昨日、2025年2月4日より始まった、「BOSS」×「ポケモンカード」のコラボキャンペーン。コラボ商品である『ボスex 進化の微糖』が登場したほか、主力商品各種が「集めるポケカ缶」として一斉リニューアルしているぞ!
コーヒー飲めない勢としては静観するつもりであったが、缶コーヒーを6本セット購入するとポケカデザインのグッズも貰えるみたい。それなら行くしかないよなぁ!
昨日、2025年2月4日より始まった、「BOSS」×「ポケモンカード」のコラボキャンペーン。コラボ商品である『ボスex 進化の微糖』が登場したほか、主力商品各種が「集めるポケカ缶」として一斉リニューアルしているぞ!
コーヒー飲めない勢としては静観するつもりであったが、缶コーヒーを6本セット購入するとポケカデザインのグッズも貰えるみたい。それなら行くしかないよなぁ!
2025年2月、松屋の一部店舗で『ニンニク野菜牛めし』の販売が始まった。ご記憶の方も多いかと思うが、昨年10月にも一部の店舗でテスト販売されていた問題のメニューである。
当時は発売翌日には売り切れてしまった『ニンニク野菜牛めし』だけに今回はリベンジするしかない! というわけで『ニンニク野菜牛めし』を食べに行くことにした……のだが。
スーパーに行くたび驚く。納豆って意外とたくさん種類があるんだなと。で、ふと思った。これらの納豆を全部混ぜたら、納豆の王が誕生するのではないか。
そこで今回は、市販されている様々な納豆を買ってきて、一つの鍋にブチ込んでみることに。王が生まれる瞬間を、どうか見逃さないでほしい。
当連載『チェーンのチャーハン行脚』の第1回目は、天下一品のチャーハンだった。まあ、美味しかった。しかし “天下一品感” があるかと言われたら60〜70%だったのではないか。
ところが……。
少し前の話になるが、昨年2024年11月9日。ポールダンスの練習後に、ポールの先生でもある佐藤パイセンと一緒に天下一品に行った際、神からの啓示とも言えるポスターを目にしたのであった。
なんとそこには……
爽やかな苦みを持ち、料理にオシャレな味を足してくれる野菜・パセリ。
よく肉料理の横に小さく添えられていたり、スパイスのように振りかけて使われていたりするけど……そういえばパセリそのものが主役になっている料理って、あまり見かけない気がする。
確かにあの苦みは人を選ぶもんなぁ。なかなかメインにするのは難しいのかな、と思っていたのだが……
調べてみたところ、なんと「おひたし」として味わうことができるレシピがあるらしい。
2月のビッグイベントといえば、そう。バレンタインだ。
気持ちを込めて、あるいは日頃の感謝を込めてチョコレートをプレゼントするイベント。しかし世の中には、甘いものが苦手な人だっているだろう。
そういう時に便利なのが……コレ! まるでトリュフチョコのようなさつま揚げだぁ〜っ!
唐突ではあるが、2001年の公開された竹野内豊さん主演の映画が「冷静と情熱のあいだ」ならば、2025年2月4日から発売となったすき家の『おんたま黒ビビンバ牛丼』は「激ウマと残念のあいだ」と言っていい。
発表当初から「これは絶対にウマいやつ……!」と確信していたが、結果的に半分は正解、そして半分は不正解であった。率直に申し上げて「一長一短がある商品」である。
先日、スシローに行ったところ衝撃を受けた。店内にBGMのように流れていた笑福亭鶴瓶さんの声が一切聞こえてこない。訪れた渋谷店を見回すと、鶴瓶さん絡みのポスターとかもなくなっていた。完全に鶴瓶さんの霊圧が消えている。あんなに推していたというのに、一体、スシローに何が起こったのか?
今さら申し上げるまでもなく、昨今の物価高はヤバい。キャベツを筆頭に野菜も高いが、肉や魚だって十分高い! どうすればみんなの所得がガツンと上がるのでしょうか? 教えて、エライ人!!
こうも物価が高いとまぐろも高嶺の花になりつつあるが、この記事でご紹介する「メガ盛りまぐろブツ丼」はマジで最高! この時代に逆に申し訳なるほど山盛りのまぐろがいただけるコスパ最強メシなのである!!
先日、Xを眺めていたらモスバーガーの投稿がタイムラインに流れてきた。そこにあったのは、オニオンフライの中に大量のポテトが詰め込まれている写真。
「オニポテ恵方巻」というらしい。こんな商品があったのか? と一瞬思ったが、オニポテ恵方巻は実在しない。
というか、完全にネタの投稿である。ただただ節分の日にバズろうとしているだけなのだろうが……私は思った。実際に食べたら意外とイケるのでは? と。
静岡県の沼津港周辺を観光していたら『深海魚バーガー』『サメバーガー』など、いかにも沼津っぽい商品を扱うハンバーガー屋を見つけた。突然の申し出にも関わらず快く取材許可をいただいたので、私はさっそく行列に並んだ。
日曜日のランチタイムということもあり、店内には空席がなかった。外で母と妹を待たせていた私は、商品をテイクアウトし、近くの土手で撮影&実食することにした。我ながら完璧な流れだと思った。
それがまさか、アイツに見られていたなんて……!
東京ドーム周辺を散策していたら名店の風格が漂う町中華を見つけた。お店の名前は「新三陽」。パチンコ屋の入口かと勘違いするくらいの派手なネオンで、隣のドン・キホーテ後楽園店にも負けない存在感……これは歴史ある名店に違いない!
東京ドームシティ内で食事をするつもりだったが、どこも混雑していたし1人ならこういうお店の方が入りやすいだろう。入口左手に昔懐かしいショーケースがあったので、ひとまず名物メニューを確認してみることにした……そこには衝撃の光景が!
2024年2月3日、つまり今日! ピザハットがとんでもない新メニューをぶっ放してきた。その名は『豚ハット』──。二郎系ラーメンにインスパイアされた、まさかのマシマシ系ピザである。
ピザハットめ……無茶しやがって……! 食べる前からここまで「これはヤバいやつ」とわかるピザが他にあるだろうか? 俺らが頼まなくて誰が頼むんだよ!! というわけで、さっそく『豚ハット』を食べてみることにした。
日本の裏側に位置する南米・ペルー。マチュピチュ遺跡 & ナスカの地上絵が有名だが……実はこの国、料理がめちゃくちゃ美味しいことをご存じだろうか?
あまり知られていないが、「ペルー料理」はマジで何を食べても百発百中で激ウマ。近々大流行しそうなグルメだと感じたので、先立ってその素晴らしさを紹介させていただこう!
テーブルとは、一般的にはモノを置くために存在するものである。飲食店であれば料理や食器を置くのに不可欠。立ち食いなら椅子がなくても成り立つけど、テーブルなしのお店となると、持ち帰る以外に手はないだろう。
昨年12月末、東京・渋谷の商業施設サクラステージに「水テーブル」のカフェがオープンしたそうだ。お店に行くと、テーブルが全部水! 何を言ってるかわかんないと思うけど、とにかくテーブル一面が水なんだよ! こりゃ一体、どうなってるんだ!?
最近、個人的に埼玉発祥のスーパー「ベルク」がアツい。理由はシンプル。安さはもちろん、意外な商品が多く置かれているからだ。
「1814円で一体誰が買うんだよっていうような冷凍食品」しかり、オリジナルブランドの「クセ強の冷凍餃子」しかり。
そして今回お伝えするのは「冷凍炒飯」なのだが……これもクセが強くて思わず手に取ってしまった。
先日、静岡県に行ってきた。普段はなかなか訪れる機会のない場所だ。何か面白いものはないかと駅にあったお土産屋さんに入ってみたところ……あった。
それが「食べるおだし」という商品。
え、おだしってどちらかというと「飲む」イメージの方が強いんだけど、どうやって食べられるようにしてるんだろう……?
気になったので、実際に購入して確かめてみた。
『マックカフェ』の存在は知っていた。がしかし、試したことはなかった。そもそも記者が暮らす田舎のマックでは、マックカフェと言ってもドリンクと場所によってはマカロンが置いてあるかなという程度。
都会のマックカフェにはなにやら、他にもいろいろな商品が置いてあるらしいが、記者の生活圏内で見ることはない。このまま真のマックカフェを知らずに生きていくのだろうなあと思っていた。
ところがどっこい、最近リニューアルした店舗にて、ちょこんとマックカフェコーナーが作られているではないか。ここを逃せば次はいつ出会えるかもわからない。今こそ……!