「ココイチ」(ココ壱番屋)といえば、言わずと知れたカレーのチェーン店。今さら説明するまでもないことだ。しかし、実はカレー以外の業態も展開している。そのひとつがラーメン店の「麺屋ココイチ」。そして東海地方の人には馴染みがある、あんかけスパゲティの「パスタ・デ・ココ」だ。
パスタ・デ・ココは、愛知・岐阜に33店舗。そして東京都港区にも1店舗出店している。ココイチのパスタとは一体どんなものなのか? 実際に行ってみたところ、本家のカレーに負けないボリュームとコストパフォーマンスであることがわかった。
「ココイチ」(ココ壱番屋)といえば、言わずと知れたカレーのチェーン店。今さら説明するまでもないことだ。しかし、実はカレー以外の業態も展開している。そのひとつがラーメン店の「麺屋ココイチ」。そして東海地方の人には馴染みがある、あんかけスパゲティの「パスタ・デ・ココ」だ。
パスタ・デ・ココは、愛知・岐阜に33店舗。そして東京都港区にも1店舗出店している。ココイチのパスタとは一体どんなものなのか? 実際に行ってみたところ、本家のカレーに負けないボリュームとコストパフォーマンスであることがわかった。
自分で爪にマニキュアを塗る時に失敗してしまうのは仕方がないにしても、ネイルサロンに行ってプロに丸投げする時は、それほどデキを心配しないものである。なにせ仕事をするのはプロで、間違いなく仕上げるのもプロだからだ。
ところが、ある女性がネイルサロンで「丸い爪にして下さい」とお願いしたところ、トンでもないことになってしまったという。その仕上がりに女性が激おこらしいのだが、一体全体どんなネイルになったのだろうか!?
子どもたちに愛され続けるテレビ番組『きかんしゃトーマス』。番組冒頭に流れる軽快でほのぼのとしたテーマ曲は、誰もが一度は耳にしたことがあるだろう。
親しみ深いその名曲が、どんなラップにも見事にマッチすると言われたら、みなさんはどう思うだろうか? えっ、聞いてみないと分からない? それでは、今から紹介する動画を見て、トーマスの曲とラップが合うかをぜひその耳で判断していただきたい。
「ナンパ」なんて言葉を使ったら、ちょっと気恥ずかしいような感じがしてしまい、すでに、この言葉は死語だと言えるかもしれない。そんなナンパを成功させるのは、よほどのイケメンでもない限り至難の業……。
ところが、あるフツメンが女子から連絡先をゲットする方法を動画で伝授している。しかも、その成功率が激高で、スマートなナンパ術に女子も感心しちゃうレベルなのである!!
オツマミや小腹がすいた時にぴったりな、 “さけるチーズ” 。コンビニなどにも置いてあって、ついつい買っちゃうよな。記者もよくお酒のアテにしている。ある日、いつものようにチーズを購入。ふと「裂かずに食べてみよう」と思い立ち、輪切りにしてみた。すると「おや、味が違う?」
そう、いつもの “さけるチーズ” とはどこか違う。ぶっちゃけた話、輪切りより裂いたものの方が、より美味しい気がしたのだ。さけるチーズは、やはり裂かなければ本領を発揮できないというのか!? 気になったので、雪印メグミルクに問い合わせてみることにした。
街で電気自動車を見かけるのが当たり前となった昨今、最近では自動運転機能が搭載された車種まで登場し、自動車開発はいよいよ新時代に突入したといえる。
それらの技術の進歩を受けて、人工知能が操縦する自動運転車レース「ロボレース」が2017年に開催予定だ。そこで先日、同レース専用マシンの走行シーンが公開されたのだが、これが未来を感じる驚きの走りだったのでご紹介したい。
眠らない街と言われる「新宿・歌舞伎町」は、日本でも有数の大都会。いや、アジアでも屈指のレベルかもしれない。昼夜を問わず、大勢の人が行き来し、華やかなネオンが街を彩っている。この街では、目立たなければ店は生き残れないはずだ……。
ところが! そのセオリーを無視するように、目立つとは程遠い場所で営業を続けている美容室がある。そのお店「サン美容室」はかなり意外な場所にある。おそらく新宿でもっとも発見しにくいお店だ。
コンビニからデパ地下まで、至るところで販売されている『バームクーヘン』。ドイツ発祥の洋菓子ではあるものの、日本では祝い事の引き出物などとしても人気を博すほどの定番商品となっているのは、ご存知の通りだ。
そんな中、バームクーヘン専門店として抜群の知名度を誇る「ねんりん家」が、羽田空港の出発ゲートラウンジ内の店舗限定で『バームクーヘンサンドイッチ』という変わったサンドイッチを販売しているらしい。果たして、その激レア商品のお味はいかに。
常識を疑え。かけっこでは、なぜ1位にならなければならないのか。いや、1位でなくてもよい。むしろ5位になる方がもっと難しいし、もっと面白い! そんなぶっとんだアイデアを実際にやってみせた動画が話題を集めている。
YouTubeチャンネル「Hamish&Andy」に投稿された動画には、1位ではなく5位になることを競った100メートル走が映し出されているのだが、これが地味に面白いのだ!
以前、日本から最も近い白人文化圏「サハリン」のメタル事情を紹介した。元々日本領「樺太」で、北海道とは目と鼻の先にあるにもかかわらず、あまり馴染みがないため辺境感が強い。ここにも多くのデスメタルやブラックメタルバンドが潜んでいる。残念ながら人気は乏しく、クオリティが高いバンドはいない。
一方、極東ロシアではなく、北極圏に属する最北端のムルマンスクではなかなかクオリティの高いメタルバンドが多くいるようだ。今回はそんなムルマンスクのメタル事情を紹介しよう。
外国人旅行者が日本の良さを語る時、町が清潔だとか、電車が定刻通りに来るなど、さまざまな点が挙げられるが、彼らの間で日本の缶チューハイ「STRONG ZERO」が話題になっている。
ウォッカベースのチューハイでサントリーの人気商品である「STRONG ZERO」。なんでも、「アルコール度数9パーセントなのに激安!」だと、外国人旅行者から大きな人気を集めているらしいぞ!!
興行成績的にみれば洋画に押されがちだが、邦画作品の中にも名作は非常に多い。つい先日、そんな名作揃いの邦画の中で、みんなが一番好きな邦画を決定するアンケート企画『1番好きな邦画決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たして1位に輝いたのはどの作品だったのだろうか? 以下をどうぞご覧あれ!
アートの心は、昆虫にも宿る。そう信じさせてしまうほどのアートの才能を持ったクワガタが、海外のネット上で大きな人気を博している。
話題のクワガタの名前は、スパイクくん。スパイクくんは自身の大きなハサミに、ペンをはさんで線を描いていくのだが、その線が妙に芸術的で、見る人を惹きつけてしまうのだ!
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? また会ったな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマン。中の人が変わってから2回目の登場だ。いや、中の人なんていねーって言ってんだろ。俺は俺だっつーの。エンナァジイイイィィィッッ!
前回、西友の『エナジードリンク』がヤベえっていう話をしたと思うんだけど、やっぱりエナジードリンクっていったら『レッドブル』だと思うんだ。これは寿司でいったらマグロみたいなもんで、まあ絶対王者だよな。ところで、レッドブルって日本版と海外版だと味や中身は違うのかな? 気になったんで飲み比べてみたぞ!
ちっちゃなワンコの一生懸命な姿に、多くのネットユーザーが萌えまくってキュン死しかけている。
Twitterユーザーのスチュアートさんは、「自分が何をやっているか分かっていないけれど、貢献している気でいるときのいたって健全な感覚」というタイトルと共に、一本の動画を投稿した。そこには、あることに必死になって取り組む子犬が映し出されているのだが、その姿が超絶キュートなのだ!