【寒がり必見】「低温系の貼るカイロ」 市販4種を独自レビュー / おなか専用、肩専用など

寒がりなので冬の外出は貼るカイロが欠かせない。ていうか、むしろテレワークでもずっとカイロを貼っている。

ここ数年、ジワジワと「低温系の貼るカイロ」が増えているのをご存知だろうか。

痒いところに手が届く革命的な発明で、私の冬は大きく変わった……。そんな「低温系カイロ」、実は種類によってけっこう違いがあるので独断と偏見でレビューしたい。

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【ウソやろ】丸亀製麺の絶対エース「鴨ねぎうどん」、変わり果てた姿で発見される / 一体誰なんだお前は…? 本日1/25発売『新 鴨ねぎうどん』

これは何度でも言っていきたいが、丸亀製麺のツートップは『あさりうどん』と『鴨ねぎうどん』である。いや、今みたいな寒~い時期だと、むしろ『鴨ねぎうどん』一択という可能性もあるのではないか。まさに最強なり。

そんな丸亀の絶対エースが本日2022年1月25日、待望の復活を果たすぞ。しかもただの『鴨ねぎうどん』ではない。『新 鴨ねぎうどん(並・税込690円)』である。なんか進化してるゥゥゥウウ! 事前に開かれた試食会に参加してきたので、さっそくその模様をお伝えしよう!!

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【緑のたぬき】約10年ぶりにカップ麺を食べた人が驚いたこと3選

カップ麺。

価格も安く、簡単に作れる。まさに文明の利器である。……ところが筆者、実は人生の中でその文明の利器を味わったことがほとんどない。

あまりに空白期間が長すぎてぼんやりとしか覚えていないけれど、確か前回食べたのは小学生の頃だった気が。つまり……10年以上のブランクがある。

そんなカップ麺弱者が、この度久々にカップヌードルを食べてみたところ「こんなだったっけ!?」と驚いたことが複数あったのでランキング形式で発表させていただきたい。

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走れ! 験を担げ! 四コマサボタージュR第337回「あの人たちが普段やってそうなこと」

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【激エモ】中・四国限定『タナカのふりかけ』カプセルトイが完成度高すぎ! ファンなら黙ってコンプするしかなかろうがッ!!!

田中食品株式会社は広島に本社を置くふりかけメーカー。看板商品『旅行の友』は発売から100年を超える大ヒット作である。私が「ふりかけはタナカしか認めない」を公言するタナカ・フリークであることは以前の記事でお伝えしたところ。熱い想いは中国地方民を中心に広く共感を呼んだ。

さて、そんな『タナカのふりかけ』から中・四国限定で “カプセルトイ” が発売中との噂を耳にした私。新年早々、実家のある鳥取県内を探し歩き……ついにイオンで問題のカプセルトイを発見したのである! 中身はよく分かんないけど、こんなものコンプするしかなかろうがッ!!

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【絶景】iPhoneを駆使するマサイ族の戦士が撮影した渾身の風景写真(2枚)がこちらです / マサイ通信:第509回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。正真正銘の戦士だけど、ガジェットを操るIT戦士でもあったりする。持っているスマホはiPhoneとAndroidの二刀流だけど、やっぱり写真を撮るならiPhoneだね〜。

ということで今回は、厳選に厳選を重ねた2枚の写真を日本の皆様に見てもらおうかなと。いつもは写真集だけど、今回は2枚だけ。まず1枚目はキリマンジャロ。まだ肌寒い早朝のキリマンジャロだ。どうかな。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 91話目「天体観測」

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【レビュー大荒れ】スマホゲーム『カイジ』がまさかの低クオリティで世間を震撼! すべてを狙った神ゲーか、はたまた…

『カイジ -闇の黙示録-』というスマホゲームが世間を揺るがしている。

原作は、いわずと知れた福本伸行氏の人気マンガ『カイジ』シリーズ。BGMは小室哲哉氏、主題歌は河村隆一氏の作詞・作曲・歌唱という超豪華な顔ぶれだ。

バランス調整のための配信延期を経ながらも、1月下旬にリリース。ところが、そのクオリティがヤバすぎてユーザーを震え上がらせているのだ。

iOS版リリースから数日経った1月24日現在で、App Storeのレビューが★5と★1に二極化しているというおかしな事態に。なんだこれ。

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セブン限定「ミルキーアイスモナカ」のミルキー再現度が予想外すぎて怖くなった

「ママの味」でおなじみ不二家の「ミルキー」。ただいまセブンイレブンではミルキーとコラボした、さまざまなスイーツが発売中である。

あの甘〜い練乳味を食べると童心に返るよね……なんて思いながらアイスケースにあった「不二家ミルキーアイスモナカ」を手に取ったのだが……。想像とは逆の方向で子供時代を思い出すことになった。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 418話目「大剣をすごく持て余している重剣士⑪」

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本物にクリソツ! 淡路屋の「JR貨物コンテナ弁当」にトキメキが止まらないっ…!!

貨物列車を見るのが好きだ。コンテナには何が詰まっているんだろう、飛び乗ったらばどこか知らない街にまで行けるだろうか。目の前を通り過ぎるその一瞬で、さまざまな妄想が頭の中を駆けめぐる。

貨物列車はロマンの塊と言って差し支えなかろう。そんな貨物列車に萌(燃)えるある一定の人種を狙ってか、駅弁で知られる淡路屋が「JR貨物コンテナ弁当(1420円)」の販売を開始した。これは……買うしかない。

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【豆知識】北海道のスシローは “○○” が選べる / なぜこうなってるのか広報に聞いてみた結果「お客様のご要望により導入」

観光で北海道に行ってスシローに入る人はいないと思う。せっかく北海道に来たのだ。土地ならではの海鮮を食べたいと思うのが人情だろう。ゆえに、北海道のスシローにはあるかもしれない。まだ我々道外の人間が気づいていない何かが──。

そこで先日、北海道旅行をした際、スシロー旭川4条通店に立ち寄ってみたところ……!? こんなの東京のスシローにはないじゃん

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提供:ZENB JAPAN

【またも発明】原材料は100%豆! ミツカンの「ZENBマメロニ」が有能すぎて世界を救いそう

ミツカンの「ZENB(ゼンブ)」といえば、普段あまり食べないような素材の皮や芯まで可能な限り丸ごとゼンブ使用したブランドである。 “丸ごと” 使っているから濃厚で美味しいうえに、身体にも地球にも優しいのが特徴。サラッと紹介したが、これって結構大革命なのだ。

そんなZENBから「マカロニ」ならぬ「マメロニ」が新登場したという。大きな話題を呼んだ「ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)」に続き “新しい主食第2弾” として誕生した「ZENB MAMERONI(ゼンブマメロニ)」……こいつがやはり有能過ぎたので紹介しておきたい。

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京都のタクシーで「1番ウマい ぶぶ漬け屋まで」とお願いした結果がヤバすぎた / ぶぶ漬け屋ですらねぇ! からの…

少し前に人生初の京都入りをし、寝る間も惜しんでエンジョイしまくっていた筆者。いやー、いい所ですね京都。初めて来ましたが、すっかり気に入りました。名物の十万石饅頭すら売ってない埼玉の場末から引っ越したい。

あまりに見たいものが多すぎて、気づけばろくにメシも食っていなかった。腹が減ったぜ。ここは1つ、グルメ方面でも京都を堪能したいところ。

京都のグルメと言えば……せや! ぶぶ漬けやんな!! 知っとるで!? 京都の人はぶぶ漬けを勧めてくるってもっぱらの噂や!!! 京都に来たからには、ぶぶ漬け一択ゥゥウウウウウウ!!! 

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【九州の誇り】ジョイフルで1番高い『プライムサイコロペッパーステーキ(1098円)』を食べてみた / ファミレスの1番高いメニュー全部食う:第16回

あなたはファミレスの「ジョイフル」をご存じだろうか? ジョイフルは大分県が発祥のファミリーレストランで、全国およそ700店舗を展開する日本有数のファミレスチェーンである。

第16回目を迎えた『ファミレスの1番高いメニュー全部食う』は、その「ジョイフル」が登場だ。「九州の誇り」「大分の至宝」とも称される人気ファミリーレストランの実力とはどれほどのものなのだろうか?

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【ホテルの朝食だけ食べたい】第5回:ホテルニューオータニのビュッフェ「新・最強の朝食」(税込6600円) 東京・赤坂見附『SATSUKI』

突然ですが、クイズです! 芸能界における「御三家(ごさんけ)」といえば……ご存知! 橋幸夫、舟木一夫、西郷輝彦でして、「新御三家」といえば、郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎ですが……日系ホテルの御三家といえば?

チッチッチッチ……はいっ、そこまで〜っ!

答えは、帝国ホテル、ホテルオークラ、そして……今回の目的地である「ホテルニューオータニ」です! そんじゃ、さっそく行ってみよう! GOGO〜ひろみ!!

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【カプセルトイ】ざわ…ざわ…カイジとコラボした「事務的なはんこ」はこう使う! 職場での圧倒的狂気の示し方

人命や身体、一生分の労働を賭けたギャンブルという現実離れした設定の一方、緻密な心理戦で読者をクギづけにする『カイジ』シリーズ。

主人公の伊藤開司といえば、ギャンブル中の活躍はともかくとして、普段は仕事も続かず不規則な生活を送る無気力で自堕落な青年だ。

片やオフィスに欠かせない「ゴム印」のパロディでヒットしたカプセルトイ「事務的なはんこ」。

一見すると接点がなさそうで、本当に接点のない両者がコラボ。カイジの名セリフを事務用品にしてしまった!

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声を合わせて意思表示! 非難と怒号が飛び交う教室! 四コマサボタージュR第336回「シュプレヒコール」

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【2022年福袋】本が入った福袋を買ってみたらスゴいものが入ってた! 青森の出版社「グラフ青森」の福袋『タイムスリップしたいあなたへ』

本が入った福袋ってないのかな? と思って探していたところ、グラフ青森の『本の福袋 タイムスリップしたいあなたへ』を発見した。

グラフ青森は、青森の魅力、青森の豊かさ、青森を創る人達の想いを伝えるという、地域密着型の出版社。一体どんな本が入っているのだろうか……? 注文から数週間後に届いた紙袋をワクワクしながら開封してみたぞ。

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【検証】Amazonベストセラーと最低評価の「節分の鬼コスチューム」を比べてみた結果 → 奇跡が起こって「最恐の鬼」が誕生した

先日、自宅にダンボールが2箱届いた。1つはアマゾンのベストセラー商品、もう1つはカスタマーレビューでボロクソに言われている最低評価の商品だ。どちらの箱にも「節分の衣装」……つまり “鬼のコスチューム(お面)” が入っている。

今回はアマゾン最低評価アイテムの下剋上がテーマ。チャンピオンを相手に1対1のタイマン勝負をしてもらう。果たして最低アイテムは悔しさを晴らすことができるのか。レビューで盛大にブチギレられている「鬼のお面」の底力をぜひご覧いただきたい。

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