった、大阪・関西万博。毎日20万人以上が入場し、チケットは連日完売。
これだけ人が集まると「並ばない万博」もさすがに行列だらけ。正直に言うと、筆者自身 行くまでは「どんなに頑張ってもストレスフルで楽しめないのでは?」と不安を抱いていた。
ところが実際には、今まで万博へ行ったどの日よりもテンション爆上げで楽しい時間が待っていた。
その理由は、ズバリ『よしもと waraii myraii館』。このパビリオンでいったい何が起きたのか、今からご説明させてもらおう。
先日、「香水のひみつ」という学習まんがを読んだ長女が、「ここに行ってみたい!」と目を輝かせた場所がある。
それが北海道・砂川市にあるSHIROの「みんなの工場」だ。
工場見学マニアとしては、飛行機に乗ってでも行くしかない……!
というわけで、北海道旅行に合わせて訪問してきた。
奇抜なメニューで世間を何度も騒がせてきた「バーガーキング」が、このたび再び大きな一石を投じた。2025年9月26日より、2週間限定で発売された新商品の名は「オン ザ ビーフ」。これが何と、バンズも野菜も存在しない、ビーフパティのみが提供されるメニューなのである。
「バーガーキング」が投じた一石は、明後日の方向へ水面を跳ねていき、我々を置き去りにした。バーガーショップの在り方を根幹から揺るがすような、あるいはただ根幹をいじって遊んでいるだけのような同店の所業に対し、筆者は意を決して立ち上がった。
面白そうだからである。こんな面白そうな商品を、置き去りにされたまま見送る手はないからである。
たまに下北沢のオオゼキに行く。日常的に利用するオオゼキは他にあるのだが、シモキタオオゼキの何がいいって “攻めた商品を置いていることがある” ところ。シモキタは攻めた人種が集まる街なので、攻めた商品も売れるのだろう、たぶん。
そんなシモキタオオゼキで先日、あまりにも攻めたフルーツを見つけたのでお伝えする。「攻めた」というより「攻撃力高そう」が正しいかもしれない。見たことのないフルーツであるため、 “果物じゃなくて武器” の可能性もゼロとは言い切れない?
……いや、さすがにそれはない。ってことで買ってみた!
北関東を愛し、北関東に愛された男たちがついにタッグを組む。群馬を背負う古沢、栃木を背負う砂子間、まさかの2人が仲間となり、地元民しか知らない北関東のディープゾーンへと足を踏み入れていく……「北関東ブラザーズ」の誕生だ!
我々が挑むのは、まだスポットライトの当たっていない北関東の魅力を掘り起こすこと。なぜなら我々は北関東に住みながら、北関東のことを知らなすぎるからだ。
今こそ学び直し、愛を深め、そして北関東に愛される存在になるべく全力を尽くしたい。というわけで、記念すべき第1回の舞台に選ばれたのは……この街だァァアアアア!
2025年4月13日より開幕し、残すところ2週間ほどとなった『大阪・関西万博』。当サイトでは開幕日から今日まで、さまざまな視点から現場の様子をお伝えしてきた。
ひょっとしたら、この記事を読む読者の皆さまの中には「これから初めて万博へ行く」という方もいるかもしれない。
──というわけで、9月末に会場を歩いてみた筆者の目線から、ちょっとしたヒントや気づきをまとめてみた。みんな、最後まで楽しもうね!
筆者は思う。この世界は「最新の情報」にあふれすぎている。最新のファッション、最新のグルメ、最新のツール。いつしかそれらに追いつくことに義務感を覚え始め、ひとりでに心を疲弊させる人も少なくない。実に嘆かわしい。
そこで本記事では、読者の方々に一時のくつろぎを提供する。筆者は最近、生まれて初めて電動自転車に乗った。家族が買ったものに乗せてもらったのだが、通常の自転車との違いに驚かされた。この驚きを今さら皆さんと分かち合いたい。
どうだろうか。怒涛のごとく目まぐるしい現代社会において、何ら波風を巻き起こさない安穏とした内容が予感できないだろうか。その予感はあまりに正しい。落ち着きを得たい方は是非とも覗いていかれることをお勧めする。
かつて『COLD STONE CREAMERY(コールド・ストーン・クリーマリー)』がメチャ流行ったことは昨日のことのように覚えている。「いつか食べてみたい」と思いつつ、つい食べないまま……20年近くが経過していたらしい。時の流れ、あまりに早すぎる。
さて。なぜ私が急にコールドストーンを思い出したのかというと “コールドストーンの自販機” を見つけたからだ。昨年末以降、徐々に設置数を増やしているっぽい。これは絶好のコールドストーン初体験チャーンス! どうせなら実店舗と食べ比べちゃお♪
と、思ったら……!!!!!
一般的に「足湯」といえば、多くても7〜8人で楽しむもの。しかし “日本最大級の足湯” こと栃木・塩原温泉の『湯っぽの里』は完全にケタ違い……全長はなんと60メートル。もはや足湯スタジアムと言っても過言ではないだろう。
今回はそんな国内最大スケールの足湯で日々の疲れを癒してきたぞ。入館料は大人300円・65歳以上200円・小中学生200円。まさに温泉街の散策ついでにフラッと立ち寄れる “コスパ最強の癒しスポット” だった……!
数ある焼肉チェーンの中で一人勝ちしている感のある「焼肉きんぐ」。その運営を手掛ける物語コーポレーション系列のラーメンチェーンが、ついに東京初進出を果たした。その名も「熟成醤油ラーメン きゃべとん」だ!
これまで神奈川、静岡、愛知にしかなかったが、本日2025年9月26日に待望の東京1号店が日野市にオープン。初日に行ってきたのでその模様をお伝えするぞ。