「伝説」にまつわる記事

【衝撃】元WANDS、上杉昇さんの現在の姿がこちらです

ここ10年近く「CDが売れない時代」と呼ばれて久しいが、それでも30代以上の方ならば心に残る名アルバムが1つや2つあることだろう。個人的な話で恐縮だが、私(P.K.サンジュン)の場合は、WANDSの「PIECE OF MY SOUL」がまさにそれに当たる。

WANDS──。実質的には5年ほどしか活動していないが、当時のヒットチャートを総なめにした伝説のロックバンドである。そのWANDSを語る上で絶対に欠かすことが出来ない最重要人物が、ボーカルの上杉昇(うえすぎ しょう)さんだ。

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【伝説】自転車で時速333kmを出す動画がいつ見てもヤバい

かつて英国に「なぜ、あなたはエベレストに登りたいのか?」と問われ「そこにエベレストがあるから」と答え、後に山で命を落とした登山家がいた。人間とは不思議なもので、いくら危険にさらされようとも、チャレンジせずにはいられない生き物のようだ。

今回ご紹介する動画の主人公フランソワ・ギッシー氏もまたいい例である。同氏は恐るべき魔改造を施した自転車に乗って、時速300km以上のスピードを叩き出した命知らずのチャレンジャーなのだ。

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【神】佐藤英典『聖人君子伝説』5連発 / 今明かされる人格者の素顔

あなたは「聖人君子(せいじんくんし)」の意味をご存じだろうか? 立派な人徳や優れた教養を身につけた “理想的な人物” を表す言葉であるが、今日からは一言だけ「佐藤英典さんのような人物のこと」と言い換えてもいいかもしれない。

佐藤英典、43歳。島根県出身のAB型・さそり座の男である。今回はいかに佐藤が優れた人物なのか、僭越ながら佐藤のことを尊敬してやまない私、P.K.サンジュンが心を込めてお伝えしたい。

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【検証】「長州力? キレてないおじさんでしょ(笑)」というド素人に伝説の『10.9東京ドーム vs 安生戦』を見せたらこうなった

あなたは「長州力(ちょうしゅう りき)」と聞いて、何を連想するだろう? 滑舌の悪いおじさんだろうか? それとも長州小力の元ネタになった人だろうか? どちらも間違ってはいないが、プロレスファンから言わせると長州は「強さと怖さの象徴」である。

当編集部には、かねてから「長州力(笑)」「キレてないですよ(笑)」と “誤った長州観” を持つ2人の記者がいる。今回はその2名に本当の長州力を教えるべく、伝説の『10.9東京ドーム vs 安生洋二戦』を見せてみたのでご覧いただきたい。

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【コラム】『ONE PIECE』で一番面白い話は幻の第0話「ロマンスドーン」

日本で「海賊」と言えば『ONE PIECE』を想像する人が多いのではないだろうか。もはや説明の必要もないほどに爆売れしている本作。『ドラゴンボール』以来の少年マンガの金字塔と言っても過言ではない。

そんな『ONE PIECE』に幻の0話があることをご存じだろうか。しかも、その話には大人になり、髭を生やして大海賊団を率いる未来のルフィが登場するのである。

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【ポケモンGO】ついに「伝説のポケモン」が登場 / 公開されたPVにはミュウツーらしき姿も!

2016年7月22日、日本を熱狂の渦に巻き込んだ『ポケモンGO』。あれから1年、レイドバトルなどの新機能が実装され、何かとモヤモヤしつつも随分とゲームは進化した。しかし……だがしかし! ついに時はきた!

そう、なんと待ちに待った「伝説のポケモン」が登場することになったのだ。公式HPではすでにPVが公開されており、サンダーやフリーザー、ルギアにホウオウなど、その姿も確認できるぞ!

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【伝説の寿司】小僧寿しの「幽霊寿し」が7/1から土日限定で復活! どんな味なのかを確かめてみた

1970年初頭に登場し、かつて一世を風靡したテイクアウト寿し専門店が「小僧寿し(こぞうずし)」である。最盛期では2000店舗以上を構えていた同社だが、2016年12月時点では268店舗と激減。「そういえば、最近見ないな……」 と思われた方も、多いのではないだろうか。

2017年7月1日、そんな「小僧寿し」が過去に発売して爆売れした伝説の商品が復活! その商品の名前は、なんと『幽霊寿し』というらしい。いったいどんな味がするのだろうか? さっそく食べてみたので、感想をお伝えしたい。

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【マジかよ】伝説のゲーム『シーマン』が復活か!? ネットの声「今の技術ならとんでもない作品ができそう」

シーマン……そう聞いて「懐かしい!」と感じた人は、おそらく30歳以上の方だろう。シーマンとは1999年にドリームキャスト対応ソフトとして発売された育成シュミレーションゲームである。

そのシーマンが18年の時を経て復活する……らしい。というのも、シーマンを手掛けたゲームクリエイター斎藤由多加氏が、自身のTwitter上で意味深な投稿をしているのだ。

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【新人類】中澤星児『非常識伝説』5連発!「片手で名刺を渡す」「突然タメ口になる」など

常識的であることが、必ずしもイイことだとは限らない。いわゆる “新発見” は、常識を破ってこそ見つかることが多いし、実際に「常識破り」は悪い意味で使われる機会の方が少ないハズだ。だがしかし……。

世の中には、常識的な方がいい事案が多いこともまた事実。特に1日の大半を共に過ごす「職場の同僚」には、なるべく常識的でいて欲しいもの。今回はその常識とは真逆の「非常識人間」にまつわる『非常識伝説』を、ランキング形式でお届けしたい。

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【もはや伝説】何度見てもインパクト抜群!  鍵盤で超高速ロックドラムを叩く「伝説のおじさん」のデモ演奏がやっぱり凄い!!

SNSやYouTubeなどの流行によって、インターネットの影響力がますます高まりを見せている昨今。たくさんの話題が生まれると同時に、忘れ去られていくニュースも数多く存在する。

今回は、初めて見る方は思わず驚き、見たことのある方は「懐かし~!」と叫んでしまいそうな動画をお届けしたい。おじさんが鍵盤を弾きながらドラムの音を鳴らし始めるのだが……その後の意外な展開に要注目だ!!

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10年前の今日11月22日は中村俊輔選手が伝説のフリーキックを決めた日

今から10年前の今日、つまり2006年11月22日(日本時間)にサッカー界でひとつの伝説が生まれた。そう、当時スコットランドのセルティックに所属していた中村俊輔選手が、世界最高峰の舞台であるCL(チャンピオンズリーグ)で美しすぎるフリーキックを決めたのだ!

あれから10年か……と思う人も多いだろうが、今でもセルティックはそのことをハッキリと覚えている様子。なんと Twitter で中村俊輔選手の写真をアップし、当時を振り返っている。

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【伝説グルメ】本当に川に流す「リアル流しそうめん」がMAX美味 / ミシュラン史上初の7つ星を獲得するレベル

夏の風物詩、そうめん。暑い盛りには、どの家庭でもそうめんが大活躍したことかと思うが、あなたは本当にそうめんのポテンシャルを最大限に引き出しているだろうか? 簡単に言えば、そうめんを一番美味しく食べられているだろうか

かく言う記者も、つい先日まで普通にそうめんを食べ「そうめん最高!」なんてほざいてた。今思えば恥ずかしい限りである。もしあなたが今回ご紹介する『リアル流しそうめん』を体験してしまったら、もう後には戻れないハズ……。実践の際は覚悟していただきたい。

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【伝説】わずか32秒で完売! 牛角の「29品290円で食べ放題」に行ってきた!!

ニクニクニクニクゥゥゥウウウウーーーー! みんな肉は好きかーーーー!! オイラは肉が大好きでーーーーーすッ!! ……でも肉って高いよな? 特に牛肉は高すぎるよな? オイラのように「腹いっぱい肉食べてぇぇええ!」と願う全ての人に、神すぎる一大イベントをご紹介しよう。

なんと、安くてウマい焼肉店の代名詞、俺たちの牛角が2016年6月29日の「肉の日」に、一部店舗で『29品290円で食べ放題』を開催したのだ! キタコレ!! 前回開催時はわずか32秒で予約終了したという伝説のイベント……。これは行くっきゃねーだろ!

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ついにキタ! カルビーポテトチップス「トムヤムクン味」登場!! 伝説の幕開けじゃァァアアアッ!!

パクチーブームに代表されるよう、近年タイやベトナムなどの東南アジア料理が若い女性を中心に人気を博している。それに伴い様々な東南アジアテイストのインスタント食品やお菓子が発売されてきたが、ついに……ついに! カルビーポテトチップスから『トムヤムクン味』が登場したゾーーー!!

これまでコイケヤからは2014年に「エキゾチップス」が発売されたように、トムヤムクン味のポテトチップス自体は目新しいものではない。だが、ポテトチップス界の絶対王者・カルビーがトムヤムクン味を手掛けるとは、いよいよ本格ブーム到来待ったなし! 伝説の幕開けじゃァァァアアアーーーッ!!

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【伝説動画】ハーモニカ1本で『ウィリアム・テル序曲』を演奏する男

あまりにもスゴいため、気がついたらまた見てしまっていた……そんな動画は誰だってひとつくらいあるだろう。おいしいものを食べたらまた同じメニューを食べたくなるように、何度見てもスゴいと思ってしまう動画は繰り返し見てしまうものである。

この世には、そのようにして再生されることで「伝説」となる動画が存在するのだが、今回はそのうちのひとつ「ハーモニカ」のスペシャリスト動画をご紹介しよう。内容は聞いて驚くなかれ。なんと演者の男性が、ハーモニカ1本で『ウィリアム・テル序曲』を演奏しているのだ!

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数字で見る「宇多田ヒカル」の何がスゴいのか? 歴代シングルTOP10と共に振り返る

2016年春から活動を再開することが判明した、歌手の宇多田ヒカル。2010年に「人間活動に専念しようと思います」という独特の表現で無期限活動休止を発表して以来、約6年ぶりの歌手活動となる。

6年という時間が長いのか短いのかはわからないが、おそらく彼女を知らない人や忘れかけている人もいるに違いない。そこで今回は、「宇多田ヒカルの何がスゴかったのか?」を数字で紐解き、歴代シングルトップ10と合わせておさらいしたい。

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【不老長寿】伝説の果実「ムべ」を探しに行ってみた / 気になるその味は……

史上初めて中国を統一した「秦の始皇帝」が、不老不死を求めたことは有名な話だ。不老不死を求めるあまり水銀などを原料とした薬を飲み続け、かえって寿命を縮めたと言われるが、人類にとって不老不死が “永遠のロマン” であることは間違いない。

実は日本にも、西暦670年頃から密かに伝わる「不老長寿の果実」があることをご存じだろうか? 天智天皇が名付け、現在も皇室に献上されている由緒正しき果実、その名を『ムべ』という。そんな伝説の果実・ムベを求めて、滋賀県まで足を運んだのでご覧いただきたい。

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【伝説から20年】49歳のイギータがぽっちゃり体型ながらスコーピオンキックを見事に再現

今から20年前の1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合でサッカー界に伝説として語り継がれるプレーが誕生した。ゴールキーパーがエビ反りしてカカトセーブ……そう、元コロンビア代表・イギータの「スコーピオンキック」である。

世界中の人々の記憶に焼き付いたプレーからそんなにも月日が流れたことに驚きだが、なんとこの度イギータ本人がスコーピオンキックを再現! 自身の Twitter 上にその様子を動画つきで公開していた。

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斬新すぎる方法で『サンダル遊び』をするニャンコが激撮される!!

どんな行動をとるのか、まるっきり想像がつかないニャンコ。野生を投げ出してみたり、雪にダイブしてみたりと、予想進路の斜め前から我々の度肝を抜いてくれるのだ! いつもありがとう、ネコ諸君!!

この度、そんなニャンコがまたしても私たちを驚かせてくれた。その方法が……サンダル遊び! ただネコがサンダルで遊ぶだけなのだが、我々人類が想像することも、真似することも出来ない画期的な方法を見せてくれているのだ。う〜ん、これは伝説だ! ニャンコ界レジェンドがでたぞーーー!!

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【6回目の命日】伝説・三沢光晴の衝撃格闘動画

今からちょうど6年前の今日、つまり2009年6月13日、プロレス界は偉大すぎる男を失った。プロレスラー「三沢光晴」である。受け身の達人と称された三沢が、リング上のアクシデントで亡くなったことは、プロレス界のみならず多くの人に衝撃を与えた。

三沢光晴……。輝かしい実績と確かな実力、何より試合で全てを物語る実直な姿は、多くのファンを魅了。アントニオ猪木と対極に位置する、ある意味でのプロレス界の象徴でもあった。そんな三沢の6回目の命日を偲んで、「三沢光晴トリビュート動画」をご紹介したい。

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