こんなの当たり前でしょ。何を言ってもそう言う人はいる。辞書を引いてみると、当たり前の意味は「だれが考えてもそうであるべきだと思うこと」だ。では、逆に聞きたい。それって本当に当たり前だろうか?
海外の人に話を聞くと、普段我々が当たり前だと思っていることに衝撃を受けている場合がある。日本に住んで5年くらいになるアメリカ人はなぜか本屋にブチキレていた。
こんなの当たり前でしょ。何を言ってもそう言う人はいる。辞書を引いてみると、当たり前の意味は「だれが考えてもそうであるべきだと思うこと」だ。では、逆に聞きたい。それって本当に当たり前だろうか?
海外の人に話を聞くと、普段我々が当たり前だと思っていることに衝撃を受けている場合がある。日本に住んで5年くらいになるアメリカ人はなぜか本屋にブチキレていた。
今年の8月末、私は熊本県にある創業1976年の老舗ホットドッグ店を目指し、レンタカーのハンドルを握っていた。
「あそこはオイシイよ〜!」「さくさくふわふわなパンと具が、口の中で溶けてゆく!」「週末は行列を覚悟して!」「誰もが幸せになれる味!」「伝説級のうまさ!」
地元で大人気というそのお店。ネットレビューも高評価だらけ。私もこれまで色んなホットドッグを食べてきたけど、伝説だの幸せだの、ここまで絶賛される店は見たことがない。
地図上ではそこそこ辺鄙な場所にあるが、だからこそ食べてみたい!と、熊本入りしたその足で、ナビをたよりに「ホットドッグ四つ葉」へ直行した私。そこで見た「すごいもの」とは?
2019年9月20日に発売開始となったアップルの新しい端末「iPhone11」「11 Pro」「11 Pro Max」。11 Proおよび11 Pro Maxは、3つのレンズが付き、超広角(×0.5)の撮影が可能となった。以前の記事で 11 Proと「Google Pixel3」、それぞれで撮影した写真の比較を行ったのだが、今回は動画撮影で性能を比較してみたいと思う。
何を隠そう私(中澤)はフグを食べたことがない。高級魚であるフグは、私ごとき庶民には雲の上の上の上の存在。なんなら、調理された状態さえほぼ見たこともない。
そんなフグ様がまさかの缶詰になっていた。これなら私でも手が届く! そこで、さっそく購入してみたぞ!!
私(佐藤)は猛烈なヒネクレ者で、誰がやっても同じ結果になるようなことに挑むことが嫌いだ。一般論とか非の打ち所がない正論とかも大嫌い。そんな私の “ヒネクレ欲” を満たしてくれそうなフードイベントが、東京・池袋の東武百貨店で開催していることを見つけた。
「秋のFOOD FESTIVAL」の一環で、逆さまフードなるものを販売している。逆さま? 一体どういうことか確かめに行ってみると、玉子サンドやハンバーガー、お寿司などの外身と中身が逆さになってる! 実際に食べたら、当たり前のことに気付いてしまった……。
来たる2019年10月1日、とうとう消費税が10%にアップしてしまう。まさか知らない人はいないと思うが、庶民にとってこれはあまりにも大きな負担である。ていうか入ってくる金額はほぼ変わらないのに、なんで出ていく金額だけガッツリ増えるんだよ。どういうことなんだよ。
増税に伴い値上げを発表する企業も増えており、世間には暗~い空気が漂っている状態だ。しかし、そんな絶望的な状況の中、まさかの神対応を発表した飲食チェーンが現れた。サイゼリヤである。そう、俺たちのサイゼが、逆にこちらが心配になるようなことを言い出したのだ! 刮目!!
2019年9月23日、千葉ロッテマリーンズの福浦和也(ふくうら かずや)選手が現役を引退した。2000本安打、首位打者、6年連続の3割到達……などなど、数々の偉業を達成したバットマンの最後の雄姿を見届けようと、ZOZOマリンスタジアムには多くのファンが駆けつけた。
千葉ロッテファン歴約25年の私、P.K.サンジュンも運良く試合を観戦できることになったのだが……。自分でも予想していなかった感情があふれ出し、結果的には自分でもビックリするくらいの涙が頬を伝ったのだった──。
2010年代の美魔女ブーム以来、年齢を感じさせない人が増えてきたが、この人はもう別格だ。女優の安達祐実さんである。美魔女とかそんな俗っぽい呼び方は似合わない!
30才を越えてもランドセルが似合ってしまうなど、まるでファンタジーの住人。……って、いまいくつだっけ? 安達祐実さん、2019年9月14日に38才になっていた。マジかよ!
出社したくねェェェエエエ! 布団から出たくなさすぎて死にそうだ。今朝、ひときわ気だるかった人も多いだろう。しかし、憂鬱な気分のところ誠に申し訳ないが、もう1つ残念なお知らせがある。実はこの3連休は消費税増税前の最後の3連休だったのだ。
2019年10月1日に迫った増税。あと少しで10%の大台へ。1万円のモノを買ったら1000円が税金で取られる世界。給料は上がらないのにモノの値段だけが上がっていく。そんな中、超激安の古着屋『たんぽぽハウス』が値上げしないことを発表していた。バカな! 自殺行為だ!!
ぼんやり日々を過ごしている記者が、ぼんやり近鉄奈良駅近くの弁当屋でメニューを眺めていた時のこと。 “ジャンボから揚げ弁当” や “エビフライ弁当” など「どれも美味しそうだなあ~」と呑気に構えていたその瞬間、大変なことに気が付いた。
メニューに「ハンバーグ弁当(500円)」と「レストランハンバーグ弁当(720円)」があるではないかっ……!! ハンバーグに違いがあるの? 値段が異なるみたいだけど、まさか味に差異があるの? 気になり過ぎて混乱したので、思わず両方とも買ってみた次第である。
猫も杓子もタピる今日この頃……とはいえ、その人気も円熟しきった感がある。流行り廃りのサイクル的に、そろそろ代替品的がでてきても良さそうなもの。何か無いかなぁ……そんな感じで、フラフラとカルディパトロールをしていたところ、興味深いモノを発見。
「Coating Juice」なる、見た目はタピオカ、中身はフルーツ味のジュースというブツだ。店員さんに聞くと、「ポッピングボバ」という俗称で、去年辺りから一部で知られているらしい。タピオカ同様に飲み物に入れたりするのだとか。おっさんこんなの知らなかったぜ! 色々できそうなので早速ためしてみたぞ!!
ツッパリ男子高校生の象徴的ヘアスタイルといえば、もちろん「リーゼント」だ。男気あふれるワイルドな髪型は、女子生徒たちのハートを鷲掴みにしている。おそらく危険な香りがセクシーなのだろう。クソッ、もう1度リーゼントにして高校生活を送りたいぜ。マルコメ君の髪型(坊主)じゃなくてな。
それはさておき、福岡県うきは市には……なんと「リーゼント地蔵」がいるらしい。いやマジかよ。お地蔵さんこそ、スッキリ坊主姿のイメージだぞ。ただ、スポーツ刈りとかを通り越して、いきなりリーゼントにするとはロックだな。気になったので行ってみることにした!
国民的RPG『ドラゴンクエスト』の中でも屈指の知名度を誇るのがスライムだ。基本的には敵モンスターながら、愛くるしいルックスで世代を超えた人気を博している。そんなスライムが、なんと蒸しパンになって発売されるという。
2019年9月25日より発売となる『スライムむしぱん』は、ドラクエとローソンストア100のコラボ商品だ。全部で3種類あるのだが、発売を前にその実物が編集部に届けられたぞ。うわ、マジでスライムじゃん! 手に取ってみると……んん!? スライム味……だと?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ウルトラボーナスはどうだったかな? お兄さんは結局、地域限定の色違いポケモンがガルーラの1匹で終了さ……。ケンタロスもバリヤードもメチャメチャ欲しいィィイイイ! どうすればいいんじゃァァァアアア!!
それはさておき、本日2019年9月24日から10月17日まで、伝説レイドバトルに「ギラティナ(アナザーフォルム)」が登場する。みんなが欲しい色違いもこのタイミングで実装されるから、万全の対策パーティを編成しておこう。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年9月24日(火曜日)に抽選される第1044回ミニロトだ。それではどうぞ!
すっかりダイエットの王道となった「糖質制限ダイエット」。当編集部でも幾人かの記者がチャレンジしているが、彼らの食事風景を見ていると、用意をするのが大変そうだなァ。なんて思ってしまう。何を食べたらいいのか、なかなか第一歩を踏み出せない人もいるかもしれない。
そんなとき便利なのが宅配弁当だ! 自分で用意するより高くはなるが、プロの栄養士さんが考えて作ってくれているので安心。さて、その低糖質宅配弁当の商品でトンでもなくウマいものと出会ってしまったので報告したい。それは、nosh(ナッシュ)のロールケーキだ。ロールケーキがすごかった。
まず始めに断言してしまおう。サイゼリヤに通い始めて約25年、私、P.K.サンジュンはいまだかつてこんなにウマいメニューを食べたことがない。「1位に躍り出た」なんて甘っちょろいものではなく、私の中で「圧倒的No.1」にその料理は輝いた。
その名は『ディアボラ風スパゲティ』──。メニューには載っていないので “裏メニュー” ということになるが、この記事を読んだらすぐにサイゼリヤへ直行して欲しい。そして試してみて欲しい。狂おしいほどの激ウマ……いや、もはや “神ウマ” な『ディアボラ風スパゲティ』を……!