日本が世界に誇る巨大ロボットといえば、水道橋重工の「クラタス」である。全高約4メートル・総重量約4トン。イベント会場でその姿を見たことがあるという人も多いはずである。
搭乗可能なロボットは、実はこれだけではない。岡山県の株式会社タグチ工業も重機型巨大ロボットを開発していたのである。その名も「SUPER GUZZILLA(スーパーガジラ)」だ。その巨大ロボが2015年7月18日から8月31日まで東京・お台場にお目見えするという。しかも、搭乗体験できるのである! マジか!! 超乗ってみて~ッ!
日本が世界に誇る巨大ロボットといえば、水道橋重工の「クラタス」である。全高約4メートル・総重量約4トン。イベント会場でその姿を見たことがあるという人も多いはずである。
搭乗可能なロボットは、実はこれだけではない。岡山県の株式会社タグチ工業も重機型巨大ロボットを開発していたのである。その名も「SUPER GUZZILLA(スーパーガジラ)」だ。その巨大ロボが2015年7月18日から8月31日まで東京・お台場にお目見えするという。しかも、搭乗体験できるのである! マジか!! 超乗ってみて~ッ!
‟ほとんど趣味のような仕事で、年に何億という収入を稼げたら” と、誰でも夢見るものだろう。しかも、恋人が超美人モデルならば、文句のつけようがないような完ペキ人生である。
そんな、誰もがうらやむような人生を謳歌する “キング・オブ・YouTuber” ことフェリックス・チェルベリさんについて以前紹介した。だが、ビデオゲームの解説で超リッチになった彼には、常に批判や妬みの声が絶えない。そこで、ついに彼がお金について真面目に語る動画を制作。「彼の発言から何か学べることがあるのでは?」そんな彼の成功のルールを紹介したい。
もはや言葉はいらないのだろうか。サッカーを見ていると、まれにそう思ってしまうほど絶妙なコンビプレーに出会うことがある。選手同士が同じイメージを共有しており、それがハマって周りの時が止まっているようにさえも感じるあの瞬間だ。
長い歴史の中でさまざまなスーパープレイが生まれてきたが、今回はその中でも厳選されたものを集めた動画「Football Legends ● Assisting each other」をご紹介したい。レジェンドから現在も活躍する選手まで……ギュッと凝縮された一本は必見だ!
2014年6月に惜しまれながらも閉店した、伝説のラーメン店「べんてん」。東京は高田馬場で19年間愛されたお店で、最終日には前日の21時から行列ができ、開店前なのに100名以上が列をなしたという、超人気店である。
そんな「べんてん」のDNAを引き継ぐお店が、東京は早稲田にあるとの情報をキャッチ! なんでもご主人は「べんてん」出身者で、しかも住所が新宿区弁天町!! こ、これは食うしかあるまい! というわけで、噂のラーメン店『としおか』に行ってみたのでご報告したい。
日本最年長グラドルと言えば、岡本夏生さんである。強烈なキャラクターで忘れがちだが、49歳にしてボディコンを美しく着こなす彼女は、現役グラドルと言ってさしつかえないだろう。
そんな岡本さんに匹敵する熟女グラビアが話題となっている。それは、香港の美魔女キャンディ・ロウ(羅霖)さん。2015年で50歳となる彼女のセクシーグラビアが若い女の子に勝ち目がないほど美しいというのである。
以前の記事で、独特の可愛らしいデザインが人気の「パンソンワークス」風にアバター作成ができるアプリ、『SAY,PEOPLE!』 をご紹介した。人によって似たり似なかったり様々だったが、今回ご紹介するのは「サンリオ」風のキャラが作成できる『ちゃんりおメーカー』だ!
こちらはアプリではなくネット上のサービスなので、ダウンロードすることなく手軽に楽しめる。果たして、どれくらいのクオリティのキャラが出来上がるのか? 試しにロケットニュース24編集部をモデルに、合計5名分作ってみたのでご報告するぞ!
梅雨も終わりにさしかかり、季節は夏真っ盛り! こんなときは美味しいビールでも飲んで涼みたいものだが、毎年同じようにビールを飲んでいたのでは正直ツマラナイ。
飲むのは同じビールだけど、飲み方を変えたらもっと美味しくならないかな? と思った筆者。かなり無理な質問ではあるのだが、とあるビールをこよなく愛する男性に答えてもらえることになった。
今やどこでだって求められる「アンケート」。チョットめんどくさいな〜と感じつつも、非売品のノベルティグッズや粗品なんか貰えると嬉しいものだ。そしてこの度、筆者がJRのアンケートに答えたところ、『新幹線特製ボールペン』を貰ったぞ!
新幹線が描かれたボールペンで筆者は少しだけ嬉しくなったのだが……この世の中、誰もが同じ感想を抱くわけがない! 「嬉しい」と感じる人がいる一方で、「無駄だ!」「邪魔だ」と感じる人もいるようなのだ。さて、あなたはどう思う?
最新トレンドにうとい記者(私)のようなオッサンにはまったく関係のない世界であるが、なんとなく渋谷109は “ギャルの聖地” というイメージがある。
きっと渋谷109の前にはギャルがわんさかいるのだろう。そう思っていたのだが……先日、渋谷109の前を通りかかった際、ド肝を抜かれる光景を目にした。渋谷109の前にギャルがわんさかいるどころか、戦国武将がわんさかいたのである。まさかの戦国武将(呆然)。
アヅィイイ! 急に夏が来た!! 早く梅雨が明けて欲しいとは思っていたけど、急に夏来すぎッ! 誰が全力で来いって言った? 早歩きくらいで良かったのに、夏駆け出しすぎだろッ! とにかく暑い。こう暑いと冷たいスイーツでも食べたくなるところである。
この暑さを予感したように、超ベストタイミングでオープンしたジェラート屋がある。東京・高円寺に2015年7月1日にオープンしたばかりの「TIDA(ティーダ)」はあまりにもタイミングが良すぎて、先週末はいきなり完売! 週明けに仕込みが間に合わずに休業する事態になったそうだ。幸先の良いオープンを迎えられたようだ。
2014年9月、遊べる本屋「ヴィレッジヴァンガード」は驚くべき商品を販売し、ネットユーザーに衝撃を与えた。その商品「スライムカレー」は、カレーの概念を覆す真っ青なルウだったのである。あれから約1年を経て、ヴィレヴァンが再び仕掛けてきた!
今後は真緑のスライムカレーである! 一瞬、タイでおなじみのグリーンカレーかな? と思うところだが、そんなもんじゃない! そんな生ぬるい緑ではない!! もっと毒々しくもっと不健康そうな色合いの緑だ。あえて言うなら、絵の具の緑。これは青いスライムカレーを凌駕するインパクトである!
サッカーは何が起きるかわからないスポーツだ。ブラジルが大敗することがあれば、下剋上もあり、後半ロスタイムに奇跡だって起きる。何なら得点する気ゼロな選手がゴールを奪うこともあり得る。
ということで今回は、そんな「得点する気ゼロな選手が決めたゴール」をご紹介しよう。そのシーンは、『スカパー!Jリーグ公式チャンネル』が公開した動画で確認することができるぞ!
バウムクーヘン! バウムクーヘン!! ご存知バウムクーヘンは、樹木の年輪のようなビジュアルのドイツ生まれのケーキである。筆者も大好きなのだが、ドッシリもったりしていて、夏の暑い日はちょっと厳しいかも……。
だがしかーし! 世の中には、夏にこそ食べたくなるバウムクーヘンが存在するという。それは「スイカバウムクーヘン」! 形だけなのかな、と思ったら答えはノー! 中が冷た~くて水分たっぷりな不思議なスイーツだったのだ。
以前の記事で、最近のパクチーブームに乗っかり、パクチー愛が感じられない “ビジネスパクチー” の店が多いとご紹介した。実際、「パクチー○○」という料理の場合、水菜などの野菜で水増しされていることが多い。
パクチーは原価が高いし、水菜は形も似ておりクセがないから気持ちはわかるのだが……。パクチー大好き「パクチニスト」としては、パクチーの冠が付くならばガツンとパクチーが食べたい! そんな人にとっておきの、パクチー純度100%『パクチー冷やし担々麺』をご紹介するぞ。
以前の記事で、激安な寿司屋についてお伝えした。名前のないJR代々木駅近くのそのお店は、ドリンクさえ頼めば、ぶり1貫10円という破格値で提供してくれるのである。実はこのお店、並びの食堂兼居酒屋と中で連結しており、飲み物はその食堂から提供されるのである。
そのお店「きぬちゃん食堂」は自らを超激安居酒屋と謳っている。ランチのカレーはなんと380円! しかもなかなかのボリュームで、寿司屋に負けないサービス満点のお店なのである!
1980年代~90年代にかけ、月刊コロコロコミックに連載されていた「伝説のギャグ漫画」といえば、『おぼっちゃまくん』『かっとばせ! キヨハラくん』、そして『つるピカハゲ丸』である。
「もうけたぜー!」「セコー!!」 などの “つるセコギャグ” は、当時の小学生たちから絶大な人気を誇り、アニメ化・ゲーム化されるなど一世を風靡。そんなつるピカハゲ丸の作者「のむらしんぼ」先生に、なんと似顔絵を描いていただくチャンスに恵まれたので、ご報告したい。