ある日、「セブンプレミアム」の公式サイトにヨーグルトを冷凍庫に入れて作るアイスのレシピが掲載されているのを発見した。
「へ~、こんなアイスの作り方もあるんだ」と何となく眺めていたところ……ふと思いついたことがある。
今、筆者の家の周りには大量の雪が積もっている。冷たい雪の中にヨーグルトを埋めても、同じようにアイスが作れるんじゃないか……?
ある日、「セブンプレミアム」の公式サイトにヨーグルトを冷凍庫に入れて作るアイスのレシピが掲載されているのを発見した。
「へ~、こんなアイスの作り方もあるんだ」と何となく眺めていたところ……ふと思いついたことがある。
今、筆者の家の周りには大量の雪が積もっている。冷たい雪の中にヨーグルトを埋めても、同じようにアイスが作れるんじゃないか……?
海外旅行に出かけたら、その国ごとに「絶対に食べたいグルメ」があるハズ。個人的にイタリアならピッツァ、スペインならパエリア、そして香港なら「中華料理」を食べたい。ところが……。
元バックパッカーいわく「香港で外せないのはインドカレー」なんだとか。ムムム、なぜ香港でインドカレー? 香港は初めてだったこともあり、言われるがままインドカレーを食べに行くことにした。
「ツナの塊肉 食べたことはあるか」のキャッチコピーが印象的なドンキの『贅沢なツナ缶』(3缶パック税込862円)。マジレスすると「ツナの塊肉を食べたことくらい普通にあります」となるのだが、そこはドンキのこと。ただの塊肉とは違うのかもしれない。
なおドンキのオリジナルブランド「情熱価格」からは様々なツナ缶が展開されている。個人的に「安いツナ缶には油が多い」という先入観を抱いているため、今回はそのへんも含めて “結局どのツナ缶をチョイスするべきか” 徹底検証してみたいと思う。
最近、埼玉発祥のスーパー「ベルク」に夢中である。理由は実にシンプル。行ったら珍しいものが見つかって面白いのだ。
例えば今回取り上げるハンバーグもその1つ。掘れば掘るほど温泉が湧き出てくるような感覚とでも言おうか。もうベルクのエンタメが止まらない。
有名だけど足を踏み入れないチェーンってのは人それぞれあると思う。私(中澤)の場合、それが大戸屋だ。数年に1回、ちょうど良い店がなくて入ることはあるけど、あまり「また来よう」という気分にならないのだ。
ちょっと高い割に……そういういまいちさを感じてしまう。要するにコスパが悪い。だが、今回また数年ぶりに訪れてみたところ、なんかちょっと感触が違った。なぜだろう?
もうしばらくは寒い日が続きそうでげんなりするが、スターバックスから2025年2月15日、そんな気分を吹っ飛ばしてくれそうなドリンクが登場した。
その名も『白桃と桜わらびもち フラペチーノ』と、聞くからに美味しそうでハッピーになれそうな一品。また同日より、これまで有料だったソイミルク変更が一律無料になるなど、嬉しいサービスがいっぱいだ。
さっそくフラペチーノを味わいつつ、オススメのカスタマイズなども聞いてきたのでお届けしたい。
2025年2月13日からサイゼのグランドメニューが改訂されたぞ! 春のメニュー的なものになったわけだ。
加わった新メニューは2種類。そして少し前から販売終了していたあのメニューが密かに復活!! さっそく食べてみることに。
キーマカレーかと思ったらチャーハンだった。
……つまり、そういう見た目の商品である。もう少し正確に言うと、ライスとルーをガッツリ混ぜたキーマカレーのよう。
ライスにカレーを混ぜて食べるべきか否かの論争はネット上で定期的に巻き起こるが、今回紹介するメニューはその争いに再び火をつけそうな見た目をしている。カレーじゃないのに……。
バレンタインシーズンにダイソーの製菓材料コーナーがゴキゲンな感じになっていたことはすでにお伝えしたが、当該のコーナーを眺めていてふと気付いた。
「マドレーヌミックス」と「フィナンシェミックス」がそれぞれ売られている。
……マドレーヌとフィナンシェって……違うの?
いや、そりゃ多分多少は違うのだろうが、その実この二つの違いを明確に説明できる人がどれだけいるのだろうか? 少なくとも筆者は「ちょっとリッチになったマドレーヌの亜種=フィナンシェ」程度の認識だ。
これさぁ……違うのは名前と形だけで、味は同じものが出来上がるんじゃないの?
そろそろ法で規制されるんじゃないか? ってくらい難しいサイゼリヤの間違い探し。可愛らしいイラストに油断して手を出したら最後。そこは脱出不能の底なし沼である。
しかしだ……。今回ばかりは、さすがにやりすぎではないか? こんな極悪非道なトラップは見たことがない。サイゼ歴が長ければ長いほど罠にハマる可能性は高いだろう。初見の方も要注意だ。
※サイゼリヤは2025年2月13日、グランドメニューをリニューアル。それに伴い、間違い探しも新しくなったようだ。よってこの記事の間違い探しは最新版ではなく、一つ前のものになります。
SNS上を中心に『ドバイチョコレート』というものが流行っているらしい。
人気の理由は、濃厚ピスタチオの味とポリポリ食感。その流行は世界中に広がっており、高額で取引されたり 手作りする人が現れたりと、まだまだ加熱の兆(きざ)しを見せている。
WEBライターたるものミーハーであれ! ということで、本場のドバイチョコを1枚取り寄せてみることにした。
オンラインショッピングをする時、商品を選ぶ基準は人によって様々だ。値段で選ぶ人もいるし、友人や家族に勧められたから選ぶ人もいるだろう。
筆者の場合、ショッピングサイトのランキング上位に入っている物を選ぶことが多いような気がする。たくさん買われているってことは、それだけいい商品なのかな? と期待できるからだ。
そんな選び方をしているので、Amazonの「鶏肉」ランキングで好きな食材の1つである鶏胸肉が1位になっているのを見た時、チェックせずにはいられなかった。
漫画『ファミレス行こ。』ファンのみんな……息してる???? 『月刊コミックビーム』最新号(2025年3月号)の話、いろんな意味でヤバかったな……!!
そんな漫画の内容はさて置き。作中で登場人物が「マクドナルドのバニラシェイクとホットケーキを混ぜて焼く」と発言していたのだが、その発想が今までなかったので気になった。
牛乳の代わりにマックシェイクを使うということだろうか。確かに美味しそうである。なんとなくこんな感じだろうと作ってみたところ、想像以上だったのでこの場を借りてみなさんにも共有したい。
今、まさにボーナスタイム真っ只中だ。なんのことかというと、松屋のシュクメルリである。
2025年1月28日に再販されると、何度食べてもさすがのウマさ。ニンニクがハンパないと分かりつつも、つい足を運んでしまう悪魔的な魅力がある!
バレンタイン直前ということもあり、至る所でチョコレートが売られている。常日頃からチョコ在庫が豊富なカルディも、この時期はより一層気合いの入ったラインナップとなっていたな。
そんな中、カルディの店頭で普段見ることの無い「リンツ」のペーパーバッグが並んでいるのを発見。ひっそりしすぎてて逆に気になって買ってみたのだが、中身が思ったよりも凄かった……!
2月14日はバレンタイン。毎年この時期は どこもかしこもラブラブゴキゲンな雰囲気に満ちており、大変けしから……いや大変結構。この機会に、普段やらないお菓子作りに挑戦する方もいるのではなかろうか。
そんな方には、ぜひ一度ダイソーに行ってみるのをお勧めする。だって今、ダイソーの一角が非常にゴキゲンなことになっているから。
ドン・キホーテのプライベートブランドといえば『情熱価格』。ただ安いだけじゃなく、ひとクセあるアイテムをお客さんの声に合わせて改良するという、イケイケのベンチャー企業みたいな個性派ブランドだ。
先日おもわず手に取ってしまったのは『揚げ揚げ天ぷらスナック』。
その名の通り 天ぷらをそのままスナック菓子に仕上げた商品ということなのだが……コイツのベストな食べ方を発見したのでご紹介しよう!