新型コロナウイルスがヤバイことになっている。イベントの自粛要請に渡航制限など各国が動く中、2020年3月11日、WHOも新型コロナウイルスを「パンデミック(世界的大流行の感染症)」に認定。
そんな状況の中、あの天才がついに動いた! そう、ドクター中松である。ドクター中松の発明品が買える公式通販サイト『Dr.NakaMats Meuseum Shop』にて、コロナ撲滅発明が販売されているのだ!!
新型コロナウイルスがヤバイことになっている。イベントの自粛要請に渡航制限など各国が動く中、2020年3月11日、WHOも新型コロナウイルスを「パンデミック(世界的大流行の感染症)」に認定。
そんな状況の中、あの天才がついに動いた! そう、ドクター中松である。ドクター中松の発明品が買える公式通販サイト『Dr.NakaMats Meuseum Shop』にて、コロナ撲滅発明が販売されているのだ!!
ここ数年のスマホやタブレットの進化がすごい! 日常使いだけならスマホかタブレットがあれば十分なくらいで、最近の大学生のなかには入学までパソコンを触ったことがなかったという人も少なくないくらいだ。
そんななか、しばしばささやかれるのが「PC不要説」である。たしかに最近のスマホやタブレットのスペックはPCに迫るものがある。仕事ともなるとスマホだけでは厳しいが、タブレットなら……タブレットだけで仕事ができたら最高じゃない? だってPCって持ち歩くのには重いしさぁぁぁぁ! ということで脱PCは可能なのか、ライターがiPadだけで仕事してみた。
人間工学。筆者のような知識のない素人にとって、この言葉が持つ「何やらすごそう」感は途方もない。「人間工学に基づいた商品」などと言われようものなら、及びもつかぬ頭脳の持ち主によって想像もつかぬ創意が凝らされているのだろうと戦慄せずにはいられない。
しかしその一方で、一抹の疑念も捨てきれずにいる。例えばPC用の製品である「人間工学キーボード」だ。通常のものとは違い、キーが波打つように配置されていたりする独特なキーボード群。取っつきづらさが尋常ではない。あれらは本当に使いやすいのだろうか。
もはやプレステ3が4に進化したところで、昭和生まれの私にその違いは分からない。しかしファミコンがスーパーファミコン(通称スーファミ)に進化したときは明治生まれのおばあちゃんでさえも、きっとこう言ったはずである。
「科学の進歩もここまで来たか」と。
個人的にスーファミの何が一番スゴかったかって、「急にセーブデータが消えないこと」だ。若い人には何を言っているか分からないかもしれないが、あれは本当に画期的で当時は興奮したもの。……そんな我らが青春・スーファミの現状を探りに秋葉原へ行ってきたぞ!
先日、ゲームセンターにてデカい『いちごみるく』をゲットし、その中身について記事にしました。外見的に、中にはきっと「いちごみるく」が沢山詰まっているんだろう……そう期待していたのです。詳細はそのときの記事を読んでほしいのですが、実態は非常に哀愁に満ちたものでした。
こんな現実があっていいものでしょうか? 確かに現実というのはいつだって夢の対極に存在します。ですが、黙って受け入れ生きていくのはあまりに救いがない気がします。ということで、パワーアップさせてみることに。
秋葉原の街を歩いていると、あるゲームショップの店頭から “我が人生のベストゲーム” たる『MOTHER』のテーマ曲が流れ出したので思わず聴き入った。すると横を歩く外国人女性が嬉しそうに「オー! マザー!」と叫んだではないか。
ファミリーコンピューター通称「ファミコン」が発売されたのは1983年7月15日。この時点で私も、おそらく隣を歩く彼女も生まれてはいない。しかしファミコンが人生に計り知れぬ影響を及ぼしたことは、遠い異国でも同じなのだと想像すればグッとくるものがある。
よく見るとこの店はファミコンソフトが主力商品な様子……ってことは需要があるということだ。発売から35年以上が経過した現在の売上状況はどうなっているのだろう?
様々なアイデア商品で消費者の度肝を抜き続けている『サンコー株式会社』の公式オンラインショップで、現在約2カ月待ちの品切れ状態なのが「おひとりさま用超高速弁当箱炊飯器」だ。商品ページには大きく「早炊き14分」の文字がある。
正直なところ早炊きに関しては通常の炊飯器や鍋でも似たような所要時間であるが、注目すべきはそのサイズだ。幅24×奥行き10×高さ8(cm)は “完全に弁当箱” といえる小ささ。それで本当に炊飯できるんやろか……?
気になったので秋葉原のサンコー総本店を訪れてみれば、ラッキーにも店頭で購入することができた。税込6980円……失敗するとチト痛い金額だ。頼むぞ〜!
今日、ダイソーで面白いものを見つけてしまった。その名も「インフィニティミラーライト」。これって、もしかして……鏡の向こうに、ずーっとライトが点いている──みたいな! 無限に続いている……それすなわち “無限鏡” みたいな!!
言葉だとイマイチ伝わらないので、実際に試してみると……
常に時代の最先端をリードし続ける日本最大手の通信会社と言えば、ご存じ「NTTドコモ」である。もはや我々の生活に欠かせないスマホや携帯の成長にも、NTTドコモは深く寄与してきた。時代の最先端……どころか、ドコモが通った道に歴史ができるのかもしれない。
そのNTTドコモが、常人には到底理解できない斬新すぎるガジェットを完成させたらしい。2020年2月29日、4年に1度の「ニクの日」限定でドコモが世に送り出すのが『ハンバーグの油ハネ防止専用スマホカバー』である。ね? 斬新でしょ?
2020年2月21日から、ドン・キホーテがプライベートブランド「情熱価格プラス」から骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE」を発売した。お値段は5980円で、一部を除く全国のドン・キホーテ系列店で購入することができる。
骨伝導にワイヤレスで約6000円とはお手頃感がある。しかしメーカーはドンキ。ゼンハイザーやAKGみたいな音響機器メーカーでも、ソニーのような家電メーカーでもなく、あのディスカウントストアのドンキ。失礼を承知でぶっちゃけるが、「人柱待ち」したくなる商品というのが正直なところじゃなかろうか。
自動販売機は日本人にとって特に珍しい存在でも何でもない。よくある街の風景のひとつと言えるだろう。だからこそ個性的な自販機は目立つ。有無を言わさず目に飛び込んでくるのだ。
さて先日、街中で独特なオーラを放つ自販機に出会ってしまった。売っているものは「謎」。何が出てくるかわからないギャンブル性たっぷりのヤツなのだ。
なんかもう当たり前のことすぎて忘れてたけど、手首から肩にかけてが超痛いんだってばよ! パソコンで作業していることが多いので、仕事してると超痛いんだってばよ!! いったん気になると余計に痛いってばよ! 誰かヘルプ!!
痛みを解消するため、これまで「トラックボールマウス」を買ってみたり、マウスパッドを変えてみたり、様々やってみたってばが結局意味ないってばよ。そこで今回は、「エルゴノミクス(人間工学)マウス」とやらを試してみるってばよ。さっそく開封! ってばよ。
善意。それは時として悪意よりもタチが悪い。特に、サプライズプレゼントやフラッシュモブなんかを仕込んで喜ばせようという「善意」にいたっては、“取り扱い注意” の危険な代物と言っても差し支えないのではないか。
──と、私が思ってしまうのは、たった今LINEが仕込んだ「善意」に気づいて言葉を失ったからにほかならない。何があったのか、以下で紹介していこうと思う。
スパ! ルカだ。Androidユーザーでもあるマサイ族の戦士・ルカだ。ゴーにもらったスマホもAndroidだったし、その後、いくつか機種変したけど、これまでずっとAndroid。根っからのAndroidっ子だった。
そう、「だった」……!!
というのもな、オレ、今日からiPhoneユーザーになったんだ!! ちなみに機種はiPhone 8 Plus。カバーは水色! ハローアップル〜〜!!
アクションカメラが大好きだ! GoProシリーズも良いけれど、特に好きなのはInsta360シリーズだ。360度撮影可能な「Insta360 ONE」はバリバリ愛用しているし、小型の「Insta360 GO」も気に入っている。
そんな私が、アクションカメラ界隈で話題の新商品『Insta360 ONE R』をスルーするわけがない。当然ポチ! そしてつい最近、やっとこさ中国から商品が届いた!! 私と同じくInsta360ファンである同僚の佐藤も同機の存在が気になっているようだし、さっそくレビューするぞ〜っ٩( ‘ω’ )و
……と いじくっていたところ、私にとって あまりにも致命的な問題が発覚したので、レビューよりも何よりも先に情報共有しておきたい。特に、GoPro感覚で『Insta360 ONE R』を使おうとしている人は必見である。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。挨拶はそのへんにして、やっぱスゲーよ、ドラゴン。みんなも知ってるだろ、ドラゴン。そうよ、空飛ぶドラゴンよ。空を自由に飛び回るドラゴン。あれ本当にスゲーよな。
オレ、初めて見たのは2019年の正月だったんだけども、またドラゴンを見る機会があってだな。そりゃもう大興奮よ。オレだけじゃなく、みんなが興奮。もちろんオレは、スマホで思いっきり写真を撮りまくったよ。
近年、アクションカメラの進化が目覚ましい。『GO PRO』や『insta 360』など、小型で高性能な新モデルが毎年発売されている。2019年秋に発売された『insta 360 GO』にいたっては、わずか20グラムしかない。軽量化が進むのは良いが、1つ困ったことがある。
それは夜間や暗がりでの撮影だ。撮れるには撮れるのだが、フラッシュやライトを搭載していないので、環境の明るさに依存するしかない。しかし今回、そんな時に使えそうな超コンパクトな『LUME CUBE AIR』という撮影ライトを発見した。これ1台持っておけば、ちょっとしたブツ撮りやキャンプ撮影などの時に重宝するかも!
突然だが、これは買い。家にソーラーライトが30個以上はあるソーラー狂の私が言うのだから間違いない。これまで買ってきたソーラーライトを含めたら、間違いなく100は超える私が言うのだから間違いない。あっぱれだ!
売っているのはダイソーで、名前は「ソーラーガーデンライト(長角型)」。1つ100円と安価ながら、間違いなくコレは100円ソーラーライト界の最高峰。もしも実際に灯っている写真を一度でも見てしまったら……
なにげに「ワッツ」が好きだ。ワッツというのは、ダイソー、セリア、キャンドゥに次ぐ “第4の100円ショップ” とも呼ばれている100円ショップチェーンで、「meets.」や「シルク」も同じグループ。
そんなワッツの魅力は、なんといっても「雑多」な雰囲気と、大手3社では絶対に取り扱わないであろう “やや高価な商品” の充実度。そんなワッツをパトロールしていたところ、なんとも魅力的な「光り物」を発見!
価格は300円〜600円で、ざっと見たところ6種類のLED光り物系商品が並んでいる。ワッツの魅力は、まさにこの価格帯の商品だ。