数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2018年11月7日抽選、第83回ビンゴ5の数字を御覧ください。
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2018年11月7日抽選、第83回ビンゴ5の数字を御覧ください。
恋人選びの基準は時代と共に移り変わるもので、その昔は「3高」といわれ、高学歴・高収入・高身長が求められたものだ。今では、「3優」(家族・自分・家計に “優しい”)が求められているのだとか。
価値基準は人ぞれぞれではあるが、これだけは女性の皆さんに伝えておきたい! せめて「タイヤ交換できる男子」を選ぶべきだ。見た目や収入はどうあれ、タイヤ交換がスマートにできる男を選んだ方が良いぞ!!
2018年10月6日から、全国のローソンおよびナチュラルローソンにて、ハーゲンダッツの新作『紫イモのクレームブリュレ』が発売開始されているぞ~。
ハーゲンダッツ好きの「ハーゲニスト」いや……「ハゲニスト」のみんなはもう食べてみたかな? 筆者も近所のローソンでさっそく入手! 食べてみたところ、見た目から味まで何もかも想像と違っていてびっくりしたぜ!
事実は小説よりも奇なり。これはイギリスの詩人バイロンの言葉である。実際、現実は物語ほど筋が通らず、予想外なことの連続だ。この度、南極でそんな「小説よりも奇なり」な事件が発生し話題になっている。
南極大陸で働く科学者が同僚を刺した史上初の殺人未遂事件。これだけでも十分ミステリーの題材になりそうだが、4年間を共に過ごした同僚を刺した理由が小説よりも奇なりすぎる! ミステリーを超える現実ここにあり。
完全に油断していた。さ〜て、昼メシは何にしよっかな〜……と職場近くをフラフラして、一瞬は吉野家の「炙り塩鯖定食」に心が揺らいだが、ヘビロテしすぎなので丸亀製麺にでも行こうかな……と思ったその時! 松屋店頭の看板が目に入った。
品名は『豆腐キムチチゲ御膳』で、期間限定で「ライス大盛りサービス実施中」らしく、さらに生玉子or半熟玉子が付いていて〜の630円ポッキリときた。ついでに言うなら「無添加」らしい。ほっほぉ〜、いいじゃんこれ。これに決めた!
本場イタリアはもちろんのこと、世界中の人から愛されるピザ。言うまでもなくピザは日本でも大人気で、特にネット民はピザ好きのイメージが強い。最近では「1枚買えば1枚無料」どころか「1枚買えば2枚無料」なんてキャンペーンまであるから、ピザ好きとしてはありがたい限りである。
さて、ピザを語る上でイタリアと共に外せない国がアメリカだ。なにせ、アメリカ人のピザにかける情熱は熱烈! 例えば、今回紹介する「ピザが焼ける配達車」まで開発してしまうのだから。
テレビ、スマホ、パソコン、ゲーム……。もうやめて! 現代人の視力はとっくにゼロよ!! そうやって日に日に目が悪くなる我々にとって、メガネはまさに救世主(メシア)だ。ビバメガネ。メガネ万歳。
メガネをかけている男子、つまり「メガネ男子」は世の中たくさんいると思うが、今日は諸君らに残念なお知らせがある。メガネ・補聴器を販売する「アイガン」の調査によって、メガネ男子に関するある残酷な事実が発覚してしまったのだ。くっ、マジかこれ……!
世界最大の同人誌即売会コミックマーケット。アニメ・マンガ・ゲームなどの2次元を愛する者にとって、冬と夏にあるコミケは風物詩的存在だ。
そんなコミケが、事実上有料化されるというニュースが話題となっている。今まで入場料が無料だったコミケ。不満が噴出するかと思いきや、ネット上では称賛の声が続出している。一体なぜ?
奇跡──。そう言っても過言ではないほどの超ビッグマッチが決定した。なんと、あの「フロイド・メイウェザー」が大みそかのRIZIN.14に出場、“神童” こと那須川天心(なすかわ てんしん)と対戦することが判明したのだ。
平成最後の大みそかはマジで熱い! これぞまさにドリームマッチ!! ……と思いきや、格闘技ファンは「メイウェザーがガチで試合する確率は40%くらい」と口を揃えるではないか。果たしてどういう意味なのだろうか?
世界のアイドル・キティちゃん! もふもふの真っ白な毛とリボンがチャームポイントのキティ・ホワイトは、ロンドン生まれの女の子。天真爛漫にみんなを笑顔にする姿はまさに正統派アイドルだ。
そんなキティちゃんがロケットニュース24編集部に遊びに来るという! え、本当に!? あのキティちゃんが!? そこで、出会って4秒でモンゴル相撲してみたぞ!!
おいおいマジかよ……近年、冷凍食品に「◯◯監修」という商品は数多いが、これまでと一味違う炒飯を食べてしまった。お店の看板もかかっているし、中途半端な商品を作れないのは分かる。スゴく分かるが、それを踏まえてもそんじょそこらの炒飯じゃなかった。
今回食べてみたのは、東京都新小岩に店を構えていていつも行列が絶えない繁盛店「麺屋 一燈」と日清のコラボ商品だ。このクオリティーがレンチンで食べられるようになったとは……いやはや、いい時代になったものである。
井口資仁新監督のもと2018年ペナントレースを戦い抜いた千葉ロッテマリーンズ。最終順位は借金22の第5位、特にホームでの14連敗フィニッシュはファンにとってツラい記憶となった。ただ、地獄のような2017年シーズンに比べれば見所が多かったことも事実で「将来につながるシーズン」だったと思いたい。
さて、弱いチームを応援するファンの性(さが)として「シーズン中よりシーズンオフの方が遥かに楽しい」というものがある。そこで今回は、今期の反省と来シーズン以降への期待を含め『千葉ロッテマリーンズの良かったところと悪かったところ2018年版』をお届けしたい。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも、100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「サーティワンの店頭に並んでいるアイスクリームは31種類ではない」という知識です。
みなさん、サーティワンのアイスはお好きですか? フレーバーが多すぎて、何にするか迷ってしまいますよね。お店には一体何種類のフレーバーがあるんでしょう? サーティワンというくらいだから31種類かと思うでしょうが、実は違うのです。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2018年11月6日(火曜日)に抽選される第999回ミニロトだ。それではどうぞ!
今期放送中のアニメ『ゴブリンスレイヤー』。本作は、その名の通り、ファンタジーによく登場する魔物ゴブリンを狩るゴブリンスレイヤーが主人公の話だ。雑魚として登場することの多いゴブリンだが、ダークファンタジーである本作ではかなりエグい描写も。
そんな本作については、BPOにも「青少年に悪影響を与える」という意見が寄せられている模様。HPで公開された「第207回青少年委員会の議事録」では上記のような視聴者の意見が散見されるが、青少年委員会からの回答はこちらです。
「別冊少年マガジン」で連載中の漫画『進撃の巨人』。人類と巨人との戦いを描いたダークファンタジーで、アニメはもちろん、ハリウッド映画化まで決定しているメガヒット作だ。
その『進撃の巨人』のプロトタイプとも言える読み切り版が、漫画投稿サイト「マガジンデビュー」にて無料公開されている。作者である諫山創先生が19歳の時に描いたもので、ファンならずとも必見の内容になっているぞ!
ついこの間まで平成最後の夏がどうだの、猛暑がどうと言っていた気がするがあっという間に11月。暦的にも気温的にもすっかり寒く、北海道や長野では紅葉が終わり落葉が始まっているとか。
いささか冷え冷えとした印象の11月だが、実は天体イベント的には激アツ! なんと今月は、流星群が3つもあるのだ。そして今夜11月5日の夜には3つの内の1つ、おうし座南流星群が極大を迎える。特徴やおススメの観測日を紹介するぞ!