サクマ製菓のキャンディ詰め放題ができる場所があることをご存じだろうか。
専用バケツにどれだけ山盛りにしても、こぼさずレジまで運べればOKらしい。価格は660円(税込)で、フレーバーは約10種類。
キャンディなら日持ちするし、かさばりにくい。失敗しても困るものではないし、気軽に挑戦できる詰め放題だ。
というわけで実際に挑戦してみたところ、予想をはるかに上回る量のキャンディをゲットすることになったぞーーー!
サクマ製菓のキャンディ詰め放題ができる場所があることをご存じだろうか。
専用バケツにどれだけ山盛りにしても、こぼさずレジまで運べればOKらしい。価格は660円(税込)で、フレーバーは約10種類。
キャンディなら日持ちするし、かさばりにくい。失敗しても困るものではないし、気軽に挑戦できる詰め放題だ。
というわけで実際に挑戦してみたところ、予想をはるかに上回る量のキャンディをゲットすることになったぞーーー!
2026年6月現在、松屋が店舗限定で『牛ステーキ丼』を販売している。松屋マニアならばお分かりの通り『牛ステーキ丼』は過去に売り切れが続出した、いわば “伝説のメニュー” である。
いよいよ伝説の再来か……と思いきや、画像を見る限り過去の『牛ステーキ丼』とはビジュアルが違うような……? 事の真相を確かめに『牛ステーキ丼』の取り扱いがある松屋へと急行した。
「たまごかけごはん」、それは日本の国民食のひとつである。日本における養鶏や流通の衛生管理・殺菌システムがしっかりしているからこそ、生たまごを白ご飯にのせて食べることができる。日本の名物とも呼べる料理のひとつだ。
先日、当サイトのライブ配信中にたまごかけごはんを実施したところ、私(佐藤)と羽鳥・中澤の3人はそれぞれ食べ方が違うことに気づき、にわかにTKGの議論になった。
そのことを記事で執筆したところ、読者の皆さんからも独自の食べ方が集まった。今回は、お教え頂いたものの中から私がとくに個性的と判断したものを5つ紹介したい。
2026年6月24日、JASRACの社員総会が新橋の『第一ホテル』で開催された。この社員総会はJASRAC正会員のみが出席するもので事業報告や理事の選任などが発表される。基本メディアは入れないんだけど、私(中澤)はJASRAC正会員でもあるので、正会員として入れる。
なんなら数回出席している。そんなわけで謎多きJASRAC社員総会の様子を「あるある」という形でお伝えしたい。題して『JASRAC社員総会にありがちなこと30連発』だ。
お~い! 大至急、皆さんにお伝えしたい。夏を前にあのゴディバが、世界的なチョコレートブランドのゴディバがすごいキャンペーンをやってるぞ。それはゴディバカフェで対象のソフトクリームを1個購入すると、同じ商品をもう1個無料でプレゼントしてくれるというもの。
わかるか? もう1回言うぞ、ソフトクリームを1個買うと、もう1個がタダでもらえてしまうのである。期間限定で6月30日には終了するから、急げ、とにかく急げ!!
日本時間の2026年6月26日、サッカー日本代表が「スウェーデン」と対戦する。グループリーグ突破がかかる大事な一戦だが、今の日本ならイケる……と信じたい。
それはさておき、その「スウェーデン」はどんな国なのか? 私自身はテレビ観戦であるとはいえスウェーデンを知っておいて損はないハズ。というわけで、スウェーデン料理を食べに行くことにした。
群馬県邑楽郡(おうらぐん)の大泉町は日本屈指の「ブラジリアンタウン」として知られている。同様に神奈川・鶴見区も「沖縄南米タウン」と呼ばれており、沖縄・ブラジルそれぞれの料理の専門店が存在する。
同じく埼玉県八潮市は「ヤシオスタン」と呼ばれ、パキスタンの人々が多く暮らしており、近隣の千葉県野田市にはパキスタン料理の専門店も点在している。
そのうちのひとつ「ネオパキスタン」を訪ねてみた。ここはランチバイキングを実施しており、料理食べ放題にソフトドリンク飲み放題がついて税込990円という破格のサービスを提供している。
マクドナルドの朝マックメニュー「ハッシュポテト」を使ったアレンジレシピといえば、かつて「マックグリドル」に挟むという食べ方がSNSを中心に話題になったことがある。
そこで私(あひるねこ)は思った。ハッシュポテト「を」挟むのではなく、ハッシュポテト「で」挟んだらどうなるのか、と。
挟むのはもちろんポテト。ハッシュポテトで「マックフライポテト」を挟むのである。
名付けて「100%ポテトバーガー」。実際に作ってみたところ、口の中がかつてないほどポテトに満たされたためご報告したい。
先日、GoogleのAI「Gemini(ジェミニ)」はバカだと書いた。アホすぎて秘書なんて務まらなかった。だが、それでも私がGeminiを使い続けているのには訳がある。
少なくとも私の用途においては、画像加工をさせたら右に出るものはいないからだ。
ちょうど加工させたい画像があったので、ChatGPTとGrokと比較してみた。これらを見たら、きっとみなさんも「Geminiは完全にアーティスト」と思うことだろう。
突然だが、当編集部にはポールダンスに熱狂する人間が2人いる。“ポールおじさん” こと佐藤記者と、その佐藤記者に誘われて、どハマりしたGO羽鳥編集長だ。
私(耕平)には、なぜ大人がポールダンスにハマるのか、まったく理解できなかった。そもそも私は生で見たことすらない。動画では見たことがあるが、わざわざ会場に行ってまで見るほどの興味は湧かない。
ところが、ひょんなことからポールダンスを生で見る機会に恵まれた。しかも、ただのポールダンスではない。着物の日本舞踊からスタートする「和風ポールダンス」である。
そして結論から言うと、見終わった瞬間、気がついたら感動で拍手していた。なるほど、ハマるわけだ。佐藤記者もGO羽鳥編集長も、これをやっていたのか……そんなわけで、順を追ってレポートしていこう。
相変わらず私(佐藤)は楽曲制作AIの「SUNO」に夢中だ。とはいえ、若き日に作った自作音源は全部読み込ませてひと通り曲の形にしてしまったため、以前ほど熱を上げてはいない。20代の頃にやり残した宿題を終えてしまって、50代の初期衝動は一旦落ち着いている。
それでもアレコレと用途に合わせて曲作りに励んでいる。以前の記事でAI漫才に挑み、それなりにしゃべりもイケることがわかったので、今回はテレビショッピング風の台本を用意して、それを読み込ませてみることにした。SUNOはしっかりテレショップしてくれるのか!?