様々なギフトを気軽に購入することができる「LINEギフト」。よく名前を見かける大手企業も出品していることがあり、見ているだけで結構楽しかったりする。
そんなある日、「くら寿司」の公式ショップを発見した。
へ~、くら寿司ってギフト用の商品も出してるんだ。興味を引かれて商品リストを眺めていると……え?
なんだかすごくお寿司屋さんっぽくないものがあるんだけど……?
様々なギフトを気軽に購入することができる「LINEギフト」。よく名前を見かける大手企業も出品していることがあり、見ているだけで結構楽しかったりする。
そんなある日、「くら寿司」の公式ショップを発見した。
へ~、くら寿司ってギフト用の商品も出してるんだ。興味を引かれて商品リストを眺めていると……え?
なんだかすごくお寿司屋さんっぽくないものがあるんだけど……?
チップスって美味しいよね。ポテチも、ナチョスチップスも、キャサバチップスも、どれも自分は好きだ。
でも一工夫を加えると普段食べ慣れているチップスがめっちゃ美味しく、なんなら健康的だと思ってしまうほど(健康的かどうかはさておき)。
それで今回は、海外で一時期流行ったチップスの美味しい食べ方を紹介していきたいなと思う。
個人的に『プロシュート』と聞いてまず頭に思い浮かぶのが、ジョジョの奇妙な冒険 第5部に登場する大人気キャラ「プロシュート兄貴」だ。覚悟ある兄貴の姿はマジでシビれたなぁ……最高。
それはさておき、そんなプロシュートの本来の意味はイタリアの生ハムを指す言葉ということはご存知であろうか? 先日、ちょっぴり意外な場所で絶品プロシュートを発見してしまった。
観光地で人気があるのは、その土地でしか食べられないご当地グルメ。そりゃそうだ。
だけど、地元の人間が本当に食べているのって、そういうご当地グルメではない場合が多いわけで。
私の地元・長崎県の銘菓といえば「カステラ」とか「ミルクセーキ」になる。もちろんカステラもミルクセーキも美味しいけど、私が帰省するときに必ず食べるものがある。
それはCafe&Bar ウミノの「フルーツサンド」である。
「1000円ステーキ」でお馴染みの、沖縄発祥『やっぱりステーキ』。いまや沖縄どころか海外にまで出店している人気ステーキチェーンだ。
そんなやっぱりステーキは今年で10周年を迎えたそうで、10周年大感謝祭の一環として2025年2月9日から『やっぱりステーキ特製10周年記念ニク袋(福袋)』が販売されているぞ!
最寄りの店舗が閉店してから数年ほど足が遠のいていたが、福袋が販売されるとなれば話は別だ。総額7000円相当の商品が4500円で手に入るということで久々にお店に行ってみることに。
神奈川県逗子市で朝早くから営業している飲食店をGoogleマップで検索したところ、逗子海岸のすぐ側にある「なぎさ橋珈琲」がヒット。オーシャンビューでテラス席もあり、晴れた日には富士山や江ノ島が望める絶景レストランとして人気らしい。
オープンは朝7時でモーニングメニューも充実しているそうだ。ドライブの途中に立ち寄ったり、サーフィンやランニングの後に利用する地元の方も多いという。
海風を感じながらのモーニングなんて逗子ライフのイメージそのもの。最高以外の何者でもない。しかも調べてみると……運営元はあの会社で期待値がさらに上がった!
このところ、電話を使った詐欺が大流行中。
日本の携帯やIP電話からの時もあるが、海外からの着信が非常に多い。よってこの手口のことを「国際電話詐欺」と呼ぶこともある。
私の場合だと、ここ1年の間に香港、スイス、キリバス、スリランカ、フィリピン、セーシェル、サンピエール島、イラクからかかってきている。
しかし、あまりにも海外からの着信が多くなり、「海外からの電話=詐欺」という認識が日本人に広まったからか、最近は非通知設定でかけてくるのがブームの兆し。
そして今日もまた──。
先日、編集部で「市販の納豆54種類をすべて混ぜる」という狂気の沙汰としか思えない企画が実行されたが……実は同時に「54種類の納豆を2日間で全部食べて本当にウマい納豆を発表する」という裏企画も進行していた。
というのも、納豆は2パックもしくは3パック売りが定番。そこでアホな上司ことYoshioが「納豆がもったいない」と言い出したのである。その通りかもしれないけどマジかよ。結局54種類すべて食べたので、とくに美味しかった納豆を以下で発表したい。
9年ぶりにあいつが帰って来た──。「明星一平ちゃん 夜店の焼そば」が30周年を迎える今年、それを記念して『明星一平ちゃん 夜店の焼そば ショートケーキ味』が復活する。
どんな祝い方だと思わなくもないが、問題はなぜか発売前の『一平ちゃんショートケーキ味』が私のデスクにあるということ。逃げちゃダメだ……! 逃げちゃダメだ……!!
カシューナッツは、カシューのナッツだった……。
冒頭からコイツ何言ってんだと思われそうだが、この事実を知った時は衝撃であった。
ナッツというのは、直訳すると「木の実」。そう、カシューナッツは「カシュー」という果実の「木の実」なのだ。多分、ほとんどの人がカシューの果実を見たことないんじゃないかな。
で、その実の部分は食べることができるらしい。日本じゃ普段お目にかかれない「カシュー」、興味本位で食べてみたところ……
シャトレーゼの超定番商品「チョコバッキー」シリーズが売上累計5億本を突破したことを記念に、新商品「チョコバッキー カジゴン」が2025年1月に登場した。名前が怪獣のようだと発売前から話題になっていたのだが……ついに購入!
なんでも従来のチョコバッキーの良さを残しつつ、さらに食感と味わいを強化したという。というわけで今回は、チョコバッキーが形態変化したシン・チョコバッキーことカジゴンの魅力に迫りたい。
東北地方で特産品になっている果物といえば、「りんご」を思い浮かべる方も多いのではないだろうか。
都道府県別の生産量ランキングを見てみると、一大産地である青森県をはじめ、岩手県や山形県など東北地方にある県がズラッと並んでいる。
そんな東北地方のお土産には、もちろんりんごを使った商品がいっぱい。りんごジュースやアップルパイはもちろん、なんと りんごのおせんべいまであるそうだ。
もう272回も続いている当連載を第1回目から愛読してくれている読者様なら、「山本」という字を見たら「由伸」でもなければ「耕史」でも「リンダ」でも「太郎」でもなく、「食品」を思い出すことだろう。
完全無欠、干し蕎麦界の最強戦士といえば山本食品。これまで輝いた栄冠は数知れず。現時点でもTOP5ランキングに入るほどの実力者。山本食品の蕎麦を買っておけば、まあ外さない……というのが定説であった。
ところが!
渋谷の回転寿司と言えば天下寿司。道玄坂の中腹という立地もさることながら、私(中澤)が上京してきた当時は回転寿司が渋谷にほとんどなかったので、来る度に通っていたものだ。職人が握る回転寿司屋でひと皿120円から。金がなかったのもありちょい高めに感じていたことを覚えている。
そう、当時はくら寿司やスシローは100円だった。だけど、そんな両社も今、渋谷店は150円。だとすると、天下寿司はどうなっているのか? 久しぶりに行ってみたところ衝撃を受けた。
鹿児島の「餃子の王将」は普通と違う。以前当サイトでもその存在をお伝えしたこともあって、ご存じの人もいるのではないだろうか。
端的に言うと京都でも大阪でもない王将。それが鹿児島の餃子の王将なのだが、鹿児島県民の誰に聞いても「天津飯が全然違うからオススメ。絶対に食べるべき」と言われるから気になった。同じ料理でそんなに違うものなの?
1日をゆっくり締めくくりたい時は居酒屋ではなく喫茶店で過ごしたい。そんな理由で、仕事後に池袋駅東口から徒歩数分の「炭火煎珈琲 皇琲亭」へ。同店は夜の時間帯(〜22時30分)も営業しているから仕事帰りにふらっと立ち寄れるのだ。
駅から近いものの、にぎわう大通りから少し離れた路地にあるため静かな雰囲気。それでも週末は待ち客が出るほど人気らしいので静寂と温もりを求めるなら日中より夜の方が良さそうだ。そして扉の向こうには……女王が待っていた。
かつて、eatimeブランドの干し蕎麦は、登場した瞬間にランキング3位を奪取した。それはそれは美味くて強い蕎麦。ちなみに二八(八割)蕎麦だった。
今回のお蕎麦は、二八ではなく十割。はたして前回の蕎麦とどう違うのか? いざ、過去との比較、開始である。