永谷園といえばお茶漬けのイメージが強いが、混ぜるだけで簡単に完成してしまう “そうざいの素” も人気だ。その “そうざいの素” を詰め込んでいるという、イオンの『永谷園 簡便調味料シリーズお楽しみ袋』を購入してみた。
手にしてみたところ、ズシっと重い。「これは、なかなかのモノが入っているのでは」と期待を胸に開封してみたら、ひとつとしてハズレなし! ちょっと楽してご飯を作りたい時に、間違いなく役立つ品々が入っていたぞ。
永谷園といえばお茶漬けのイメージが強いが、混ぜるだけで簡単に完成してしまう “そうざいの素” も人気だ。その “そうざいの素” を詰め込んでいるという、イオンの『永谷園 簡便調味料シリーズお楽しみ袋』を購入してみた。
手にしてみたところ、ズシっと重い。「これは、なかなかのモノが入っているのでは」と期待を胸に開封してみたら、ひとつとしてハズレなし! ちょっと楽してご飯を作りたい時に、間違いなく役立つ品々が入っていたぞ。
あと数日で2019年が終わってしまう。嘘でしょ、まだ2019年始まったばかりじゃないの!? なんて思っているのは筆者だけではないと信じている。私(伊達)にとってはロケットニュース24でライターデビューしたこともあり、ジタバタしている間にマッハで時が過ぎていった感じだ。
好奇心のおもむくままに様々な記事を楽しく書いてきたが、己の未熟さを痛感してのたうち回りたくなるような時もあった。どの記事も思い入れは強いが、改めてご紹介したい記事とともに2019年を振り返りたいと思う。
皆さんは餃子を食べるときに何をつけるだろうか。定番どころだと醤油に酢とラー油を加えたトリオだが、お店によってスタイルはさまざま。辛子や柚子胡椒なんて飛び道具を使ったかと思えば、何なら “そのままいけちゃいます” 的なところだって存在する。
んで、今回紹介する青源という店はたまに見かける「味噌」なのだが、味がちょっとやそっとじゃない……らしい。なんでも餃子の聖地「宇都宮」でウマいと評判で、お土産の定番なんだとか。毎日のように餃子を食べるようになって数カ月、いまや「宇都宮」の名前を聞くだけで脳汁が出る体になっちゃったから気づいていた時にはポチっていた──。
基本的に福袋は中身がわからないから “自分用” に購入するのがベターだ。中身を確認せずに「はい、どうぞ」とプレゼントできる福袋はなかなかない。その点、文明堂の『新春開運箱』はノールックで買ってもOK! 年末年始の手土産に最適である。
なぜなら老舗ならではの安定感は抜群で、家族や親戚との集まりに持って行けば喜ばれること間違いなし。すでにオンラインショップでは受注終了しているが「毎年クリスマス後に店頭に並ぶ」という情報をキャッチしていたので買ってきたぞ。さっそく開封しよう!
どうも、「お前誰やねんオブザイヤー」をセルフ受賞した新人外部ライターのショーンです。”ロケットニュースのバンクシー” を目指して顔も素性も隠して活動した結果、単に影の薄い奴になってしまったよハッハッハ。薄い担当(髪の方)の耕平先輩とは共生していきたい。
ともかく、そんな私のようなザコでもバズった記事が……特になかった。それでも少しはネットをざわつかせた記事……もなかった。だがしかし、これが俺のカラダの張り方だ! とばかりに人1倍丁寧な取材をしてきたつもりだ。そのうちの5本を選出したから見ていってくれ〜!
あらかじめ言っておきたいが、タリーズの5000円福袋に入っている熊のぬいぐるみは2パターン。よって “全種類” といっても2種類である。「それだけかよ」と思う人もいるかもしれないけれど、このぬいぐるみを2種類とも手にする人間は、そこまで多くないはずだ。
なぜなら、熊のぬいぐるみは「どっちが出るかは開けてからのお楽しみ」的な感じで入っているため、2つを確実にゲットするには最低2回は同じ福袋を買う必要がある。福袋の価格(5000円)を考えたら、これはなかなかハードルが高いだろう。
にもかかわらず、その2つを私がいま手にできているのは、タリーズが当編集部に福袋を送ってくれたおかげ。転売とかで手に入れたものじゃないよ〜と説明したところで、中身の紹介といこう。
引っ越しをする際に気になること。立地、交通の便、そして忘れちゃいけないご近所事情。近所の人と合わなかったら気も安らげないだろう。それが全く知らない土地となったら……
さて、私(沢井)は東京から北陸の方へ引っ越した。その際に言われたのがこれだ。「北陸って閉鎖的って聞くけど大丈夫~?」たしかにネットを見ると、そんな話もチラホラ……本当に地方の人は排他的で、別のコミュニティから来た人間をハブってくるのだろうか。
2019年12月28日から東京ビッグサイトにて開催中の、「コミックマーケット97」。2日目のコスプレエリアは大盛況。初日にはいつもよりスペースが空いている気がしていたが、ここに来て普段どおりの勢いに。
今回はまさかの人物がコミケ初参戦を果たしており、最初にして最高のクオリティのコスプレを披露する場面も。より詳細なレポートと共に、現地で見かけたコスプレをお見せするぞ!
早いですね。とても早い。つい昨日くらいに「今年の夏はクソ暑い」的なことを言っていた気がしますが、気がついたらもう数日で今年が終わるじゃないですか。
それはつまり、ロケットニュース24の年末恒例「記者が厳選する2019年のお気に入り記事」の時期ということ。見返すとどうにもマヌケな記事が多いですが、数少ないまともなものから良い感じのものを5つ選んでみました。
真の映画ファンの中には、映画を見に行くだけにとどまらず、グッズ収集やロケ地訪問などに労力とお金を惜しまない人がいる。私(耕平)も、その1人と言っていいかもしれない。本当にハマった映画を見た後には、映画にゆかりがある場所に出かけるのが、趣味の一環だからだ。
例えば、先日私は映画『スター・ウォーズ』をイメージしたカクテルの数々を堪能してきた。折しも、2019年12月20日に「令和元年最後のヒット作」と話題の『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』が公開されたばかり。ブーム冷め止まぬ中ということもあり、どんなカクテルか気になる人も多いだろうから、以下でレビューしていこう。
「吉野家 = 牛丼」、これは誰でも潜在的に認識している方程式である。ところが、吉野家ホールディングスの子会社には、親子丼とから揚げの専門店がある。天ぷらの専門店もある。さらには、焼肉の専門店まであった! それが今回紹介する「トノサマカルビ」である。ただの焼肉店ではなく、最近流行りの1人1台ロースターのあるセルフ焼肉のお店だったのだ。
2019年が終わろうとしている。私事で恐縮だが、筆者は8年間ニートの身分だった人間なので、西暦の概念に疎い。そんな私でも「2019年が終わる」と自信を持って言い切れるのは、ライターという職に就いた今年1年が特別なものだったからである。
そこでその締めくくりに際し、はなはだ浅い職歴ながら今年書いた記事の中から「お気に入りの5選」をまとめてみたので、読者の方々にぜひお読みいただければと思う。嫌だと言ってもまとめてしまったので、どうか読んでみてほしい。
肉が好きだ。そして砂糖も大好きだ。私は「野菜を食え」と言われたら、オリーブオイルをぶっ掛けて「野菜だ」と言い張るレベルの肉食主義者。人類が新たなステージを迎えるための鍵は「MAXコーヒー」にあると考えているほど甘いものが、つまりは砂糖が好きである。
そんな具合なので、ヴィーガンたちは実に味気ない食生活を送っている……そう思っていた。肉だけじゃなく、卵も白砂糖もNGだというのだから。しかし、世の中にはそんなヴィーガン向けのアイスがあるというではないか。果たしてちゃんとウマいのか食ってみることに。
年末年始、何かと忙しいことと思う。「おせち料理はもちろん、ご飯を作る暇がないんじゃー!」という人もいるだろう。わかる、わかるぞ。年末年始を福袋記事に費やす、ロケットニュースのライターも似たようなものである。
さて、そんなバタついている時に助かるのが、カップ麺。イオンで『エースコックお楽しみ袋』を販売していたので買ってみたところ、カップ麺のほか袋入りのインスタント麺がゴロっと入っていた。しかも定番のあの商品入りで、体にも優しい……気がするぞ!
いよいよ2019年も残り数日……そして来年はオリンピックイヤーの到来である! きっと数々のドラマが生まれることだろう。ロケットニュースのライターになって4年が経過した筆者。これまでグルメのほか、ロボットやガジェットに関する記事を多く執筆してきたが、ここ数年でみられる技術の進歩には感心させられるばかりだった。
来年は次世代の移動通信システム「5G」が本格的に実用化される予定らしい。スマホの通信速度がめちゃんこ速くなるかもしれないので、今からドキドキワクワク……。というわけで、2019年に公開された記事の中から印象に残った5つを選んでみたので、ご覧いただけたら幸いです!!
福袋といえば、新年1発目の運試し的なイメージがあるが『カレーハウスCoCo壱番屋(以下ココイチ)』の福袋は2019年12月28日から販売開始している。で、もう先に言ってしまうと、ココイチの福袋はスゲーお得。これはかなり早い段階で売り切れるぞ。
ということで、さっそく近所のココイチで福袋(2000円)をゲットしてきた。これから気になる中身をネタバレ大公開するが……なんなら続きを読まずに買いに行っても後悔しないレベル。やっぱりココイチ最高でしたァァァアアアアア!
生ハムの本場・スペインでは、そのへんのスーパーや雑貨屋に生ハムが “足ごと” 山積みされている。値段はなんと20ユーロ台(約2400円〜)から! 港区あたりのバーなら一皿でその金額なんてこともザラだ!
「切りたての生ハムをお腹いっぱい食べたい」と、誰もが1度は夢に見たことがあるハズ。あまりの安さとスペインの陽気に背中を押され、私は今回思い切って購入を決行! したものの……ぜんっぜん切れねぇ……!