かなり加熱した「ポケモンGO」も、ひと段落した感がある。大きな公園には相変わらずプレイヤーが足を運んでいるようなのだが、レアモンスターの出現ポイントは限られており、それ以外の場所では、モンスターを見つけることさえできないケースが多い。
そんななかで、いつまでも熱を上げているヤツがいる。当編集部でも数人が相変わらず夢中になっており、そればかりか30歳を超えたオジサンたちがのぼせ上がり、「ついに課金したーー!」とか、「俺も課金してーーーッ!!」とか騒いでいる有様。いかがなものだろうか?
かなり加熱した「ポケモンGO」も、ひと段落した感がある。大きな公園には相変わらずプレイヤーが足を運んでいるようなのだが、レアモンスターの出現ポイントは限られており、それ以外の場所では、モンスターを見つけることさえできないケースが多い。
そんななかで、いつまでも熱を上げているヤツがいる。当編集部でも数人が相変わらず夢中になっており、そればかりか30歳を超えたオジサンたちがのぼせ上がり、「ついに課金したーー!」とか、「俺も課金してーーーッ!!」とか騒いでいる有様。いかがなものだろうか?
90年代初期の「渋谷系」を代表するユニット「フリッパーズ・ギター」。洋楽にインスパイアされた軽快な曲と高い音楽性が、その後のポップミュージックに与えた影響は計り知れず、今でもフリッパーズ・ギター好きを公言するミュージシャンは多い。
フリッパーズ・ギターが解散した後、ボーカルギターを担当していた小山田圭吾は『コーネリアス』という名義でソロ活動を続けているのだが……な、なんと! この度、彼のステージに『Beck』がゲスト出演した。日本とアメリカが誇る天才のドリームマッチが実現だ!!
やはり、人間誰でも、人に嫌われるよりは好かれた方が良いし、特に、異性からは好意を寄せられたいと思うものだ。モテれば自分に自信だってつくし、素敵な人と恋をできれば、人生がカラフルに彩られて俄然楽しくなってしまうだろう。
そこで、男性ネットユーザーたちが ‟ドン引きしちゃう女子のこんなコト” について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。これを読んでモテ女子になれば、逆ハーレム状態を目指してしまえるかもしれないぞ!!
2016年7月末にリリースされたスマホゲーム「ポケモンGO」。当初の熱はいくぶん冷めつつあるのだが、それでも相変わらず人気が衰えていない様子。これまで1度、アップデートされたのだが、その時にモンスターが捕まえにくくなるバグが発生したようだ。
それを修正すると共に、新たに制限を設けたアップデートを8月9日に実施した。その制限とは、「速度制限」である。車を運転中のドライバーがプレイしないように、移動速度が速すぎる場合に、プレイを中断させる画面が表示されるようになった。とても良いことだと思うのだが、なぜか私(佐藤)が歩行中にこの画面が出てきたのである。どうやってプレイしろと……。
2016年8月8日(現地時間)、男子体操団体の日本代表は3大会ぶりとなる金メダルを獲得した。予選4位から諦めず、見事に栄冠を掴みとった彼らの姿に感動した人も多いことだろう。
そして現在、時の人となっているのが「ひねり王子」こと白井健三選手。なんでも彼が表彰台で見せたギャップが “萌え” であり、あまりにもかわいすぎたというのだ。一体、何があったのかというと……
2016年7月22日に日本でポケモンGOがリリースされてから2週間以上が経過した。初日からプレイしている人は、図鑑もだいぶ充実してきたに違いない。ただどうだろう……あなたは「ジム」で戦っているだろうか? 記者の周囲では「まだジムで戦っていない」という声をチラホラ耳にする。
どうやら「強そうな人がいて怖い」「どうすればいいのかわからない」ということらしいが、記者から言わせればジムなど恐るるに足りない……というか超楽しい。そこで今回は『ポケモンGO攻略 / 初めてのジム入門』と題し、ジムでの遊び方をお届けしよう。
本日8月9日はハグの日。日本では親密な男女の間柄で愛情表現として行われるハグだが、海外では友情などを相手に伝える手段でもあり、人目をはばからずに気楽に行われるケースが多い。
独り身の私(中澤)は時に思う。「たまにはハグしたい!」と。でもここは日本……突然抱きついたら事案になりかねない。そこで私は考えた。抱きつけないなら抱きついてもらえばいいじゃない。さっそく、「ハグして下さい」という紙を持って新宿2丁目に1時間立ってみたぞ!
ロケットニュースってコスパコスパうるさいよな、って思っている人がいたら、そいつは申し訳なかった。しかし、我々はまだまだコスパを追及し続けるぞ、覚悟したまえ。と宣言した矢先、とんでもないコスパを誇るお店を発見してしまった。というか、意味不明である。
東京・神田にある「川味坊」という中華料理屋なのだが、ここのランチがおかしい。まず普通に定食や麺といったランチメニューを頼む。すると、炒飯や麻婆豆腐や点心などが食べ放題になるのだという。意味不明である。え? どういうこと? とりあえず、実際に確認しに行ってみた!
夏真っ盛り! 各地で記録的な猛暑を記録し、花火大会や盆踊り大会が開催され、まさに夏本番である。今年もやってきたぞ、東京・阿佐ヶ谷の七夕まつりが! 毎年超個性的な「はりぼて」が通りを賑わせているのだが、今年も例年以上に興味深い作品のオンパレードだった。
割と多く目についたのが、国民的ヒーローの『アンパンマン』。そして、現在公開中の映画『ファインディング・ドリー』のはりぼて。特に個性的だったのが、米大統領選挙で大注目のドナルド・トランプ氏だ。
本日8月9日は「パクチーの日」である! これは日本パクチー協会が制定したもので、もちろん8(パ)と9(ク)の語呂合わせに由来したものだ。……日本パクチー協会なんて組織が存在したことが驚きだが、パクチニストにとって喜ばしい日であることは間違いない。
それはさておき、数々のパクチー関連商品をおそらく日本で一番展開しているのが、みんな大好き「カルディコーヒーファーム」だろう。中でも自社開発の「パクチーポテトチップス」はハンパない完成度だが、人気がありすぎて品薄なのが悩ましいところだ。
「天然だよね~!」と言われる人に限って、全く自分で自覚がないという人が多いように思う。そういったところも、愛されキャラになれてしまう理由かもしれないが、まさに、そんな天然っぷりを発揮した青年がネットで話題になっている。
カフェで、有名アーティストの曲を歌っていた青年が、「目の前で本人が一緒に歌っている」ことに全く気付かず、言葉を交わしても一向に気づく様子がないのである! 思わず、「いくらなんでも鈍感すぎでしょ!」と笑ってしまう、微笑ましいエピソードを紹介したいと思う。
中国といえば約13.7億人という世界最多の人口を誇る大国である。その中国が今度はロボットでも世界最多記録を更新したという。
しかも、それはただのロボットではなく「ダンスをするロボット」らしい。今回はギネスに認定されたばかりの『世界最多のロボットダンス』を収めた動画をご紹介しよう。
1997年から連載が始まり、いまや国民的漫画と言っても過言ではないほど人気となった『ワンピース』。主人公のルフィと仲間たちの “絆” のアツさはご存知の人も多いだろう。そんな中、原作を凌ぐようなアツい動画が YouTube に公開されて話題となっている。なぜなら……
ルフィとサッカー日本代表の香川真司選手が奇跡のコラボ! 世界を舞台に戦う2人が “絆リフティング” をしているのである!! どちらのファンも興奮必至の内容は必見。さっそく、動画をチェックしてみよう!
ポケモンGOでゲットしてテンションが上がるポケモンもいれば、そうでないポケモンもいる。例えば「コイキング」なんかは “残念な” ポケモングループに入ってしまうのだろう。
しかし今Twitter で話題をさらっているのは、そのコイキングだ! 弱い、雑魚(ざこ)、いらない、などのネガティブなイメージを逆手に取った、コイキングらしからぬ強気で性悪なツイートが面白いぞ!!
日本では非合法だか、米国では4州とコロンビア特別区で嗜好用大麻が解禁され、コーヒーやコスメに大麻を使用した商品などが製造され、大麻ビジネスで沸きに沸いているようだ。
そんななか、大麻とタバコ用の巻紙を使って作品を作ってしまう、‟ジョイントローラー” と呼ばれる職を持つ青年が登場! 機関銃や、ホットドッグなどの作品を大麻で作り上げてしまう青年が、か~なりカッ飛んでいるので紹介したいと思う。彼の作品は、なかには70万円もする物もあるというのだ!!
昨日、8月7日は「バナナの日」だった。
だからといってバナナを食べる予定ないし(笑)、とか思っていたら、めちゃめちゃレアなバナナ系スイーツの先行販売をしているという情報をゲット!
うおおおおおお、「バナナの日」ありがとう!!!
2016年8月6日から4日間の日程(8/6・7、13・14)で開幕した、日本屈指の野外音楽フェスティバス「ROCK IN JAPAN FES.2016」。開催初日と2日目の来場者数は合計13万5000人(公式発表)。日本中の音楽ファンが会場の国営ひたち海浜公園に詰め掛け、極上のライブ体験に酔いしれたのだ。
そんななか私(佐藤)は、「ポケモンGO」のレアモンスターをゲットする気満々だった。きっと、ここでしか発見できないような、すごいヤツがいるに違いない! そう信じて、都内から約3時間半をかけて会場に足を運んだのに、思わぬ事態に遭遇してしまった。
「人生山あり谷あり」とは言うけれど、加護亜依さんほど波乱万丈な人生を送っている人も珍しいのではないだろうか。絶頂期の『モーニング娘。』でのデビュー、卒業、喫煙騒動からの謹慎、契約解除、自殺未遂、そして結婚と妊娠などなど……山が富士山級なら谷も日本海溝級である。
本日2016年8月8日、そんな彼女が直筆のFAXにて「再婚」を報告した。現在、加護さんのHPでも確認できるその内容を見てみると、相手は「初婚で38歳、美容関係の会社を経営している一般の人」とのこと。おめでとう加護さん! 今度こそお幸せに!! あと、漢字間違ってるよ。