「中国」にまつわる記事

『銀魂』×中国KFCのショートアニメがクオリティ高くて笑った / 作品へのリスペクトが感じられる!「人気があれば万事OKだ 編」

週刊少年ジャンプに連載中の人気漫画『銀魂』!  アニメ化、ゲーム化はもちろん、2017年には圧倒的なクオリティで実写映画化に成功し、さらに続編も公開予定だ。そんな銀さんたちが世界に羽ばたい……ているのは、皆さんご存知だと思うが、先日、中国で『銀魂』のショートアニメが公開されたという。

それも中国ケンタッキー・フライドチキンとのコラボ。さっそく映像を見てみると……え、けっこうクオリティ高いじゃない? 「ああ、わかってらっしゃる!」と作品へのリスペクトが感じられる仕様になっているのだ。

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【調査】「世界で最も厳しい禁煙令」の国で喫煙者はどうしてるのか / 喫煙室もオール撤去! 屋内全面禁煙となった上海のタバコ事情はこうだった

日本で議論に議論が重ねられた「受動喫煙防止法」。過去のWHOの視察では、日本の受動喫煙対策は「前世紀並に遅れている」とされ、「世界、どれだけのものを求めてるんだよ!?」と、心穏やかでない愛煙家もいらっしゃるだろう。

一方で法案では適用外にされる例外も多く、「結局、現状と変わらないのでは?」と思っている健康増進派の人も多いのではないだろうか。そんな状況に痺れを切らしたのか、東京都は独自の条例案を出すわで、もう訳がわからん!

そんな日本とは対照的に、2017年 “世界で最も厳しい禁煙令” が施行された国がある。中国だ。禁煙界のトップランナーになりたい……のかどうかはわからないが、実施から1年。タバコを愛し愛しまくる中国人がアッサリ受け入れたとも想像できないが、実際はどうなのだろう。ということで、上海民&現地で調査してきたのでご報告だ!

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【衝撃】上海のクチコミ最悪ホテルに隠し部屋が! 「ここは牢屋。拷問部屋だったらしい」→ 実際に調べてみた / 上海魔都ホテル<後編>

誰にだって、秘密はある。前回の記事で紹介した私(沢井メグ)が上海で訪れたホテル。一見、ただの汚い宿だったが、このホテルにも秘密が隠されていた。

ホテルのある一画に一般の宿泊客が入れない区画があったのだ。警備のオッサンいわく「ここは牢屋。拷問が行われていたんだよ」……は? ホテルで拷問って一体何屋さんですか! 中国どうなってるの!?

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【マジか】『ヒカルの碁』が実写化発表! ヒカルを20才俳優、佐為は19才が演じるという噂 / 1年の交渉のすえ中国でネットドラマに

今年も多くの漫画が実写化される! 『週刊少年ジャンプ』系列だけ見ても、2018年夏以降に『銀魂』『BLEACH』『ニセコイ』などの実写映画化が決まっており、今から楽しみにしている人も多いだろう。

そんななか、かつてジャンプに連載されていたあの名作が実写ドラマ化することが明らかになった。囲碁ブームを巻き起こした『ヒカルの碁』、である! 『ヒカルの碁』が実写化! それも中国で。設定とかどうなっちゃうの?

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【中国】クチコミ最悪評価のホテルに泊まったらこうだった! まさかの秘密も発覚「ここで拷問が行われていたらしい」上海魔都ホテル<前編>

中国を旅行された方はご存知だろう。中国ホテルの「○ツ星」ほど信用できないものはない。「4ツ星」で何とか日本のビジネスホテルクラス。「3ツ星」だとかなりの確率で小汚く、ある意味お察し状態だ。

そんなお察しホテルなかでも、とくに低評価を食らっているホテルがある。中国人さえも全力で “無理” と評価する場所には、一体どんな絶望が待っているのだろう。……って私(沢井)の定宿、そんなに低評価だったのか! ということで魔都・上海の最悪評価ホテルを紹介したい。

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【化粧すげえッ】中国人がメイクだけで名画『モナ・リザ』になっちゃった! メーキャップは2次元の壁も越えられるって動画に世界が驚嘆

化粧すげえ、マジすげえ……これまで日本人が韓国人になったり、何ならアジア人が人種を越えて欧米人になっちゃったりと様々な変身を紹介したが、この度、メイクだけで2次元の存在になった女性が話題になっている。

彼女が変身したのは……なんとレオナルド・ダ・ヴィンチの名画『モナ・リザ』! ついに次元の壁まで越えてしまうなんて、どうなってるんだよ!?

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1374機のドローンによる光のショーが圧巻! 世界最多記録を達成した「ドローンディスプレイ」が信じられないほどの映像美

着々と進化を続けているドローン。海外ではすでに荷物の配達実験が成功するだけでなく、人を運ぶドローンタクシーのテスト飛行まで始まっているから驚かされるばかりである。今年2月に行われた平昌五輪の開会式では、1200機以上のドローンによるショーも実現した。

そんななか、中国で1374機のドローンが一斉に飛んで世界最多記録を更新していた。しかも、ただ飛ぶだけでなく、夜空を宙に舞いながらピカピカ光って “ドローンディスプレイ” となって、様々な文字や絵を浮かび上がらせたというから見逃せない!

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【再現レシピ】『日清焼そばU.F.O.「四川火鍋味」』が死ぬほどウマいが入手困難なので自作してみた / 辛ウマ「秘伝ソース」は5分で作れる!! 麻辣好きは試してみて

先日の記事で紹介した『日清焼そばU.F.O.「四川火鍋味」』。その名のとおり中国の麻(マー:痺れる辛さ)で辣(ラー:唐辛子の辛さ)な鍋をイメージした焼きそばである。これがウマすぎィィィ! 史上最強にウマいU.F.O.と言っても過言ではないくらいなのだ。

ただひとつ、残念なのは日本では手に入らないということ。全国発売を切望するが、その思いは、まだ日清に届いていないよう。もう待ちきれない! 自宅で作ってみたところ……たった5分でほぼ再現可能と判明したので報告させてほしい。

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【地獄絵図】中国の結婚式がヤバすぎ! 爆竹が新郎新婦に投げ込まれる映像がもはやテロ

人生における一大イベントのひとつが結婚式だ。永遠の愛を誓い合う新郎新婦は新たな人生の門出を祝ってもらい、一生忘れられない日となる。もちろん、皆が笑顔でハッピー。素晴らしい1日を過ごすことになる。

しかしながら、必ずしも結婚式は平穏で美しいものでないらしい。なぜなら、中国で挙げられた “とある結婚式” がもはやテロ状態。新郎新婦に向かって爆竹が投げ込まれ、生死が危ぶまれるような状況になっていたからである。

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【実食レビュー】『日清焼そばU.F.O.』の「四川火鍋味」を食べてみた  →  絶妙最強の辛ウマさ! 今すぐ全国発売してくださいよ、日清さん!!

この世に「カップ焼きそば」と呼ばれる即席めんは数多くあれど、『日清焼そばU.F.O.』の名を知らぬ者はいないだろう。そのウマさは日本を飛び出し、世界レベル。最近、ペヤングが何かと話題になりがちだが、世界規模で見ると日本のカップ焼きそばと言えば、やはり『U.F.O.』だろう。

さて、先日、あるエリアでこんな『U.F.O.』を発見したので報告だ。それは「四川火鍋味」! 辛い料理で有名な中国四川省、それも火鍋ということは、「麻(マー:痺れる辛さ)」で「辣(ラー:唐辛子の辛さ)」なヤツに違いない。『U.F.O.』が麻辣に出会ったらどうなるのだろう? 早速食べてみた。 

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10000mAhで1700円台! 中国の偽ダイソーこと『メイソウ』の大容量モバイルバッテリーがメチャ優秀 / 認めたくないかもしれない、だが認めざるをえない

5~6年前、友人がこんなことを言っていた。「女の子にモテたかったらね、大容量モバイルバッテリーを持つべき。“電池なくなったぁ~” ってときに貸してあげれば好感度爆上がりでしょ?」

当時は「お、おう」と流してしまったが、確かにそんな時代が来ている。はっきり言ってモバブは必需品だ。

というわけで、ロケットニュースでは先日からモバイルバッテリーを紹介しているが、さらなる良コスパ、それもある意味 “有名店” のものを発見したので紹介したい。それは中国の偽ダイソーこと『メイソウ』。いま、パクリ店のものなんか……って思ったでしょ? これがかなり優秀なヤツだったのだ!

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海外のリアルバービー、ディズニーランドで入園拒否 / 理由 → パーク内の治安への影響を懸念か

みんな大好きディズニーリゾート! せっかく遊びに行くんだもの、当日はちょっとオシャレしたいもの。特に女性はそう思う人が多いだろう。

先日、海外で「リアルバービー」と呼ばれる女性が気合いを入れてパークへ出かけたところ、まさかの入園拒否。その理由が「パーク内の治安に影響するため」というものだったという。

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【カルディ】『麻辣カレー』が普通に美味ですよ / 麻辣×カレーってどんな味!? トンデモ商品と思ってスルーしてたらマジで損するぞ!

ここ数年、お菓子や食品でよく見かけるようになった「麻辣(マーラー)味」。痺れる辛さ「麻(マー)」と、唐辛子の辛さである「辣(ラー)」が融合したフレーバーで、いわゆる本場の麻婆豆腐の味のことだ。

かつてない麻辣推しは自然発生的なものなのか、闇のチカラが働いているのかはわからないが、ついにここまできた! みんな大好きカレーとのコラボである。すでにスパイスたっぷりのカレーに麻辣が加わったらどうなるの?

カレーのアイデンティティは保たれているのか、はたまた素材の味を全殺しにかかる中華味に凌駕されるのか……気になったので実際に食べてみた!

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【激アツ】カルディの “台湾フェア” にあった「仙草ゼリーの素」が有能すぎて泣きそう

おーい! いまカルディで “台湾フェア” やってるぞ~! 2018年4月30日までの予定でたくさんの台湾や中華食材が一堂に会する「食べよう!台湾」フェア。私(沢井)も、ついついイロイロ爆買いしてしまったのだが、そのなかにあまりにもアツすぎる商品があったので報告させてほしい。

それは「仙草ゼリーの素」。この日本に、とくに中華街でもないこの場所に、仙草ゼリー、それも「素(もと)」がある……!! これが有能すぎて泣けてくるのだ……!

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【台湾フェア】カルディの『食べる麻辣醬(マーラージャン)』がウマすぎ止まらねえええッ!  ピリ辛&痺れる辛さに魚介の旨味!! 麺にかけるとあの料理ソックリに

台湾好き、中華好き集まれ~! 2018年4月末までの予定で、現在、カルディで台湾フェアが行われているのをご存知だろうか? 台湾を中心に中華圏の食材が一堂に会しているのだが、そこで激ウマな商品を見つけてしまったのでご報告だ。

それは『食べる麻辣醬(マーラージャン)』。最近、発売したというカルディオリジナル商品なのだが、完全に現地の味。ウマすぎてもうお箸が止まらないよ!

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【すごい】逃亡犯が5万人のライブ会場に紛れ込む → 入口の「顏認証システム」が発見! マッハで逮捕される

コンサート会場における顏認証システム。昨年、チケット転売サイト問題と共に大きな話題になったことを覚えている人もいるだろう。日本ではスムーズな入場や、悪質な転売および不正防止などの効果が期待されているが、海外ではこんな事案が発生したという。

逃亡犯がライブ会場に逃げ込んだ! 5万人の観客のなかに紛れ、まさに「木を隠すなら森」状態。これなら捕まらないだろう……というのは前時代の話だった! 顏認証システムのおかげで秒速で発見、逮捕につながったというのだ。

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地味にスゴい! 紙飛行機を投げてスイカに刺す達人がこちらです

紙飛行機を投げてスイカに刺せますか? そう問われたら、大多数の答えは「NO」だろう。それもそうだ、飛行機という名前がついていても材料は紙。いくら先端を尖らせようとも、スイカの分厚い皮による鉄壁防御に阻まれることくらい、子どもでも分かるというものである。

しかし、世の中とは不思議なもので不可能そうなことを可能にしてしまう人もいる。今回ご紹介する紙飛行機を投げてスイカに刺す達人の男性もそう。しかも、彼は限られた時間の中で正確さに加えてスピードも求め、見事にギネス世界記録を樹立したのだ。

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【第2のプーさんか】ピクサーのアニメが中国で発禁と危惧される / 「肉まんキャラ」が習近平に激似とネット民が戦慄

中国で『くまのプーさん』が粛清、ネットから姿を消す。2017年夏に世界を駆け巡った衝撃ニュースを覚えている人も多いだろう。原因は中国ネット上で習近平・国家主席がプーさんに激似と話題、さらにプーさんの画像を使った風刺なども行われたためとされている。

さて、最近「第2のプーさん」が現れたかもしれないと話題になっている。ピクサー新作のキャラが、どう見ても習近平氏だとネットユーザーがザワついているのだ。

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【カスタムカブ】上海のバイク屋さんが作った改造カブに思わず三度見!! エンジンなしの『eCUB』は中国ならではの電動カブ

どうやらみんな、本当にスーパーカブが好きなようだ。日本のみんなだけじゃなく、世界中から愛されているようだ。インドネシアを皮切りに、タイのバイク屋さんの改造カブを紹介してきた当連載だが、今回は……東南アジアを一気に北上しての中国だ!

カブに詳しい者であればあるほど、二度見どころか「三度見」してしまう改造カブを作り上げたのは、上海に店を開く『Shanghai Customs(シャンハイカスタムス)』なるカスタムショップ。『eCUB』と名付けられたマシンをよく見てみると……

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中国・清朝のお姫様『王敏彤(完顏立童記)』がマジで美しい / 現代のアジアNO.1美女 TWICE ツウィに激似と話題! ネットの声「100年遅く生まれていれば…」

美の基準は時代によって変わるもの。美女の代名詞である小野小町でも現代に生まれていたら、さほどでもないかも……なんて笑い話はよく聞くが、このお姫様だけは別格だ。

いま、現代人が一瞬で目を奪われるような美しさを持つ昔のお姫様が注目されている。その画像を見てみるとこれは文句なしに可愛い! 彼女の名は映画『ラストエンペラー』の舞台となった中国・清朝末期のお姫様「王敏彤(完顏立童記)」だ。

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