ムキムキマッチョってそんなに大事か? シックスパックが一体何だっていうんだ!? いま、世界で大注目されているのはズバリ「ビール腹男子」だ。……というのは、昨年も再三お伝えしたが、そのビッグウェーブが今年もやってきたぞ!
なんと、ドイツのビールメーカーが広告にビール腹男子を起用。それもビールで育ったお腹を幸せいっぱいになでる “マタニティフォト風” に撮影されたポスターなのだ。なんだかワケがわからないが、これが世界を爆裂席巻中なのである。
ムキムキマッチョってそんなに大事か? シックスパックが一体何だっていうんだ!? いま、世界で大注目されているのはズバリ「ビール腹男子」だ。……というのは、昨年も再三お伝えしたが、そのビッグウェーブが今年もやってきたぞ!
なんと、ドイツのビールメーカーが広告にビール腹男子を起用。それもビールで育ったお腹を幸せいっぱいになでる “マタニティフォト風” に撮影されたポスターなのだ。なんだかワケがわからないが、これが世界を爆裂席巻中なのである。
「ちょい呑み」という言葉がすっかり定着した感がある。大手牛丼チェーンの「吉野家」が、ちょい呑みサービスを提供したことを皮切りにして、そばチェーン「富士そば」、天丼チェーン「てんや」、バーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」などなど。続々とちょい呑み市場に参入してきている。
そんななか、持ち帰り弁当の大手「オリジン弁当」もその分野の開拓に乗り出したようだ。オリジンが展開する飲食店、オリジンダイニング(ORIGIN DINING)でちょい呑みメニューの提供を開始していた。オリジンをつまみにビール飲めるなんてちょっといいな!
中華料理の代表と言えば「麻婆豆腐」や「チンジャオロース」あたりだろう。だが、4000年の歴史を誇る中国のチカラはそんなもんじゃない!! ということで、今回は中国人に教えてもらった謎中華『手羽先のビール焼き』を紹介したい!
なんと、ビール1缶使っちゃうという豪快レシピ! すごく簡単なのに美味。しかもビールが余計に進んじゃう酒好き歓喜の料理なのだ。作り方は以下のとおり。
ビール業界に限らず、大手メーカーがひしめく中で生き残る……ましてや一定のポジションを築くのは並大抵のことではない。大手には資金力がありノウハウがあり、そして何より輝かしい実績があるのだ。
そんな中、ビール業界でここ数年、一気に頭角を現してきた「ヤッホー」こと、ヤッホーブルーイングをご存じだろうか? 流行りのクラフトビールを武器に、最近ではコンビニにも進出するようになった、個性派ビールメーカーである。
すっかり気温が高くなったこともあり、会社帰りにビアガーデンに寄ったり、‟ビール三昧” している人が増えているのではないだろうか。
夏とビールは切っても切れない関係にあるが、水からビールを作れちゃうマシーンが、注目を集めているというので紹介したい。ひと味違うタイプのビール製造法に、思わずビックリしちゃいそうだぞ!
飲酒運転は、絶対にしてはいけない違反行為であることはご存知のとおりである。そして、工事中にビールを飲む行為も危険なので絶対にするべきではない。
道路工事でよく見かける、地面を固める際に使う『ランマー』という建設機械がある。「ダダダダダッ!」と激しく小刻みに上下運動しながら地面を固めていくあの機械だ。今回は、そのランマーを使いながらビールを飲もうとした男の悲劇の結末を動画と共にお届けしよう。
いくら科学が進歩しても、きっとすべてを解明することは不可能だろう。人体のナゾや地球の神秘、動植物についてだってすべてを知るのは、まだまだ先に違いない。そんななか、ブラジルで驚くべき動画が撮影されていた!
釣り人がボートにしがみつく魚に、ビールを与えてみたところ……。ゴクゴク飲んでる! これマジか!! っていうか、魚ってボートにしがみつくもんなの!? なんかわからんけどスゲーーーッ!
毎朝目覚ましのアラームが鳴る度に、「あ~、今日も1日仕事かあ~……」と思うと、なかなかベッドから起きる気になれないという人は多いだろう。
だが、朝の食卓に大好物が並んでいたら、元気良く1日を始められるのではないだろうか。そこで、飲むのが大好きだという人が朝からお酒の味を楽しめるように、あるビール醸造所が、ビール味のマーマーレードを生み出してしまったというのだ!
春の兆しが深まるなか、これからお花見やピクニックに出かけて、外でお酒を飲むのを楽しみにしているという人も多いだろう。
夏に向けて、ビールフェスティバルなどのイベントも増えていくが、そんななか、あるパブ・チェーン店が、ビールを飲みながら世界中を旅して135万円が貰えるキャンペーンを実施中だというのだ! ビール好きにはたまらない、夢のような企画について紹介したいと思う。
「●●恐怖症」という言葉があるが、そこまではいかなくても、誰にでも苦手なことや恐れていることがあるはずだ。
そして、殴られることに恐怖感を抱いているという男性が自身の恐怖症を乗り越えるため、プロボクサーのパンチを食らってしまう動画「The Punch」が、いさぎよくカッコイイので紹介したい。一度も殴り合いのケンカをしたことがないという彼が、プロボクサーのパンチを浴びたらどうなってしまうのだろうか!?
誰にでも好みの色ってあるものだが、とことんピンク色で押し通している夫婦といえば林家ペー&パー子さんである。ピンク色の服に身を包み、ピンク色のバッグをさげ、ピンク色の靴をはき……と、全身ピンク色。もちろん、いつも持ち歩いているカメラだってピンク色だ!
そんなペー&パー子さんが全身青色になっちゃった……(笑)いったいどういうことなのか、気になったので贈呈式の会場に潜入してみたぞ!
「ところ変わればジャンクフードも変わる」ではないが、世界的に店舗を展開する大手ファストフード・チェーンでも、国によって現地の文化が反映されることもある。
そして、ファストフードの帝王的な存在であるマクドナルドが、ついにアジアで生ビールの提供を開始するというのだ! まずは、韓国からのスタートとなるのだが、日本のマクドナルドで生ビールが飲める日はやって来るのだろうか!?
「寒い冬にはやっぱり熱燗!」という人は多いだろう。冷え切った体を温めてくれる、あの感じがタマラナイよね! わかるわかるその気持ち。体を冷やすビールなんて、とてもじゃないけど飲む気にならない。記者もそうだった、 “ホットビール” の存在に気付くまでは……。
寒くなるとわかっていても、ビールが飲みたい。熱燗もいいけど、ビールも楽しみたい。そんな時は温めて飲む、ホットビールがオススメだ。ヨーロッパの方では昔から重宝されているらしいが、日本のビールでやっても美味しいのか疑問だったので、試してみたぞ!!
さて、これからスタバに関する記事をお送りするわけだが、実は私(あひるねこ)はあまりコーヒーを飲む方ではない。従って、正直スタバにそこまで行かないのである。なんやそれ。
話は変わるが、あなたは全国に5店舗だけという特殊なスタバがあることを知っているだろうか? 何が特殊かというと、そのスタバではなんとお酒が飲めるというのだ! おおっ、これは気になる。スタバに普段行かない私でも超気になる。というわけで、さっそく一杯飲みに行ってみたぞ。
私事で恐縮ですが、筆者の特技はズバリ、「缶ビールを上手に注げること」です。筆者の未来のダンナ様は、毎晩絶妙な注ぎっぷりのビールで晩酌できるのですから、そりゃ幸せだと思います。今回のご相談は、この真逆バージョンです。
先日、初めて中国に行ってきた。日本と比べて特に物価が安いとは思わなかったが、ビールは超絶的に安くてテンションが上がったぞ。というか、日本が高いだけなのかもしれないけど……。
ではどのくらい安いのか? 多くの銘柄が1缶100円以内で買えてしまうのだ! やっすゥゥゥゥゥ!! なんと40円くらいのものまであるぞ。これは酒好きには天国やで! そこで、スーパーやコンビニでよく見かけた5種類のビールの中で、どれが一番なのか飲み比べてみた。
大人から子どもまで、みんな大好き “ポテトチップス” ! 美味しすぎるあまり、気がつくと袋が空になっていたなんて日常茶飯事ではないか。そんなポテチ好き、中でも大人のポテラーにお伝えしたい。2015年11月16日、湖池屋から『ポテトチップス 芳醇スモークチーズ味』が登場したぞ!
芳醇チーズ味と言うだけでも気になるのに、スモークされているとは。ボジョレーヌーボー解禁に合わせて発売とのこと。これはきっと「酒飲みさんが大好きなやつや!!」ということで、(自称)たしなむ程度に酒が好きな記者が食べてみたぞ。
私(佐藤)はカレーが好きだーッ!! という訳で日々、カレーを食べ歩いている訳だが、そんな私、いやすべてのカレーファンにとって、嬉しいイベントの開幕だ。そのイベントとは、第5回神田カレーグランプリである。カレーの街、東京・神田の有名店が集結して、一度にいくつも美味しい味を楽しめるなんて夢のようじゃないか!
2015年10月31日・11月1日の2日間開催に先駆けて、前日の30日に前夜祭が催された。今回はなんと、カレーをより美味しく食べるためのクラフトビールが登場! 本当に合うの? 雰囲気だけじゃないの? と思いながらも飲んでカレー食ったら……マジで合うーーーッ!
洋楽が好きな人間にとって、海外でライブを観るということは一つの夢である。私(あひるねこ)は何を隠そう洋楽大好き野郎で、特にイギリスの音楽を愛しまくっている。私にとって、海外でのライブ参戦は、いつか実現させたい野望でもあった。
去年の夏の話だ。そんな私に、イギリスで数万人規模のライブを観られるという、超ビッグなチャンスが訪れたのだ。ライブも当然ヤバかったのだが、それ以上に会場で目撃したイギリスの観客たちが、目を疑うレベルでヤバすぎたのでご報告したい。