格安食べ放題のお店は、意外と都心部に潜んでいる。たとえば伊勢丹新宿店のある新宿3丁目。界隈には高級ブランド店があったり、有名レストランがある繁華なエリアだ。こんな街の真ん中の、しかもビルの上階に潜んでいたりする。
「中華茶房8 新宿店」はまさに通りを挟んで伊勢丹の真向にあるビルに入っている。昼時に行くとレギュラーランチのほかに週替わりランチが用意されており、税込880円~ でライス・スープ・サラダ・ザーサイ、さらに杏仁豆腐まで食べ放題を行っているのだ。
格安食べ放題のお店は、意外と都心部に潜んでいる。たとえば伊勢丹新宿店のある新宿3丁目。界隈には高級ブランド店があったり、有名レストランがある繁華なエリアだ。こんな街の真ん中の、しかもビルの上階に潜んでいたりする。
「中華茶房8 新宿店」はまさに通りを挟んで伊勢丹の真向にあるビルに入っている。昼時に行くとレギュラーランチのほかに週替わりランチが用意されており、税込880円~ でライス・スープ・サラダ・ザーサイ、さらに杏仁豆腐まで食べ放題を行っているのだ。
皆さんは最近缶の飲み物を飲んだだろうか? 普段お酒を飲まれる人なら、缶ビールや酎ハイを缶で飲むかもしれないが、私(佐藤)は飲酒習慣がないので久しく飲んでいない。そんな私が久しぶりに缶飲料を手にした。
それは菓子メーカー「ロッテ」の作った缶入りのミネラルウォーター「THE DAY」である。これは2025年9月より、ドン・キホーテやAmazonで先行発売されたもので、5月5日からセブンイレブンでも販売開始になったのである。
なぜロッテが? しかも缶で? お水を? いろいろ疑問が湧くところではあるのだが、実際に飲んでみて、缶ゆえの気になるところがわかった。
東京・渋谷は昔の面影がなくなったとよく聞く。ヒカリエ・フクラス・スクランブルスクエアなどの高層複合ビルが立ち並び、JR渋谷駅は以前とはかなり様変わりしている。昭和平成の風情はなくなり、着実に令和の進化が進んでいる。
同じく都内の主要都市のひとつ、池袋も駅周辺の雰囲気は変わりつつあるのだが、それでも昔と大きく変わった気配はない。その理由はひょっとすると、数多くある中華料理店にあるのかも。
先日フラリと目についた中華のお店に入ったところ、初めての店なのに懐かしさを覚え、それと同時に、肌に馴染んだ平成・昭和の風情を感じた。
いつのことだったかもう忘れたけど、気づけばLINEの入力欄の下に、何やら表示されるようになった。これはLINEの生成AI「Agent i」というらしい。1度も使ったことはないけど、LINEのやり取りでAIの力を必要と感じたことがない。打ち間違えそうで邪魔なんだが……。
これの消し方がわかったので、皆さんにもお伝えしよう。ただし間違っても入力欄に「お前を消す方法」と入れてはならない……。
夏だ、まだ5月だけど体感的にはもう夏! いきなり暑すぎる……。こう暑いと、冷たいものが欲しくなるのだが、近頃物価高でアイスすら高くなってしまった。猛暑、いや酷暑が予想されるなかでも、冷たいものをガマンしなければならないのか……。
そんな不安を払拭してくれるような、救世主が池袋にあらわれた。それは2026年3月に東京・池袋のIT tower TOKYO内にオープンした「ビックカメラ」である。
意外なことに、このビックカメラでソフトクリームを安く買えるというのだ。まさか!? と思いつつ店舗を訪ねると、本当に税込150円でソフトクリームを買えてしまった! なぜビックカメラで!?
先日久しぶりにアメ横に行った。取材ついでに食事をしようと、あるお店を訪ねようとしたところ、ネットの評判と裏腹に営業している風に見えない。休みか? いや入口に「営業中」とある。けど、歓迎されているようには見えない。仕方なく1歩入ったところで引き返した……。
どうしようかと悩みつつ歩いていたところ、破格のランチ看板を発見! 600円でハンバーグが食えるだと!? まさかこのご時世にそんなサービス満点のお店があるのか? 見間違えだろうと思い、歩み寄ると間違いではない。
600円とハンバーグが私(佐藤)の中で結びつかないが、とりあえず入店したところ、間違いではなく本当に600円のハンバーグが出てきた。
このゴールデンウイーク期間中、皆さんはどう過ごされただろうか? 私(佐藤)は休みに入る直前に楽曲制作AI「SUNO」をイジり始めたために、連休中は曲イジり没頭。ただでさえ出かけることがあまりないのに、SUNOのおかげでこもり切りになってしまった。
だが、そのおかげで過去の楽曲を上手く作り直すことに成功。大変有意義な休みを過ごすことができた。
クセのある1曲を作り直すのに大変苦労したのだが、おかげでSUNOの扱い方のコツのようなものがわかった。同じように昔の曲を蘇らせたいとお考えの方のために、そのプロセスをできるだけ難しい言葉抜きでわかりやすくお伝えしよう。
駅弁というのは、単なる「移動中の食事」ではない。フタを開ける瞬間のワクワク感、そしてその土地ならではの味覚との出会い。ある意味で、旅そのものよりも駅弁を楽しみに出かける人がいるのもうなづける。
全国各地に名物と呼ばれる駅弁が存在するのだが、千葉県にも古くから愛され続けている代表的な逸品がある。それが万葉軒(マンヨーケン)の「トンかつ弁当」だ。
名前だけは昔から知っていて「いつか食べてみたい」と思っていたのだが、先日千葉駅を利用する機会に恵まれ、念願の対面を果たした。私(佐藤)が実際にその弁当を食べて感じたのは、ただ美味しいというだけではない、そこはかとなく感じる「昭和のぬくもり」だった。
少し前のことだが、SNS上である飲み物が話題になっていた。それは「ミスターポッパー」という名前の炭酸飲料だ。ミスターポッパー? どっかで聞いたことがある名前だな。投稿されたボトルのロゴを見ると……、「ドクターペッパー」によく似ている。
ロゴだけでなく味も近いと噂になっていたので、ぜひ飲んでみたいと思っていたのだが、販売している酒販チェーンの「酒のやまや」に行くと売り切れで入荷未定とのことだった。
それから約1カ月を経て、再び最寄りの店舗を訪ねると再入荷していたので、購入してドクターペッパーと飲み比べた結果、驚くほど味が似通っているとわかった。
みんな大好き「業務スーパー」。その運営元である「神戸物産」が、実は外食事業にも力を入れているのをご存知だろうか? スイーツビュッフェで人気の「プレミアムカルビ」などが有名だが、実はもうひとつ、圧倒的なコスパを誇る食べ放題レストランが存在する。その名も「神戸クック・ワールドビュッフェ」だ。
以前、当サイトで砂子間正貫が宇都宮店を紹介しているのだが、彼はなぜか土日のディナータイム(当時・税込1980円)で利用していた。平日ランチの方が圧倒的に安いのに、なぜ夜に訪れたのだろうか……。
平日ランチ(税込1540円)に行くべきだろ! ってことで、この私(佐藤)が平日昼間に千葉店を訪ねた。するとランチよりもさらにお得な利用方法があった。それは持ち帰り……、ビュッフェをテイクアウトするのである。
4月28日は何の日だったか知ってるかい? そういう私(佐藤)も当日まで知らなかったんだけど、よつ葉乳業が制定した「北海道よつ葉(428) 記念日」なのだとか。同社の乳製品に関するキャンペーンやイベントを実施しているのだとか。
そうとは知らずにこの日、私は東京・恵比寿ガーデンプレイスの「よつ葉ミルクプレイス」を訪ねていた。初めて足を運ぶよつ葉のお店。そこで同社の魅力全開の真っ白なハンバーグを堪能した。
お店でパスタを食べている時、「ソースが少ないな……」と不満に思ったことはないだろうか。最後の方はほぼ素の麺を食べているような気分になり、なんとも言えない寂しさが残るアレだ。
そんな世のパスタ好きの不満を解消するのが、都内で3店舗を展開するパスタブランド「ワイルドレッドパスタ」である。ここは煮込みスタイルのソースたっぷりで提供するパスタの専門店だ。
実際に利用したら、たしかにソース不足の不満は確実に解消されるのだが、また煮込みパスタなりの気になる点があることもわかった。
昨年から今年にかけて、沸々と人気を集めている「韓国ベーグル」をご存知だろうか? 従来のたんぱくなイメージと異なり、スイーツのようにゴテゴテにデコレーションしたものが各地で人気を集めている。急激に店舗数を増やしているブランドもちらほら現れ始めている状況だ。
そんなベーグル、日本では1997年に「BAGEL & BAGEL」が創業して以降、現在も同店がシーンをけん引している。その「BAGEL & BAGEL」がフランスのクリームチーズブランド「Kiri」とコラボカフェを出していることはあまり知られていない。
ここでプレートを頼むとなんとベーグル食べ放題! しかも3種のフレーバークリームを選ぶことができて、とことんベーグルの美味しさを堪能できるのである。
埼玉発祥のスーパー「ヤオコー」を運営するブルーゾーンホールディングスはサブブランドとしてディスカウント型スーパーマーケットの「フーコット」の運営も行っている。
2021年に飯能市にオープンした1号店を、当時砂子間正貫が取材していた。「ロピア」に負けないデカいピザを安く販売しているとのことだったので、いつか行ってみたいと思っていたところ、突然チャンス到来!
実際に購入したところ、たまたま砂子間が買ったときよりも安く買うことができた。直径約28センチのホールピザがなんと税別399円! 猛烈な安さである。