先日、イオンで発売された可愛すぎるドラえもんの和菓子。そのクオリティの高さ&ミニドラというチョイスに悶絶したものだが、上には上がいたことが判明したのでお知らせしたい!
ベトナムでは、なんと「のび太のママまん」なるものが売られているというのだ! しずかちゃんでもジャイ子でもなく、のび太のママまんだって? 「いったい誰需要だよ!?」と言いたくなったが、その言葉、取り消します。画像を見ると思わずパクっといっちゃいたくなる可愛さなのだ!
先日、イオンで発売された可愛すぎるドラえもんの和菓子。そのクオリティの高さ&ミニドラというチョイスに悶絶したものだが、上には上がいたことが判明したのでお知らせしたい!
ベトナムでは、なんと「のび太のママまん」なるものが売られているというのだ! しずかちゃんでもジャイ子でもなく、のび太のママまんだって? 「いったい誰需要だよ!?」と言いたくなったが、その言葉、取り消します。画像を見ると思わずパクっといっちゃいたくなる可愛さなのだ!
「いろんなモノを自宅で作りたい!」とプリンターを買ってみたものの、最近あまり印刷する機会もなくなった……なんて人も多いだろう。そんな人にぜひともオススメしたいのが、今回ご紹介する “長尺印刷(ちょうしゃくいんさつ)” である。
一般的な家庭用プリンタの印刷サイズは210×297ミリの「A4サイズ」が限界……と思っていたら大間違いだ。機種によっては1メートル超えの印刷も余裕で可能。忍者が持っているような巻物や、床の間に飾りたくなる掛け軸も思いのままに作れるぞ!
東京・原宿はファッションの発信地だ。日本の最先端であるだけでなく、海外からも注目を集める場所。有名アーティストやセレブがお忍びで来ていたりするくらいだから、オシャレをするなら原宿と考えても良いだろう。
しかし、その原宿にアフリカ系外国人が多いのはなぜだろうか? やっぱり彼らもオシャレにうるさいに違いない。きっとイイモノや着こなしに精通しているのだろう。そこで、客引きのアフリカ系外国人に付いて行き、「1万円コーディネートして」とお願いしてみた。その結果、かなり予想外の事態に……。
突然だが、みなさんは霊の存在を信じているだろうか? 私(中澤)はまったく信じていない。オバケなんてな~いさ♪ オバケなんてう~そさ♪ と生きてきて34年、何の問題も発生していない。やっぱり霊なんていないのだろうと思う今日この頃だ。
しかし、34年の中で1度だけ不思議な体験をしたことがある。結局あれはなんだったのか? 夢か、それともあれが霊体験なのか……。気になった私は、人生で初めて霊能者に相談してみた。すると、その霊能者は衝撃の事実を告げてきたのである。
よく、「日本で地震が起きない場所はあるか」という話を聞く。結論から言うと、日本に地震が来ない場所なんかない。それは気象庁もハッキリと断言していることだ。
地震の正確な予報はまだできないと言うが、国の機関が「地震予測地図」を公開している。ということで、地図を見てみたところ……日本列島、濃い色で覆われていた! とくに太平洋側なんて真っ赤っかだ。あなたの地域はどうだろう? さっそく確認してみよう。
一昔前までは「霜降り肉こそ正義」と思われていたが、赤肉ブームに代表されるよう、日本でも定番となった熟成肉。赤身の肉をあえて新鮮なうちに食べずに、旨味が凝縮するまで寝かせる食べ方である。だがしかし……。
霜降り肉ほどではないものの、熟成肉も結構高い! 「もっと安く激ウマ熟成肉が食べたい!!」と思っていたところ、ふとひらめいてしまった。そうだ、自分で作れば安いんじゃね? コストコとかの肉なら高コスパ確定なんじゃね? と……。
肩こり、もしくは腰痛に悩んでいる人は日本に何人くらいいるのでしょうか。私(筆者)の体感としては、1億3000万人のうち1億人くらいは肩こりか腰痛のどちらか、もしくはその両方にやられているように思います。とにかく、メッチャ多いですよね。私の周りなんて、右を見ても左を見てもカチコチ野郎だらけです。
かくいう私も慢性的な肩こり持ちなのですが、先日意外な人から受けたアドバイスに「どうして今まで “それ” をやらなかったんだ!」と自分を責めるほど目からウロコが落ちたので、お知らせしたいと思います。かかる費用は0円。何も購入する必要はありません。特に、布団派ではなくベッド派の人は必見ですよ。
突然だが、きょう5月2日は何の日かご存じだろうか? 実は、日本人にはおなじみの飲み物「緑茶の日」なんだとか! 「夏も近づく八十八夜……♪」の八十八夜が、この時期に当たるからだそう。もうそんな時期なのかと月日の流れの早さに驚くが、それはさておき。
せっかくなので、緑茶を使ったレシピを紹介しようと思う。ほうじ茶や番茶で作られることの多い “茶粥” をアレンジした “緑茶粥(がゆ)” だ。 緑茶の香り高さが存分に生きたお粥で、クセになること請け合いだぞ。さっそく紹介していこう!
古今東西、さまざまなキャラ菓子があるが、2016年春、震えるほど感動した和菓子に出会ってしまったので報告したい。イオンで売っている “ドラえもんの和菓子” が可愛すぎるのだ。
最近何でも「可愛すぎる」って言うでしょ……と思ったあなた! このドラえもん和菓子を見たら、きっと誰もが納得するはずだ。小さくて、まんまるで、ニッコリ笑った上目づかい。こんなのずるい。もう、反則レベルのキュートさなのである。
冬の気配も完全に消え去り、本格的に暖かくなってきた今日この頃。この時期は多くの野菜にとって、種植えのベストシーズンである。パクチーもそのひとつで、パクチー大好き人間「パクチニスト」の諸君は、きっと今頃せっせと準備をしていることだろう。
プランターを使った本格的なパクチー栽培については、以前の記事でご紹介したが、今回は「それもちょっとメンドクサイ」というパクチー栽培初心者にピッタリの優れものをご紹介したい。たったの1000円でパクチー栽培がスタートできるぞ!
マイクロソフト社といえばWindowsやOfficeでお馴染みのコンピューター技術会社だ。そのマイクロソフト社の開発チーム「Interactive 3D technologies」が発表したコミュニケーションシステムが今話題となっている。
そのシステムの名前は『ホロポーテーション』である。簡単に言うと、頭部に装着するゴーグル型ディスプレイ「ヘッドマウントディスプレイ」を使って、遠くにいる者同士があたかも同じ部屋にいるかのような感覚で会話できるコミュニケーションシステムなのだが、これがマジで凄いのだ。
2016年4月30日に落語家の桂歌丸師匠が、演芸番組『笑点』の司会を勇退することを発表した。言わずと知れた人気番組である笑点。歌丸師匠は放送50周年の節目で引退を決められた。
この歌丸師匠勇退のニュースも「8bitの預言書」としてお馴染みのドラクエの復活の呪文で予言されていたのでご紹介したい。
本日5月1日は「スズランの日」である! もちろん花のスズランを指しているが “す ずら ん” と聞いて漫画『クローズ』及び『ワースト』に登場する「鈴蘭高校」を思い出す人も多いに違いない。
『クローズ』と『ワースト』といえば、高橋ヒロシ先生が描く不良漫画の金字塔であり、連載が終了した今なお多くの野郎どもに多大な影響を与え続けている。そこで今回は、漫画「クローズ」&「ワースト」にありがちなこと50連発をお届けしたい。
世界中で人気の『ハリー・ポッター』シリーズ。新シリーズ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のトレーラーも公開され、ファンの期待はふくらむばかりだ! そんなときに飛び込んできたのが今回のニュース。
あのドラコ・マルフォイの子分グレゴリー・ゴイル役の俳優さんが、なんとムッキムキの総合格闘技選手に転身したというではないか!! ぽっちゃりしていたゴイルが、一体どう変わったのだろうか……?
今までいろいろなカプセルトイを紹介してきた。その多くが見事な発想や細やかなディテールで作り上げられたもので、なかには感動さえ覚えるものもあった。しかし、それももう終わりだ……。カプセルトイ業界の発展は、この商品を持って終わりを告げるかもしれない。その商品とは……。
うんこだ! うんこだよ、うんこ! 一番作っちゃいけないものを作ってしまったか!! これ以上はないんだぞ! これに勝る飛び道具は、この世にないんだぞ! わかってるのか。実際に商品を手にしてみると、あまりにも精巧に出来過ぎており、もはや絶望しか感じない……。
1人の女性が生涯で経験する「月経の合計時間」は、6年半以上だと言われている。数字にすると、その長さに改めてビックリしてしまうが、多くの女性にとって「月経」とは長期的につき合っていくものなのだ。
しかし、“生理” や “月経” は学校で習っただけ、という人だっているはず。男性に多いかもしれない。ではそんな人が、生理用品と関わることになったらどうなるだろうか? 今回は、娘に「生理用品を買ってきて」と頼まれたお父さんを紹介したい。
さて問題だ。東京・秋葉原といえば? オタクの街って思ったあなた。おいおい、『電車男』で止まってるんじゃないか? まあ間違ってはないのだが、秋葉原といえば多くの飲食店がひしめくグルメの街でもある。特にラーメンは、数メートルおきに店がある激戦地と言っていいだろう。
2016年4月、その秋葉原に新たなラーメン屋がオープンした。その名も「肉汁麺ススム」。名前からして爽やかでないが、この『肉汁麺』の主役は麺ではない。主役はその上に乗りまくっている肉である。もはや麺はオマケだ。甘っちょろい男は今すぐ引き返すがいいぞ。
心を病み、自殺願望を持ってしまった人は、何を見ても死を思うという。大きな家を見ても、高い木を見ても、空を見ても海を見ても、自動的に「こうすれば死ねるな」などと考えてしまうそうだ。そんな人を助けるためには、周りの理解や助けが欠かせないだろう。
今回も1人の男性が、自殺をはかろうと橋から飛び降りようとした。そこに駆けつけ、彼を救ったのが1人の警察官。すんでのところで命を助けたのだとか。その瞬間が収められた動画と共に、詳細をお伝えしたい。