国際的な物流の混乱で、「マクドナルド」や「びっくりドンキー」でポテトの販売に影響が出ている。そんななかで影響を免れているコンビニ「ミニストップ」はバケツポテトの緊急販売を開始した。
そして、北海道産のじゃがいもを使っている「フレッシュネスバーガー」もここへ来てポテトを25%増量で販売開始したのである。そのキャンペーンがちょっと煽り過ぎているような……。
国際的な物流の混乱で、「マクドナルド」や「びっくりドンキー」でポテトの販売に影響が出ている。そんななかで影響を免れているコンビニ「ミニストップ」はバケツポテトの緊急販売を開始した。
そして、北海道産のじゃがいもを使っている「フレッシュネスバーガー」もここへ来てポテトを25%増量で販売開始したのである。そのキャンペーンがちょっと煽り過ぎているような……。
北米からのポテトの輸入遅延を理由に、『マックフライポテト』のMおよびLサイズの販売を一時休止している日本マクドナルド。マックのポテトがSサイズしか買えないなんて……。これはフライドポテトファンにとって由々しき問題である。
そんな中、コンビニチェーンの「ミニストップ」が本日2022年1月14日、とある新商品を緊急発売した。その名も『バケツポテト(税込641円)』。繰り返す、『バケツポテト』である。ミニストップさん、このタイミングでマックをゴリゴリに煽りまくっております。
農産物と言えば北海道。富良野の近辺を車で走っていて感動したことがある。遮蔽物のない広大な大地に、果てまで畑が広がっているのだ。スケール感が違いすぎる。
そんな富良野はポテト菓子もまた格が違った。南富良野産の『バタじゃが』が最強すぎたのである。じゃがりこ食ってる場合じゃねー!
「柿の種」「ばかうけ」「キャラメルコーン」など、メーカー問わずいろいろなものに化けるモスだが、今度はポテトになった。は?
「ミスドがドーナツの取り扱いを開始!」というくらい意味がわからないと思うが、つまりポテトスナックが誕生したのだ。「サバチ」や「ツナチ」でおなじみ有限会社 味源とのコラボ。
『モスバーガーポテト テリヤキバーガー風味』という商品名も、「結局なにバーガーだよ」と少々混乱するトリッキーな謎ネーミング。テリヤキバーガーでありポテトでありスナックでもある欲張りすぎなこの新商品、一から十まで気になり過ぎるので、ぜひレポートしたい。
ごま油が好きだ。愛していると言ってもいい。あの香ばしい風味が心底たまらない。辛い時も苦しい時もごま油を摂取すれば気分が落ち着く。おそらく何かしらの事情で無人島に行くことになった時もごま油を持っていくだろう。そして毎日数滴ずつ大切に、あたかもそれが甘い蜜であるかのように舐めることだろう。
そんな無類のごま油狂いの筆者だが、最近になって衝撃的な商品と出くわした。2021年1月11日に新発売されたカルビーのポテトチップス「のりしおとごま油味」である。これを逃しては途方もない後悔を抱えるに違いないと思い、がむしゃらになって入手したのでご紹介したい。
つい先日は松岡修造みたいな新商品を発売してしまった我らがペヤング。さすがにもう何が来ても驚かないが、今回の新作に関しては驚くというよりも「え?」となってしまった。「ん? どういうこと?」みたいな。どっちかよく分からないという感じなのだ。
それは2020年12月14日発売で、パッケージには「ポテト」という文字と共にじゃがいもの写真がプリントされている。だったら「あ、ペヤング味のポテチかフライドポテトかな?」と思うじゃないですか。でもよく見たら普通にやきそばだった。『ペヤング ポテトやきそば』だったのである。
皆さんお気付きだろうか? 今日から9月である。そう、驚くべきことに7月と8月が過ぎ去り、ついに9月が始まってしまったのだ。早すぎんだろ! だが安心してほしい。俺たちの夏はまだ終わっちゃいない。
マクドナルドが8月19日から「ポテト150円キャンペーン」という、コロナも泣いて消滅する神セールを期間限定で実施していたことは当然ご存じかと思う。最高だったよなぁ。でも実はあれ……今日までやってます。昨日で終わったと思った? 残念、今日までやってるんデス! デスデス!!
暗い話題が多い今日この頃。何か明るくなれる話題はないかと探していたところ、2020年8月19日からマクドナルドがポテト150円キャンペーンを開始していた。キタコレ!
マックフライポテトが全サイズ150円となるこのキャンペーン。もはや定番となっているものだが、私(中澤)は気づいてしまった。あれ? ひょっとして同時開催しているあのキャンペーンと組み合わせると楽しいことになるのでは?
2020年7月13日から26日までの期間限定で、ドミノ・ピザが「裏ドミノ」シリーズの第2弾を販売開始した。昨年、同シリーズの『ツンデレピザ』などが話題になったのを覚えている方もいるだろう。
今年のラインアップも『背徳の高麗カルビ』や『禁断の炭火焼ビーフ』など、商品名を見るだけでウマそうなものが並んでいる。しかし、その中に一見して様子のおかしいメニューが。『3㎏ポテトフライ』である。
チーズを1㎏乗せてしまったピザも相当ヤバかったが、今度は普段からあるポテトを3㎏まとめてご提供。なんという凶行。さすがに3㎏はやりすぎだろ! 誰か止めなかったのかよ! ということで、さっそく買ってみることに。
個人的には「まんが盛り」と聞くと、『日本昔ばなし』みたいに白いご飯が山盛りになっている画を想像してしまうのだが、さすがロッテリアは一味違う。山盛りになるのはご飯ではなく、なんとポテトなのだ! 人類の夢ってものを分かっておられる。
明日2019年10月25日より1週間、全国のロッテリアでスタートする『ウルトラまんが盛りポテト』キャンペーンは、その名の通り漫画の如く盛られたフレンチフライポテトがお得に食べられる奇跡のカーニバルだ。すべてのポテト好きにとってマストなイベントであることは間違いないだろう。要注目!
僕ピーターパン、ネバーランドから来たの──。子供の頃から味覚が大して進歩していない筆者は、いまだにポテトとかチキンとか子供好きしそうな食べ物が大好きである。
特にフライドポテトは大好物中の大好物。そこで今回は、コンビニ大手4チェーンのフライドポテトを徹底比較してみることにした。食べ比べた結果、チート級に美味しいポテトを発見したぞ……!
マックフライポテトが全サイズ150円! 2019年6月17日から28日までの間、マクドナルドではこのような値引きキャンペーンが行われている。ポテト好きには嬉しいこのキャンペーンだが、バーガーキングがまたもやマクドナルドを殺すキャンペーンを開始していたためお伝えしたい。
みんな大好きポテトチップス。カルビーやコイケヤは鉄板として、それらに並ぶ人気を誇るのが山芳製菓の「わさビーフ」である。ビーフの旨みにツンと来るわさびの辛み。誰もが認める唯一無二のロングセラー商品だ。
さて、そんな「わさビーフ」が、なぜかファミレスチェーン・ガストに登場したというのでお伝えしたい。と言っても、ポテチとしてではなく、なぜかポテトフライになって発売された模様である。気になって注文してみたところ、これがマジで「わさビーフ」なんで驚いてしまった!
やあみんな! マクドナルドのポテトは好きかな? 私(あひるねこ)は大大大好きさ。ところで食べ終わった後の容器ってどうしてる? 捨ててる!? もったいないってそれ! 実はマックのポテトの容器は、靴にもなるのだ!!
と言っても、難しいことなんて何もないぞ。誰でも簡単に作れちゃう上に、超オシャレなので驚くこと間違いなし。この記事を読んだらあなたも絶対マネしたくなるはずだ。気になる作り方は以下をチェック!
好きな食べ物は何かと聞かれると、寿司や焼肉のような超フツーな答えが頭をよぎるのですが、よく考えるとフライドポテトもそこにランクインする気がします。そんなポテト大好きな私(あひるねこ)です。こんにちは。
さて今回は、先日ネットで話題になったネットカフェのモーニングを食べに行こうと思うぞ。ええ、ネカフェ~? と侮るなかれ。なんとそのモーニング、パンとポテトが食べ放題だというのだ。しかも無料! コレはちょっと気になりますねぇ……。
「フライドポテトの容器にこんな使い方があるって知ってた?」
今、そんな「マックフライポテト」に関するツイートが海外ネット民の間で話題を集めている。マクドナルドではMサイズ以上のポテトを頼むと、赤と黄色の紙容器に入ってくるが、なんとその容器のある部分を◯◯するととっても便利になるというのだ。「全然気づかなかった!」と多くの人を驚かせている。
回転寿司チェーンの中でトップクラスの人気を誇るスシロー。まぐろから生ハムまで、そのネタの豊富さは他の追随を許さない。
そんなスシローに衝撃の新商品が登場だ。2018年10月3日から期間限定税込300円で販売されるのは、なんと『厚切りポテト コンソメWパンチ』! 回転寿司とは何か?
私(あひるねこ)には子供の頃からの夢がある。それはフライドポテトを山ほど食べることである。……と思ったけど、よく考えたらもう大人だし余裕でできるわ。というわけで、実際に山ほど食べてみることにした。
そんな私にピッタリの商品がロッテリアにあったぞ。その名も『バケツポテト』。ポテトS が5個分も入ったワイルドな一品だ。しかし、どうやら本当にバケツに入っているわけではないらしい。残念だ。私はバケツいっぱいのポテトが食べたいのに……。
よーしこうなったら、自分で「本気のバケツポテト」を作るっきゃない!
当たり前すぎる話だが、ラーメン屋で働き始めて初日のアルバイトスタッフでも、客に「ラーメンと餃子」と言われたら「はいはい、ラーメン & 餃子のことね」と理解するだろう。ラーメンと餃子の組み合わせは鉄板中の鉄板で、奇抜でも何でもないからだ。
同じようにハンバーガーが存在する国のバーガー屋で「ハンバーガーとポテト」を注文したら、もちろんハンバーガーとポテトが運ばれてくると誰もが想像するだろう。なんならラーメン・餃子よりも世界的な認知度が高いと思っていたのだが、アフリカの喫茶店で頼んだら予想外すぎる料理が運ばれてきたのである!
数あるカップ麺の中でも揺るぎない人気を誇る、日清食品のロングセラー「カップヌードル」。しょうゆ、シーフード、カレーといった定番だけではなく、エナジー味噌ジンジャー、チーズピザポテトマトなど “攻め” の商品も続々と世に放っているのが印象的だ。
2018年2月12日、「カップヌードル」からまたしても斬新な商品が発売された。その名は『カップヌードル ポテナゲ ビッグ』である。“ポテナゲ” という名前の通り、ポテトとチキンナゲットの組み合わせらしいのだが……さて、どんな味がするのだろうか?