毎週水曜の恒例企画。コナンを数年間見ていなかった私(あひるねこ)が、いま日本でブッチギリにモテる色男・安室透さんの人気を探るため、公式スピンオフ『ゼロの日常』をただ読むだけのこの連載。今週も元気に始めていきまっせ!
と、その前にまずはお詫びしたい。実は私、出張で東京を離れておりまして、サンデーを読むのが遅くなってしまったのございます。決して飽きたから打ち切り! というワケではないので安心してくれよな。それに、木曜の『ゼロティー』というのもまたオツなもの。ではさっそく読んでいくことにしよう。
毎週水曜の恒例企画。コナンを数年間見ていなかった私(あひるねこ)が、いま日本でブッチギリにモテる色男・安室透さんの人気を探るため、公式スピンオフ『ゼロの日常』をただ読むだけのこの連載。今週も元気に始めていきまっせ!
と、その前にまずはお詫びしたい。実は私、出張で東京を離れておりまして、サンデーを読むのが遅くなってしまったのございます。決して飽きたから打ち切り! というワケではないので安心してくれよな。それに、木曜の『ゼロティー』というのもまたオツなもの。ではさっそく読んでいくことにしよう。
大波乱のW杯。はたして、日本はグループリーグを勝ちあがり決勝トーナメントに駒を進めることができるのか? 今夜行われるポーランド戦は注目の一戦と言えるだろう。
そんな中、ポーランド政府観光局東京支局が、日本のテレビ局に対して遺憾の意をTwitterに投稿しているためお伝えしたい。
1990年代に起きた「ギャルブーム」をご記憶の方はいるだろうか? 当時は肌をこんがりと焼いた女性がトレンドとされ、あの安室奈美恵さんもいわゆるギャル系のカリスマであった。だがしかし2000年代の美白ブーム以来、その数は激減している──。
そんな時代の流れに逆らうように2018年6月27日、歌手の「中島美嘉」さんが自身のインスタグラムでおそらく初の黒く焼けた肌を公開した。その姿は控えめに言ってもテニスプレイヤーレベル、さらに言えば “ガングロ” と言っても差し支えないだろう。
2018年7月20日に実写映画の公開も控える『BLEACH』。週刊少年ジャンプの2000年代黄金期を支えるほどの人気を誇った本作が大団円を迎えたのは2016年である。あれから2年……久保帯人先生が帰ってきた!
新作の名前は『BURN THE WITCH』。少年ジャンプ編集部のTwitterによると、2018年7月14日発売の少年ジャンプ創刊50周年記念号・33号に掲載されるとのこと。この情報に、日本のみならず海外のファンも歓喜の声を上げている。
サッカーワールドカップ日本代表が、決勝トーナメント進出を賭けポーランドとの大一番を迎える今夜……空には日の丸にも似た『ストロベリームーン』が出現する。吉兆……! これは吉兆……!!
そう、ストロベリームーンとは1年に1度だけの激レアな月。赤みがかった満月とも言われているが、そんなストロベリームーンが今夜出現するなんて……! 日本代表の勝利も約束されたようなもの……なのかもしれない。
なんだかんだで盛り上がっているW杯。グループリーグも残すところあと少し、決勝トーナメントに進出する国が続々と決まってきているが、そんな中、大番狂わせが起こった。
前回W杯の覇者・ドイツのグループリーグ敗退が決定したのである。おいおいマジかよ!? ドイツと言えば前評判はバリバリの優勝候補やったやん……。まさかのこの負けにドイツ大使館もガチへこみしていた。
スポーツの世界に絶対はない──とはよく聞く言葉だ。サッカーW杯で前大会王者のドイツがグループリーグで敗退したように、十中八九起きないと思われていたことだって起こりうる。そして野球でも絶対はなく、プロの舞台で滅多にお目にかかれない珍プレーが起きていた。
それは2018年6月26日に行われた千葉ロッテマリーンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルスの試合でのこと。滅多に見られないプレーなことに加え、何度見てもヤバいので見逃した人は必見だ!
2018年6月29日、映画『ハン・ソロ / スター・ウォーズ・ストーリー』が公開される。レビューについてはこちらの記事をご覧いただくとして、今回は本作で監督を務めたロン・ハワード監督に単独インタビューを敢行してきたのでご覧いただきたい。
これまで映画「ダ・ヴィンチ・コード」の監督や、ドラマ「24」のプロデューサーなどを務めてきたロン・ハワード氏。ハリウッドでも指折りの人気監督は、果たして何を語ってくれたのだろうか?
中華料理店の定番メニューの1つ、チャーハン。中華のメニューにおいて、ラーメンと双璧を成しているにもかかわらず、その専門店はそれほど多くない。
さて、そんなチャーハンに意外な食材を組み合わせて提供するお店がある。東京・板橋の『丸鶴』だ。こちらはなんと、トビウオの魚卵を塩漬けした「とび子」をたっぷりトッピングしたチャーハンが存在するのである。これウマいのか?
日本では子供を喜ばせたいばかりに、キャラ弁などの凝ったお弁当作りに精を出す親御さん達は少なくない。
そんな親心は世界共通のようで、あるアメリカ人のパパは、毎日子供のお弁当用ペーパーバッグにイラストを描いているのだという。その献身と激ウマぶりにオバマ大統領も感激して、SNSでシェアしたほどだというのである!
つい先日、ダイソーでもセリアでもキャンドゥでもない、職場近くの「インディ系100円ショップ」をパトロールしていたところ、やや悔しく思う商品を発見した。商品名は『溶けやすいアルミバターナイフ』で、アルミの熱伝導を利用した商品だ。
なぜ悔しかったのかと言うと、その数週間前、お値段以上で有名な「ニトリ」にて、まったく同じコンセプトのバターナイフを370円で購入していたからである。まさか100円で売ってたなんて悔しすぎる……が、せっかくなので比較してみた。
まずは両選手の特徴を見ていこう。
目にもとまらぬ早業とはこのことか! ルービックキューブを2人組で早解きする動画がいまネット上で注目されている。最速記録にチャレンジしているのは中国の2人で、チュエ(Que)くんと彼の師匠であるイエ(Ye)さんだ。
ペアで完成させるとなると、相手の動きを予測しつつ解いていく必要があるので、ソロプレイとは一味違った難しさになりそうである。2人はどんなパフォーマンスを披露してくれるのだろうか?
2018年6月27日、恵比寿で行われた『妖怪ウォッチ 5周年記念タイトル発表会』でガンホー・オンライン・エンターテイメントはスマホのGPS機能と連動したアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」を発表し、同日配信を開始した。
リリース直後から「ポケモンGO」と似ていると言われていたようなのだが、ポケモンGOの熱心なプレイヤーから言わせればそうでもないそうだ。妖怪ウォッチの予備知識ゼロの私(佐藤)も早速プレイしてみたのだが、全然妖怪が出てこない。あれ? 何か操作を間違ってる?
野球の試合前に欠かせないセレモニーといえば、なんと言っても始球式である。ノーバンでキャッチャーミットに届いたら、それだけでも大盛り上がり。球場のボルテージは一気に最高潮へと達する。
それだけに始球式の大役はプレッシャーがかかるものだが、ゴールデンボンバーの樽美酒研二さんは緊張するどころか、とんでもない投球で球場を沸かせた。なんと時速135キロ! 芸能人最速記録を樹立したのだ!!
あ然とする審査員、スタンディングオベーションで騒然とする会場。この度、鳥肌が立つような天才がオーディション番組『America’s Got Talent 2018』で発掘された。
ステージに立つのは13歳の少女。モジモジしながら話す様子には歳相応のシャイさが見え隠れするが、歌い始めた瞬間……マジかよ……!
2018年6月27日からアプリ『妖怪ウォッチ ワールド』の配信が始まった。『妖怪ウォッチ』といえば、子どもに絶大な人気を誇る作品なので、名前を知らない人の方が少ないだろう。圧倒的な知名度だけに、きっとネットでは大盛り上がり……と思いきや!
見つける集める取り憑ける──現実世界を舞台にした “位置ゲー” であることで、リリース直後から「ポケモンGOに激似」という声が上がっており、『妖怪GO』とまで言われている。えっ、そんなに似ているの? ということで2016年7月のリリースから毎日『ポケモンGO』をプレイしている筆者(私)が『妖怪ウォッチ ワールド』をやって比較してみた。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年6月28日(木)に抽選される第1290回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
日本だと「ポケモンGO? まだやってる人いるの?」なんて思う人もいるかもしれないが、当サイトでも再三お伝えしている通り、ポケモンGOは今が一番おもしろい。レイドバトルの実装はもちろんのこと、最近では「フレンド機能」や「トレード機能」も追加され、ゲームとしてのクオリティは高まるばかりである。
今回はそれを裏付けるような興味深いデータが発表されたのでお伝えしたい。なんとポケモンGOが2018年に叩き出した売り上げは1億400万ドル! 日本円にすると約114億円というビッグマネーをたったの一月で記録したというから驚きだ。
人間、誰しもが大人になる。でも、大人って何だろう? 36歳である私(中澤)はいまだによくわからない。1つだけ言えるのは、子供の頃、想像していた「大人」というものと今の自分は全然違うということだ。
そんな私が中学生の頃、個性的なファッションとハイテンションかつエキセントリックなキャラで彗星のように登場したのが篠原ともえさん。そんな篠原ともえさんが現在ヤヴァイことになっている。