デニムと言えばユニクロのウルトラストレッチジーンズしか考えられない。一度でもあの伸縮性を味わってしまったら、もう元には戻れない。だがしかし、ついに別れのときが来たようだ。というのも……
もうかれこれ3年ほど愛用してきたレディースのウルトラストレッチジーンズのオシリ部分が、向こうが見えるほど透けてきたのだ。一度でも滑り台を利用したもんなら絶対に穴が開くレベルで。これはキケン!
ということで、新たなウルトラストレッチジーンズを買いに行こうと決意したのだが、3年前と違うことがひとつある。それは……
デニムと言えばユニクロのウルトラストレッチジーンズしか考えられない。一度でもあの伸縮性を味わってしまったら、もう元には戻れない。だがしかし、ついに別れのときが来たようだ。というのも……
もうかれこれ3年ほど愛用してきたレディースのウルトラストレッチジーンズのオシリ部分が、向こうが見えるほど透けてきたのだ。一度でも滑り台を利用したもんなら絶対に穴が開くレベルで。これはキケン!
ということで、新たなウルトラストレッチジーンズを買いに行こうと決意したのだが、3年前と違うことがひとつある。それは……
最近、カセットテープの魅力が見直されているという。そのことを知った私(佐藤)は、レコードショップに駆け込んで中古の洋楽テープを購入した。約20年ぶりに聞くテープ音源には、何とも言えない “間” があり、懐かしさに心温まるものがある。さらに、浅草の老舗レコード店で演歌の新品テープも購入して、今の時代のカセット音源を堪能している。
そうしているうちに、今度はカセットテープに自分の声を録音してみたくなった。もしかして “生” のテープはもう販売していないのか? そんなことはない、最寄りの家電量販店に行ってみると、バリバリ販売していることを確認した。そこで生テープを購入して、懐かしのラジオごっこを楽しんでみたぞ!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年11月21日(木曜日)に抽選される第1434回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
本日11月21日は任天堂の日! 任天堂と言えば、ファミコンを外しては語れまい。1983年に発売された大ヒット家庭用ゲーム機「ファミコン」ことファミリーコンピュータは、37歳の私(中澤)にとっては思い出のマシーン。当時、まさに一家に一台レベルだった。
もちろん、ロケットニュース24編集部メンバーにとってもそれは同じ。というわけで、ロケットニュース24の記者たちにハマりまくった「名作ファミコンゲーム」を聞いてみた! 名前があがった9本の選ばれし名作ソフトは以下の通り!!
日本全国津々浦々のポケモンファンに朗報! 東京・渋谷に2019年11月22日にオープンする「渋谷パルコ」。その6階にポケモンセンターシブヤが誕生するぞ。ひと足先に施設のプレオープン日に訪問したので、フロアの様子を含めて紹介したい。ポケモンだけでなく、日本を代表するゲームやキャラが集結している魅力的なフロアだ。
熊本県の美里町には、歴史ある石橋が数多く残っている。たとえば、高さ約24mの年禰橋(としねばし)は、県道の主要な交通を担うために大正時代に架けられた橋だ。スゴイ迫力を放っているが、どのようにして当時これだけの石を積み上げたのだろうか……とても興味深い。
そして、橋からほど近い場所にあるのが、さらに謎が多く残る「八角トンネル」だ。なんでも山道を歩いていると、突然 “異世界への入口” のような不思議なトンネルが現れるらしい。なんだか楽しそうだぞ……ということで、さっそく異世界へ迷い込んでみることにした!
こんなことは言いたくないが、もらってもあまり嬉しくないご当地みやげは実際に……ある。名前は挙げないが、食べてみても「まあそこそこ」というくらいのおみやげは実に多く、そうしたおみやげはいつまでも残ってしまうものだ。
その一方で、北海道の白い恋人、福岡県の博多通りもん、そして東京都の東京ばな奈……などの “ガチみやげ” も存在する。あなたはご存じだろうか? それらに匹敵する広島県のガチみやげ『生もみじ』のことを──。
2019年11月17日、野球の国際大会『プレミア12』を制し、一段落した感がある日本野球界。今年も多くの感動をありがとう! 早くも来シーズンが待ち遠しい!!
……なんて思っていたところ、読売ジャイアンツの公式Instagramが突如、7名の美女写真を公開した。思わず「誰やねん。野球関係ないやん、何がしたいん?」とツッコミたくなるが、関係ないどころではなかった。彼女、いや彼らは巨人軍の選手。公式が選手の女装写真を公開したのだ。ちょっと何なん? ジャイアンツさん、何がしたいんや!?
2019年11月22日、渋谷パルコがリニューアルオープンする。それに先立って20・21日の2日間、招待客限定でプレオープンが行われた。人より先に中が見たい! そう考えた私(佐藤)は招待されていないけど、現地に赴いた。
実際に行くと、なんとその場でPARCOカードに入会すると中に入れるとのことなので、速攻でカードを作って無事入場! 中に入ってみたところ、ここの飲食街(地下1階)がステキすぎた! ここは違う、他の商業施設と全然違う。さすがパルコ、渋谷パルコだ!! 一瞬で好きになったぞ!
湯船。それは日本人にとって、魂の港。あるいは約束されたこの世の天国……のようなもの。そこに満ちる湯が温泉ともなれば、まさに昇天しかねないレベルな悦楽の園……といっても過言ではあるまい。
そんな湯船だが、ゆえあってかれこれ20年ほど湯につかることそのものと疎遠な人生を送ってきた。それが先日、これまたゆえあって大衆向けの温泉にて湯に浸かったところ、とんでもない目にあうことに。あれはまさに地獄そのものだった。
日本でも、シビ辛い中国の味「麻辣(マーラー)」や「マー活」という言葉を耳にするようになって久しいが、先日の記事で紹介した吉野家の『麻辣牛鍋膳』は最高だった! 8番らーめんの『野菜麻辣らーめん』も良かったし、2019年は外食チェーンにおける麻辣のアタリ年なんじゃないか!?
そんななか、すき家でも麻辣グルメが登場したという。それは『四川風 食べラー・メンマ牛丼(並盛520円)』だッ!! すき家のレジェンド商品を麻辣化。いったいどんな味なのだろうか? 麻辣好きが食べてみた!
突然だが、あなたは「はつか」と「ようか」を一瞬で判別できるだろうか? のっけから「こいつは何を言ってんだ!?」って思った人も多いだろうが、私(37才)は長年、この2つが何日なのかパッと出てこない。
たとえば、誰かに「飲み会は11月はつかで」と言われたら、私の頭の中は「“はつか” ってことは……どっちだ? 8? 20? どちらかだってことは分かるけれど、どっちかがわからん。うーん、ちょっとググろう」という状態になる。
そこで今回は、私が「はつか」と「ようか」の判別にどれだけ苦労してきたのか。また、その紛らわしさにどれだけ怒っているのかについて、以下で訴えたいと思う。
ウマいものを腹いっぱい食べたい──。人間にとって、これほどシンプルかつ根源的な欲望が他にあるだろうか? そんな欲望を満たしてくれるのが、世に数多く存在するデカ盛り料理である。
未知なるデカ盛りグルメを求め、今回は住みたい街ランキングの常連としても知られる吉祥寺へ。そこで出会ったのは、「破壊王」なる超ヘビー級の丼だった!
海外旅行において最も大切なのは一般的に “パスポート” であるとされる。しかし実際に見知らぬ土地でピンチを切り抜けるには、現状 “まずスマホ” なのではないだろうか。パスポートを紛失したってスマホがあれば対処法を検索できる。でも、その逆は……?
スマホのおかげで旅には語学力も地図も必要なくなったが、同時に新たな不安が生まれた。旅先でのスマホ紛失は、そこが「旅の終わり」になる可能性をはらんでいる。いや……ヘタすると道に迷って「人生の終わり」となるかも? 怖い。想像するだけで怖すぎる。
怖すぎて「逆に日本に帰りたい」とまで考え始めた私は、思い切って現地でスマホを購入してみることにした。いちど経験してしまえば、実際にスマホを失くした時もスムーズにいくはず。それに2台持っておくに越したことはない。「備えあれば憂いなし」ってね!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もコバルオンを捕まえているかな? お兄さんは正直、ガチガチではコバルオンを追いかけてないよね。まあ、夏からハロウィンにかけて怒涛のイベントラッシュが続いたから、ちょっとした小休憩だと思ってるよ!!
とか言いながら、本日2019年11月20日(水曜日)から始まった『こうかばつぐんウィーク』に関しては、それなりにガチらざるを得ないだろう。そう、みんな大好き、当然お兄さんも大好物の “色違いポケモン” が待ち構えているからだ──。
ネットで発見したメニュー写真を見て、お店に行ってみたことは誰にでもあるはずだ。ところが、良くも悪くもイメージと違うことも珍しくない。私(佐藤)は最近、東京・原宿の『Galaxy Harajuku』に出店したドーナツを買い求めに行った。ネットの写真を見るかぎり、可愛らしいカラフルなドーナツを販売しているようだ。
実際に行って実物を見てみると、たしかにカワイイ!! インスタ映えも抜群! ……なのだが、想像以上にギャラクシーだった。そのサイズが……。