今年の芸能界は、年明けから驚きのニュースが相次いでいる。人気タレントベッキーさんの不倫騒動。歌手DAIGOさんと女優北川景子さんの結婚。そして国民的アイドル、SMAPの解散報道である。
SMAP解散!? まさかの報道内容に衝撃を受けた人も多いはず。実はこのニュースの裏で思わぬ余波が! 朝日新聞社会部はうろたえ、芸能リポーター井上公造さんの株が急上昇しているようなのである。一体なぜ?
今年の芸能界は、年明けから驚きのニュースが相次いでいる。人気タレントベッキーさんの不倫騒動。歌手DAIGOさんと女優北川景子さんの結婚。そして国民的アイドル、SMAPの解散報道である。
SMAP解散!? まさかの報道内容に衝撃を受けた人も多いはず。実はこのニュースの裏で思わぬ余波が! 朝日新聞社会部はうろたえ、芸能リポーター井上公造さんの株が急上昇しているようなのである。一体なぜ?
アイドルがトップ10を占めるようになって久しい年間オリコンチャート。私(中澤)が中学~高校生くらいの頃は、GLAYやラルクアンシェルなどのビジュアル系バンドがランクインしていた。中でも、ひときわ危険な香りを漂わせていたのが『黒夢』である。
スタイリッシュないでたちで、歪みに歪んだギターをバックに少年の危うい心理を歌うヴォーカル・清春さんは、仲間内で教祖のように崇められていた。そんな黒夢の限定グッズが当たる自販機が佐賀県にあるらしい。これはもう当てるしかないだろ! そびえる夢飛び越えるしかないだろ!!
国民的アイドルグループであるSMAPの中居正広さん、稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんが独立し、事実上の解散になるというニュースが飛び込んできた。木村拓哉さんだけがジャニーズ事務所に残るという。
さまざまな情報が錯綜しているので、例によってファミコンを引っぱり出して「8bitの預言書」であるドラクエの復活の呪文を調べたところ、木村さん以外の独立を表した呪文が発見されたので公開したい!
今年の成人式も、各地で大騒ぎだったようだ。改造車で走ったりケンカしたり、ステージに上がって取り押さえられたり……。集団でイカつい格好をすることが、もはや定番と化しているようなのだが……。この国の未来が心配になるレベル……。
年々過激になっていると感じるのは、私(佐藤)だけではないはずである。そんな成人式の様子を外国人はどう思っているのだろうか? 気になったので、ロケットニュース24の英語版ライターたちに聞いてみたところ……。かなり意外な回答が返ってきたぞ。これが文化の違いなのか!?
抜群の満足度を誇る朝食ビュッフェがあることでお馴染みのビジネスホテルといえば、ご存知「ドーミーイン」である。これまでに札幌、小樽、新潟、広島、島根、京都、名古屋と日本全国の店舗を紹介してきた。
ふと、私(あひるねこ)は大変なことに気付く。まだ東京を紹介していないではないか。日本の首都を忘れてしまうとは、とんだ うっかりさんだ。これは早く行かなければ! さっそく東京・八丁堀にある『亀島川温泉 新川の湯 ドーミーイン東京八丁堀』に行ってきたのでお伝えしたい。最強の朝食ビュッフェが、盤石(ばんじゃく)な布陣で出迎えてくれたぞ。
この世は、「どうしてこうなった」とつぶやきたくなる現象であふれている。今回ご紹介する画像も、その1つ。お互いの顔を取りかえた父親と赤ちゃんが写っているのだが……あれ、なんか変?
2人のお顔が、変な具合に取りかえられちゃったのだ! その “違う、そうじゃない感” から、画像はネット上でも話題になっているという。一体何が写っているんだ!?
人生最初のスタイリスト、それがオカン(母親)である。男性であれば、おそらく誰もが思春期のころ、母に対し「もう白ブリーフは買ってこないで……」と注文をつけたことがあると思う。スタイリスト「オカン」からの脱却は、大人への第一歩なのだ。
だがしかし。あえて。あえて……私が大人(36才)になった今。カーチャンもバーチャン(62才)の年齢になった今。初心忘れるべからずということで、我が人生初のスタイリストである母親に、もう一度コーディネートをしてもらったのでご報告しておきたい。
世の中のトレンドは、女子中高生が作っているといっても過言ではないだろう。リサーチ会社などは彼女たちの動向に着目し、いち早く流行りそうなものを調べている。そんな女子中高生の間で、ひそかに人気を集めているお笑い芸人がいる。
実際にそのコンビのネタを見てみると……。う~ん、これは今年流行りそうな予感。2016年ブレイクするかもしれないぞ! そのコンビとは、大阪よしもとの若手2人組「ヘンダーソン」だ。彼らの持ちネタがTwitter上で拡散されているらしい。
誰にでも、世の中に1つぐらいは苦手な物があるものだが、読者のなかには、虫が嫌いだという人が結構いるのではないだろうか。筆者は、クモやゴキブリなら怖がらずに退治できるが、どうしても幼虫系が苦手である。あのムニュムニュした動きを見ただけで、「ゾゾゾ~!!」と鳥肌が立ちまくってしまうのだ。
そんな人々が、虫への恐怖心に打ち勝てるようにと、ある女性が立ち上がった! 彼女は、人々の前で1万2000匹のハチを身にまとってダンスを踊ることで、虫恐怖症を克服させてしまうというのである。
時には優しく、そして時には力強く、弾き手によって様々な表情を見せる楽器「ピアノ」。今、そのピアノを演奏する様子を収めた、ある動画が話題となっている。
初めてそこで出会い、言葉も交わさないままピアノを弾き始めた2人の男性……なんと、即興演奏で素晴らしいハーモニーを作り出してしまうのだ。それではさっそく、動画と一緒にその内容をみていこう。
iPhoneは “5s” こそ至高。スペックも申し分なく、手の平や尻ポッケにすっぽり収まるサイズ。ハイスペックな6や6sもいいけど、必要に対し十分な5s は何かと “ちょうど良い” 可愛い奴だ。
そんな “5s後継機” の続報が入ってきたぞ! かねてより復活の噂があった4インチiPhoneが、3月に間に合う勢いで製造されているらしい。そして、その名称は iPhone6c と見られていたが……6でもなく7でもなく「5e」! 4インチモデルの名は「iPhone5e」だというのである!
全国区で有名なうどんの聖地は、ご存知の通り香川県。しかし、忘れてはいけないのが福岡県である。えっ、福岡県ってとんこつラーメンじゃないの? そう思う人もいるだろうが実をいうと、うどんのお店も負けていないくらい存在する。
通称「博多うどん」。福岡県を訪れたならば、味わっておくべき一品だ。ただ、どのお店に行ったらいいのかわからないという人もいると思われるので、安い上に至高のうどんを提供してくれるお店をご紹介しよう。それが九州地方を中心に展開するチェーン店「ウエスト」だ。
年明け早々、芸能界を騒がせている人気タレントベッキーさんの不倫騒動。テレビ番組への影響は少ないものの、スポンサーの対応はかなり厳しいようだ。ベッキーさんをCMに起用していた企業の中には、すでに放映を休止しているところもある状況。
各社は今後どうするのだろうか? それぞれの企業に問い合わせてみたところ、意外にもその受け止め方はバラバラのようだ。以下は電話問い合わせの内容の要約である。
SNSやネットで自撮り写真を見かけることが本当に多くなった。なかには肌のトーンをきれいに見せたり、写真をアーティスティックな仕上がりに加工できるアプリを使用している人もいるだろう。
だが、いちいち写真を加工するのは結構面倒だ。そんななか、世界の歌姫ビヨンセのスタイリストが、「光るスマホケース」を生み出して注目を浴びているというので紹介したい。このスマホケースを使えば、写真をアプリで加工しなくても、きれいな仕上がりになるというのだ!
北海道にはラーメン店がたくさんある。でも本当に美味しいのは一体どれ!? そんな疑問を解決するべく、北海道在中の筆者が美味しいラーメンを探し続けるコーナー、それが「北海道ラーメン探訪」である。
第8回目となる今回は、札幌市にある『in EZO 本店』をご紹介したい。濃厚な煮干しのスープと極太の縮れ麺が特徴のラーメン店だ。それではいってみよ〜う!!
スペインリーグで日本人選手は成功しない。これまで中村俊輔選手をはじめ、大久保嘉人選手など、挑戦してきた選手が満足のいく結果を残せなかったことからそう言われてきた。だが、今ひとりの選手がその定説を覆そうとしている。
今季からエイバルに移籍した乾貴士選手がそうだ。徐々に適応する姿を見せていたのだが……なんと先日の試合で初ゴールを記録。しかも美しすぎると世界を魅了している。一体どんなゴールだったのか、動画「Golazo de Inui (1-0) SD Eibar – RCD Espanyol」で確認してみよう!
ビックリするほどのデカ盛りや、とんでもなく豪華な食材を使った料理は、まさにロマンであろう。いま、そんなロマンが東京駅に大集結しているのをご存知だろうか?
その名も「ウルトラメニュー」!! 期間限定で駅構内・17の飲食店が “ウルトラ” という名にふさわしい特別メニューを提供しているというのだが……これが常軌を逸しているとしか言いようがない! とにかくスゴイことになっていたぞ!!
通常、外食すると めちゃんこ高い天ぷらを、リーズナブルな価格で提供してくれる “最強天ぷらチェーン店” といえば『てんや』である。揚げたてサクサクなのはもちろんのこと、タレも白米も言うことナッシング! 「てんやの天丼最高ぉぉおおお!!」と考えているのは筆者だけではないハズだ。
だが、日本全国のてんやを回ることが夢だと豪語する、自称・プロテンヤーの佐藤記者によれば、「てんやで天丼を食べて満足しているヤツは素人」だというのだ。一体どういうことなのだろうか? 佐藤記者の言い分を聞いてみよう。