富士そばと言えば「かつ丼」だ。と言うと過言かもしれないが、500円にしてはコスパが良いと思う。そばとセットでも740円。ついつい食べちゃうのが富士そばのかつ丼なのである。
そんなかつ丼の簡易レシピを富士そばが公開していた。レンジで3分でできるというので作ってみた結果……富士そばよりもウマくなってしまったでござる。
富士そばと言えば「かつ丼」だ。と言うと過言かもしれないが、500円にしてはコスパが良いと思う。そばとセットでも740円。ついつい食べちゃうのが富士そばのかつ丼なのである。
そんなかつ丼の簡易レシピを富士そばが公開していた。レンジで3分でできるというので作ってみた結果……富士そばよりもウマくなってしまったでござる。
なんだかんだ言いながら、やっぱり日本食が落ち着く。出汁を飲むとホッと一息つける、あの感じは何ものにも代えがたいよなあ。日本に生まれて良かったと感じる瞬間だ。しかし家で作るとなると、出汁ひとつ取ろうにも、なかなかに手間である。
このたび、そんな怠惰な記者にハッパをかけてくれる動画を発見。あの老舗料亭『なだ万』がYouTubeチャンネルを開設し、レシピを公開しているのだ。しかも料理長みずからが出演しているのである。これは試さなきゃ失礼ってもんでしょ。ってことで、さっそく「桜海老の釜炊き飯」を作っていくぜ!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 色違いイルミーゼはゲットしたかな? お兄さんは全神経を指先に集中させてイルミーゼをタップし続けた結果、4日目に色違いイルミーゼを1匹ゲットォォォォオオオ!! 「うふぉお……」って声が出るくらい脳汁が出たよね。色違いポケモンの魔力は凄まじいよ!
それはさておき、2020年4月25日に開催されたケーシィのポケモンGOコミュニティ・デイはみんなどうだっただろうか? 今回は初の “おうちコミュデイ” をプレイして感じた率直な感想を述べていきたいと思う。
遅ればせながら、最近「トーストスチーマー」という大ヒット商品を知った。内部に水分を保てる陶磁器で、トースターに入れるだけで食パンを「外はサクッ、中はふわっと美味しく焼き上げる」アイディアグッズだという。
コメダのモーニングってなんで家と違ってあんなに美味しいんだろうと常々思っていた筆者としては、毎日の食パンがランクアップするなんて願ってもない商品だ。さっそく検証してみたのだが、思っていたのと全く違う展開になってしまった。というのも、最初の検証では「効果がわからなかった」のだ。何度かやってみて「お、これは変化あり!」と感じるまでの道のりをご報告したい。
王将じゃダメだ! ワイはもっとチャーハンをアホみたいに食べたいんや!! 男ならそういう瞬間があると思う。そんな時に秋葉原の男たちは『雁川(がんせん)』に行くのだ。
大きい皿にドカンと盛られた「牛すじチャーハン(税込900円)」は並盛でもかなりのボリューム。誠にチャーハン好き歓喜の店である。そんな雁川の弁当を購入してみた結果……オマケがとんでもないことに!
家にずっとこもっているとストレスが溜まる、という人の気持ちも分からなくもない。でもだからと言って外に遊びに出掛けちゃダメだろう。今は不要不急の外出は極力控えるべきである。どうしてもというなら、いっそのこと自宅にジャズ喫茶をオープンしてみてはいかがか。
食玩メーカー・リーメントが発売しているミニチュアシリーズ『スヌーピー リトルジャズカフェ』なら、数千円程度で自宅にレトロな雰囲気のジャズ喫茶をオープンすることが可能だ。どちゃくそカワイイので、スヌーピーファンならずとも必見である!
絶賛テレワーク中の皆さんにオススメしたいアイテムがある。そいつはズバリ『目元マッサージャー』だ。実は以前、知り合いから「5000円以下のやつでもかなり気持ちいいですよ」とオススメされて購入……すると、たしかにめっちゃいい。かなりヤバい。
ってか、つい最近まで「目元マッサージャー」なるアイテムがこの世に存在していることも知らなかった。おそらく私と同じように「今知った」という方も少なくないのではなかろうか。そこで今回は、私が普段使っているアイテムを紹介したいと思う。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。我が家でも「保育園なしのテレワーク」が始まり1週間と少しが経過しました。仕事の方はなんとか頑張っていますが、やっぱり先が見えない不安はありますよね。「1カ月後は大丈夫でしょ」と言えない状況がもどかしいところです。
さて、この『子供と乗り切るテレワーク』は「大人と同じく子供もストレスが溜まっているハズ。そんな子供と楽しめるイベントやガジェットを紹介する企画」で、これまで「トランポリン」「白玉だんご作り」「泡風呂」をご紹介してきました。そして今回は「うどん打ち」を失敗しないコツと共にご紹介しましょう。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士、ルカだ。みんな元気か? 手、洗ってるか〜!? さて、先日、オレの娘の1日のことを書いた。「密着・娘24時!」みたいな感じの記事だ。その中で、過去のオレの24時も軽く紹介したんだけど、今は全然違うんだなぁ〜。
そう、コロナ前とコロナ後では、オレの生活もぜんぜん違う感じになっちまった。正直、前までは「待ち」だった。観光客が来るのを、ず〜っと待っていた感がある。でも今は違うんだ。
ひとりっ子の記者は、家の中で遊ぶことが得意だ。何時間でも一人遊びできる自信がある。しかし、その場に行かなければできない遊びもある。そのひとつが、カラオケだ。家にカラオケセットがあるという方はさて置き、普通はカラオケボックスに行くはず……
なのだが……なんと、家の中でカラオケができちゃう便利なサービス「おうちカラオケ」を発見してしまった。あのDAMが手掛けるもので、驚くべきことにスマホがあればOK! 家に居ながらにして、カラオケボックスで歌っている気分を味わえるのだ。なんだこれ、スゲーな。
「ドーン!!」とデカデカ書いてあるもんで喪黒福造(もぐろ ふくぞう)かと思った。何のことかというとスーパーで売っていた冷凍食品である。ニップンから販売されている「トルコライス」はとにかく強気で異彩を放っていたのだ。
商品のインパクトはメーカーにとって気合いの入れどころというのは分かる……よ〜く分かるが「魅惑のプレート」とある上に「ドーン!!」とくれば、それ相応の内容をしておかねばなるまい。これは……要チェックや!!
ウマイそば屋を求めて色んな町を放浪する立ち食いそば放浪記。しかし、現在、東京都は緊急事態宣言中のため、放浪は控えている。この期間に立ち食いそば屋が潰れないことを願うばかりだ。
さて置き、放浪できないなら自分で作ったらいいじゃない。というわけで、コオロギをかき揚げにして「コオロギ天そば」を作ってみたぞ! 閲覧注意。
どーにもムシャクシャしたとき……私の手軽な発散法は「飲みに行く」「雀荘に行く」「ゲーセンに行く」の3つだ。ゲーセンで何をしているかといえば麻雀ゲーム。なんなら雀荘で酒を飲んでもいるワケだから、3つ全てが麻雀がらみといっても過言ではないだろう。
外出自粛の流れによって私は現在麻雀断ちを余儀なくされている。残された道は『アプリの麻雀』だけだが、私は15年以上も携帯の麻雀ゲーム(当時はガラケー)に手を出していないのだ。あの頃の麻雀ゲームは嘘くさくて真面目にやる気が起きなかったんだよな……。
調べてみるとタイミングがいいと言うべきか、現在ちょうど「全日本ネット麻雀グランプリ」なる大会の期間中であるらしい。優勝賞金はなんと100万円! 麻雀アプリの進化を見定めるべく、私は大会にチャレンジしてみることにした。
昨今の社会情勢で、以前に比べて圧倒的に在宅時間が長くなっているのだが、どうにも調子が出ない。ずっと家にいて人と会わずにいると、余計なことばかり考えてしまう。何か現実を忘れて何時間も没頭できるものが欲しい、と思っていたところ「これは!」というキットを見つけた。
模型づくりの中でも難易度が高く「キングオブホビー」とも呼ばれるらしい帆船模型。さらにそれを小さなボトルに詰める「ボトルシップ」のキットだ。船に限らず物理的に不可能なものを入れる「不可能ボトル」という遊びもあるそうだが、ボトルシップの場合はカラクリ、つまり作り方が確立されているという。
難しいとは言われていても、初心者用キットだし、ユーザーが簡単に脱落するようなものはメーカーも出すまい。半日もあればできるだろう、と始めたのだが……結論からいうと甘かった。激甘の砂糖菓子だった。帆船模型とは、人の忍耐力や克己心を試す人間修行である。時間を忘れるどころか正気を失うところだったので一部始終をご報告したい。
日清シーフードヌードルを初めて食べた時は衝撃だった。ミルキーなスープに絡む海産物の風味は誠にトレビアーン。そのリッチな味にやられて私(中澤)はシーフードヌードルを食べまくった。
そして飽きた。もう随分食べていない気がする。そこで、シーフードヌードルにかつての輝きを取り戻させるべく、ベトナム醤油「チンスー・トイオッ」を入れてみることにした。