「伝説」にまつわる記事

内田裕也ロックンロール伝説5連発「ヒット曲はほぼない」「東京都知事選に立候補」など

2019年3月17日、ロック歌手で俳優の内田裕也さんが亡くなった。79歳だった。妻で女優の樹木希林さんを亡くしてからわずか半年余り。内田さんの訃報に各界からは悲しみの声が相次いでいる。

所属事務所は「多くの友人知人、家族に支えられて、Rock’n’Roll人生を全うすることが出来ました事をここに心よりお礼申し上げます」としているように、内田さんはまさにロックンロールな人生を歩んできた。そこで今回は『内田裕也ロックンロール伝説5連発』と題して、内田さんの軌跡を振り返っていきたい。

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【感謝の日】今こそ伝えたいロケニュー記者・佐藤英典のスゴイところ5選! 伝説を生きる男、人を惹きつけてやまないその魅力について

皆さん、いい週末を過ごしていますか? 1週間の疲れをゆっくり癒してくださいね。さて、本日3月9日はサン(3)とキュー(9)の語呂合わせで「感謝の日」だそうだ。こんな日は、普段は言えない感謝の言葉を誰かに伝えるのもいいかもしれない。

せっかくなので私(あひるねこ)もその流れに乗ろうと思うのだが……考えつくのはこの人しかいなかった。そう、当サイトの名物記者・佐藤英典だ。今回は佐藤への感謝の気持ちを込めて、彼がいかにスゴイ男なのかを皆さんにお伝えしたいと思う。永久保存版だぞ。

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【衝撃】ジャンプ漫画『ナノハザード』の最終話が超展開すぎると話題に → 初見でも分かる圧倒的なスピード感に驚愕した

これは伝説になる──。そう確信できる漫画に、この先一体どれだけ巡り合えるだろうか? 一つ言えるのは、それが簡単なことではないということだ。しかし、あえて私(あひるねこ)は断言したい。この漫画は伝説になる……と。

少年ジャンプの漫画誌アプリ「少年ジャンプ+」で連載されている『ナノハザード』。この作品は本日2019年2月26日をもって完結したのだが、その最終話があまりにも超展開すぎるとネットで話題になっている。そこで実際に読んでみたところ、その圧倒的なスピード感に目が釘付けになってしまった。

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【ドラフト】日本ハムのくじ引きが強すぎる伝説 → 2005年以降の勝率はなんと…

2018年10月25日、つまり本日! 新たに100人近いプロ野球選手が誕生する。そう、プロ野球ドラフト会議が開催されるのだ。今年は高校生が豊作とされ、大阪桐蔭の根尾と藤原、報徳学園の小園、そして金足農業の吉田らの1巡目指名が予測されている。果たしてどんなドラフトが展開されるのか? 注目したい。

さて、今回はそのドラフト会議にまつわる “伝説” をお届けしよう。プロ野球ファンならば誰もがご存じだと思うが、ドラフト……というより競合になった際のくじ引きで「北海道日本ハムファイターズ」より強いチームは存在しない。なんなら、タイムリープ疑惑もあるほどだ。

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【コラム】ありがとう、マサさん。みんなが「マサ斎藤」を愛したその理由

2018年7月14日、プロレスラーのマサ斎藤さんが亡くなった。75歳だった。こう言っては失礼だが、ベルトの獲得歴などはライバルのアントニオ猪木には遠く及ばず、必ずしもマット界の主役ではなかったマサさん。それでもファンはマサさんを愛していた──。

なぜマサさんがここまでファンから愛されたのか? 今回はマサさんに影響され、マサさんの座右の銘「Go For Broke(当たって砕けろ)」を同じく座右の銘にしている私、P.K.サンジュンが、マサさんを偲びつつその魅力を語りたい。

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【実話】自称「プロ馬券師」に教えてもらった馬券で大勝負してみた結果…

これからお話するのは、本当にあった出来事である。2018年5月19日、私はオークス(G1)の前日発売馬券を買うため、当編集部メンバーと都内の場外馬券場・WINSに足を運んでいた。人生初めての競馬ということもあってワクワクドキドキ。右も左も分からない中、味わったことのない空気を楽しんでいた。ただ……

編集部の万馬券原田から買い方をレクチャーしてもらい、どの馬を買おうかと考えていたその時! 突然、見ず知らずの年配男性が私に声をかけてきた。

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マラドーナってそんなにスゴかったの? 答えがたった1分で分かる動画がこちらです

サッカー界のレジェントとして必ず名前が挙がる存在といえば、アルゼンチンのマラドーナだ。現在57歳でぽっちゃりしている「オモシロおじさん」としての印象が強いが、その存在感は相変わらずである。

日刊スポーツによると、マラドーナは2018年5月16日にディナモ・ブレスト(ベラルーシ1部)のチェアマンに就任することになったという。新たな挑戦を始めたことで日本でもニュースになっているが、きっとこう思っている人も多いのではないだろうか。マラドーナってそんなにスゴかったの?

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【松屋】伝説の激ウマメニュー「ごろごろ煮込みチキンカレー」が大復活! 食うなら今しかねえ!!

全国2000万の松屋大好きっ子のみんな……待たせたな。本日2018年4月3日15時から、松屋史上最強の激ウマメニューとの呼び声も高い、あの『ごろごろ煮込みチキンカレー』が復活するゾォォォオオオオオ!

少なくとも2016年から年に1度のペースで登場している『ごろごろ煮込みチキンカレー』は、その名の通りチキンがゴロッゴロと入った激ウマカレーである。さあ野郎ども、週5で松屋に通う準備はできてるか? ダイエットとか言ってる場合じゃねえぞ!

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【お知らせ】めちゃイケは本日が最終回です / めちゃイケに夢中だった記者が選ぶ「伝説の企画」5選

つい先日、30年間の放送にピリオドを打った「とんねるずのみなさんのおかげでした」に続き、本日2018年3月31日をもって “めちゃイケ” こと「めちゃ×2 イケてるッ!」も約22年間のレギュラー放送を終了する。

個人的な話で恐縮だが、放送が始まったのは記者が高校生の頃。あの時はめちゃイケを見ないとクラスの会話についていけないほど、めちゃイケはブームを超越し圧倒的な人気を誇っていた。そこで今回はかつてめちゃイケに夢中だった記者が勝手に「心に残る伝説の企画」を5つ選んでみたのでご覧いただきたい。

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【激似】加藤鷹が葛西紀明とのツーショットを公開 → そっくり過ぎると話題 / ネットの声「どっちがどっちかわかんねえ」「もはや双子」

「自分とそっくりの人が最低3人はいる」と言われているこの世界。しかし、どっちがどっちかわからなくなるレベルのそっくりさんに出会ったことのある方は、そう多くはいないだろう。

今ネットでは、あるツーショット写真に写った2人がそっくり過ぎると話題になっている。その2人の人物とは……葛西紀明さん加藤鷹さんだ。

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【おっさん殺し】伝説の映画「ベスト・キッド」のその後を敵視線で描く! ドラマ『コブラ会』がどう考えてもおもしろそう

現在30代~50代にかけての男性ならば、おそらく映画『ベスト・キッド』を覚えているハズだ。主人公のダニエルが師匠ミヤギから受ける独特の修行方法は、当時の少年たちにとってそれはそれはカッコ良く映った。ほぼ同じ構成なのに最終的には3作が公開された、ある意味で伝説の映画である。

そんなベスト・キッドがドラマとして帰ってくる──。しかも面白いのがダニエルの宿敵「コブラ会」側の視線から描かれることで、あれから34年経った現在のダニエルやコブラ会が活躍するというから見逃せない。うむ、どう考えてもおもしろいだろコレ……。

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【衝撃】福岡県北部の小さな港町に「太古の伝説が残る巨大な穴」があった / 芦屋町『洞山』

日本各地には、まだまだ観光地として人が集まるほどメジャーではないが、太古の伝説が残るスゴイ景色が数多く存在する。たとえば今回ご紹介する場所は「その昔、神功皇后(じんぐうこうごう)が戦に行く途中、必勝を祈って放った矢が島を貫通して、穴が大きくなった」らしい。

で、島に空いた穴がどのくらい大きくなったのかと言うと、「矢が貫通した」と言うより「かめはめ波を発射しました」くらいデカいのだ。とにかく迫力満点のスポットなので、今後さらに注目を集めることは間違いナシ。どうぞじっくりご覧いただきたい!

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【キラー】東洋の巨人「ジャイアント馬場伝説」4選 / 今日は馬場さんの19回目の命日

本日1月31日は「愛妻の日」である。世の旦那さんたち、奥さんを大切にしているかな? その他にも本日は香取慎吾さん、真矢みきさん、そして徳川家康の誕生日でもあり、そして何といっても “東洋の巨人” ことジャイアント馬場の19回目の命日である。

ジャイアント馬場──。1999年に亡くなってからも、力道山・アントニオ猪木と並ぶ日本人ならば誰もが知るプロレスラーの1人であろう。今回は馬場さんを偲び「意外と知らないジャイアント馬場伝説」を4つお届けしたい。

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【深田恭子伝説】「深キョンがけん玉するだけの動画」が再生回数100万回を突破! お前ら見すぎィィイイイ!!

「おもてなしの精神」や「寿司文化」と並び、日本が世界に誇る女神が “深キョン” こと深田恭子さんだ。その美と癒しは人間のレベルをゆうに超えており、万が一にも深キョンが結婚発表なんてしようものなら日本経済が破滅しかねないほど、特に男性から圧倒的な支持を受けている。

今回はそれを裏付けるような伝説級の記録が打ち立てられたのでお知らせしよう。2018年1月、深キョンが自身のインスタグラムに「けん玉をするだけの動画」を投稿したところ……なんと1日で再生回数が100万回を突破! 深キョン……おそろしいコ……!

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【任天堂を許すな】ニンテンドーDSを壊してしまった少年がサポートを頼った結果

家庭用ゲーム機の元祖と言えばファミコンこと、ファミリーコンピュータである。白とえんじ色のボディーに、当時の思い出がよみがえる人も少なくないだろう。友達の家に集まってみんなでワイワイやったなあ。周りで見てるだけでも楽しかったあの頃

任天堂がなければ、現在の家庭用ゲームはなかったと言っても過言ではない。そんな任天堂のサポート対応が現在、話題になっている。ニンテンドーDSを壊してしまった少年、サポートを頼ったところ……マジかよ!?

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【歴史が動いた】箱アイス「パルム 香ばしキャラメル味」が伝説級のウマさ / 普通のパルムの400倍くらい美味

今からさかのぼること約3カ月前の2017年9月、時代は秘かに動いていたらしい。何の歴史かというと、ズバリ “箱アイスの歴史” である。「ヨーロピアンシュガーコーン」や「ピノアソート」など優秀すぎる箱アイスは多いが、実はそれらをも凌ぐ激ウマ箱アイスが9月から発売されていたのだ。

その名は『パルム 香ばしキャラメル味』──。そう、かの有名な森永アイス「パルム」の派生商品だ。こう言ってしまっては身も蓋もないが、食べればわかる。食べれば納得する。きっと誰もが「歴史が動いた」と感じることだろう。それくらい『パルム 香ばしキャラメル味』はウマい。

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当たり前だけどやっぱ上手い! ディズニーの伝説的アニメーターが即興でVR空間にマーメイドを描くとこうなるっていう動画

ミッキーマウスのほか、白雪姫、美女と野獣などでおなじみのディズニーアニメ。その知名度たるや世界トップクラス。アニメ界のひとつの頂点といっても過言ではない。

そんなディズニーに長年勤めた伝説のアニメーターが即興でVR空間にイラストを書いたらどうなるのか? その答えがわかる動画「Glen Keane Live Animates The Little Mermaid’s Ariel」で素晴らしいタッチをご覧いただきたい。

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【衝撃】元WANDS、上杉昇さんの現在の姿がこちらです

ここ10年近く「CDが売れない時代」と呼ばれて久しいが、それでも30代以上の方ならば心に残る名アルバムが1つや2つあることだろう。個人的な話で恐縮だが、私(P.K.サンジュン)の場合は、WANDSの「PIECE OF MY SOUL」がまさにそれに当たる。

WANDS──。実質的には5年ほどしか活動していないが、当時のヒットチャートを総なめにした伝説のロックバンドである。そのWANDSを語る上で絶対に欠かすことが出来ない最重要人物が、ボーカルの上杉昇(うえすぎ しょう)さんだ。

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【伝説】自転車で時速333kmを出す動画がいつ見てもヤバい

かつて英国に「なぜ、あなたはエベレストに登りたいのか?」と問われ「そこにエベレストがあるから」と答え、後に山で命を落とした登山家がいた。人間とは不思議なもので、いくら危険にさらされようとも、チャレンジせずにはいられない生き物のようだ。

今回ご紹介する動画の主人公フランソワ・ギッシー氏もまたいい例である。同氏は恐るべき魔改造を施した自転車に乗って、時速300km以上のスピードを叩き出した命知らずのチャレンジャーなのだ。

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【神】佐藤英典『聖人君子伝説』5連発 / 今明かされる人格者の素顔

あなたは「聖人君子(せいじんくんし)」の意味をご存じだろうか? 立派な人徳や優れた教養を身につけた “理想的な人物” を表す言葉であるが、今日からは一言だけ「佐藤英典さんのような人物のこと」と言い換えてもいいかもしれない。

佐藤英典、43歳。島根県出身のAB型・さそり座の男である。今回はいかに佐藤が優れた人物なのか、僭越ながら佐藤のことを尊敬してやまない私、P.K.サンジュンが心を込めてお伝えしたい。

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