様々な特徴を持った自動車が続々と発表されている昨今。自動運転機能が搭載されたり、スマホで遠隔操作ができたりと、技術の進化がまだまだ留まるところを知らないのはご存知の通りだ。
そんななか、地上最速のスピードを目指して開発されている超音速自動車『ブラッドハウンド(Bloodhound)』の試験走行が、先日初めて公の場で行われた。他の追随を許さないマシンの現在を動画と共にお届けしたい。
様々な特徴を持った自動車が続々と発表されている昨今。自動運転機能が搭載されたり、スマホで遠隔操作ができたりと、技術の進化がまだまだ留まるところを知らないのはご存知の通りだ。
そんななか、地上最速のスピードを目指して開発されている超音速自動車『ブラッドハウンド(Bloodhound)』の試験走行が、先日初めて公の場で行われた。他の追随を許さないマシンの現在を動画と共にお届けしたい。
社会問題レベルまでには発展しないものの、ことあるごとに話題になる転売問題。インターネットを通じ、高額でコンサートチケットやゲーム機器があたり前のように売買されていることはご存じの通りである。
インターネットを活用した転売には大きく分けて2つのルートがあり、1つはSNSで直接やり取りする方法、そしてもう1つがネットオークションを利用する方法だ。そんな中、日本最大級のネットオークション『ヤフオク!』が「転売目的のチケットを出品禁止にする」と発表し話題を呼んでいる。
戦争は、その時だけでなく後世にわたり、深い爪痕を残すものだ。愛する者を失った人々の心には傷が残り、敵対していた国は交友関係がギクシャクしてしまう。また、地中に埋まった不発弾が発見されることもあり、その際には地域住民が避難せざるを得なくなる。
ドイツでは戦時中にイギリスやアメリカに空爆され、今までにも地中から不発弾が見つかっている。先日も、ドイツ人のおじいちゃんが不発弾のようなものを庭で発見して警察に通報する事態になった。ところが、実は単に爆弾ソックリな○○であったことが判明したというのである。
何かと話題のiPhoneX「顔認証(Face ID)」。我がロケットニュース24でも、iPhoneXの発売日に様々な検証を試みたが、結論としては「コロッケさんのモノマネのマネがセキュリティ的には最強」という、わけのわからない結論に達した。
なぜこのような結論に達したかといえば、まさしく「iPhoneXが何を基準にしているのかわからないから」なのであるが、またひとつ、わけのわからない検証結果が出てしまったので報告しておきたい。女装して試したら、予想外の結末になったのだ。
以前の記事で、ネットで話題の「台湾式ヤクルトの飲み方」についてお伝えした。容器の下部分をかんで穴をあけ、そこから飲むというものだ。
台湾式と話題になったが、調べてみると日本、中国、韓国そして香港の人からも同じ飲み方をすると言う声が聞かれたのだ。ネットも普及していない時代から同じことをしていたなんて!
しかもそれだけではない、東アジアのヤクルト情勢にはもう一つ共通点があることが判明した。「凍らせると美味しい」と言う声が各地から寄せられたのである。マジかよ、みんながそう言うのならウマいに違いない。早速試してみた。
毎年のように生涯未婚率が増加し、いまや結婚しないこともスタンダードになりつつある。自ら「結婚しない」のか、それとも「結婚したくても出来ない」のかは人それぞれだが、例えばAさん(33歳)のように「本当に普通の男がいない!」と嘆く女性もいるようだ。
Aさんは現在、婚活真っ最中の女性で「出会い系居酒屋」や「合コン」さらには「出会い系アプリ」で生涯のパートナーを探索中だという。今回はAさんがこれまで体験し「マジであり得ない」と思ったドン引きエピソードを、5つ教えてもらったのでご紹介したい。
アパ! と聞くとなぜか明るい気持ちになるのは、私(佐藤)だけではないはず。そんな「アパ!」でお馴染みのアパホテルには名物の社長カレーがあり、その専門店が2017年11月1日、東京・飯田橋にオープンした。
そこで、さっそく私が行ってみたところ……小さなお店ながら味は本格的。実際に食べてみると、社長の思いが詰まった味に、思わず「アパーッ!!」と叫びたくなった。
漫画家御用達のPC用ソフトといえば、昔は「コミスタ」こと『Comic Studio』であり、今は「クリスタ」こと『CLIP STUDIO PAINT』だ。このソフトのおかげで、どれだけマンガを描くのが楽になったか……と思うと足を向けては寝られない。PC&ペンタブレット&クリスタ(コミスタ)は、漫画家必携のセットである。
ところが、もう……ペンタブは捨てても良いかもしれない!! PCもだ! なぜならば……ついに本日2017年11月8日(水)、iPad版「クリスタ」こと、セルシスの『CLIP STUDIO PAINT EX for iPad』がリリースされていたからであるッ!!
映像の世界をリアルに体験できるVR。そのリアルさはときに現実以上で、イケメンとの挙式体験に、おもらし体験、さらにはキスもヤバイらしい。日常では叶えられない欲望を、実現させてくれるのがVRなのだろう。
さて、そんなVRを動物が体験したらどうなるの? いまそんな動画が話題になっている。犬は仮想現実の世界を楽しめるのだろうか?
自分では自信満々で使っていても、実は間違えている日本語は意外と多い。幼い頃「波浪注意報」を「ハロー注意報」、「台風一過」を「台風一家」だと勘違いしていた人は多いハズだ。そして、大人になってからも誤ったまま使用している日本語第1位は、おそらく『うる覚え(うろ覚え)』だろう。
実は記者も30年近く「うる覚え」だと信じ込んでおり、正確には『うろ覚え』だと知ったときの衝撃は今でも忘れない。いいか、1度だけ言うぞ? 「うる覚え」は間違いだ、正確には『うろ覚え』だからな!
奥深いアートの世界。「芸術は爆発だ!」という岡本太郎さんの言葉通り、アーティストたちの創造のビッグバンは時に我々の理解を超える。
この度ご紹介するのは、あるウクライナ美女のアート作品だ。街ですれ違ったら目を奪われてしまいそうな彼女。そんな美女の体から大量の○○が……閲覧注意!!
世界トップの自動車大国として知られるアメリカ。土地が広大であるのに加え、交通機関が隅々まで発達していないため、一部地域を除いていまだ自動車は必需品だ。
そんなアメリカで、プロの映像作家が制作した広告動画が話題になっている。取り上げているのは、普通の中古車「1996年式 ホンダ アコード」。ただ、完成度が高すぎて YouTube で驚異的な再生回数を記録しているのだ。
スナック界最強との呼び声も高いカルビー『ピザポテト』。その濃厚なチーズとピザソースの味わいは、我々にお菓子を超えた満足感をもたらしてくれる。個人的には『ポテトチップス うすしお味』も捨てがたいが、ポテチの中で1、2位を争う人気商品であることは間違いない。
さて、言うまでもなく、ピザポテトとはピザの味を再現したポテチである。ところが、なんと「ピザポテトの味を再現したピザ」が誕生したというのだ。……は? 意味不明である。おまえは一体何を言っているんだ? そんなものが現実にあるわけ……あったやないか! あったからとりあえず食べてみたぞ!!
思い思いのコスチュームに身を包んで楽しむイベント「ハロウィン」は、別人になれたような気分を味わえるのも醍醐味のひとつである。しかし、なかには別人気分を味わうのでなく、家族を別人だと間違えてしまう人もいるようだ。
というのも、泥酔状態で仮装のまま帰宅した “息子” を母親が寝かしつけるも、その人物が目覚めたら全くアカの他人だったことが判明したというのである! お化けに遭遇するよりビックリしてしまいそうな展開に、一体母親はどんな反応を示したのだろうか!?
日本の芸能界に設けられている様々なルール。その中には、世界的に見ると “変わったもの” がないだろうか。例えば、AKB48に代表されるアイドルの「恋愛禁止」だ。また、グループから脱退して芸能界を去ったメンバーと会うことを禁じている事務所もある。
最近AbemaTVで放送された『72時間ホンネテレビ』では、香取慎吾さん・草なぎ剛さん・稲垣吾郎さんの3人が、元SMAPメンバーの森且行さんと21年ぶりに共演を果たした。21年ぶりの共演って……それ自体が異常では? と以前の記事で書いたが、今回はさまざまな制限を設けている日本の芸能界について、アメリカ人男性に尋ねてみたので紹介しよう。ストレートな意見が返ってきたぞ。
サッカーの試合でヒヤッとしてしまうワンシーンに、ゴールキーパーの思わぬミスがある。それもそのはず、ゴールキーパーは最後の砦。ミスひとつが失点に直結するので、ヒヤヒヤするのも必然だと言っていいだろう。だからこそゴールキーパーのミスはダメ、ゼッタイ!
……と思うところだが、サッカーは何が起こるか分からない。例えば今回ご紹介する動画「Funniest Goalkeeper Moment of the Year」に収録されたケースもそう。盛大にボールを空振りしたゴールキーパーだっているのである。
いまや、たばこは世間の嫌われものだ。言うまでもなく、スターバックスの室内では全面禁煙。今後東京オリンピックに向けて、多くの飲食店でも全面的に禁煙を実施する店舗が増える見込みである。
そんな中、来年度の税制改正で引き上げを検討しているたばこ税に関して、政府は今後3年かけてたばこ1本あたり3円増税する案で調整に入ったそうだ。3年かけて3円値上げって……。たばこをやめさせたいのか? それとも吸わせて税収の足しにしたいのか? どっちなんだ、何がやりたいんだコラッ!!