スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。先月はど〜も調子が良くなくてな。天気のせい……ってのもあるかもな。だってだっって、雪が降ったりしてたんだもん。実は今年に入って2回目よ。去年も一度、降ったかな。
てな感じで、灼熱なイメージのあるアフリカのサバンナだけど、雪が降る時もあるってことも覚えておくと良いかもだ。とはいえ、ずーっと降っているわけじゃないぞ。雪が降るのは、決まって、よく冷え込んだ早朝な。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。先月はど〜も調子が良くなくてな。天気のせい……ってのもあるかもな。だってだっって、雪が降ったりしてたんだもん。実は今年に入って2回目よ。去年も一度、降ったかな。
てな感じで、灼熱なイメージのあるアフリカのサバンナだけど、雪が降る時もあるってことも覚えておくと良いかもだ。とはいえ、ずーっと降っているわけじゃないぞ。雪が降るのは、決まって、よく冷え込んだ早朝な。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。みんなは、お菓子、好きかな? オレは好き。なかでもポップコーンが好きなんだよねぇ〜。週一で食べちゃう。
オレがいつも買いに行くのは、「Adlife Plaza」っていうアウトレットモールの中に入っているポップコーン屋さん。塩バター味かキャラメル味から選べるけど、オレはやっぱり……塩バターかな!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回オレが行ってきたのは、ケニアで一番有名なカフェチェーン『JAVA HOUSE(ジャバハウス)』だよ! よく「ケニアのスタバ」と例えられるらしいんだけども、オレはスタバを知らないんだ。
さてさて、こちらのJAVA HOUSE。本当の本当に美味しいカフェで、グルメでオシャレなケニアっ子の間で昔っから大人気! 日本のゴー(羽鳥)も大のJAVA HOUSEファンで、ケニアに行ったら必ずコーヒー豆を買って帰るくらい。ちなみに空港の中にも入ってるよ〜ん!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。実はな、今月、いろいろ忙しかったってのもあって、ぜんぜん記事のための写真を日本のゴー(羽鳥)に送れなかったんだ。というか、これといったネタがなかった。
ほとんどまったく連絡をよこさないオレに対し、ゴーは「おい、大丈夫か〜」とか「生きてるか〜」とか、ちょいちょい心配してくれてたんだが、いかんせんネタが思いつかないのでボケ〜っとしちまってたんだ。
ジャンボ〜! やっぱ時代はデリバリーだよな。お店に行かずとも「来てくれる」ってのが最高だよな。それも、頼んでもいないのに来てくれる(巡回してくれている)系のショップはありがたい。ついつい買いたくなっちゃうもん。
ということで今回紹介したいのは、オレがよく行くホテル(GO羽鳥のケニアの常宿)に、毎日10時にやってくる「茹でとうもろこしレディ」こと、アティエノ(Atieno)さんだ。
新しい年を迎え、冷たい風が鼻をかすめると思い出す。母校で実施されていた、あの謎のイベントを──。
強いられるは身体づくり。行きつく先は、山越えだ。何が悲しくて寒い中、いくつもの山を登らされなければならないのか。今になってもわからない。ただ、豚汁が美味しかったことだけは覚えている。
ジャンボ〜! マサイ族のルカにも娘がいて学校に通っているけど、カンバ族のオレにも娘がいて学校に通わせている。ただし、彼の娘は「公立」で、オレの娘は「私立」の学校に通っている。今回はそのあたりを話そうかな。
まずは学費。もちろん私立は公立よりも学費が高い。オレの娘が通う学校だと、一年間で約3万5000ケニアシリング(約3万2981円)って感じかな。高いけど、しゃーない。だって、公立よりも良い教育が受けられるから。
突然だが、みなさんはコンビニのセルフレジを利用したことがあるだろうか。私はない。徐々に設置が増えているのを知っているにもかかわらず一度もない。その理由としては大きく分けて2つ。
お酒やタバコといった年齢確認が必要で「店員さんにやってもらう」商品をよく買うこと、そしてもう1つは私が小心者だからだ。恥ずかしながら失敗するのが怖い! 店員さんがやってくれると安心安全!!
ビビリすぎだろと思うかもしれないが、私みたいな人は意外と多いはず。こういうのもコンビニに行ったら使う人が少ないように感じている……というよりほとんど見かけず。どんなに有人レジに人が並んでいてセルフが空いていようとも使おうとする人がいないのだ。やはりいろいろとややこしいのかなぁ……。
ジャンボ〜! スマホの中の写真を整理してたらハッピーニューイヤー的な写真があった。もう今月は終わりそうだけど、ネタになりそうな写真なので駆け足で書いちゃうね。何かというと、花火だよ。ここ何年からだろうね。新年を花火で祝うようになったのは。
オレの知る限り、昔は「新年を花火で祝う」なんて文化は、ケニアになかった。大晦日から正月になる瞬間は、みんなで座って「新年の歌」を歌うくらいだった。でも、中国人がケニアに来るようになって、新年を花火で祝っていたから、オレたちケニア人も、それをマネするようになったんだ。
アスファルトタイヤを切りつけているといつも思い出すことがある。私(中澤)があるプロギタリストの付き人兼運転手をやっていた頃のワイルドでタフな出来事だ。
ギタリストを助手席に乗せて機材車のハイエースで飯能に向かっていたあの時。私はチープなスリルに身を任せていることにすら気づいていなかった。一歩間違っていたら、我々は心どころか体に消せない痛みを抱くことになったに違いない。分かりやすく言うと、マジ死ななくて良かった。
お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんが脚本・原作・製作総指揮を務めた映画『えんとつ町のプペル』が、最近ネット上で話題になっている。何が話題になっているのかは詳しく知らない。だが、1度は見てておこうと思っていた私(佐藤)は、2021年1月某日に鑑賞してみることにした。
ということで、実際に見た率直な感想をネタバレなしでお伝えしたいと思う。
2021年冬アニメの1話が放送され2話3話へと突入しています。春夏秋冬とアニメが開始される時期には、ほぼ全作品の1話をチェックしている私(中澤)。気づいたら10年くらいこの作業をやっているので、1話目だけなら余裕で1000本以上見ていることになります。もはや、1話目のプロと言えるのではないでしょうか。
というわけで、そんな私が注目している2021年冬アニメ新作をご紹介します。ビビッと来る1話目だったのがこの5つ! 良かった順に行きましょう。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回はね、ナイロビで生活するマサイ族、つまるところシティマサイの「やくそう屋さん」を紹介しよっかなーって。
彼の名前はドクター・オレカシンデ。「やくそう」専門のドクターだ。とはいっても、別に医師の学校を卒業したとかそんなんじゃなく、あくまでも「マサイの世界のドクター」だ。もしも彼に診察してもらいたいなら……
近頃のヒーローの多様性は半端じゃない。なにせ、最新の仮面ライダーは、平行世界が舞台で聖剣を使って変身するというじゃないか。キャッチコピーは「文豪にして剣豪!!」なんだそうな。ヒーローも世につれ人につれである。
一方、私(中澤)が子供だった頃、ヒーローはもっとシンプルでストレートだった。絶対的な正義であり敵は悪。そんな平成初期、彗星のごとく現れ子供たちに衝撃を与えたメタルヒーロー・ジャンパーソンを君は知っているだろうか?
何かと他人様との関係が希薄になりつつあるこのご時世、正直に申し上げて私、P.K.サンジュンも、例えばご近所付き合いなどはほぼしていない。人に干渉されず、そして人を干渉せず。人間関係に縛られない気軽さは確実に存在する。
一方で私が単純な人間だからか、ふとしたことで他人様に親切にされると「やっぱり人情も大切だよなぁ」と感激してしまう。例えばつい先日、4歳の娘を保育園に迎えに行った帰り道にこんなことがあった。
成人の日を迎える新成人のみなさん、誠におめでとうございます。ジジイっぽいことを言うようでイヤなんですが、人生山あれば谷あり。いいことばかりじゃないけれど、悪いことばかりでもありません。そしてきっと、大人になったこれからの方が楽しいのだと思います。
で、私、P.K.サンジュンも今から23年前に成人の日を迎えたワケでありますが、実は生涯忘れ得ぬ言葉と出会った日でもありました。それは私の父、ヨシオさんからもらった手紙に書いてあった言葉──。ヨシオさんに成り代わりまして、ご挨拶させていただきます。
ワークマンプラスのインスダグラムを覗いていると、ダウンを3枚重ね着しているモデルを発見した。私(hirazi)が率直に思ったことは「動き辛そうだし、一般人が着たら絶対タイヤマンになるっしょ!?」である。
2枚なら個人的な前例もあるが、3枚となるとイメージが湧いてこないのだ。しかし、ファッション業界の勢力図を乗り換えつつあるワークマンである。実際に試して答えを出してみることに。
成人式の中止が相次いでいる。現在の新型コロナウイルスの影響を鑑みるとそれもやむなしだが、一方で、開催を発表している地域もあり二分されている状況だ。
基本的にメディアは「成人式がないのは新成人がかわいそう」という論調だが、私(中澤)はこの意見に違和感を感じずにはいられない。私が新成人の時は、成人式が中止になって欲しくて仕方がなかったからだ。
やる気がなければ絶対に成功しないし、やる気があっても成功するとは限らない。そして仮に成功したとしても、一時の油断であっという間にフリダシに戻ってしまう……。そんな “人生の縮図” とも言える行為と言えば、ダイエットである。
最近ではどう見ても痩せる必要のない人が「食事制限しなきゃ」と言っているのをよく耳にするが、本記事でお届けするのは割とマジでダイエットが必要な案件。なにせ、医師からそう言われ続けている。いわば医学的に “要ダイエット” な状態。当然ながら……