アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年11月12日(月曜日)に抽選される第1329回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年11月12日(月曜日)に抽選される第1329回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
スパ! ところで、なんでみんな来ないんだ? 我が村、アンボセリに。水問題か? オレたちが直した井戸から出る水がしょっぱいからか? もしそうだとしたら安心して遊びに来てくれ。ちゃんと人間が飲める水が、出るようになったんだ。
というのもな、我が村から距離にして500mほどの場所に、大きなタンクができたんだ。アフリカ大陸最大のNGO組織「アムレフ・ヘルス・アフリカ(Amref Health Africa)」ってところが、我々の健康のために作ってくれたんだよ。
2018年も残すところ2カ月を切った。肌寒くなってきて熱々のラーメンが恋しくなる季節が到来だ。そんななか、今回は珍しい素材を使った一杯をレポートしたい。
その一杯とは、「キンキ」の愛称で知られる幻の高級魚・キチジの出汁を使用したラーメンである。日本では北海道で多くが水揚げされ、赤い魚の中では最上級とも言われている「キンキ」。ラーメンにするとどんな味になるのかを確かめてきた。
ビジュアル、性格、センス、頭の良さ──。男性は女性のどこに惹かれ、そして女性は男性のどこに惹かれるのだろうか? ……いや、性別問わず人が人に惚れるとき、最も重要な要素は何なのだろう?
女性についてはわからないが、私、P.K.サンジュンはここ20年ほど「男の魅力はサービス精神」だと思い生きてきた。ビジュアルも性格もセンスも大切だが「サービス精神に勝る重要事項はない」と信じている。
買い物をしていると、思わず二度見する商品に出くわすことがある。例えば先日、私はドンキで『静岡おでんカレー』なるレトルトカレーを発見したのだが、その商品がまさに「思わず二度見」であった。というのも、そのパッケージには “串に刺さったおでん” がカレーのソースポットに入っているイラストが描かれていからだ。
このパッケージのレベルでおでんが入っていたら……これはもうカレーではなく「おでん」なのではないか? いや、しかし「おでんカレー」というからには、「カレー」と言うべきか? おでんなのかカレーなのか……一体どっちなんだぁぁぁぁああああ!? となってしまったので、実際に購入して食べてみることにした。
牛丼や焼肉丼を食べるとしたら、多くの人の頭に最初に浮かぶ選択肢は、吉野家やすき家などの牛丼チェーンではないだろうか。しかし私(佐藤)はあえて、惣菜と持ち帰り弁当の「オリジン弁当」をオススメしたいと思う。とくにガッツリ食いたい人は、牛丼チェーンに行っている場合ではない!
なぜなら、オリジンには牛カルビ焼肉丼があるからだ! このメニュー、肉の量をシングルからトリプルまで選ぶことができる。トリプルの肉の量がハンパない!! 1561キロカロリーの超ボリュームなのだ!
なにげに私は銃が好きである。なにせロケットニュース24に入って最初に書いた記事のネタが「世界初の電動ガン」。その後も格安の電動ガンや怪しい中華電動サブマシンガンを買っては1人で遊んで記事を書き、今に至るわけである。
そんな私が、ダイソーで売っている「BB弾用ピストル」をスルーするわけがない。別売りのBB弾(約500発入り)も購入し、部屋で1人で遊んでみた。
マクドナルドから新商品が出ると、必ずといっていいほど毎回話題になる。テレビCMはもちろんのこと、ネット上でのPR戦略もうまく、何かと話題に欠くことがない。だが、意外にも知られていない事実がある。
それは全国で11店舗、都内でもわずか3店舗でしか購入できない商品があるということ。その商品は「ニトロ・ブリュー・コーヒー」という。水出しコーヒーに専用サーバーで窒素をふくませた、黒ビールのようなドリンクメニュー。これをいまだに知らない人が多くいるようだ。
バンド経験のある人なら、1度は夢見たことがあると思う。音楽雑誌やサイトでインタビューを受けること。その夢、簡単に叶うぞ。複数枚の画像をアップして、適当にテキストを入力するだけで、自分たちの架空のアーティストのデビューぺージを作ることができるジェネレータが登場した。
その名も「POP BAND MAKER」だ。「バンドあるある研究会」監修の元、作り出されるぺージは、かなりホンモノっぽい。こんなバンド、マジで居そうだ。
FA戦線が例年以上にアツい──。日本シリーズが終了し、ストーブリーグに突入したプロ野球。西武の浅村栄斗、オリックスの西勇輝らがFA宣言しているが、広島の「丸佳浩(まる よしひろ)」も目玉の1人である。
丸には巨人とロッテが興味を示しているとされ、広島も宣言残留を認める方針だという。おそらく多くのファンが「どうせ巨人か広島だろ?」とお考えだと思うが、千葉ロッテファンの記者から言わせると「千葉ロッテ・丸佳浩」が爆誕する予感がプンプンしている。それにはスポーツ紙などが報じないたった1つの理由があるからだ。
ネコのトムとネズミのジェリーが追いかけっこを繰り広げるコメディアニメ『トムとジェリー』。ネコの方が大きくて力は強いはずなのに、いつも小さなネズミのジェリーに裏をかかれてしまうハチャメチャなストーリーが見どころだ。
しかし、それはアニメの中だけの話……と思いきや、現実の世界でも同じようなことが起こっていた。動画「Cat sees rat…」に登場するネコとネズミの追いかけっこが、まるで実写版『トムとジェリー』ともいえる、まさかの展開をみせるのだ。
えっ、また……!? 2018年11月10日のコミュニティ・デイで、またしても通信障害が発生している。10月のダンバルデイで大炎上したばかりということもあって、トレーナーの怒りが止まらない。
ヒノアラシは人気のあるポケモン、そして今回は ほしのすな が増えるイベント内容だけに前回のダンバル以上にヤバいことなると想定できたはずなのだが……。
鮮魚の王者マグロ。刺身や寿司など、生魚を使った料理が重要視される日本料理においても主役と言えるだろう。日本料理を愛する私(中澤)はマグロが大好きである。
ある日、浅草を歩いていると「まぐろそば」という看板が目に飛び込んで来た。ファ!? まぐろそばって何じゃい!? 気になったので飛び込んでみたところ……めっちゃマグロ!
最近、コンビニの食べものは著しい進化を遂げている。各社オリジナルブランドに力を入れており、いまや弁当や冷凍食品に「コンビニ=マズい」という考えは古くなった。そしてかれこれ1年前くらいだろうか、ファミマは「お母さん食堂」というコーナーを設けた。
ネーミングは最高にウマそうだが、気になりつつも食べたことがなかった私。しかし、時は来た。このところ、レンチンを攻めている身としてスルーすることは許されない。ということで、これ外したら致命傷だろっていう「甘口たれの牛カルビごはん」をチョイスした。レンチンで出来上がるのに焼肉屋さんで食べるような感じらしいが、どこまでホント?
気になったアプリをすぐにダウンロードしてインストールする。そんな人は意外と多いのではないだろうか。そういう私(佐藤)もその1人。一応AppStoreでの評価を確認しつつ、利用に問題がなさそうだなと判断したら、すぐにインストールする。その代わり、少しでも気に入らないと速攻で削除するのだが。
最近ネット上であるゲームアプリが話題になった。そのゲーム『Operate Now:Hospital』は表示される文字が小さすぎるらしい。どれだけ小さくても、人気の拡大鏡「ハズキルーペ」があれば読めない訳がない! そう信じて挑戦したところ、返り討ちにあってしまった。まさかこれほどとは……。
ついにGoogleが「ダークモード」の方がスマホのバッテリーが持つことを公表した。前々からユーザーレベルでは把握されていたことだし、各所でニュースになっているのでご存じの方も多いと思う。
それでもあらためて公表されたとなると使ってみたくなるものだが、筆者のAndroid7.0にはダークモードは存在しない。しかし、ある方法で6.0時代に実装されていたダークモードの一部を復活させることができるのだ。今回はその方法を紹介しよう!
つい先日、iPhoneSEからiPhone XSに機種変更したのだが、どうしても試してみたいことがあった。それは、Facebookの「3D写真」機能である。
どんな機能なのかというと、Facebookに投稿された写真が立体的に見えるというもので、スマホをグリグリ動かしたら、写真も立体的にグリグリと動くのだ。ということで、さっそく実際に試してみたところ……スゴすぎてビックラこいた!!
前からずーーーっと思ってたんだけど、よくある人気作品のコラボカフェって、メニューがバカみたいに高いよな。ただのソフトドリンクが600円って舐めてんのかコラ!
その点、2018年11月16日から東京・池袋に期間限定オープンする「エヴァンゲリオン酒場」はすげえよ。だってアルコール1杯390円だもん。チェーンの居酒屋かよ。
人生は山あり谷あり、成功する時もあれば失敗する時もある……しかし、そうとわかってはいても、いざ失敗すると凹んでしまうのが人間だ。そこで今回は、失敗を楽しさに変えるちょっとしたコツをご紹介したい。
それはインスタ上の「#失敗じゃない」というハッシュタグがついた投稿を見れば一目瞭然。というのも、失敗しているのにメチャ楽しそうにしている人がたくさんいるからである。しかし、このような投稿をする人が増えているのはなぜ!?
2018年の地球上で「コンテンツ王」はやはりディズニーなのだろう。ミッキーやミニーは当然としてスター・ウォーズやマーベルまでを手中に収めているのだから、ディズニーに太刀打ちできる企業は思いつかない。大げさではなくディズニーは「コンテンツの覇者」であろう。
そんなディズニーがさらに加速する──。2018年11月、米国ディズニーは2019年から開始する動画配信サービスの正式名称が『Disney+(ディズニープラス)』になると発表した。これまで業界1位だった「Netflix(ネットフリックス)」を脅かす存在となりそうだ。