昨日、Twtterのトレンドをにぎわせた「在宅勤務」というワード。日本経済新聞が2023年5月16日に伝えたところによると、厚生労働省は3歳までの子供がいる社員がオンラインで在宅勤務できる仕組みの導入を、省令で企業の努力義務とするそうだ。
ちょうど我が家には2歳の娘がおり、夫婦ともに(ほぼ)在宅勤務である。まさに厚労省が目指す状態そのものと言っていいだろう。そんな私(あひるねこ)が今回のニュースを聞いて感じたのは、マジで何も分かってないんだなという、底なしの絶望だけだった。
昨日、Twtterのトレンドをにぎわせた「在宅勤務」というワード。日本経済新聞が2023年5月16日に伝えたところによると、厚生労働省は3歳までの子供がいる社員がオンラインで在宅勤務できる仕組みの導入を、省令で企業の努力義務とするそうだ。
ちょうど我が家には2歳の娘がおり、夫婦ともに(ほぼ)在宅勤務である。まさに厚労省が目指す状態そのものと言っていいだろう。そんな私(あひるねこ)が今回のニュースを聞いて感じたのは、マジで何も分かってないんだなという、底なしの絶望だけだった。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。6歳の娘は来年から小学生なんですが、お父ちゃん何だか色々と心配! うちのコは新しい環境に馴染めるのか……とにかく心身ともに健やかであることだけを願う今日この頃です。
それはさておき、6歳ともなるといい加減「週末の遊び場」も尽きて参りました。公園・動物園・映画館・水族館・遊園地・キッズスペース──。そんな中、つい最近開拓して娘がとても楽しんでいるのが『パン教室』です。
突然だが、あなたは1日が何時間かご存じだろうか? そう、24時間である。当たって何よりだ。しかしここ数年、私(あひるねこ)は、実はそれが誤りなんじゃないかという気が少ししている。どう考えても計算が合わないというか、シンプルに申し上げて1日がスーパー短けぇ。
以前はもうちょっと長かったように思うのだけど、どうしてこうも短く感じるのか? もしかしたら、私の周辺だけ時空が乱れているというSF的超展開が起きているのではないか? そこで確認のため、朝起きてからの自分の行動と時間を記録してみることにした。
ジャンボ〜! アフリカはケニアに住んでいるチャオスです。娘は2人。一人はまだまだ小さくて(3歳)、イヤイヤ期の真っ最中。そんなオレに対して、こんな相談がリクエストボックスに届いたよ。
「娘が絶賛イヤイヤ期ピークで、イライラをおさえるのに必死な毎日です。 チャオスさんにもかわいい娘さんがおられますが、イヤイヤされた時はどう対応していますか? アフリカ流、チャオス家流の考えや子育ての秘訣のようなものがあれば教えていただきたいです。宜しくお願いします!」
とのこと。ゆきゆきさん、ありがとう。オッケオッケ。答えちゃおうかな。たとえば……
モーニングにて連載中の『ワンオペJOKER』(講談社)こそ、いま世界でもっともオモシロ尊い漫画であると声を大にして言いたい。宮川サトシさん原作、後藤慶介さん作画による本作は、なんと本国アメリカのDCコミックスから公認を与えられているという。
過去にはSNSでバズったこともあるため、名前くらいは聞いたことがあるという人も多いんじゃないかと思われるが、そんなものはネット上の一時的な現象に過ぎない。いいから読め! 今すぐ読め!! 特にお子さんをお持ちのパパママは絶対に読んでくれ。損はさせない。
本日3月5日は産後ケアの日らしい。以前の記事でもお伝えしたが、少し前に家族が増えた私にとっては まさにぴったりのテーマ。
よし、ここはロケットニュースらしく、「妻の気持ちを知るために2時間に1回自分の胸にズッボンを当てて24時間過ごしてみた」でもやろうかと思ったのだが……なんか……育児が壮絶すぎて……ボケられる空気じゃねぇ……。
2021年、みなさんはどんなグッズを手に入れただろうか? ロケットニュース24記者の2021年も、いろいろな商品を買って試してみた1年だった。
今回はそんな記者10人が、「2021年に買ってよかったグッズ」を厳選。この商品に出会えてよかった。そう思える素敵な商品をみなさんに紹介したい。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。1児の父、P.K.サンジュンです。娘が生まれてから5年半、何度となく「今が1番可愛いときでしょ?」なんて言われましたが、意外とそんなことはありません。我が娘は最新版が1番可愛いんです。冷静に考えて “天井知らず” なのです。
その娘が「くもん」を習い始めて半年以上が経過しました。おそらく天才の娘は順調に「+1」「+2」「+3」の計算をクリアしているのですが、同時に面倒になってきたのが「丸付け」──。全国の親御さんたち、きっとこの気持ちがわかりますよね?
勘違いで購入してしまった……。それは、税込4620円のスーパーマリオ福袋(梅)のことである。マリオというキーワードで、フィギュアやゲーム関連のグッズを勝手に想像してしまったのだが、福袋に入っていたのは学童向けのアイテム。すなわちマリオ好きな子供を持つ、保護者へ向けた福袋だったのだ。
ちなみに、この福袋は毎年すぐに売り切れてしまうらしく、年末の時点で在庫切れ。もしかして、子供達の間で空前のマリオブームが到来しているのだろうか……。中身を見てみると、マリオフリークの子供も唸(うな)らせるくらい、手加減なしのマリオっぷりだったぞ。
本日10月19日は「イクメンの日」だそうだ。パパが育児を楽しみ、頑張る日のことを指す……らしいのだが、そこの若いの。これだけは覚えておきな。戦場に男も女も関係ねぇ。こちとら365日毎日が戦争なんだよ……!
とは言え、せっかくの「イクメンの日」である。パパらしいことにあえて挑戦してみるのも悪くないだろう。そこでいろいろ考えた結果、1歳になった娘とまったく同じものを食べて丸一日過ごしてみることにした。よし、これしかない!
日本全国のお父さん、お母さんたち、今日も子育てご苦労様です。もうすぐ5歳になる娘のパパ、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。いやー、自分で書いてビックリしましたけど、もう5歳ですよ、5歳。嫌でも「光陰矢の如し」を強く実感する今日この頃です。
さて、今回は我が家で編み出した超使えるライフハック「苦い薬をたやすく飲ませる方法」をご紹介させていただきます。「薬を飲んでくれない……」とお悩みの親御さんはぜひ1度この方法を試してみてくださいね。
本日5月5日は、おもちゃの日! 子どもの頃おもちゃに夢中になり、おもちゃからたくさんの思い出をもらった人は少なくないだろう。そして子が生まれ親になると、おもちゃの偉大さを改めて感じることもしばしば。
今回は乳幼児がいるロケットニュース24記者4人が、オススメのおもちゃを5つ選んでみた。自分の好きだったおもちゃを思い出しながら見てみてほしい。
自分で言うのも何だが、私、P.K.サンジュンはかなり子育てに参加している方だと思う。別にイヤイヤやっているワケではないし、自分の子供なのであたり前なのだが、子育て全般の家事等は「1人でほぼ全てこなせる」と自負している。
だがしかし、何度やっても “アレ” だけは上達しない──。料理・掃除・洗濯・お風呂・歯磨き・寝かしつけ……などなど、モノによっては妻より遥かに上手くやれているつもりだが、どうにもこうにも “アレ” だけはどうしたらイイのか全くわからないのだ。
何かと他人様との関係が希薄になりつつあるこのご時世、正直に申し上げて私、P.K.サンジュンも、例えばご近所付き合いなどはほぼしていない。人に干渉されず、そして人を干渉せず。人間関係に縛られない気軽さは確実に存在する。
一方で私が単純な人間だからか、ふとしたことで他人様に親切にされると「やっぱり人情も大切だよなぁ」と感激してしまう。例えばつい先日、4歳の娘を保育園に迎えに行った帰り道にこんなことがあった。
家で過ごすことが多くなった2020年。日常をより豊かにするため、この1年でさまざまなものを買ってきたと思うが、そのなかでも特にお気に入りの商品は何だろうか?
ロケットニュース24記者10人が2020年に買ってよかったグッズNo.1を選んでみた。あなたの生活の役に立てそうなグッズはないか、ぜひチェックしてみてほしい!