いよいよ待ちに待ったシーズンが到来した。そう、プロ野球ペナントレースの開幕である。セ・リーグは広島東洋カープ、パ・リーグは福岡ソフトバンクホークスが本命視されているが、果たして最後に笑うのはどのチームなのか? 秋まで目が離せない。
それはさておき2018年4月、名字由来netを運営する「株式会社リクスタ」が「2018年プロ野球新人選手珍しいレア名字ベスト30」を発表した。果たして今シーズンから活躍する新人選手の中で珍しい名字はどんなものがあるのだろう?
いよいよ待ちに待ったシーズンが到来した。そう、プロ野球ペナントレースの開幕である。セ・リーグは広島東洋カープ、パ・リーグは福岡ソフトバンクホークスが本命視されているが、果たして最後に笑うのはどのチームなのか? 秋まで目が離せない。
それはさておき2018年4月、名字由来netを運営する「株式会社リクスタ」が「2018年プロ野球新人選手珍しいレア名字ベスト30」を発表した。果たして今シーズンから活躍する新人選手の中で珍しい名字はどんなものがあるのだろう?
表の顔は新聞記者。でもスーツを脱いだらスーパーヒーロー! と言えば『スーパーマン』だが、この度、とある会計士もヒーローに変身し、世の話題をかっさらった。アイスホッケーの試合でのことだ。
あるチームのゴールキーパーが試合中に負傷。控えの選手も負傷。誰もゴールを守れない。どうしよう……そこでチームの会計士が試合にかり出されることになったのだ。
「氷上の格闘技」とも呼ばれるほど激しいアイスホッケーで、素人がプロの選手からゴールを守ることが出来るのか? 答えはイエス! なぜならこの会計士は、神セーブを連発しチームを勝利に導いたのだから……!! 動画とともに詳しくお伝えしたい。
アメリカに行っても二刀流は健在だ。2018年4月3日(現地時間)、ロサンゼルス・エンゼルス所属の大谷翔平選手(23)がクリーブランド・インディアンスとの試合で8番・指名打者として出場し、本拠地で嬉しい第1号&メジャー初ホームランを放った。
いよいよ始まった2018年ペナントレース。おそらくプロ野球ファンは贔屓チームの勝敗に一喜一憂している頃だろう。果たして秋にチャンピオンフラッグを掴むのはどのチームなのか? 選手たちの活躍に期待だ。
さて、今回はプロ野球ファンならば絶対に見ておくべき動画をご紹介したい。ズバリ『落合博満が語る12球団注目選手』である。きっとこの動画を見たら「さすが落合……!」と目からウロコが落ちるハズだ。
2018年4月3日、UEFAチャンピオンズリーグの準々決勝ファーストレグ、ユヴェントス vs レアル・マドリードが行われた。結果は敵地でレアル・マドリードが0−3で快勝。第2戦に向けて大きなアドバンテージを得た。
試合の主役になったのは、エースのクリスティアーノ・ロナウド。これまでも大一番で光を放ってきた選手だが、またしても重要な試合で結果を残した。2点決めるだけでなく、芸術的なバイシクルシュートからゴールを奪ったのだ。
試合で最大のパフォーマンスを発揮するため、プロスポーツ選手は日頃から血のにじむような努力をしている。練習して準備すればするほど……引き出しが増えれば増えるほど、想定外のプレーにも対応することができるというものだ。
近年だとデータはもちろん、最先端の技術を取り入れたトレーニングが行われているが、時代に逆行するようなサッカーコーチがアルゼンチンにいたので報告しておきたい。その風景は完全に狂気。もはや漫画『巨人の星』で鬼とも言える特訓を息子に課した星一徹のようなのだ。
いよいよ日米ともに野球の2018年シーズンが開幕した。オフシーズンを経て待ちに待った「春」だけに、日本プロ野球はもちろん、大谷翔平選手をはじめとする日本人選手が所属するメジャーリーグに注目している人も多いのではないだろうか。
さて、メジャーリーグといえば屈強な男たちが戦う舞台というイメージが強いが、実をいうと緻密なデータで勝負が繰り広げられている。とにかく「数字」が最優先。それもあって、日本ではあまり見られない守備隊形が敷かれることもしばしばだ。
みなさんは「アレナ・メヒコ」をご存じだろうか? おそらく多くの人は「なんじゃそりゃ?」とお思いになるに違いないが、ごく一部の人に「アレナ・メヒコに行ってきたんだよ」と話すと「すげぇぇえええ!」「羨ましィィイイイ!!」……と、最高なリアクションをしてくれる。
アレナ・メヒコとはメキシコシティにある屋内競技場のことで、メキシコのプロレス “ルチャ・リブレ” のメッカとして知られる「プロレスファンならば1度は訪れたい聖地」のことだ。今回はつい先日、初めてアレナ・メヒコを訪れた記者が感じた『アレナ・メヒコで気を付けたい5つのこと』をお届けしたい。
2018年3月30日、いよいよプロ野球ペナントレースが開幕する。例年ならばワクワクが止まらないタイミングだが、千葉ロッテファンの私、P.K.サンジュンの気持ちは晴れない。なぜならば、どう考えても厳しい戦いが待っているからだ──。
ほとんどの解説者が言うように、おそらく今シーズンのロッテは下位に沈むだろう。それではダメなのだが、それでもいい。もし今回挙げる4つのことを達成してくれるのならば。
当サイト「ロケットニュース24」では、これまで何度かゲーセンのバスケゲームで神の領域に踏み込んだ達人たちを紹介してきた。いずれも甲乙つけがたいパフォーマンスが印象的だったが、またしても新たな達人が現れた。
今回の舞台は、実をいうとバスケ人気が高いフィリピン。達人の姿は、YouTubeにアップされた動画「Granny Got Game || ViralHog」で確認することができる。ただならぬ余裕と正確なシュートをご覧あれ。
「自分とそっくりの人が最低3人はいる」と言われているこの世界。しかし、どっちがどっちかわからなくなるレベルのそっくりさんに出会ったことのある方は、そう多くはいないだろう。
今ネットでは、あるツーショット写真に写った2人がそっくり過ぎると話題になっている。その2人の人物とは……葛西紀明さんと加藤鷹さんだ。
様々な特徴を持つ乗り物が登場している昨今。最近では、大型バイクのエンジンを積んだホンダの芝刈り機や、スーパーバイク「ハヤブサ」のエンジンを積んだトヨタ・スターレットなど、バイクのエンジンを積んだパワフルなカスタムカーが話題となったばかりだ。
見たこともない性能を持った乗り物には驚かされるばかりだが、今度はバイク本体の方も注目を浴びているのでご紹介しておきたい。ヤマハが開発した電動バイクは超パワフル! どんな急な坂道も「キュィィイイイーーーン!!」と爆走してしまうゾ。
今さら説明するまでもないが、長友佑都選手といえば日本を代表するプロサッカー選手だ。ポジションはサイドバックでトルコのガラタサライに所属。妻は女優の平愛梨さんで、最近子どもが生まれたこともニュースになった。
2018年の今年はW杯イヤーだけにサッカー漬けの日々。もちろん映画に出演しているなんてことはないのだが、ここにきてネット上で長友選手が『スター・ウォーズ』に出ているのでは……とちょっとした騒ぎになっている。一体、どういうこと!?
2018年3月26日、プロ野球のシーズン開幕を前にネットが揺れている。スポーツ各紙の報道によると、ソフトバンクの川崎宗則選手が現役引退。チームは再契約を望んだが、体調不良が続いて調整が進まなかったとのことだ。
正式発表でないため情報は錯綜している状態だが、明るいキャラクターで愛されていた選手だけにネットではすでに悲しみの声が拡散。ツイッターでムネリンのワードがトレンド入りするほどの騒ぎとなっている。
『きのこの山』vs『たけのこの里』、『フェラーリ』vs『ランボルギーニ』、『犬派』vs『猫派』……どんな些細なことでもつい争ってしまうのが人間だ。いいじゃない、どっちだって。そう分かっていながらも、我に正義あり! 今日も今日とて私たちは戦う。つい最近もこんな話題でTwitter民がもめた。
テニスボールって黄色? それとも緑?
あなたはどっち派……!?
相手選手と頻繁に接触するサッカーにおいて、切っても切れない関係なのが「シミュレーション」と呼ばれる行為だ。これは触れていないにもかかわらず、やられたフリをすること。ブラジル代表のネイマールをはじめ、南米の選手は上手に審判の目を欺くことが多い。
試合を有利に進めようと芝居をやる選手も少なくないが、上手なはずの南米でいくら何でも大根すぎるだろっていうシミュレーションが激撮されたのでお伝えしておきたい。舞台は、2018年3月19日にチリで行われたウニベルシダ・デ・コンセプシオン(黄)vs コロコロ(白)でのことである。
先日まで開催されていた平昌冬季オリンピックでは、過去最高となる13個のメダルを獲得した日本。羽生結弦選手の神がかり的な演技を始め印象的なシーンは多々あったが、「流行語」といえばやはり女子カーリングの「そだねー」が外せないハズだ。
おそらく年末に行われる「新語・流行語大賞」にもノミネートされるだろうが、いまこの「そだねー」が女子カーリングとは無関係な企業により商標登録申請され波紋を呼んでいる。
私、P.K.サンジュンと同じように「かつて死ぬほどプロレスにハマった人」にお伺いしたい。今でもあなたはプロレスが好きですか──? きっと多くの人は「好き」「まあ好き」「嫌いじゃない」と答えてくれると信じているが、私は今でもプロレスが好きである。だがしかし……。
当時のように「プロレスに熱狂しているか?」と問われれば、残念ながら「No」と答えざるを得ない。いまのプロレスは本当にすごいと思うし、プロレスラーの話題を目にすれば嬉しいのになぜ……。冷静に分析してみたところ、それには3つの理由があると思うのだ。
いきなりだけど、スッゲーおもしろいグッズを紹介すっぞ! ずっと前にダイソーで買っておいた『変化球ボール』ってボールなんだけどね、暖かくなったから1人で公園に行ってピッチングしてみたら……スッゲーたのしい! スンゲーおもしろい!!
パッケージには「ボールの凹凸により変化球ボールが投げられる!」って書いてある。「球技がドヘタクソなオレでも大丈夫かな?」って阪神……いや、半信半疑だったんだけど、たぶん投げられた!! 大谷翔平も真っ青の魔球が投げられた気がする!
“結果にコミットする。” というキャッチフレーズでお馴染みのプライベートジム・ライザップ。著名人が劇的に変身するCMを見て驚きつつ、「自分もこんな風に痩せたい!」と思ったことのある方も多いだろう。
さて、そのライザップがまたしても新たなCMを公開した。今回のダイエット成功者は……なんと辛口トークで人気の芸能人・梅沢富美男さん(67歳)だ! とにかく劇的すぎるビフォーアフターを見て欲しい。まるで30代のような体になっててマジでスゴいから!!