ついにこの時がやってきた。香港の「ハンソン・ロボティクス社」の開発したヒト型ロボット『ソフィア(Sophia)』が、サウジアラビアで正式に市民権を与えられたのだ。
YouTubeチャンネル「Arab News」は、市民権の付与後にスピーチを行う『ソフィア』の様子を公開。ロボットとは思えない機転の利いた返答やリアルな表情が、世界中から注目を浴びている。
ついにこの時がやってきた。香港の「ハンソン・ロボティクス社」の開発したヒト型ロボット『ソフィア(Sophia)』が、サウジアラビアで正式に市民権を与えられたのだ。
YouTubeチャンネル「Arab News」は、市民権の付与後にスピーチを行う『ソフィア』の様子を公開。ロボットとは思えない機転の利いた返答やリアルな表情が、世界中から注目を浴びている。
世界的に禁止されている拷問。日本国憲法では「公務員による拷問は絶対にこれを禁じ、かつ、拷問によって得られた自白は証拠として使えない」と定められており、唯一「絶対に」と明文化され禁止されている行為だ。
そんな拷問に使う器具の中でも史上最も有名なものの1つが、ニュルンベルクの「鉄の処女(アイアン・メイデン)」だろう。世界でも数えるほどしか現存していないこの拷問具を実際に見てきたのでレポートしたい。静寂の中、世界の拷問具が佇む雰囲気は息を呑むものがあった。
福岡県で麺類を食べるなら「とんこつラーメン」一択ばい! なんて時代はもう古い。とんこつラーメンの店舗は星の数ほどあるが、近年は別の業態も右肩上がりに増えている。
中でも魚介系のスープは大人気で、県内に2店舗を展開する『中華そば 郷家』というお店は、博多魚系醤油らーめんの元祖として知られている。今回はどんな味で支持されているのか確かめるべく、福岡市中央区の天神にある店舗を訪ねてみることにした。
2017年11月12日、ついに……ついに『シン・ゴジラ』が地上波初放送だぞぉぉぉぉぉ!! 2016年7月29日に公開されると、社会現象を巻き起こす大ヒットを記録したことは記憶に新しい。
個人的に同作品は半世紀以上にわたり作られている歴代のゴジラシリーズの中でも、群を抜いてパンチのある作品だと思っている。そんな魅力あふれる『シン・ゴジラ』のあるあるを以下に並べてみた。40連発、行くぜ!
2016年12月にポールダンスのレッスンに通い始めて11カ月。まさか季節が1周するまで続けるとは、私(佐藤)自身思いもしなかった。半年前は「1年も通えばそこそこできるようになるんじゃないか?」と軽い気持ちで考えていたのだが、当たり前だけどそんなに甘くない!
まだまだ初心者である私の前に立ちはだかっているのは、はるかに高い上級者の壁!! やればやるほど、難しくなるポールダンスの世界に、ただただ圧倒される日々である。というわけで、今月のレポートをお伝えしよう。
ドラえもんに登場する数多のひみつ道具の中でも、おそらく1番人気を誇るのが、ご存じ「どこでもドア」であろう。扉を開けばあら不思議、好きな場所につながっているなんて夢のよう。誰もが一度は「どこでもドアがあったらなぁ」と思いを馳せる、まさに “夢のアイテム” である。
ところで、もしあなたが「どこでもドアを購入できる」としたら、一体いくらまで払うだろう? 1億円? 10億円? 答えは人それぞれだと思うが、今回は私(P.K.サンジュン)が耳にした中でもっともショッキングだった “衝撃の回答” をお伝えしたい。
作画崩壊、棒読み、アクロバティックすぎる展開、そこはかとなく漂う茶番感……雨後のタケノコのように生まれてくるクソアニメ。個人的には、2017年秋はクソアニメがとても豊作なクールである。
そこで、ネットで「クソアニメ」という声をまとめてみたところ、4つの作品がズバ抜けていることが判明した。ある意味、今期を制しているクソアニメ四天王を以下にご紹介したい。
天使、天使、マジ天使! ……と我々ロケットニュース24は、これまで数多くの “天使” をご紹介してきた。少年時代のダニエル・ラドクリフさんからタイのセーラー服おじさん、セブンイレブンの「厚切りブリオッシュのフレンチトースト」などなど。ちょっと「天使」という言葉を使いすぎている感じは否めない……でもね!
この子のために、「天使」という言葉を使わないでどうする!! そう叫びたくなるような愛らしい笑顔を見せる少女が、今、ネット上で注目を集めている。写真を見てみると……いやいや、あーた、これは「天使記録」更新でしょ!!
天丼とは、天ぷらが盛られた丼のことを言う。海老やかき揚げなどの天ぷらが、ご飯の上に横たわっているのが普通だ。では尋ねる。穴子天が垂直に立っている天丼を見たことはあるか? おそらく多くの人が「ない」と答えるはずである。
もしも、そんな規格外の天丼を見たいのならば、東京駅に併設する商業施設「グランルーフ」に行ってみるがいい。あるぞ、穴子が立っている天丼。これはもう、盛るって言葉を越えている! インスタ女子はスマホでその様を撮るがいいッ!!
住む国が変われば全ての環境が変わり、様々なことに順応していかなければならない。そしてそれは、仕事にも言えることだ。日本人が外国で働く場合と同様に、外国人が日本で働く場合も “順応” が求められる。
では、実際に日本の会社で働く外国人は一体どのように思っているのだろうか? 今回は、その本音が垣間見えるネットの声を紹介しよう。日本での生活に興味がある海外掲示板サイトQuoraのユーザーが、「日本の会社で日本人と働くってどんな感じ!?」と在日外国人に質問を投げかけたところ、かなか興味深い答えが返って来ているぞ。
またしても自動車界から新たな記録の誕生だ。2017年11月4日、スウェーデンの高級スポーツカーブランド「ケーニグセグ」のマシン『アゲーラRS』が、量産車の世界最高速記録を更新した。
驚異の走行シーンは、あまりにも速すぎてまるで早回し! しかも、時速400km以上ものスピードが出ているにもかかわらず、スタートからピークまで安定した走りをみせるから驚くばかりだ。
11月11日といえば、ポッキー&プリッツの日であり、たくあんの日でもあり、チンアナゴの日でもあり……と実はめちゃくちゃ記念日が多い日だ。しかし、忘れてはいけないのが「サッカーの日」。由来はプレイヤーの人数を思い浮かべたらすぐ分かるだろう。
てことで、そんな「サッカーの日」を祝ってお届けしたいのが、悲しい失点のはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール(自殺点)」。これまでお伝えしてきた中から厳選したオウンゴールのベストイレブンである。
2017年11月中旬から、日本人初となる南極点の無補給単独徒歩で到達を目指す、冒険家の荻田泰永(おぎた やすなが)氏。南極上陸後に約50日間をかけて、約1100kmもの距離を100kg以上のソリを引きながら歩き続ける予定なのだそうだ。
その彼が、南極冒険中にTwitterでお悩み相談を実施する。ハッシュタグ「#南極お悩み相談」をつけてTwitterに投稿すると、南極を歩き続ける荻田氏が相談に答えてくれるかもしれないぞ!
現在、ポスティングシステムでメジャーリーグへの移籍を表明した大谷翔平選手が話題だが、同時に元メジャーリーガーもネットを騒がせている。彼の名はサミー・ソーサ。おそらく、名前を知っている人は多いだろう。
それもそのはず、1998年に彼はマグワイア選手とのホームラン王争いで球史に残るデッドヒート。MLB通算でも609本ものホームランを放った強打者だったからだ。現在48歳。今の彼は、完全に別人となっているらしい。
アジアを歴訪中の米トランプ大統領。2017年11月5日の来日を皮切りに、8日~10日には中国を公式訪問した。そのなかで世界が注目したのは「Twitter禁止の中国で、トランプ大統領はツイートするのか」という点! 結果としてツイートしていた。しまくってた!
でも、それって中国の法律違反じゃないの? Twitter大好きなトランプ大統領のために中国政府、忖度(そんたく)した?
2017年11月3日に発売され、早いもので約1週間が経過した『iPhone X』。Appleの最新技術を詰め込んでいるだけあって、シリーズ史上最高額となっているが、いったい原価は幾らなのだろうか?
早くも、電子機器の分析などを手がけるTechInsights(テックインサイツ)社が、『iPhone X』の内部を徹底的に調査。予想原価額を叩き出したというから見逃せない。
先日、来日したアメリカのトランプ大統領。就任後初来日も友好的な雰囲気で終わり、安倍首相はひと段落という感じかもしれない。
だがしかし、そんな2017年11月9日、米軍が異例の抗議文をTwitterに投稿し話題となっている。「誤ったジャーナリズム」と抗議されているのは11月7日の毎日新聞の記事。一体何があったというのか?
パンダにしてもシマウマにしても、ほぼ決まったパターンで現れる動物の柄は不思議というか、いつも見るたびに「遺伝子ってスゴいな~」と思ってしまう。だが時として、あまり見かけないような、珍しいパターンを持つ動物が現れることもある。
まさに、そんなニャンコがネットで話題になっているので紹介したい。顔の色が真っ二つに分かれているだけでなく、両目のカラーも異なる姿は思わず見とれてしまうほど超美しい。これぞ……神秘の猫!