9月になってしまった。新学期が始まって、いよいよ年末へのカウントダウウンも始まって、なんだかユウウツな気分。でも悲しむことはないよ! なぜなら、本日9月1日はスターバックスの新作発売の日でもあるのだ。
今回は秋らしいブドウを使ったドリンクなのだが……何これカワイイ!! なんと飲んでいるうちにワインカラーが可愛らしいサクラ色になっちゃうのである。
9月になってしまった。新学期が始まって、いよいよ年末へのカウントダウウンも始まって、なんだかユウウツな気分。でも悲しむことはないよ! なぜなら、本日9月1日はスターバックスの新作発売の日でもあるのだ。
今回は秋らしいブドウを使ったドリンクなのだが……何これカワイイ!! なんと飲んでいるうちにワインカラーが可愛らしいサクラ色になっちゃうのである。
いつの時代も人々を魅了してやまないチョコレート。その発祥は紀元前2000年頃の中央アメリカとされ、当時はスイーツではなく嗜好品、薬品として珍重されていたという(諸説あり)。おそらく「チョコレートがないと生きていけない」という人も多いに違いない。
第38回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのチョコレートを使用した「チョコレートケーキ」でライター達の味覚をテストした。以前に開催された「チョコレート編」は6名中4名が正解であったが、今回の結果はどうなったのだろう? 続きは以下をご覧いただきたい。
夏が終わる。朝と夕方、ヒンヤリした風が頬をなでるようになったら……おでんシーズンの始まりだァァアァ!! コンビニおでんLOVEな私(沢井メグ)にとって待ちに待った季節である。
ということで、さっそくローソンにおでんを買いにいったのだが、そこでお店の方が “いいことを教えてあげよう” 的に私にささやいたのだ。「串おでんはね、おでんつゆで煮る前の方が美味しいよ。調理前のをそのまま食べるの」。ええっ、そうなんですか!?
日本が誇る世界的自動車メーカーである日産自動車。その “顔” ともいえるモデルがスーパースポーツ「GT−R」だ。同車の優れた走行性能は、はるか高価なマシンにも引けを取らないと言われている。
今回は、そんな「日産 GT−R」と超高級スポーツカー「ランボルギーニ・アヴェンタドール」の対決動画をご覧に入れたい。なんと、2台とも1200馬力にチューンアップされているとのことだが……果たして勝つのはどっちだ!
花火のように一瞬だけ激しく燃え上がるのが夏の恋である。「ひと夏のアバンチュール」に憧れて危険な恋に惹かれてしまうのは、決して好奇心旺盛な男女だけではないだろう。ふとした瞬間に、誰もが「恋の自由研究」にハマってしまう可能性がある。
さて今回は、夏が終わってしまう前に私(筆者)が20歳の頃に経験した「ひと夏の思い出」を紹介したい。内容をズバリ言ってしまうと、暗闇で出会ったハスキーボイスのお姉さんに「〇〇したらキスしてやるよ」と言われた話である!
屋外イベントで、地味ながらも欠かせない存在なのが仮設トイレである。大勢の人が集中して使うため、あまり清潔ではないこともあり、ちょっと苦手……だという人もいるだろう。
そんな「仮設トイレの扉を、ある音楽フェスで開けたら思いがけない光景が広がっていた!」という動画が、注目を浴びているので紹介することにしたい。
覚えておくと何かと便利なライフハック。今回お伝えするのは、Tシャツ、ズボン、下着、靴下、つまり “1回分の着替え” を手のひらサイズに畳んでしまう方法だ!
旅行のパッキングに役立つこと間違いなしだが、かさばる衣類をどうやって手のひらサイズにしちゃうのか? 動画『How to Fit a Full Outfit Into Your Socks – The Skivvy Roll』を見れば一目瞭然だ!!
2017年8月31日、日本対オーストラリアのサッカーワールドカップ・アジア最終予選が行われた。結果は2得点を決めた日本代表の勝利で、これにより6大会連続のワールドカップ出場が決定した。
この試合の影響で、東京・渋谷駅前が大変な騒ぎになることを予想していた我々ロケットニュース24。前日から注意を呼び掛けていたのだが、やはり試合終了後の渋谷はとんでもないことになっていた。その模様を現地からお伝えしよう。
スパ! 突然だけど、「光あるところには影がある」っつってな。陰陽(いんよう)っていうかな。世界もそうだし、人間もそうな。ふだんは明るく見える人も、家に帰ったら……なんてのもあるだろう。ともかくこの世の中は、そういう風にできている。
もちろんマサイ族にも影はある。光もあるけれど、影もある。今回紹介する写真集は、そんな「影」にスポットを当ててみたいと思ってる。というのも、ゴー(羽鳥)が「ルカの写真って、影が良い感じで効いてるよ」って褒めてくれたんだよね。
アフェリエイトに精通している者であれば、つい先日にVALU問題で大炎上した人気YouTuberのヒカルさんが、遠い昔に情報商材で稼ごうとしていたことは常識中の常識である。ちなみに、その頃は「金髪起業家ヒカル」と名乗っていた。
真偽の程は定かではないがヒカル氏は、なんと8カ月という短期間で月収1200万円を稼いでいたと自称しており、その後も月収で1000万円を下回ることはなかったという。
今から5年ほど前の話であるが、その当時にヒカルさんが売っていた情報商材を、実際に買っていた人物との接触に成功! いろいろ話を聞いてみることにした。
寿司の中で重要なポジションを占めるシャリ。なんたって寿司全体の70%くらいはシャリなのだから当然だ。しかし、ここ最近、ネタだけを食べてシャリを残す人がいるという。寿司からシャリ抜いたらただの刺身やないか。
そんな世の風潮を受けてかどうかはわからないが、なんと「くら寿司」がシャリやラーメンの麺をカットしたメニューを発表した。2017年8月31日からメニューに加わっているこの「糖質オフシリーズ」。さっそく食べてみたところ……麺なしラーメンはアリ! 超あり!!
2020年に行われるビッグイベントといえば、もちろん「東京五輪」。開幕の7月24日まで1058日(2017年8月31日現在)と、残り3桁になる日もすぐそこまで迫ってきた。しかし……だがしかし!
絶対に忘れてはいけないのが、2019年に「ラグビーW杯」が行われるということだ。なにせ、開催国は日本。こちらはすでに3桁に突入しており、たったあと2年で始まってしまうのである!
かつてTwitterは、思っていることをポツリと呟いて、ストレスを発散させることが出来る場所だった。ところが今では、情報を拡散させるための広告として利用される面もあり、どれだけ多くリツイートされるかが大切になってしまったような感がある。
そんななか、ある妊婦が「4000リツイート超えたら、お腹の赤ちゃんを中絶しない」とツイートして物議を醸している。そして、妊婦の元カレの赤ちゃんを身ごもっているという女性まで現れ、ドロ沼化してしまったようなのだ。
暑い夏に食べたくなるものといえばカレーだし、寒い冬に食べたくなるものといえばカレーである。年がら年中、いつ食べてもおいしい。いつだって、飲むように食べたい。すでに日本の国民食であるカレーだがそもそもはインド生まれなわけで、そう考えると本当、インドには足を向けて寝られないっす!
そんなカレーを愛する日本人の心を代弁するようなキャンペーンを中村屋が実施中だ。カレーを作ってくれたインドとインド人に感謝すべく、6月12日「恋と革命のインドカリーの日」からさまざまな企画が行われているゾ!
飲食チェーンの中でもトップクラスに野郎度が高い「伝説のすた丼屋」。そのたぐいまれなるボリュームは、多くの男たちを虜にしてやまない。丼チェーンは数多くあるものの、味の破壊力という面では「すた丼」は抜きん出た存在と言っていいだろう。
そんな「すた丼」が、自身の記録を塗り替えるようなヤバすぎる新商品を発売しようとしている。『頂すたみなトンテキ丼』と名付けられたそのメニューは、「すた丼」史上最高となる高さ15センチの肉の化物だ。一足早く実物を食べることができたので、その詳細をお伝えしよう!
手早く食事を済ませられるうえ、安価なファストフードは庶民の味方である。特にハンバーガーは一番人気だと言えそうだが、普通でも安いのに、さらに9割も値引きされていたらどうだろうか。
そんな、超お得キャンペーンを行ったフィリピンのファストフード店に、ヤバいほどの数の客が押し寄せ、店内が地獄絵のようになってしまったというのである!
世界的に活躍するトランぺッターの日野皓正氏が、男子中学生にビンタをしたことが週刊誌やワイドショーで取り上げられている。確かに、体罰は良いことではない。
しかしその前後を詳しく伝えずに、ビンタの事実だけを切り取って、まるで “理不尽な体罰” のように伝えるのは、いかがなものだろうか? 日野氏もさることながら、生徒の気持ちはどうなるのだろう。置き去りにされてはいないだろうか?
もしも自分が生徒の立場だったら。そんな疑問が浮かんだので、私(佐藤)は自らの過去を振り返って考えてみた。高校1年生の時に担任の教師に目一杯ビンタを食らったことがある。状況は異なるが、生徒の気持ちを推しはかる手がかりになるではないか。そう思い振り返ってみた。
2017年8月30日、台北で幕を閉じた “学生のオリンピック” こと「ユニバーシアード夏季大会」。終わってみれば日本は金メダル獲得数が37個と、国別でトップに! メダル総数でも1位となり、若き選手たちの活躍に東京五輪への期待が高まっている。
日本の強さを世界にアピールした形となったが、別方面でも日本人選手が注目されている。なんと男子サッカー代表が、選手村近くの公園を自主的に掃除していたのだ! その行動もさながら、理由も素晴らしいと台湾で感動を呼んでいる。
日付が変われば、2017年も9月に入る。学生たちにとっては、長かった夏休みが終わりいよいよ2学期の始まりだ。「やっと学校が始まる!」とウキウキしている子もいれば、逆に「学校が始まってしまう……」と絶望的な気持ちになっている子も中にはいることだろう。
厚生労働省によれば、18歳以下の日別自殺者数は1年のうちで9月1日が最も多いという。先述したような「学校が始まってしまう」という子供が、自らを殺めてしまっているということである。