私(佐藤)が子どもの頃、割と真剣に『ノストラダムスの大予言』を信じていたものだ。1999年の7月に人類が滅亡するとぼんやり意識しており、こともなく8月を迎えて、ホッとしたような残念なような複雑な気持ちになった。
いつでもその手の滅亡論は話題に事欠かない。最近も2025年7月に何かが起こるなんて噂がまことしやかに囁かれているのだが、実際どんな話になっているのか?
気になったので専門家に最新の滅亡論事情を詳しく尋ねてみた。7月に何かあるんですか?
私(佐藤)が子どもの頃、割と真剣に『ノストラダムスの大予言』を信じていたものだ。1999年の7月に人類が滅亡するとぼんやり意識しており、こともなく8月を迎えて、ホッとしたような残念なような複雑な気持ちになった。
いつでもその手の滅亡論は話題に事欠かない。最近も2025年7月に何かが起こるなんて噂がまことしやかに囁かれているのだが、実際どんな話になっているのか?
気になったので専門家に最新の滅亡論事情を詳しく尋ねてみた。7月に何かあるんですか?
その日、筆者は同人誌即売会へのサークル参加(作品を売る側として参加すること)を終え、心地よい疲労感と満足感を味わいながら帰宅した。
いや~、今回もめちゃくちゃ楽しいイベントだったなぁ。さっそく買ってきた本を読んじゃおう、と荷ほどきをしていると……
────え? ここに入ってると思ってた財布がないんだけど…………?
懸賞や景品、キャンペーン特典などでよく出てくるギフト券の「QUOカード」。
「アンケートに答えてくれた方の中から抽選で〇〇名に500円分のクオカードプレゼント!」だとか「契約特典としてクオカード5000円分贈呈」とかでよく名前を見る。
先日、夫の父から5000円分のQUOカードをもらった。1000円くらいならコンビニで使ってしまうのだが、5000円分とはちょっとした大金である。
せっかくだし洋服とか家電の支払いにプラスするか、ちょっと美味しいものでも食べよう……と思って、QUOカードが使える店を調べたのだが……ほ、ほえええええ!?
キミは「人面魚」を覚えているだろうか。「そもそも知らんわ」という若い読者もいるかもしれないが、1990年代に “人の顔をもつ魚” として大ブームになった生き物だ。
人面犬のような真偽不明の都市伝説ではなく、実際に会って、写真を撮って、観察できる人面魚は連日メディアを騒がせた。その元祖と呼べるのが山形県鶴岡市の「貝喰池(かいばみのいけ)」だ。
あれから数十年。当地では今も人面魚が複数いて、龍神の使いとして大切にされているという。トランプショックでNISAはぼろぼろ、大事なメールを見落としてチャンスを逃すなど運気がダダ下がり気味の筆者も、もし人面魚に会えたらいいことありそう。「何かご利益ないか」と邪心を抱きながら現地を訪ねてみた。
JASRACと双璧の著作権管理団体である「NexTone(ネクストーン)」。同じように見えて、この2つの団体には違いがある。JASRACは一般社団法人だけど、ネクストーンは上場している株式会社なのだ。つまり、ネクストーンは株が買える。
長年ミュージシャンを続けている私(中澤)としては、著作権管理団体の株が買えるのはなかなか興味深い。そこで買ってみた! と、いうのが地獄の始まりでした。
自動販売機なんて全部一緒。私(佐藤)にもそう思っていた時期がありました。神奈川・川崎市の西生田にある、コーヒー豆の自販機は違うぞ、全然違うぞ!
その自販機はまるで19世紀に造られたんじゃないか? と思うようなスチームパンク仕様でめちゃくちゃカッコいい! あまりのカッコよさに、コスプレして自販機と記念撮影したくなってしまう。その特徴的な自販機を探し歩いていたら、コーヒーに対するアツい想いを知ることとなった。
2025年5月15日、ロサンゼルス生まれの大人気ドーナツショップ『ランディーズドーナツ』の日本第1号店が東京・代官山にオープンする。
当サイトでもいち早くオープン情報をお届けしたが、結局のところ気になるのは「味」であろう。そこでランディーズドーナツの看板メニューで、とある検証を行うことにした。
自分の中の「鳥貴族」のイメージは、今も昔も断然 “安い” である。何を注文しても全品同一価格のトリキこそ、安くておいしい居酒屋の代名詞ではなかろうか。しかし……!
先週、半年ぶりにトリキを訪れると、そこには目を疑う光景が広がっていた。いよいよ限界を突破しようとしていると言っても過言ではないだろう。心して読むべし……。
私事で恐縮だが、私(サンジュン)は埼玉県と縁もゆかりもない。東京で生まれ、千葉で育ち、そして今はまた都内に住む私にとって埼玉県は「用事でもなければ行かない県」である。
そんな私がひょんなことから『さいたま郷土かるた』で遊ぶことになってしまった。当初は「超めんどくせェェェエエエ!」と思っていたものの、実際に遊んでみると意外や意外。これがなかなか楽しい遊びだったのである。
見慣れた日常の光景。例えば、日本に住む我々にとって住宅街はどこも似たような感じに見える。危うくスルーしてしまいそうな風景の代表だろう。だが、よくよく見てみると……え、凄い!
そんな場所に出くわしたのは埼玉県の大宮を散歩している時のこと。スマホを見てるだけじゃ絶対にたどり着かなかったであろう村にたどり着いたのである。
みなさん忘れていないだろうか? 今週の日曜日は「母の日」である! 忘れていた? この親不孝者めッッ! お母さんはあなたをそんな子に育てた覚えはないぞォォォォオオオオ!!
仕方がないので私(あひるねこ)が最強のプレゼントを教えて進ぜよう。それは……「しゃぶ葉」の母の日クーポンだ!
あまり話題になってないけど激熱すぎる内容なので、今すぐ帰省して母ちゃんを連れていくべし!!
スタバの店員さんって、みんな活き活きと働いているイメージがある。
お客さん1人1人に対して丁寧に接客している姿が輝いて見えるのは、きっと筆者だけではないはずだ。
でも……実際に働いてみたら、やっぱり大変なことやイメージと違ったこともあるのかな?
ということで、現役スタバ店員である筆者の妹に実際にスタバで働いてみた感想を聞いてみることにした。
先日、茨城県筑西市の道の駅「グランテラス筑西」に立ち寄ったのだが、フードコートや直売所だけでなく、いちご狩り、ドッグラン、屋外ステージなど屋内外で楽しめるスポットが超充実していた。
これまでの道の駅のイメージと一線を画す未来型の道の駅、それがグランテラス筑西なのだ! しかも敷地内には北海道が誇るご当地コンビニ「セイコーマート」も入っていて、さらにセイコーマートの中には……
毎週のように「朝まで営業しているスーパー銭湯」に泊まっていると、普通の宿にも泊まりたくなる。もちろんスーパー銭湯も快適なのだが、たまには周りを気にせず布団で大の字になって寝たい時もあるのだ。
そんなわけで急遽、仕事後に「当日予約可能な都内の宿泊施設」を楽天トラベルで探してみたところ……1700件以上のレビューが集まっていて評価4.27という最強クラスの宿を発見! しかもメチャメチャお得に泊まれるっぽい。オッシャァァアアー!
ラーほー
なんとも言えない発音の響きと、カタカナ・平仮名の組み合わせ。初見の人からしたら「なにこれ?」という感じだろう。
「ラーほー」というのは、実は食べ物の名前。山梨・笛吹市のソウルフードなのだが⋯⋯みなさん、どんな料理かわかります?