「ディズニー」にまつわる記事

手描きの温かさに胸が熱くなる!! ディズニー『アラジン』『リトルマーメイド』のアニメーター制作のショートアニメが涙が出るほど美しい

全てのディズニーファンに、とくに昔ながらの2Dディズニーアニメの復活を切望している人に是非見てほしい動画がある。

動画のタイトルはDuet – Glen Keane。Glen Keane(グレン・キーン)という名を見て「あっ!」と思った人もいるかもしれない。グレンさんは、『アラジン』『リトルマーメイド』などのアニメーターを務め、90年代のディズニー映画に革新をもたらした人物だ。

このたび、そのグレンさんによる新作アニメが公開されたのだ。それが、美しく、切なく、懐かしくて感動的だと話題になっている。

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【保存推奨】音楽のジャンルを越えて! 心震える『アナと雪の女王』主題歌「Let It Go」のアレンジ動画11選

大ヒットを飛ばし続けているディズニー映画『アナと雪の女王』。その主題歌「Let It Go」は、アカデミー賞の主題歌賞を受賞。その人気は世界的な現象となり、小さな子供でも「れりごー れりごー(Let it go Let it go)」と歌えるくらい浸透している。

さらに動画サイトには多くのアレンジが投稿されている。プロ・アマ問わずにだ。今回はその中でも特に秀逸なものを各ジャンルから選出、11バージョンをまとめて紹介したい! 

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【聴かなアカン】映画『アナと雪の女王』の大阪弁バージョンが可愛すぎる件 「大阪が雪と氷でえらいこっちゃや!」

過去の記事で、映画『アナと雪の女王』の名曲を見事に博多弁バージョンにした動画を紹介した。続々と各地の方言バージョンが登場しているが、今回は大阪弁バージョンを紹介したい! 

その動画は「生まれてはじめてリプライズ 大阪弁ver アナと雪の女王」。同じ日本語でも、異なる方言というだけで、ここまで変わるのかと驚いてしまうぞ!

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映画『アナと雪の女王』の姉妹で歌うあのシーンが博多弁に! 「できるけん、絶対できるけん!!」

映画『アナと雪の女王』といえば、今でもリピーターが多く、ロングランでヒットしていることで有名。ディズニー史上初めて2人の「ディズニープリンセス」が主人公となった作品でもある。

そして今、姉妹で歌うあのシーンが博多弁になった動画がスゴくイイと話題になっているぞ。 “ばりかわいか” 2人、そしてプロの犯行ともいえるクオリティーの高さは必見! YouTube にアップされたタイトルは「生まれてはじめて リプライズ in博多 博多弁ver アナと雪の女王 完全版 For The First Time In Forever」だ!!

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ディズニーのあまり知られていない9の真実 「ラプンツェルは『アナと雪の女王』に友情出演していた」「グーフィーには人間の嫁がいた」など

グーフィーと言えば、優しいけどちょっとドジなことで皆に愛されているディズニーのキャラクター。そんなグーフィーに人間の奥さんが存在していたことはご存知だろうか? 

今日紹介するのは、まとめ動画と共に海外サイトに紹介されていた「ディズニーのあまり知られていない9の真実」。その中には、“大人の事情で闇に葬られた黒歴史”と言われているモノも存在する。もしも根っからのディズニーファンであれば夢を壊す可能性もあるので、注意して読んでいただきたい。

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ディズニーキャラクターが「人権問題や環境汚染といった逆境に陥るアート作品」が大きな話題!

「夢のかなう場所」をモットーに掲げているだけに、ディズニー映画のストーリーはいつもハッピーエンドで終わる。しかし打って変わって、いつも夢を運んでくれる人魚姫やダンボといったお馴じみディズニーキャラクター達が、人権問題や環境汚染などの逆境に陥るアート作品が大きな注目を集めているので紹介したい。

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【動画あり】今度のディズニー映画は日本人が主人公!! 『アナと雪の女王』の次はマーベル原作の『Big Hero 6』だ!

第53作ディズニー長編映画『アナと雪の女王』は、米国での公開から半年、日本公開から2カ月経っても、その熱はまだまだ冷める様子はない。

ずーっと余韻に浸りたいところだが、早くも54作目の予告編が公開されたという。その映画のタイトルは『Big Hero 6(ビッグ・ヒーロー・シックス)』。ディズニー映画で初めて「主人公が日本人」だというのだ!! マジか! 動画「Disney’s Big Hero 6 Official Teaser Trailer」で確認できるぞ。

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ディズニー映画『ダンボ』の「酔っ払ったダンボが見た“ピンクの象の行進”」がメタルバージョンに大胆アレンジ! めちゃくちゃカッコイイぞ!!

サーカス団の小象が主役のディズニー映画『ダンボ』。ダンボの健気さに、ネズミのティモシーやカラスとの友情に、そして親子の愛情に涙をした人も多いだろう。また、プクプクしたほっぺのダンボが可愛いんだよなぁ……!

そんな『ダンボ』の印象的なシーンと言えば、酔っ払ったダンボとティモシーが見た「ピンクの象の行進」である。元の映像もサイケデリックでインパクト大だが、この曲のメタルアレンジがめちゃくちゃカッコイイのである。早速「Pink Elephants On Parade (metal cover)」で聴いてみよう!

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なんて羨ましい! ミュージカル『ライオンキング』のキャストが移動中の飛行機で 主題歌を熱唱!! みんなを笑顔にした大胆サプライズが話題に

自分もその場にいたかった! そんな世界中が羨むフラッシュモブ動画が話題になっている。「フラッシュモブ」とは、公共の場で予告なしに行われるパフォーマンスのこと。今回、何が起きたのかというと……なんと、飛行機の中でミュージカル『ライオンキング』の出演者たちが、主題歌「サークル・オブ・ライフ」を熱唱したのである! 

このサプライズに乗客は大喜び。さらに動画も公開され、再び多くの人を幸せにしているのだ。それでは、さっそく動画「THE LION KING Australia: Cast Sings Circle of Life on Flight Home from Brisbane」を確認してみよう!

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【マジかよ】ミッキーマウスが子供に悪影響だって!? 研究者が「動物キャラは子供の頭を悪くする」と主張して物議

ディズニーの “ミッキー・マウス” に、『ピーターラビットのおはなし』の “ピーターラビット” 、ディック・ブルーナの “ミッフィーちゃん” 。これら動物が人間のように振舞うお話は小さな子供も大好き! パパママのなかには、好んで絵本やアニメをお子さんに見せている人も多いのではないだろうか?

その「動物キャラクター」について、ある研究者が衝撃的な主張をして物議を醸している。なんと「動物キャラが登場する作品は子供に間違った知識を与える」、つまりおバカさんになるかもしれないというのだ。どういうこと!?

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【感動秘話】ミッキーマウスの中の人が激写される!! なんと75歳のおばあちゃんだった「元気なうちは自分で稼ぎたいの」

みんな大好きディズニーランド! みんな大好きミッキーマウス!! ミッキーマウスは世界にたった一人と言われているが、とあるパークにいる “ミッキー” の正体が公になって話題を呼んでいる。そのパークにいたミッキーの中の人は、なんと75歳のおばあちゃんだったのだ。

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【動画】車の中でディズニー映画『アナと雪の女王』をデュエットする夫婦が素敵すぎると話題!! 再生回数500万回超の大ヒット

世界中で大ヒットを記録しているディズニーの最新映画『アナと雪の女王』。日本でも2014年3月14日より封切られた。皆さんはもうご覧になっただろうか? 同作は、ストーリーだけでなく、歌も素晴らしいと評判だが、その歌にまつわる動画が注目されている。

ある子連れ夫婦が車の運転中に劇中の歌をデュエットしたというものなのだが、その様子がとっても素敵! 「夫婦愛を感じる」、「見ていて幸せになる」と再生回数500万回オーバーの大ヒット中なのだ。その素敵夫婦の様子は、動画「Good Looking Parents Sing Disney’s Frozen (Love Is an Open Door)」で確認できるぞ!

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【ディズニー】知っておくと映画がもっと楽しくなるかも! 海外で話題となった『アナと雪の女王』の秘密11選

いよいよ日本でも公開が迫っているディズニー映画『アナと雪の女王』。すでに公開された国では大ヒットを記録。そして、第86回アカデミー賞では歌曲賞と長編アニメーション賞をダブル受賞という快挙を成し遂げた。

ますます勢いづく同作について、海外サイトで話題になった「あなたの知らない『アナと雪の女王』の秘密」を紹介したい。すこーしだけネタバレもあるけれど、知っておくと、より鑑賞が楽しくなるかもしれないぞ!

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いつか行ってみたい!! ディズニー映画の舞台がイッパツでわかる世界地図

ダンボ、ピノキオ、ピーター・パン、ふしぎの国のアリスにリトル・マーメイド……1937年に『白雪姫』を発表して以来、ディズニーはこれまでに50本を超える長編アニメを発表している。

ディズニー作品には夢と魔法と幸せがつまっていると言われるが、映画は何もかもが夢物語ではない! ちゃーんと現実に物語の舞台になった場所があるのだ。いま、あるアーティストがそれを世界地図にまとめて話題になっている。大好きなあの映画の舞台はどこ? さっそく「ディズニー映画の舞台がイッパツでわかる世界地図」で確認だ!

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ディズニーだけじゃない! ロシア版「クマのプーさん」のクオリティがかなりスゴイぞ!!  プーさんがローソンのポンタ的なタヌキ顔の『Vinni Pukh』

『クマのプーさん』といえば、ほとんどの人が「蜂蜜だぁいすき♪」な赤いTシャツを着た黄色いプーさんを思い浮かべるのではないだろうか? そのプーさんはイギリスの児童文学作家ミラン作の『クマのプーさん』を原作に、ディズニーがアニメ化したものである。

実は、ロシアでもプーさんがアニメ化されていたのをご存知だろうか? 見てみると私達が知っているプーさんとは全然違う! まるでタヌキのようなのだが、これはこれでとっても素晴らしいアニメーションなのだ!!

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父ちゃんすげえ!! 生まれてくる娘のために子ども部屋に超絶クオリティの『ジブリ』の壁画を描いたパパが素敵

『となりのトトロ』、『千と千尋の神隠し』、『崖の上のポニョ』……スタジオジブリの作品は日本だけでなく、世界中の国の子ども達に愛され、多くの親からも子どもに見せたいアニメ作品に挙げられている。

彼もそう考えたのだろうか? あるパパが誕生する娘のために、部屋をジブリ風に大改造したそうだ。それは、子ども部屋一面にジブリのキャラクターを描くというもの。この発想だけでもワクワクするのに、さらに出来上がった壁画がプロも真っ青レベルの超絶クオリティ! すごすぎると話題なっている。

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厚労省のゆるキャラが腕を忘れて「放送事故レベル」と話題に / ネットの声「やばいやばい」「ほげぇぇぇーッ!」

ディズニーのミッキーに代表されるように、たとえ着ぐるみだとわかっていても、ゆるキャラはゆるキャラである。断じて中に人が入っている訳ではないと言いたい。くまモンはくまモンであり、ふなっしーはふなっしーなのだ。

・けんけつちゃんの腕がッ!!

ところが、厚生労働省の献血推進キャラ「けんけつちゃん」に衝撃的はハプニングが発生したようだ。Twitterユーザーの報告によると、けんけつちゃんは外出した際に腕を忘れてしまったようで、人間の腕がむき出しになった状態で発見されたのである! 衝撃画像を見たネットユーザーは驚きを隠し切れない。

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【必聴動画】これが“声”だけで表現されているだと!? 超絶クオリティの「アカペラ ディズニーメドレー」に世界が鳥肌!

いま、2名のボーカリストによるディズニーのテーマソングメドレー動画が話題となっている。だが、これは、ただの「歌ってみた動画」ではない。楽器を一切使わないアカペラメドレーだ。

彼らの音楽は全て「声」でできている。その歌声は「Disney Medley – Alex G & Peter Hollens」で聞くことができるのだが、クオリティがあまりにも高く、一小節聞いただけで体中に鳥肌が立つほどなのである!

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ディズニーファンがアニメコスプレイヤーに苦言「まともな人間ならばアニメ漫画のコスプレで(ディズニーランドに)入園しよう!とはならない」

ハロウィンのシーズン到来。街はハロウィン用の飾りつけでにぎわい、仮装をして楽しむ人もいるようだ。そんななかとあるインターネットユーザーが、仮装について苦言を呈している。

どうやらその人物はディズニーファンであるらしく、仮装してディズニーランドを訪れたアニメコスプレイヤーがいたことを知ったようだ。そのことについて、次のように Twitter に投稿していたのだ。

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ディズニー映画の舞台が印されている!? ファンにはたまらない「夢の世界地図」登場

みんな大好きディズニー映画。本日みなさまにご覧いただくのは、数多くのディズニー映画、それぞれの舞台がどこだったのかが一目瞭然な、夢の世界地図でございます。

海外サイト『The Mary Sue』によると、こちらの地図を制作したのは、ニュース提供ウェブサイト『reddit』のユーザー、Translucentfishさん。個人の見解によるものなので真偽は定かではないのですが、これがとっても興味深いのっ。

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