ここ数カ月、特に都心ではインバウンド客の勢いが凄まじい。海外ではコロナが落ち着いていること、また円安の影響もあってか「なんならコロナ前より多いんじゃね?」と感じるほど、しょっちゅうインバウンド客を見かける。
さて、彼ら彼女らの楽しみの1つは「日本のグルメ」であろう。今回は私(サンジュン)の友人のベルギー人に「日本に来たら絶対に食べるもの教えて!」と質問したところ、意外すぎるアイスクリームの名前が返ってきたのでお知らせしたい。
ここ数カ月、特に都心ではインバウンド客の勢いが凄まじい。海外ではコロナが落ち着いていること、また円安の影響もあってか「なんならコロナ前より多いんじゃね?」と感じるほど、しょっちゅうインバウンド客を見かける。
さて、彼ら彼女らの楽しみの1つは「日本のグルメ」であろう。今回は私(サンジュン)の友人のベルギー人に「日本に来たら絶対に食べるもの教えて!」と質問したところ、意外すぎるアイスクリームの名前が返ってきたのでお知らせしたい。
歳をとるにつれ、誕生日の特別感というのは薄れていきがち。でも誕生日プレゼントはいくつになっても貰えたら嬉しいものだよね。
彼氏どころか兄弟さえいないので、毎年プレゼントとは縁遠い誕生日を過ごしているのだが、今年はいつもとちょっと違った。なんとポケモン公式から誕生日プレゼントが届いたのである!
まさかのサプライズでビックリしたのだが、条件さえ揃えば誰でもプレゼントが貰えるみたい。誕生日がもっと良い日になる素敵なサービスだと思ったので、さっそくご紹介しよう!
ジャンボ!
今回は、料理が苦手な人でも簡単に作れる「ケニア式クリーミーマッシュポテト」を教えたいと思う。うまいぞ!
用意するのは、ジャガイモ、パクチー、ニンニク、牛乳、そして塩だけだ。
あなたはつい先日ネット上をザワつかせた『レタス保存用新聞』をご存じだろうか? あの藤原竜也さんがデカデカと印刷された新聞を大胆にも『レタス保存用新聞』として打ち出した、信濃毎日新聞の紙面広告のことである。
レタス保存用新聞は盛大にバズり、一説には長野県が震えた……らしい。そしてこのたび噂の『レタス保存用新聞』をゲット! そこで目にしたのは四六時中イケメンの我らが「藤原竜也兄貴」と「瞬間消滅レタス」の文字であった。
世の中には唸るほど飲食店がある。仕事柄、人よりも多くそれらのお店に足を運ぶのだが、それでもすべてを知っている訳ではない。いまだに訪ねたことのないお店がたくさんある。和食チェーン「しゃぶしゃぶの木曽路」も未体験のお店のひとつである。
いつかは行かねば! そう思いながら、ついにチャンスが訪れた!! 行くなら、今でしょ! ってことで、実際に利用してみたら、どうやら食べ方を間違えていたことが判明。後から気づいて赤面した次第である……。
1000円ガチャにはゴミしか入っていない。そんな誤解をしていた時期が私にもありました。いくら大金を突っ込んでも豪華な景品なんか当たるわけがない、いやそもそも景品など存在しないのだ……おそらく同じように思っている方は少なくないだろう。だがしかし。
300個以上の商品ロッカーが並ぶ “1000円ガチャの聖地” だけは違うかもしれない。空間そのものが、これまでの1000円ガチャとは比べ物にならないポジティブなオーラで満ちていたのだ。「好きな景品を持って帰って下さい」と言われているような……こんな感覚はじめてかも。
というわけで、1回だけ回してみたら……まさかの大当たりで引いた。いきなりこんな奇跡が起こるなんて。詳しくは以下をご覧ください。
ちょっと前まで「平成生まれ」と聞くとすごく若い感じがしたが、平成元年に生まれた人が今年(2023年)で何歳になるかご存じだろうか? 答えは……なんと34歳である。だいぶ大人やないか! 平成って我々が思っている以上に昔なんだなぁ。
平成時代に青春を過ごした者としては何とも複雑な気分になるが、つい先日の話だ。妻が子供のためにとある知育玩具を購入した。『マグビルド』というマグネットパズルで非常に人気らしいのだが、その『マグビルド』で遊んでいる子供を見て私(あひるねこ)はふと思ったのである。
これ……完全に〇〇じゃん、と──。
今日7月10日は “ナ(7)ットー(10)”、「納豆の日」らしい。なので、とっておきの有益情報をネバッこく書きたいと思う。
──実は私、毎朝欠かさず納豆ごはんを食べている。しかも毎回、違う種類の納豆を買っている。だいたい1パック3個入り。……つまり!
3日ごとに “未体験の納豆” を食べているのだ。3日ごとに新たな発見や衝撃が襲ってくるのである。
それはまるで超短期の世界旅行。それすなわち「納豆の旅」であるが、ここ最近で最も衝撃を受けた国(納豆)が、「おかめ納豆」ブランドを有するタカノフーズ『すごい納豆S-903』だ。
沖縄の離島、石垣島には「ヤッフィ~!」という謎の掛け声が存在する。これは方言でも何でもない。この言葉の正体は、石垣島で1番クセが強いと言われている演歌歌手が経営するお店で使われるものだ。
そして先日、私(耕平)は初めて家族を連れて石垣島に旅行した際、以前から気になっていたこともあって初めて1人で訪れてみた。
そのお店の名は『演歌三昧パブ 清(きよし)』。そこで見たエンターテイメントが凄すぎて、もはや観光スポットに認定されていいと思わせるほど。一体、噂のアートメイク演歌歌手とは何者なのか……?
シュシュシュァァアアアーーッ! と勢いよく火花を噴きながら回転した後に、パッと「鳥」が登場する花火を子供の頃に見た……気がするのだが、もしかしたら夢かもしれない。いやそれとも、本当にそんな花火が存在するのだろうか。
気になったので「回転 鳥が登場 花火」とググってみたところ……「鳥かご」なる花火が “昔懐かしのからくり花火” として紹介されていた。そういえばこんな花火だったかも。昔の記憶が一瞬でよみがえるとは便利な時代である。思わず買ってしまったので、一緒に花火を楽しみませんか?
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればファミマにも行ける。そして1000円あればファミマで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第7回は、あなたとコンビに「ファミリーマート」が登場だ。
コンビニでは「セブンイレブン編」に続く2回目の開催となるが、バラエティに富んだ商品の中から参加者たちはどんな路線で攻めていくのか? 各々の個性が炸裂した最高な1000円の使い方「ファミリーマート編」は以下でご確認いただきたい。