ガストの『マルゲリータピザ』だけはガチ──。これは何度でも言っておきたい。ファミレスってのは大きなハズレがない分、飛び抜けたアタリにも出会いにくい場所であるが、ことガストの『マルゲリータピザ』に関しては、我々の想像を少しだけ超えてくるのだ。
そんなガストの『マルゲリータピザ』が現在、テイクアウト限定で税抜399円だというのだからちょっと意味が分からない。ガストは味だけでなく、値段においても我々の想像を超えようというのか? そんなに超えてどこへ行こうというのだ、ガストよ……!
ガストの『マルゲリータピザ』だけはガチ──。これは何度でも言っておきたい。ファミレスってのは大きなハズレがない分、飛び抜けたアタリにも出会いにくい場所であるが、ことガストの『マルゲリータピザ』に関しては、我々の想像を少しだけ超えてくるのだ。
そんなガストの『マルゲリータピザ』が現在、テイクアウト限定で税抜399円だというのだからちょっと意味が分からない。ガストは味だけでなく、値段においても我々の想像を超えようというのか? そんなに超えてどこへ行こうというのだ、ガストよ……!
突然だが、オオサンショウウオという生物をご存じだろうか。SNSを賑わせた、人の身長ほどもある巨大な ぬいぐるみ をご記憶の方もいるかもしれない。
その ぬいぐるみ を企画・販売し、生体も多数飼育する京都水族館で奇抜なイベントが開催された。オオサンショウウオに添い寝をし……あるいは添い寝をされて、寝落ちできるという企画である。もう、どこからツッコんでいいのかわからない。
ペッパーランチ風の「熱々ビーフペッパーライス」が超簡単に作れるうえに最高にうまい! ご存知のとおり、下味をつけた牛肉、そしてコーンとバターがステーキのタレ(焼肉のタレでもOK)と抜群に合う。マジで合いまくるのだ。
たまにはフードコートで食べるペッパーライスをリスペクトしながら、自宅で、キャンプで、ペッパーライスを作ってみてはいかがだろうか。くり返すが、マジでパパッと簡単に作れるぞ。ガツガツ食べたい方は、以下のレシピを参考に今すぐ作ってみてくれ!
人生で最も高い買い物といえば「家」であろう。私もいつかは家が欲しい。一国一城の主になりたい……なんて思っていたその時! 同僚のYoshioが声高らかにこう言った。
「羽鳥さん、やっと買えたよ〜\(^o^)/」
この流れで「買えたよ」ということは、ドラクエ3でもエアマックス95でもプレステ5でもなく “家” である。前々から狙いを定めていた “あの家” を、ついに我々は手中に収めたのだ。
そう、土地付き100万円の一軒家を──!!!!
今日も推しが輝いている。
オタク界隈では、よくこのような言葉が飛び交っている。輝いて見えるほどに推しのことが好きだ、という形容詞のようなものなのだが……。今回、筆者は推しを物理的に輝かせることに成功した。以下はそこに至るまでのプロセスである。
最初から答えをいってしまうが、ファミリーマートで「SPAM®むすび」が売れまくっているらしい。8月3日の発売開始から約1か月で400万個を突破。
これはファミマの定番商品「シーチキンマヨネーズ」「直巻 焼しゃけ」を抑えて8月月間売上ランキング1位の実績だという。まさか、ツートップのツナマヨとシャケが、ニューカマーにあっさり負けたというのか!?
ピーナッツ! 100号コンプリートを目指して突き進むこの連載「週刊デアゴスヌーピー」。今週は第34号ということで、ようやく全体の3分の1を過ぎたところであります。完成までの道のりはまだまだ長い……と思っていたら、早くもパーツの経年劣化が始まってしまいました。何でやねん!
まだ完成すらしていないのに、劣化だけ先行発売するとかお前ナメとんか。あと66号分も残ってんだぞ。1年以上だぞ、1年以上! これはもしかしたら連載始まって以来の緊急事態かもしれぬ……。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回はね、ケニア人なら誰もが知っている国民食といっても過言ではない「ケニアンマサラチップス」を紹介するよ!
家でも作れるけど、オレはもっぱらお店で食べてる。価格は180ケニアシリング(約179円)とやや高価だけど、満足度と天秤にかけたら安いもの。どんな食べ物なのかと言うと……
甘いモノが大好きな私(佐藤)はしょっちゅうコンビニでスイーツを物色している。しかし最近、そろそろ自作しても良いのではないか? とも思っている。
ということで、昨年から今年にかけてSNSで話題になっていた「ヨーグルトでつくるレアチーズケーキ」にチャレンジしてみた。簡単に作れるとのことだが、実際にやってみたら初チャレンジにしては上手くできた! ……と思う。
東京・秋葉原を歩いているとき、上の看板をモスバーガー前で発見した。「夜、モス、寄る?」とただのダジャレなのだが、多くの人はアレが頭をよぎるはずだ。
そう……夜マック! 看板をよく見ると「夜モス」とは言い切っておらず、疑問形とダジャレで何かをごまかしているような気がしなくもないが、これは紛れもなく夜モスだろう。
モスバーガーよ、こんなものを密かに販売していたのか! と思いながら入店して食べてみたら、「こりゃ記事にせねば!」となるクオリティであった。
アウトドアにぴったりな調味料といえばなんだろうか?
様々な答えがあると思うが、マニアからライトユーザーまで圧倒的な人気を誇るのが、和歌山県の有名アウトドアショップOrangeが製造・販売するアウトドアスパイス『ほりにし』である。
その『ほりにし』からなんと! プレミアムバージョンということで、白トリュフ味の『金のほりにし』が発表されたぞ! これは食べねばなるまい、ということでゲットしたのでレビューしてみるぞ!
「数が増えれば値段が上がる」、これは飲食店なら普通のことだと思う。仮にから揚げ店なら5個セットより10個セットの方が高い。
だが東京・新宿の「和牛ホルモンWAIGAYA新宿三丁目本店」は違う! ランチの自家製ハンバーグが1個なら税込1000円。3個になっても税込1000円! しかもご飯・卵がおかわり無料だ!