「プロレスラー」にまつわる記事

【100均検証】食事制限なし!! 100円グッズだけで筋トレし続けた結果 → プロレスラーみたいになった!

熱心な100均検証読者はすでにお気づきだと思うが、実は前々から密かに「百均トレ」なる秘密のトレーニングを続けていた。その名の通り、“使うトレーニング器具は100円グッズだけ” という門外不出の筋トレ法だ。

100円グッズで補えない場合は、自らの重さを利用した「自重トレーニング」も織り交ぜたが、糖質制限などの食事制限は一切なし! 好き勝手食べて、週2くらいで「百均トレ」して……の成果を、今ここに公開したい。

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【パパママ困惑】子育て支援アプリ「鬼から電話」に天龍源一郎がいるんだが…

日本全国のパパさん、ママさん、こんにちは。今日も育児に家事にお疲れさまです! 子供って本当に可愛いですよね。子供が生まれると「目に入れても痛くない」の意味がわかりますもんね。うちのコ(2歳)なら目に入れて大暴れしても全ッ然痛くありません!!

それはどうでもいいとして、みなさんはアプリ『おにから電話』をご存じでしょうか? そう、シリーズ累計1600万ダウンロードを誇る超人気アプリ『おにから電話』のことです。先日、その『おにから電話』を久々に起動したところ、なぜかあの人がいたのです……。

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【引退発表】獣神サンダーライガーの必殺技TOP10

2019年3月7日、プロレスラーの獣神サンダーライガーが2020年1月4日をもって引退すると表明した。プロレスファンのみならず、一般の人にも高い知名度を誇るライガー。また1人、プロレス界のレジェンドがリングから去る──。

今回はライガーの軌跡をたどりつつ、動画「獣神サンダーライガーの必殺技TOP10」をお届けしたい。

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【衝撃格闘動画】平成も終わるけど「昭和プロレスの必殺技名鑑」がなかなかスゴい

もう間もなく、30年間続いた “平成” が終わりを告げる。これまでは昭和が一昔前とされていたが、数年後には平成がそのポジションに収まるのだろう。「〇〇生まれの女子高生!」なんて言葉を聞く日もそう遠くないのかもしれない。

それはさておき、プロレス界においても「昭和プロレス」なんて言葉が存在する。プロレスは進化し続けているので「昭和って大したことないんでしょ?」なんて意見もあるかもしれないが、今回ご紹介する動画『昭和プロレス必殺技名鑑』を見たら「昭和もすげえな」と驚くハズだ。

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【2019年福袋特集】「ジャイアント馬場福袋(8万5000円)」を購入しに出かけたらまさかの結末に…

東洋の巨人こと「ジャイアント馬場」が亡くなり、今年で20年になる。若い人はご存じないかもしれないが、ジャイアント馬場は日本プロレス史におけるレジェンド中のレジェンドであり、アントニオ猪木と並ぶ超重要人物だ。

そんな馬場を偲ぶため、東急百貨店本店で開催されているのが『ジャイアント馬場20thメモリアル ~ジャイアント馬場展~』である。こちらでも福袋が販売されているとの情報をキャッチし出かけたところ、まさかの結末を迎えてしまったのでご報告したい。

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【格闘グルメ】飯田橋にオープンした「お肉酒場GINZA-TEI with長州力」が長州力とは思えないオシャレさで戸惑う

プロレスラーが経営、プロデュースなどを手掛ける飲食店は、なんとなく “ゴツい” イメージがある。松永光弘が手掛ける「ミスターデンジャー」も、曙の「曙ステーキ」も、足を運んでみたら実際に “そこはかとないゴツさ” を感じた。

ある意味でイメージ通りだし、こちらもそれを期待してお店に伺うのだが、今回ご紹介する飯田橋の『お肉酒場GINZA-TEI with長州力』は1ミリもそのゴツさがない。全くゴツくない長州力なんて……逆の意味で革命的だ。

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【コラム】ありがとう、マサさん。みんなが「マサ斎藤」を愛したその理由

2018年7月14日、プロレスラーのマサ斎藤さんが亡くなった。75歳だった。こう言っては失礼だが、ベルトの獲得歴などはライバルのアントニオ猪木には遠く及ばず、必ずしもマット界の主役ではなかったマサさん。それでもファンはマサさんを愛していた──。

なぜマサさんがここまでファンから愛されたのか? 今回はマサさんに影響され、マサさんの座右の銘「Go For Broke(当たって砕けろ)」を同じく座右の銘にしている私、P.K.サンジュンが、マサさんを偲びつつその魅力を語りたい。

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懸命のリハビリを続ける “髙山善廣” 支援イベント「TAKAYAMANIA EMPIRE」を見逃すな

2017年、試合中の事故で首から下が全く動かない過酷な状況に陥ったプロレスラーの高山善廣(たかやま よしひろ)。帝王を襲ったまさかのアクシデントは全プロレスファンに衝撃を与えた。

高山を応援するため「TAKAYAMANIA(タカヤマニア)」が設立され、多くのプロレスラーやプロレス団体、そしてプロレスファンが賛同し支援活動が続いているが、このたび初イベントとなる『TAKAYAMANIA EMPIRE』の開催が決定したのでお知らせしたい。

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【衝撃格闘動画】プロレスラー「ビッグバン・ベイダー」の必殺技ベスト10

2018年6月、またもや偉大なプロレスラーが天に召されてしまった。公式Twitterが「ビッグバン・ベイダー」ことレオン・ホワイトさんの死去を発表したのだ。懸命の闘病中のできごとで63歳だった。

「IWGPヘビー級王座」と「三冠ヘビー級王座」の両方を獲得した唯一の外国人レスラーとして知られ、90年代のプロレス黄金期を支えた “最強ガイジン” の一角だったベイダー。今回はベイダーを偲び『ビッグバン・ベイダーの必殺技ベスト10』をご紹介したい。

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【レッスルマニア34】中邑真輔、WWE王座獲得ならず! 試合後はまさかのヒールターン!!

現地時間2018年4月8日、プロレス界最大の祭典『レッスルマニア34』がニューオリンズ州のメルセデスベンツ・スーパードームで開催された。注目は何といっても王者「AJ・スタイルズ」と挑戦者「中邑真輔」のWWE王座戦だったが、結果からお伝えすると中邑の王座奪取はならなかった。

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【コラム】「今のプロレスはスゴい」と思うのに “あの頃” のように熱狂できないのは何故なのか? プロレスEDを真剣に考える

私、P.K.サンジュンと同じように「かつて死ぬほどプロレスにハマった人」にお伺いしたい。今でもあなたはプロレスが好きですか──? きっと多くの人は「好き」「まあ好き」「嫌いじゃない」と答えてくれると信じているが、私は今でもプロレスが好きである。だがしかし……。

当時のように「プロレスに熱狂しているか?」と問われれば、残念ながら「No」と答えざるを得ない。いまのプロレスは本当にすごいと思うし、プロレスラーの話題を目にすれば嬉しいのになぜ……。冷静に分析してみたところ、それには3つの理由があると思うのだ。

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【奇跡】プロレスラー永田裕志さん、男の一番恥ずかしいところを晒されてしまうも全く心が折れない

世の中には信じられないくらい心の強い人がいるものだ。いわゆる “折れない心” の持ち主で、どんな試練やハードルにも負けないタフな精神に憧れる人は多いことだろう。そしてプロレスラーの永田裕志さんも間違いなく折れない心の持ち主である。

過去にはIWGPヘビー級王座の連続防衛記録を更新するなど肉体的な強さは証明済みの永田選手であるが、実はそれよりも遥かに強靭な精神を宿していたのだ。その証拠が2018年3月10日に投稿されたプロレスラー「ミラノコレクションA.T.」さんのTwitterにある。

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【ガッデム】プロレスラー蝶野正洋のフィギュア「figma蝶野正洋」が完璧なクオリティ! これは買うしかねえだろオイ!!

闘魂三銃士の1人として一時代を築き、黒のカリスマとして一世を風靡、そして今では大晦日に強烈なビンタを炸裂させるプロレスラーとして知られる蝶野正洋さん。怖そうな外見とは裏腹に美少女アニメ「ガルパン」の応援大使としても有名だ。

そんな蝶野さんがついに完璧なフィギュアになった──。これまでも何度か立体化されてきた蝶野さんだが、ここまで自由自在に動かせて遊べる蝶野さんは前代未聞である……ガッデム! こんなの買うしかねえだろオイ!!

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【キラー】東洋の巨人「ジャイアント馬場伝説」4選 / 今日は馬場さんの19回目の命日

本日1月31日は「愛妻の日」である。世の旦那さんたち、奥さんを大切にしているかな? その他にも本日は香取慎吾さん、真矢みきさん、そして徳川家康の誕生日でもあり、そして何といっても “東洋の巨人” ことジャイアント馬場の19回目の命日である。

ジャイアント馬場──。1999年に亡くなってからも、力道山・アントニオ猪木と並ぶ日本人ならば誰もが知るプロレスラーの1人であろう。今回は馬場さんを偲び「意外と知らないジャイアント馬場伝説」を4つお届けしたい。

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【快挙】レッスルマニアのメインに出場することはどれくらいスゴイことなのか? プロレスラー「中邑真輔」の偉業をわかりやすく例える

まさかこんな日が来るなんて……! プロレスファン歴約30年の記者はいま震えるような気持ちでいる。なんと世界最大のプロレス団体「WWE」に所属する日本人プロレスラーの中邑真輔(なかむら しんすけ)が、レッスルマニアのメインイベントに出場することが決定したというのだ。これを快挙と言わずなんと言おう?

……とはいえ、おそらくプロレスに興味が無い人は「WWE」も「レッスルマニア」も「中邑真輔」もいまいちピンと来ていないハズだ。そこで今回は中邑真輔の偉業がどれほどスゴイことなのか、わかりやすく解説したい。

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超ド級のプロレスマニアが送る「俺の大好きなプロレス技ベスト530動画」の情熱が空前絶後

あなたの趣味は何だろうか? あなたの大好きなものは何だろうか? 例えばプロ野球だった場合、お気に入りの選手を何人言えるだろうか? 例えばゲームだった場合、夢中になったタイトルをいくつ思い出せるだろうか?

おそらく、多くの人は「トップ100」まで言えればいい方だと思うが、遠くアメリカの地にいる「超ド級のプロレスファン」は、なんとお気に入りの技が530個もあるらしい。500……530だと? 今回は情熱に敬意を表しつつ、彼の作成した動画をご紹介したい。

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【乙女かよ】獣神サンダーライガーさん、公式Twitterを開設するも “♡” を連発しファンが戸惑う

日本で唯一の……いや、世界でただ1人の “怒りの獣神” といえば、ご存じ「獣神サンダーライガー」さんだ。ライガーはライガー、その名の通り獣の神様なので中の人などいないが、噂では53歳ともいわれるベテランプロレスラーである。

2017年12月19日、そのライガーさんが自身初となる公式Twitterアカウントを開設した。ニックネームは「怒りの獣神」とされるだけにさぞかしイカついTwitterかと思いきや、プロフィールや投稿には♡を始めとする絵文字が多用されており、ファンの間では早くも動揺が広がっている。

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【悲報】天龍源一郎さん、ブログを開設するも「文字でも滑舌が悪い」ことが判明してしまう

現役時代は「ミスタープロレス」と呼ばれ数々の名勝負を展開し、今では日本屈指の「滑舌の悪い男」として知られる天龍源一郎さん。現役を引退してから約2年が経つが、つい先日なんとオフィシャルブログを開設したという。

天龍が……ブログだと? どう考えてもパソコンやスマホに強いとは思えないが、文字ならば滑舌が悪くても大丈夫だろう……と思いきや。なんと文字でも滑舌が悪い事が判明してしまったのだ。

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【衝撃格闘動画】今こそ見たい破壊王「橋本真也」の必殺技ベスト20

あれから12年が経った──。破壊王と呼ばれ、日本プロレス史に計り知れない功績を残したプロレスラー「橋本真也(はしもと しんや)」がこの世を去ってから12年である。“あの頃”、橋本こそが最強だと信じて疑わないファンも多く、橋本自身も最強を背負って生きていた。

それだけに小川直也との一連の試合はマット界に衝撃が走ったが、今となればいい思い出、橋本を責める人はいないだろう。今回は改めて橋本真也を偲ぶ意味も込めて、海外ユーチューバーが公開している『橋本真也の必殺技ベスト20』をお届けしたい。

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【プロレスの神様】カール・ゴッチの墓に行ってきた

あなたは “神様” と聞いて誰のことを思い出すだろうか? イエス・キリストを連想する人もいれば、サッカーファンならばペレを思い返すかもしれない。そして熱狂的なプロレスファンならば『カール・ゴッチ』の名が頭によぎることだろう。

2007年に82歳で亡くなったカール・ゴッチ氏だが、あれから約10年の時を経た2017年7月、日本に同氏の墓が建立された。今回はプロレスファンならば一度は足を運ぶべき、カール・ゴッチ氏のお墓についてご紹介したい。

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