「ロシア」にまつわる記事

ロシアでは「車の影が車線を超えただけ」でも罰金の恐れがある

なにかと恐ろしい “おそロシア” 。美少女ボクサーが素手で木を殴っていたり、レンガみたいなお菓子が存在したり、クマをペットにする人が異様に多かったりと、その謎っぷりで世界中を震撼させてきた。

そんなロシアでは、車を運転するだけでも一苦労のようだ。なぜなら「車の影が車線を超えたから」という理由で、罰金が課せられる恐れがあるのだ……。マジか。

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【衝撃動画】ロシアの「M−1」が想像以上におもしろい

「M−1」といえば、ご存知の通り漫才のチャンピオンを決める大会である。2010年に一度は終了したものの、2015年に復活。もはやその存在は、年末の一大イベントと言っても過言ではないだろう。

そんな売れっ子芸人になるための登竜門ともなる「M−1」だが、なんと北の大国・ロシアでも開催されているらしい。一体、どんな猛者たちが出場しているのか。ということで今回は、動画「The hardest KO at M-1 Medieval!」と合わせてロシアのM−1をご紹介しよう。

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ロシアが作ったヒーロー映画『ガーディアンズ』の予告編がインパクト大! 人間がクマに変身するとかマジ最高!!

とんでもなくタイヤのデカい乗り物が販売されていたり、強烈なパンチを繰り出す少女がいたりと、何かとインパクト抜群の国「ロシア」で、ロシア版の「X-MEN」とも言えるヒーロー映画の上映が決定して話題となっている。

ロシアで製作されたその映画の名前は『ガーディアンズ(Guardians)』だ。現在のところ、2017年2月23日にロシアでのみ上映予定なのが惜しいところだが、予告編だけでもまたインパクト抜群なので、以下ご紹介したい。

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【衝撃】ロシア料理「ピロシキ」を名前の響きだけで作ってみたらこうなった!

突然だが、「ピロシキ」って10回言ってみてくれ。ピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキピロシキ……料理の名前と思えなくないか? まず、ピロって何だよピロって。うおおおお、どんな料理なんだピロシキーーーーー! なんか聞いたことあるけど、全然ピンとこねェェェエエエ!!!

もうお分かりかと思うが、私(中澤)はピロシキを食べたことがない。どんな外見でどんな味なのかまったく知らない。気づけば私の中でピロシキの妄想ばかりが膨らんでいく。ああ、はるかなるピロシキ……。そこで、名前の響きだけでピロシキを作ってみたぞ! これが中澤流・超ピロシキだ!!!!

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【マジか】ロシアの空港「AK-47」レプリカの販売開始で物議

AK-47。日本では “エーケーよんじゅうなな” や “エーケーよんなな” などと呼ばれているこの名前を、きっと多くの人が耳にしたことがあるはずだ。旧ソ連の技師ミハイル・カラシニコフ氏が開発した自動小銃ということで、“カラシニコフ” としても知られている。

そして今、AK-47 のレプリカがモスクワの空港で販売開始されたというではないか。マジかよ、ロシア。

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ロシアの美少女ボクサー(9歳)が素手で白樺の樹を破壊する動画がヤバイ / 1分間に100発以上ものパンチを打つ天才「エブニカ(Evnika)」ちゃん

何かを始めるのに遅すぎるということはない……そんなセリフを聞いたことはないだろうか。確かに、努力をもってすればある程度の遅れを取り戻すことは可能かもしれない。しかしスポーツをやるなら、やはり早いに越したことはないハズだ。

世界ナンバーワンの大国であるロシアに、まだ幼い少女でありながら驚くべきパンチ力を持ったボクサーがいるという。今回は、その話題の天才少女を動画と共にご紹介したい。

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美しすぎるロシア人コスプレイヤーがメイドカフェの資金を募集中 / 支援者にはロシア語レッスンや一緒に旅行!

2016年10月、東京(東西線・早稲田駅)でひとつの革命が起きようとしている。聞いて驚かないで欲しい。な、ななな、なんと! 美しすぎるロシア人コスプレイヤーがメイドカフェ「ItaCafe」をオープンするというのだ! しかも、メイド全員がオタクなロシア美人ときた!!

これは行くしかねぇ! ……といった感じで、今からワッショイ気分の紳士は多いだろうが、現在ある問題が持ち上がっている。なんでも同店のメイドは料理の素人なため、殺人的な料理が提供される恐れがあるという。

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【衝撃動画】まるで忍者! プロスタントマンのフリーランニングが人間の能力を完全超越!!

自分の体ひとつでもできるスポーツといえば、フリーランニングである。これは走って飛んで登って……など、移動動作に回転を加えながらスタイリッシュに決めまくる競技だ。日本ではあまり馴染みがないが、海外では非常に人気が高い。

まるで忍者のような身のこなしがその特徴だが、イマイチどんなものかわからない人もいるだろう。そこで今回は、フリーランニングの中でもヤバい動画「Erik Mukhametshin | Red Bull Art of Motion Submission | 2016」をご紹介しよう。

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話題のカメラアプリ「Prisma(プリズマ)」が超楽しい! オススメの使いかたはコレだ!!

今や数えきれないほど多くの種類がリリースされている、スマホ用カメラアプリ。これまで当サイトでも「SNOW(スノー)」や「MSQRD」「Snapchat(スナップチャット)」などをご紹介してきたが、今SNSを中心に話題沸騰中の『Prisma(プリズマ)』をご存じだろうか?

このプリズマ、簡単にいえば “まるで画家が描いた作品”のように仕上がるのが最大の特徴だ。風景や料理の写真も楽しいが、オススメは人物の画像。特に仮装して写真を撮影すると、まるでアメコミのようにカッチョよく仕上がって超楽しいぞ!

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【世界コスプレっ娘探訪】ロシア系女子の「セーラームーン」が神々しくてぐうの音も出ない! 見る者を釘づけにするレイヤー “アイノ・レイコ” さん

日本で知らない者はいないほど超人気の『セーラームーン』!! 世界でも愛されており、カナダ美少女に、イタリアのガチムチ兄貴などが、それぞれのセーラームーンスタイルを体現しているのは以前の記事でご紹介した通りだ。

そして、この度、ロシア系女子が披露したセーラームーンコスプレがぐうの音も出ないほどセーラームーンなので報告したい! 長い脚、金髪がよく似合う彫りの深い顔立ち。どこをとっても完璧なのだ!!

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【おそロシア】エクストリーム脱獄! ヤバすぎる「プリズンブレイク」が激撮される

豪胆、ワイルド、大統領は「北のラスボス」。人は、そんな顔を持つあの国のことを「おそロシア」と呼ぶ……。何が起きても不思議ではないロシアで、衝撃的なプリズンブレイクが激撮されたそうだ。

大がかりな道具も何も使わず、思いもよらないある方法で脱走してしまったというのである。その様子は、ネット上に公開された動画で確認できる。

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【東京喰種】映画でもこのクオリティを! ロシアコスプレイヤーによる「カネキ」の再現度がハンパねぇぇぇッ!

『進撃の巨人』『ちはやふる』『テラフォーマーズ』……いまマンガ実写化の流れが止まらない! 今後も多くのマンガ原作映画の公開が予定されているが、ついに『東京喰種トーキョーグール』も映画化することが発表された。

いったいどんなストーリーに、そしてビジュアルになるのだろう。それはさておき、いまロシアコスプレイヤーの「カネキ」コスのレベルが高すぎると海外で話題になっているので紹介したい。それは、「映画でも是非このクオリティを!!」と言いたくなるほどなのだ!

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【予告編あり】ついに! 伝説のソ連映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』がデジタルリマスター版で蘇るんだってよ!!

ソ連。国はなくなったって、そこで生まれた映画作品は未だ不滅。『惑星ソラリス』や『チェブラーシカ』、『動くな、死ね、甦れ!』、『戦艦ポチョムキン』など、今なお人々の心を惹き付けて止まない名作は多い。

なかでもカルト的な人気を誇るのが『不思議惑星キン・ザ・ザ』だろう。SF超大作、超脱力映画、名作中の名作、廃墟好き系なら必見などと言われている本作が、ついにデジタルリマスター版として復活! 2016年8月20日に映画館で公開されることも決定したぞ!!

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【画像】ロシア人作のケーキが食べ物に見えない! 異次元レベルの「鏡のケーキ」

以前、中国のキャラケーキが似てなさ過ぎて号泣レベルな件をお伝えした。その狂ったデッサンは2周半くらい回って前衛的。見ようによっては、アーティスティック。異彩を放っていることだけは確かであった。

そして、いまロシア人が作ったケーキがこれまた類を見ない出来栄えだと話題になっている。その画像を見てみると……これ、マジでケーキなのかよ!? それはまるで、磨き上げられた鏡のようなのだ。

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【マジ?】男性が全裸で水泳 → 魚が「ムスコ」にパクッと噛み付いた!? 決定的瞬間映像がほぼコント

1人のロシア人男性が湖で泳いでいたところ、彼のムスコに魚がパクっと食いついた(?)という、ロシアの平常運転っぷりを感じさせるニュースが飛び込んできたので紹介したい。

「そんな事件が起きたら、もう湖とか川で泳げないじゃん!」と思うかもしれないが、安心して欲しい。大丈夫だ。これは一種のロシアンジョーク。ビビる必要は何もない。ただしハードなことには変わりないから、決定的瞬間を収めた動画は閲覧注意だぞ!

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【恐怖映像】命知らずのロシア人が世界で6番目に高い超高層ビルに素手で登頂する緊迫の不法侵入劇

ダメ、ゼッタイ! この世の中には、一線を越えてはいけないルールが存在する。もし定められた法を犯そうものなら、その結末はご存知の通り。大罪であればあるほど、社会復帰が難しくなる。

だからこそ、皆はルールを守って生活するのだが……おそロシアこと「ロシア」には、海外の地で法を犯してしまう輩がいた。そう、今回ご紹介する動画「Lotte World Tower (555 meters)」に登場する命知らずの2人がそうである。

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【書籍】旧ソビエトのテクノ事情を詳細に伝える『共産テクノ』がマジで面白い! 政治背景が独自の進化を生む

以前の記事で、アフリカのデスメタルバンドの実情を詳細に伝える書籍『デスメタルアフリカ』を紹介した。この書籍は、当サイトで「辺境音楽マニア」を担当するハマザキカク氏が執筆したもので、おそらく世界でも例を見ないほど、詳細なアフリカのバンド事情を赤裸々に伝えている。

そんなハマザキ氏が編集を務めた、興味深い書籍が発売された。その書籍『共産テクノ ソ連編』は、旧ソビエト連邦のテクノ音楽について、驚くほど詳細につづられている。紹介されているアーティストの音源をYouTubeで聞いてみると、独自の道を歩まざるを得なかった共産主義国家の悲哀が伝わってくるようだ。

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【ドーピング問題】マリア・シャラポワが使用の薬物「メルドニウム」とは何なのか / 過去には金メダルを手にしていた選手も

全豪オープンのドーピング検査で、禁止薬物に対する陽性反応が出たことで出場資格を剥奪され、世界中をショックに陥れたマリア・シャラポワ

大手企業3社とのスポンサー契約も打ち切られてしまい、彼女の選手生命が危ぶまれているが、あのライバルが激励の言葉を贈っていることがわかった。また、問題となった薬物、メルドニウムについての豆知識をもお伝えしたいと思う。

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【感動動画】生まれつき指のない男性が演奏するピアノの音色が心を揺さぶられるほど美しい

現在、見る者に感動を与えるピアノ演奏動画が話題だ。演奏者は有名ミュージシャンでもなく、どこにでもいる少年。ただ、普通のピアノ奏者と違うのは “指がない” ということである。

普通であれば両手の指10本で鍵盤を押すが、生まれつき指のない彼は、手で器用に演奏していく。そしてその音色が心を揺さぶられるほど素晴らしいので、ぜひ動画をご覧いただきたい。

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