クリスマスやお正月といったイベントが集中しているこの時期は、家族や友人と集まって卓上ゲームなどを楽しむ人も少なくないだろう。そんな場を盛り上げるゲームのひとつに「ジェンガ」がある。
だるま落としのような感じでシュッと引く……まさにバランス感覚が命の遊びだが、海外で目を疑うような必殺テクニックが激撮されたので紹介しよう。何度見ても信じられないような達人技は、マジでスゴいので必見だ!
クリスマスやお正月といったイベントが集中しているこの時期は、家族や友人と集まって卓上ゲームなどを楽しむ人も少なくないだろう。そんな場を盛り上げるゲームのひとつに「ジェンガ」がある。
だるま落としのような感じでシュッと引く……まさにバランス感覚が命の遊びだが、海外で目を疑うような必殺テクニックが激撮されたので紹介しよう。何度見ても信じられないような達人技は、マジでスゴいので必見だ!
もう~い~くつ寝~ると~お正月~♪ 今年も残すところわずか。もうすぐ2018年がやって来る。お正月といったらやっぱりお年玉だよな! しかし、もはや我々もお年玉をもらう側から、あげる側へと立場が変わりつつある。やれやれ、年をとったものだ。
さて、そんなある日のこと。私(あひるねこ)の上司である Yoshio が、編集部のメンバーにお年玉をあげたいと相談してきた。マジかよ! くれくれ~。ところが、何を思ったのか Yoshio は、用意した10万円をすべて1円玉にして配りたいと言い出したのだ! おーい、年末ジャンボバカがここにいるぞォォォオオ!!
世の中は仕事納めで、年末休みに入り始めていることと思う。南極点を目指してひたすら歩く荻田泰永(おぎたやすなが)氏にとっては休みなんか関係ない! 休むくらいなら歩き続けて、早くゴールに到着した方がずっと良いからである。という訳で41日目の冒険の報告をしたいと思う。
日本の心・寿司! 大阪出身の私(中澤)は、中でもバッテラが大好きだ。バッテラとは、サバと白板昆布がネタの箱寿司のことである。サバと昆布の甘みと醤油のコンビネーションが最高! 小学生の頃から、私の押し寿司ベスト10第1位は常にこれだ。
だが、そんなバッテラの地位が今、大きく揺るがされている。スシローのお持ち帰り寿司『のどぐろの押し寿司』に出会ってしまったから。1日数量限定で販売されているこの寿司が、バッテラと積み上げた時間もぶっ飛ばすほどに激ウマだったのである。
飲食店などのサービス業は、クリスマスも年末年始も関係なしに営業している店も多く、従業員は大変である。しかも今はかき入れ時期であり、病気で従業員が仕事を休んだりしたら、店舗としても痛手だろう。
そんな事態になっては困ると、英日本食チェーン店が「病欠禁止」を従業員に押し付けたところ……炎上する事態になってしまったというのである!
世の中にはいろんな罪があるが、許せない大罪のひとつが「泥棒」だ。人のものを勝手に盗むなんて言語道断。相手のことを考えたら、良心が痛んで行動に移せないのが人間というものだろう。
だが、そうは言ってもいい人ばかりではないのも今の世だ。近年はネット通販を狙った泥棒も増加しており、人の敷地内に侵入して盗んでいく不届き者だっている。そんな連中には鉄槌を! ということで、泥棒にブチギレた男性を紹介しよう。
いまAI(人工知能)がアツい! 囲碁の世界王者を破った「AlphaGO Zero」、最近ではAIスピーカーの登場など、私たちの生活のなかでどんどん身近な存在になっていると言えるだろう。
そんななか、あるAI搭載のサービスがバッシングを受けてサービス停止になったという。その理由が「セクシーすぎた」ため! 女性蔑視であると批判を受けたのだ。
荻田泰永(おぎたやすなが)氏が南極冒険を開始して、40日を経過した。50日で南極点に到達する計画だったので、冒険はいよいよ終盤に差しかかってきている。ゴールは確実に近づいてきているぞ。
子どものころ、幼稚園や小学校で誰もが通る道……それが “お絵かき” タイムだ。記者はクラスで飼っていたザリガニの絵を描いた記憶があるぞ。自分たちでつかまえた1匹のザリガニをクラスメイトとのぞき合って……あぁ、懐かしい!
そんな記者のみならず、多くのお絵かキッズがお世話になったであろう文房具のひとつが『サクラクレパス』。このサクラクレパスがクッキーになり、西日本限定で販売されていることをご存じだろうか。懐かしいパッケージデザインは健在で、目にした瞬間、即買いしてしまうこと間違いなしだ。
見知らぬ街のロードサイドで思わぬ発見をすると、テンションが上がる。郊外型のゲームセンターやあまり見かけない自販機、生鮮食品の直売所など。目につくと思わず立ち寄ってみたくなるが、最近群馬県高崎市で意外すぎる直売所に出くわした。
それは……「プチプチ直売所」だ。いわゆる無人販売なのだが、ここはプチプチを無人販売している! 直売所っていうくらいだから、真後ろに工場があるぞ! もしかして出来たてプチプチなの? 実際に買ったら、結構安い! これはお得!!
霊長類最強といわれるゴリラは、大型のものになると体長180cm、体重は250kgにまで成長すると言われている。さらに握力は800kg、背筋力も2000kgと驚異的な身体能力を持つ。
先日、カメラメーカー「GoPro」がそんなゴリラの赤ちゃんを収めた動画を YouTube に公開した。さぞパワー系の内容と思いきや、まさかのキュート系。人間にくすぐられる赤ちゃんゴリラのリアクションがマジ可愛いので、ぜひご覧いただきたい。
2017年もあとわずか。秋アニメも次々と最終回を迎えている。今年のアニメを振り返ると、『けものフレンズ』は外せないだろう。ノーマークからの人気爆発! そして、たつき監督の降板騒動からの炎上。
よくも悪くも今年1年アニメ好きをわかせたアニメだ。すでに2期の制作は発表されている本作。大炎上してから、たつき監督が変わるのかどうかはうやむやとなっていたが、その結果を所属アニメ制作チーム「ヤオヨロズ」の福原プロデューサーがTwitterで報告しているためお伝えしよう。
年の瀬が迫る中、ロケットニュース24では各書き手が1年を振り返る、シラタキ……いや、違う! ヒデキ感激……ううん、違う違う!! 私的ベスト(やっと言えた!)が公開されている。
毎年行っているにもかかわらず、「私的ベスト」記事がなんだか面映くて、指先が震えて打ち間違えてしまった……なんて言い訳は置いておこう。今回はわたくし(小千谷)にとって思い出深かった記事を6本ご紹介したい。
北海道と言えば雄大な大自然。私(中澤)は北海道を旅した時、そのあまりの広大さに思ったものだ。「お前、本当に都道府県かよ」と。それほどに日本のスケールで測れないのが北海道。
そんな地に住む北海道民がほぼ100%ブチキレる言葉があるという。北海道在住のTwitterユーザー「石垣りょう(@ishigaki_ryo)」さんが投稿したマンガが「あるあるすぎる」と共感を集めているためご紹介したい。
世界中で大ヒットを飛ばしている『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。本作にもチラっと姿を見せていたジェダイ・マスターのヨーダは出生地が謎とされており、その点についてシリーズの生みの親であるジョージ・ルーカスは触れていない。
そんな謎が多いヨーダが「ハワイ生まれだ」と説く大学教授が現れ、話題になっているというので紹介することにしたい。強力なフォースを操るヨーダが、のんびりしたリゾート地で知られるハワイ出身だとは想像し難いのだが……一体どういうことなのだろうか!?
この時期はクリスマスプレゼントやお歳暮など、人に贈り物をする機会が多い時期である。ゆえに、「○○が当たりました!」なんてハガキが来たりすると、「ラッキー!」と疑いもなく受け止めてしまうのではないだろうか。
そんな心理を狙ったのか、英警察がギフトセットで容疑者を釣ってみたところ、なんと21人も逮捕できてしまったというのだ。一体全体、どんな方法でホイホイしたのだろうか。