スパ! ルカだ。やっと放牧の旅から村に帰ってきたマサイ族の戦士・ルカだ。ところでこのまえ「マサイ族における携帯電話率&スマホ率」について記事にしたけど、その中で「オレの奥さんも持っている。1000円くらいの携帯電話をな」と書いたよな。
つーことで今回は、オレの奥さんの携帯電話について軽く紹介しよっかな〜と思ってる。オ〜イ、おまえ〜、ちょっと携帯、持ってきてくれ〜。
スパ! ルカだ。やっと放牧の旅から村に帰ってきたマサイ族の戦士・ルカだ。ところでこのまえ「マサイ族における携帯電話率&スマホ率」について記事にしたけど、その中で「オレの奥さんも持っている。1000円くらいの携帯電話をな」と書いたよな。
つーことで今回は、オレの奥さんの携帯電話について軽く紹介しよっかな〜と思ってる。オ〜イ、おまえ〜、ちょっと携帯、持ってきてくれ〜。
もしかしたら私が無知なだけかもしれないが、素直に「おおお!」と感動した。何のことって、ダイソーで売っていた『ミニ扇風機(MOBILE FAN)』のこと。
スマホ給電が売りの扇風機で、iPhoneの「Lightning端子」にもAndroidの「USB Micro-B端子」にも対応しているとパッケージに書いてあったのだが、まさしくその通りだったのである! 何を言っているのかよくわからないと思うが、まさにその通りだったのだ!!
コストコで取り扱われている商品は実に多い。大人気の食料品を筆頭に、アルコール類や日用品、さらにはタイヤや家具など、その品揃えはまさに超ド級。そして今回ご紹介する『カラオケマイク』は、まあまあ品揃え豊富な家電コーナーで発見したものだ。
正直、個人的にはさほどカラオケマイクに興味がなく、思い返しても類似商品を購入した記憶はない。そういう意味では “はじめてのカラオケマイク” だったのだが、これが想像以上に良きッ! 素直に「結構ええやん!!」と はしゃげる商品であった。
もはや「衣食住 + マスク」と言ってもいいほど、我々の生活にマスクは欠かせない存在となった。どこに出かけるにも、まずはマスク! マスクをしないと外出する資格なし!! おそらく、世界的にこれほどまでマスク需要が高まったことは歴史上初めてだろう。
それに応じて各企業は続々と独自のマスクを展開し始めているが、どうやら意識の高いイケメンたちは『島村楽器の管楽器用マスク』を選んだようだ。聞けば納得しかないその理由を、以下でご紹介したい。
そのマスクを着けた瞬間は、アイスクリームを頬に当てられたかのようだった。めちゃくちゃ冷たい。それでいて、呼吸は普通に出来る。個人差はあるのだろうが、私の場合は息苦しさなど一切感じない。
良いぞ。すごーく良いぞ。感触が冷たくて、普通に呼吸が出来る。こんなマスクをどれだけ求めていたことか……。欠点だってあるのだが、それを差し引いても十分アリだ。
突然だが、あなたは子供の頃憧れたものはあるだろうか? 私(中澤)はバッファローマンだ。脅威の超人強度1000万パワー。男子たるもの、1度はバッファローマンに憧れるものではないかと思う。
そんなバッファローマン好きに朗報だ。この度、創業50年の精密部品メーカー・キャステムが「バッファローマンのアレ」を限りなく原作に近い材質で製作したことを発表したのである。マジかよ!? 肩から腕生えるくらい欲しい。
つい先日、Amazonで「軽トラCARRY(キャリイ)」のラジコンカーを購入した。ラジコンと言えば、とにかくスピードの出る “スーパーカー” が主流だろう(知らないけど)。まさか軽トラのラジコンまで存在していたとは……渋すぎるぞ!
というわけで、見つけた瞬間に自分でも驚くほどのスピードでポチっていた。なぜなら価格が送料込みで1505円……軽トラが1500円台なら買うしかないっしょ。本当は「夏を楽しむアイテム」を探していたのだが、別にまあ何でもいい。こいつで夏を楽しんできました!
最初に重要なことを言うと、郵便局がSMS(ショートーメール)で不在連絡をすることはない。公式サイトにそう書いてある。なのに、私の元には郵便局からSMSが来た。これは一体どういうことかと言うと……
郵便局のフリをした何者かが送ってきたSMS、つまり詐欺的なメールだということ。念のために、郵便局に電話して今回の件について問い合わせると、「弊社がそのような連絡をSMSですることはありません。悪質なものである可能性が高いので、メールを削除してください」という。
だから、これから紹介するようなSMSを受け取った人がやるべきことは、スルーもしくは削除だ。間違っても、SMS内にあるURLをクリックしてはいけない。もし好奇心に負けてクリックしてしまったら……面倒なことになりかねないのだから。
手をかざすと自動でプシューとアルコールが出てくるスプレーには、どこか業務用というか、オフィス用の “やや高め” なイメージがある。だから、その価格が税込2580円だと知ったとき、私は「安い」と思った。同時に、「機能的にはショボそう」とも思ったのだ。ところが……
実際に使ってみたら、機能面もバッチリだった。特に、感度。手を少しかざしただけでも、アルコールがプシュー。何度やってもプシュー。しっかりと、手の存在を感知している。「こりゃいい。消毒がラクだわ」となったので紹介したい。
新型コロナウイルスが収束の兆しを見せず、かつてない苦境に立たされている日本経済。観光業などと並び「かなりヤバいのでは?」と目されているのが「外食産業」だ。テイクアウトを展開しても本来の売り上げには程遠い……といった声があちこちから聞こえてくる。
そんな中、日本最大級のイタリアンレストランチェーン「サイゼリヤ」が、その名も『食事用マスク』を開発したとの情報をキャッチした。食事用……マスクだと? もしそれが画期的なマスクだとしたら、サイゼリヤは日本の救世主……いや、世界の救世主になるかもしれない。これは気になる。
先日久しぶりに東京・秋葉原を訪ねた時のことだ。iPhone2台を同時に置くことのできるスタンドを探していた私(佐藤)は、妙なモノを発見してしまった。まさに目を疑った。
「AirPods」らしきものが目に留まったのだが、明らかに何かがおかしい。形状はAirPodsと同類のワイヤレスイヤホン状のものなのに、デカい! デカすぎるのだ。なんじゃコリャ!?
数年前、当サイト編集部は「ハンガーと輪ゴムを使ったスマホホルダー(ポケモンハンガー)」を発明した。見た目は “ただのハンガー” だが、当時としては画期的な「完全ハンズフリー仕様」なうえに数百円で自作可能ということで話題騒然となったのは皆様ご存じのとおり。
時は流れて2020年夏、あの伝説の発明品「ポケハン」を彷彿とさせる最新スマホホルダーをたまたま見つけてしまった。なんでもドイツで注文が殺到した人気商品で、日本国内クラウドファンディングの「スマホホルダー部門」で支援額歴代1位に輝いたらしい……ってマジかよ!
「大は小を兼ねる」という諺(ことわざ)があるように、大きいものは小さいものの代用となるし、大きいものの方が使い道が多く、役に立つとされている。つまり、基本的には大きければ大きい方がいい。レジ袋も悩んだら「大サイズ」を選ぶのが無難だろう。
しかし、例外もある。というか、大体のモノが適正なサイズを大幅に超えると、ただのゴミと化すのだ。たとえば、今回ご紹介する「Enterキー」もそう。ストレスの発散に……と思って購入したものの、マジで想像以上にゴミだった。ゴミ以外の何物でもなかったのだ。
疲れた体を癒そうと、できるだけバスタブにお湯をためて「お風呂」に入るよう心がけているのだが、あいにく我が家はユニットバスであるがゆえ、小さいし狭いし……で、イマイチ気分も盛り上がらない。
そんな時にAmazonで見つけたのが、「ポータブルバスタブ」なる商品である。その名の通り、持ち運びできるバスタブであるらしく、なんと設置はたったの3分。しかも価格は4980円ときた! 買いでしょコレ!!
オゾン発生器(オゾン脱臭機)とは、文字通りオゾンが発生されるアイテムである。主な効用は「脱臭」だが、オゾン特有の香りもあるので「無臭になる」とは言い難い。しかし、そんなオゾンの世界にハマってしまった男がいる。私だ。
我が家にある「オゾン発生器」を数えてみたら、なんと7つもあった。うち1つは「オゾン機能付きシューズ乾燥機」なのでノーカンとしても、狭いワンルームの我が家に6つもの家庭用オゾン発生器が稼働していたのだ。はっきり言って狂っている。だが、せっかくなのでベスト3を選出したい。
箱って重要だと思う。特にオモチャの箱って、ものすごく重要。プラモデルとかミニ四駆の箱って、見ているだけでワクワクするじゃない。なんなら「箱のまま」の時が一番楽しいってくらいに。
先日、セリアに行った際、すっごいソソる箱を発見した。よくある銃のオモチャなんだけども、とにかく箱が実にイイ! たった100円の商品なのに、ここまでちゃんとした箱に入れてくれるんだなァ〜と感動しつつ、2種類、即買いしたのだった。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いいや、オレはもう「戦士」というより「IT戦士」なのかも知れないな。なぜならiPhoneとAndroidを使い分けるほどだから……。でも、メインはもうiPhoneかな……なんてことを日本のゴー(羽鳥)とチャットしていたら、突如、ゴーが、
「ホーム画面のスクショ見せて」
と言ってきた。スクショの撮り方も知らなかったけど、ゴーが手取り足取り教えてくれたんで、2ページぶん撮影できた! そんでゴーにスクショ画像を送ったら、「ホホ〜ッ!」っと興味津々だった。少し説明しよか〜。
2020年6月末、東京地方裁判所が画期的な判決をくだした。ABEMA TIMESによると、「NHKだけ映らないテレビ」を購入した女性がNHKと受信契約を結ぶ義務がないことの確認を求めた裁判で、東京地裁は「契約締結の義務は存在しない」との判断を示したのだ。
つまるところ「NHKだけが映らないテレビ」であれば「受信料を支払う必要はない」ということである。この手の裁判には滅法強いNHKだけに各方面に衝撃が走ったが、果たして今から2年前に発売されたソニーの「NHKが映らないテレビ」はどうなっているのだろうか? 調べてみたところ、驚きの進化を遂げていたのでご報告したい。