スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いま世界はコロナのパンデミックで大変なことになっている。我が国ケニアも例外ではなく、首都ナイロビはピリッとした緊張感に包まれていると聞いている。だが……!
オレらマサイ族の住むアンボセリは、本っ当〜にコロナなんて皆無な安全地帯。いったいなぜ、我々のエリアが安全なのか。その理由は……
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いま世界はコロナのパンデミックで大変なことになっている。我が国ケニアも例外ではなく、首都ナイロビはピリッとした緊張感に包まれていると聞いている。だが……!
オレらマサイ族の住むアンボセリは、本っ当〜にコロナなんて皆無な安全地帯。いったいなぜ、我々のエリアが安全なのか。その理由は……
いきなりだが「うどん」を連呼してみてほしい。なんだかあるポケモンの名前が浮かび上がってこないだろうか。
うどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんうどんやどんやどんやどんやどん……そう、ヤドンだ!
ヤドンは、ピンクの身体とトボけた表情がとても可愛らしい通称まぬけポケモン。水辺に生息し、一日中ボーッとして過ごしているのだが、その脱力感がウケるのか意外とファンが多い。しっぽの先が甘くて美味しいという設定があるため、過去には悪の組織に乱獲されたことも……。
2021年8月13日、映画『ザ・スーサイド・スクワッド “極” 悪党、集結』が公開される。一足先に同作を鑑賞した私、P.K.サンジュンはこう思わずにいられなかった。「新スーサイド・スクワッド、ヤバすぎる」「ジェームズ・ガン、天才すぎる」と──。
ちまたでは「天才」「鬼才」と称されるジェームズ・ガン監督であるが、果たして彼のどこが天才であり鬼才なのか? 答えは『ザ・スーサイド・スクワッド “極” 悪党、集結』を観ればわかる……ハズだ。
カロリーが高いから美味しいのか、美味しいからカロリーが高いのか。どこの誰が言ったのか知らないが、非常に言い得て妙である。永遠の謎と言えるだろう。
例えばバウムクーヘンにチーズをのせてハチミツをかけるなんて、その最たる例だ。確実にハイカロリーであろうが、確実に美味しい。こちら、ニッカウヰスキーがTwitterに投稿した公式レシピでウイスキーとの相性も良いという。そんなの、実際に作ってみるっきゃないよな!
カレーは飲み物。この言葉は哲学的であると思う。誰もが知る存在であるカレーを飲み物と新定義することで、世界の根源に対して疑問を投げかけているのだ。「あなたが常識と思っていることは本当に正しいのか?」と。
ゆえに、私(中澤)はここに新しく定義する。「半熟煮たまごも飲み物である」と! バカな!? 生卵や温泉卵ならともかく、煮たまごが飲み物であるはずがない! そう思った人にこそ食べてもらいたい。「しっとろ~り半熟煮たまご(税込み168円)」を。
デミグラスソースって本当に美味しい。嫌いな人なんていないでしょ! と言い切りたくなるぐらい、デミグラスソースの煮込みハンバーグは筆者の大好物である。できればもっと気軽に食べられるようになりたい。
そんな願いをかなえてくれる、本格デミグラスソースを作る超簡単な方法を発見してしまったのでご紹介したい。キャンプなどのアウトドアでも作りやすいレシピなので要チェックだ。
本日8月9日は「ムーミンの日」。2005年のムーミン出版60周年を機に、作者トーベ・ヤンソンの誕生日を記念日に定めて毎年お祝いしているのだそう。
ひとことでムーミンといっても、原作小説、弟ラルス・ヤンソンが手がけたコミック、昭和アニメ、平成アニメ、令和CGアニメ、商業キャラクターといろいろなバージョンがある。世代によって「知ってるムーミン」がまったく違うというのも “あるある” だ。
真実は原作の中にこそある。というわけで、知っていたら人に話したくなる原作トリビア5選!
郊外型の大型スーパーマーケットといえば「コストコ」がよく知られている。最近だと場所によっては「ロピア」の認知度も上がりつつあり、遠くない将来、コストコ VS ロピアの戦いが激化しそうだ。
がしかし! もう1つ見逃すことのできない勢力がある。それは業務スーパー(以下、業スー)だ。最近フツフツと注目を集めている業スーでスイーツ1番人気のリッチチーズケーキを食べてみたら、人気の理由に納得した! けど、これはケーキというよりも、アレだよね?
ほんとに物事が長く続かない。苦手なものはできる限り避けて、常に自分を甘やかして生きてきた自覚がある。俗に言う「三日坊主」ってやつだ。
だが、もう逃げられない。体重が過去最高値を突破したのに、友人の結婚式が控えているのだ。プヨプヨした身体で出席するわけにはいかないし、このままだとドレスが入らない。二次会で良い感じの人を見つけようという魂胆もこのままだと空振りに終わってしまう……。
これはもう秘密兵器に頼るしかないだろう。そう、三日坊主防止アプリ「みんチャレ」にな!
かの燃える闘魂・アントニオ猪木は、「もしも負けたら」と質問をしてきたレポーターに対し、「やる前に負けること考えるバカいるかよ!」と言いながらビンタをカマした。
その闘魂的な精神はライティング(物書き)の世界でも同様で、たとえばグルメ記事なら「食う前にウマいマズいと書くバカいるかよ!(ビンタ)」となるだろう。
それらをふまえ、まず最初に書かせて欲しい。やっと勝てた! 昨日が誕生日だったので42歳と1日、ようやくキックボクシングのアマチュア戦で1勝することができたのだ!!
言うまでもなく、エビとマヨネーズは最強の組み合わせである。中華の定番サクぷり「エビマヨ」は、ビールのおつまみにも、弁当のおかずにもなる優れモノだ。今回は、そんなエビマヨにほんのりカレー風味を足した「カレーエビマヨ」を作ってみるぞ。
こいつがまたスッゲー簡単なのに超うまい。でもって、サクッと短時間で作れるから、キャンプ飯としてはもちろん、仕事で遅くなった日の晩飯にもおすすめ。それではさっそく作っていこう!
定期的にコストコに通う方の全員に当てハマると思われるが、コストコ通いが長くなってくると「レギュラー商品」が決まってくるハズ。要するに、いちいち検討すらせず「絶対に購入する商品」が増えていくということだ。
コストコには、ディナーロール、パン・オ・ショコラ、リンツ……などなど有名なレギュラー商品が多いが、私、P.K.サンジュンが絶対の自信を持ってオススメしたいのが『ベトナム フォーガー』である。
福岡土産の定番と言えば──? たくさんあるので絞り切れはしないのだが、「めんべい」などは持ち運びにも便利で賞味期限もそこそこ長くて手にしやすい。濃い目の味付けがツマミにもぴったりで、記者も大好きだ。
そんな「めんべい」であるが、あの “資(すけ)さんうどん” とコラボしたという。なんという夢コラボ。これは大事件だ。急ぎ該当商品である『資さんめんべい 肉ごぼ天うどん味』を取り寄せ、実食。むむむむ……ウマい! ウマ過ぎるっ!!!! ウマ過ぎ注意だっっ!!!!!!