「スイーツ」の記事まとめ (13ページ目)
2015年の北陸新幹線開通に伴い、東京からもグッと距離の近くなった石川県は金沢市。古き良き街並みと兼六園などの名所、はたまた抜群の鮮度を誇る海産物など、観光客にはたまらないロケーションだが、実は金沢はスイーツもメチャメチャおいしいことをご存じだろうか?
「金沢スイーツ」といえば茶屋街に代表される和菓子が有名だが、今回ご紹介するのはパフェ。フルーツパーラーのパフェである。金沢で……というか北陸とフルーツがイマイチ結びつかないが、実際に激ウマだったことは紛れもない事実。その店の名は『むらはた』という。
東京・新宿にある「ケンズカフェ東京」は、『特撰ガトーショコラ』という1品だけを取り扱うガトーショコラ専門のパティスリーだ。こだわりしか感じないその姿勢。ぜひ一度食べてみたいが、1本で税込3000円もするらしい。うっ、ちょっと高い……。
しかーし! なんと大手コンビニのファミリーマートで、「ケンズカフェ東京」が監修したというコラボ・スイーツが3種類発売されたヨ!! 2016年2月5日から販売スタートだ。でも全部食べたら太っちゃう……というあなた。私(あひるねこ)が全種類食べてみたぞ。この中からどうしても1つだけ選ぶならどれか、さっそくお教えしよう。
大手コンビニのサークルKサンクス(以下サンクス)は、ファミリーマートとの経営統合で、全国約6000の店舗のすべてが、ファミリーマートに統一されることとなった。サンクスがなくなる、悲しい……。
私(佐藤)は個人的に、地味ながらも時々奇抜な商品を繰り出してくるサンクスを応援していたのだが、この先3年をかけて完全にファミマになってしまうそうだ。サンクスの自社ブランドはどうなってしまうのか? 実はサンクスの商品の方が優れていたりするんじゃないのか? 気になったので、二者の商品を食べ比べてみた。
料理とは味はもちろんだが、見た目も大事だ。せっかく美味しいのに、見た目が悪いとその魅力は半減してしまう。個人的に、ケーキは特に見た目の美しさが味と同じくらい重要だと思うのだが、どうだろう。
そんなことを考えていたら、奇跡のような、とんでもなく可愛いケーキを発見してしまったぞ。モンブランとライオンが合体した、その名も『モンブライオン』! 繰り返す。『モンブライオン』だ!! 何なのこれぇ~。こんなの食べられな~い。と男でも悶絶してしまう『モンブライオン』の詳細は以下の通り。
スイーツといえば、なんとなく女子のイメージがあるのが世の風潮である。「スイーツ男子」なんて言葉もあるにはあるが、いまだにケーキ屋さんに入ってケーキを選ぶのが小っ恥ずかしいという男性は、私(あひるねこ)だけではあるまい。
ところで、隠れスイーツ男子どころか、全男子必食のスイーツが期間限定発売されたことを、あなたは知っているだろうか? そのスイーツの名は『ヴィーナスの乳首』。れっきとしたオーストリアの伝統菓子である。一体どんなスイーツなのか、極めて紳士的にお伝えしたい。
進化を続けるコンビニスイーツ。セブンイレブンが日本で初めて24時間営業のコンビニを開店してから半世紀以上の月日が経った今、いつでもどこでも購入出来るコンビニスイーツは、もはや専門店のクオリティーを超えつつあるかもしれない……。
今回はそんな予感を確信へと変えた、セブンイレブンの「クリスマスケーキ」をご紹介したいと思う。先に結論を言うと、洋菓子専門店とセブンイレブンのケーキを食べ比べてみた結果、セブンイレブンの方が一枚上手だったのだ。
ここ数年で大ブームとなった「パンケーキ」。今や人気専門店では行列に並んで食べるのは当たり前。TVやネットでパンケーキのお店が紹介されたり、SNSで「パンケーキ美味しかったぁ!」というコメントを見かけることも多い。
そこで、今回はパンケーキの次に流行る……かもしれない、イギリスの伝統料理「クランペット」をご紹介したいと思う。筆者も実際にお店に行って食べてみたのだが、すっかりその食感と味の虜になってしまったゾ! それでは、その内容をお伝えしよう。
やわらか〜いもちの中に、あま〜いアイスクリームがたまらない「雪見だいふく」。毎年9月〜4月の冬季のみ販売されている王道アイスだ。この雪見だいふく、フタをペリッと開けてパクッとほおばるのが普通なのだが……。
今回は、食パンの上にチーズと一緒に乗せて焼く『雪見だいふくチーズトースト』のレシピをご紹介したい。想像を絶するウマさに驚くこと間違い無しだぞ!
肌寒くなると、あったかくて甘いものが恋しくなるのは万国共通。実は「チョコレート」も、温かいミルクやお湯にカカオパウダーと砂糖を混ぜて飲む「ホット・チョコレート」が先で、固形のものは後から作られたのだそう。
ということで、今回は寒い季節にもピッタリの「塗るマシュマロ」をご紹介したい。パンに塗って焼くも良し、ココアやカフェオレに入れて溶かすも良しの、甘いもの好きにはたまらないアイテムとなっているゾ!
ここ数年、コンビニでよく見かけるようになった「プライベートブランド商品」。自社で開発したものをお得な価格で販売してくれるのはありがたいのだが…..コスパに徹している分、時にもの足りなさを感じてしまうのも事実だ。
今、そんなプライベートプランド商品の隙間を埋めるかのように流行しているものがある。それは有名専門店がプロデュースする「監修系」の商品だ。ということで今回は、スイーツの老舗『トップス(Tops)』プロデュースの、まさに「監修系」と言えるスイーツをローソンで発見したので、紹介したい。
強豪ひしめくコンビニスイーツ。お茶やコーヒーを買いに行ったつもりが、どのコンビニに行ってもウマそうなスイーツが店先に並んでいて、ついつい手が伸びてしまうもの。
今回はそんな数あるスイーツの中から、本日2015年11月24日ファミリーマートより発売された、レンジで温めると劇的にウマくなるバウムクーヘンをご紹介したい。
世界中のどこでも、子供達はお菓子が大好きである。アイスクリームやケーキに「NO!」という子供には、ナカナカお目にかかれないのではないだろうか。しかし、‟ところ変わればお菓子も変わる” ではないが、世界には様々なお菓子の種類が存在していて、その味も多種多様だ。
そんな世界のお菓子を、「アメリカの子供達に食べさせたらこうなった!」という動画「American Kids Try Candy from Around the World」が面白いので紹介したい。どうやら彼らにとっては、世界中の全てのお菓子が美味しいわけではないようだ。
突然だが、モンブランと聞いて連想するものはなんだろう? 「栗」「黄色や茶色」「山のような形」などが主だと思うが、では、「真っ白なモンブラン」と聞いたら……?
「なんで白?」「栗は入っているの?」と疑問に思うかもしれない。確かに、栗を使えば茶色くなるはずだし、栗を使っていないのだとしたら、それはモンブランじゃない! と。しかし、実際に「真っ白」なモンブランが宮城県のとあるお店で食べられるので ご紹介したい。
東京・下北沢で開催中の「下北沢カレーフェスティバル2015」は、1年に1度のカレーの祭典である。以前の記事でもお伝えしている通り、祭りに参加している美味しい店を挙げだすとキリがない。
そもそもカレーと言えば当然辛い。私は食べる時に、ある程度「辛いモノ」を口に運ぶ心の準備をしている。しかし、そんな準備までして口に運んだカレーが、もしも激甘だったら、あなたはどういう感情を抱くだろうか? 今回は、本フェスティバルにおけるある意味 要注意の店『KOZU(コウヅ)』を紹介しよう。
メロンはご馳走である。私(佐藤)は子どもの頃、『ドラえもん』でスネ夫がメロンをウマそうに食べるシーンを見るたびに、大人になったらたらふくメロンを食べてやる! と心に誓ったものだ。
そんな夢を叶えてくれるようなフェアが、東京・池袋のサンシャインシティプリンスホテルで開催していることを発見した! そのイベントとは「メロンスイーツフェア」である。メロンのスイーツ食べ放題なんて信じられない! しかも平日2時間2000円(中学生以上)。終了間近だぞッ!














































