ジャンボ。今回行ってみたポテト屋さんの名前は、『ローゼスファーストフード(Roses Fast Food)』。ポテト屋さんというか、他の食べ物も出している軽食屋さんって感じかな?
お店の外観は非常にキレイ。カラーリングも実にオシャレ。店の入り口には消毒液も備わっているし、衛生面もバッチリだ。どれどれ……と店の中を覗いてみると、
ジャンボ。今回行ってみたポテト屋さんの名前は、『ローゼスファーストフード(Roses Fast Food)』。ポテト屋さんというか、他の食べ物も出している軽食屋さんって感じかな?
お店の外観は非常にキレイ。カラーリングも実にオシャレ。店の入り口には消毒液も備わっているし、衛生面もバッチリだ。どれどれ……と店の中を覗いてみると、
先日、たまたま立ち寄った埼玉県内のショッピングモールで、イタリアンレストラン「シャンゴの秘伝パスタソース」を発見した。シャンゴといえば、群馬県高崎市の老舗イタリアンで、市内にパスタ文化を広めたレジェンド的存在として知られている。
熱烈なファンの多いシャンゴのパスタは以前から気になっていたものの、なかなか食べる機会に恵まれず。できれば本家を食べてからソースを買いたかったが……もう我慢できねえ。ってことで買ってみることに。1食分160グラムで価格は380円である!
つい先日、記者の鼻は花粉の気配を察知。まだまだ寒い日が続くが、ポカポカ陽気はすぐそこまでやって来ているようだ。
スターバックスでは2023年2月15日より「さくら 咲くサク フラペチーノ」「さくら ソイ ラテ」など、新作ドリンクの販売を開始。ひと足お先に、春をいただいて来ました。
“せんべろ” という言葉が広く使われるようになって久しいが、たった1~2杯飲んだ程度で “せんべろ” と騒ぐ輩は一体何を考えているのか。そんなん全然 “べろ” じゃねぇよ。3杯や──。最低でも3杯は持ってこんかい。話はそれからだろう。
そんなあなたにオススメしたいのが、都内を中心に展開する中華料理チェーン「中華食堂 一番館」である。東京で暮らす “せんべろ戦士” にとってはもはや常識だが、その実力はサイゼリヤ、日高屋をも凌駕していると言っていい。知らなかったという人は、ぜひ覚えて帰っていただきたい。
『ビッグボーイ』はアメリカ発祥のファミレスチェーン。地域によってはご存じない方もおられるかと思うが、私の地元・鳥取ではなぜかメジャーでよく利用していた。サラダバーが最高なんだよね〜!
さて。そんなビッグボーイのトレードマークといえば、店先で微笑むビッグなボーイ(ボビーくん)の人形だ。このたび私は旅行先のバンコクで “ビッグボーイ人形に酷似した人形” を目撃してしまった……その衝撃の顛末をお話ししたい。
『空気投げ』── それは、”柔道の神様” と呼ばれた「三船久蔵(みふね きゅうぞう)」十段が編み出した、伝説の投げ技と呼ばれているものだ。私(耕平)は柔道の経験が全く無いが、漫画かなにかでその名前は何となく知っていた。
そして私が習っている武術の稽古会で、合気道を教えている先生と一緒になった。その後の食事会で交わした何気ない会話の中、柔道経験が全く無い私に対して、その先生は伝説の技『空気投げ』を、なんと30分もあればマスターさせられると豪語してきたのだ!
絶対に怪しい……武術の経験は多少なりともある私の知見から疑う余地しかなかったが、物は試しと道場に乗り込んだところ、そこには信じられない光景が待っていた!
近所のワークマンのゴルフコーナーにマネキンが立っていたのだが、帽子・サングラス・ブルゾン・ストレッチパンツ……そしてなんとゴルフシューズも履いていた。どうやらワークマンからゴルフシューズも登場したようだ。価格はいつも通り2900円、安定の安さである!
ゴルフシューズを専門店やスポーツショップで買おうと思ったら1万円、どんなに安くても5000円はするだろう。しかしスポーツショップで激安シューズを買うくらいならワークマンの方が遥かに信頼できる。とにかく気になったので買っちゃいました。
どうぶつの森も随分進化したよなぁ……先日「あつまれどうぶつの森」をプレイしながら、ふとそんなことを思った。
今となってはすっかり最新のシステムに慣れてしまったけれど、昔は考えられなかったようなことが色々できるようになってるんだよな。
あつ森を楽しみまくった今、原点回帰ということで、過去作を振り返ってみるのもいいんじゃないだろうか……?
そんなわけで、久しぶりにWiiを起動して「街へ行こうよどうぶつの森」の世界を歩いてみることにした!
ジャンボ! タクシードライバー兼ポテト評論家のチャオスです。今日はね、スパゲッティを作ろうと思う。それもオレが考えた「ポテトスパゲッティ」だ。オレね、この料理、気に入りすぎて最近は2日に一度は食べているよ。
それではさっそくレシピを紹介しよう。用意するのは、にんじん、ピーマン、トマト、パクチー、油、塩、そしてジャガイモだ。
日本はおそらく、世界で一番のインスタント食品先進国である。「お湯を入れればできる」「レンジでチンしたらできる」といった食べ物があふれていて、しかもどれをとっても完成度が高くて美味しいのだ。
しかし、生もの……もっと言うと、刺身のインスタント食品を見たことがあるって人はほとんどいないんじゃないだろうか。
どうしてこんな話をするかって? 筆者は見つけてしまったのだ。水をかけるだけでできる“タコの刺身” を! どんな味か気になるよね? めちゃくちゃ気になるよね??
錦糸町に行った時のこと。「オリナス錦糸町」という名のショッピングモール内に『カスミ フードスクエア』なるスーパーがあった。初めて行くスーパーには、未体験の蕎麦が置いてあることが多い。どれどれ(ワクワク)……こ、これは──ッ!!!?
その干し蕎麦、ヤマダイの『ゆうきつむぎの郷 手緒里 紫峰そば(ており しほうそば)』は、見た瞬間に「食べたい!」と強く思わせる形状をしていた。だって、パッケージからも丸見えだが、蕎麦が、蕎麦が……
本日2月14日は「バレンタインデー」である! 実は酒井法子さん、マルシアさん、そしてもう中学生さんの誕生日であるが、世の中は完全体のバレンタインデー!! 男性諸君、1つくらいはチョコレートを貰ったかな?
それはさておき、2023年2月14日から幸楽苑では「チョコレートラーメン」と「チョコレートラーメン(ホワイト)」の販売を開始した。どうせ激マズに決まってる……と思いきや、私(サンジュン)は人体の不可思議さにドン引きさせられたのであった。
新宿区役所と聞くと、西新宿の巨大なツインタワーが思い浮かぶ……いや、あれは都庁か。そういえば新宿区役所ってどこだっけ? 改めて調べたところ、どうやら新宿歌舞伎町のド真ん中にあるらしい。マジか! 何度も近くを通ってるのに大変失礼をした。
というか、よく考えたら編集部は新宿なのに、新宿区役所には一度も行ったことがない気がする。そこで今回、生まれて初めて入ってみたのだが、本庁舎の地下にある職員食堂「けやき」が意味不明な安さで驚愕してしまった。母さん、天国は歌舞伎町にあったようです。
週末に横浜中華街を歩いていたら「招福門に出前だじょ〜」なる看板を発見した。どうやら日清のインスタントラーメン「出前一丁」が2023年2月に発売55周年を迎えたらしく、香港飲茶の専門店「招福門」とコラボしたストアを期間限定でオープンしているらしい。
歩き疲れていたので立ち寄ってみると “出前坊やのまかないラーメン” をテーマにしたイベント限定メニューが目にとまる。限定メニューとは、出前一丁をベースに香港飲茶で使う食材や調味料などを使ってアレンジしたもの……せっかくだから食べてみるか。
死ぬまでに1度でいいからバレンタインチョコで埋まっている自分の下駄箱を見てみたい──そう思いながら学生時代を過ごしていたものの、残念ながら私の下駄箱には1つとしてチョコが入っていることはなかった。チロルチョコ1つとして、見たことが無いのだ。
その無念を晴らすために、昨年2022年に私(41才)は下駄箱から作った。今年もまた同じ方法でバレンタインを楽しみたいところなのだが、あいにく最近は育児で忙しい。そこで! 時間をかけずにモテまくりの気分を味わうことにした。