もはや賛否両論出そろった感のある、ビッグコミック2019年5月25日号に掲載された佐藤浩市氏のインタビュー。炎上はネットからだが、ワイドショーなどでも扱われたので詳細に関してはあまり説明する必要も無いだろう。
理由は後述するが、本件について個人的に関心を抱いていた筆者。ビッグコミックを入手して全文を読んだり、様々な立場の意見を読んでまわっていたのだが、すでに熱も冷めてきた今ならそう荒れもしないだろうし、ややガチめな見解を述べさせていただきたく思う。
もはや賛否両論出そろった感のある、ビッグコミック2019年5月25日号に掲載された佐藤浩市氏のインタビュー。炎上はネットからだが、ワイドショーなどでも扱われたので詳細に関してはあまり説明する必要も無いだろう。
理由は後述するが、本件について個人的に関心を抱いていた筆者。ビッグコミックを入手して全文を読んだり、様々な立場の意見を読んでまわっていたのだが、すでに熱も冷めてきた今ならそう荒れもしないだろうし、ややガチめな見解を述べさせていただきたく思う。
歌手にしてモデル、若者のカリスマとして絶大な人気を誇る「きゃりーぱみゅぱみゅ」さん。ファッションはもちろんのこと、彼女の個性的な生き方そのものに憧れる女性も多いのではなかろうか?
様々なジャンルで活躍するきゃりーさんだが、何をおいても絶対に欠かせないのが「とりあえず顔がメチャクチャ可愛い」ということ。きゃりーぱみゅぱみゅがどれだけ変顔をしたって、どうせ可愛いに決まっている。……と思いきや、2019年5月に公開された「変顔」はマジでヤバいことになっていた。
SNSなどのネット進出には慎重なイメージのあるジャニーズ。そんな流れも今後変わっていくのかもしれない。2019年5月16日、山下智久さんがインスタグラムの公式アカウントを開設し話題となっている。山Pがインスタにキターーーーーーー!
群雄割拠のYouTuberたち。はじめしゃちょー、ヒカキンなど、芸能人以上の熱狂的人気を誇る人も少なくないが、基本的には検索して見るもののため興味のない人は全然知らなかったりもする。
この度、2019年春の『YouTubeチャンネル総再生数ランキング』が発表されたのだが、その1位が意外すぎた。はじめしゃちょー、ヒカキン、東海オンエア、Fischer’sなどを抑えたのは……
もはや何人いるのかわからないほど数が増えたVTuber(バーチャルユーチューバー)。VTuberそのものに対するネットでの人気は衰えを知らず、時に「祭り」とでも呼ぶべきバズを起こすことがある。
2019年5月12日、その歴史に新たな一例が加わった。VTuberの斗和キセキさんがクラウドファンディングを使用し、たった半日で約1000万円もの支援をゲット。最終的な支援金額は1400万円を突破。しかもその目的は、彼女自身の「リアルな生首」作り。
超売れっ子芸人……とまでは言わないが、ブレイク以来、バラエティ番組などに引っ張りだこの芸人、あばれる君。不器用ではあるものの、全力でネタや企画に取り組む姿勢が印象的であることから「好感度の高い芸人さん」と言えるだろう。
そのあばれる君の奥さんが「マジで超美人」だと話題になっていることをご存じだろうか? 2019年5月にあばれる君が自身のインスタグラムで奥さんの画像を公開したのだが、「どうせそこそこなんでしょ?」と思いつつ覗いてみたところ……!
スーパーアイドルゆってぃをあなたは覚えているだろうか? 「ゆってぃ」という名前だけだとピンと来ない人も「ワカチコ」と聞けば思い出すかもしれない。そう、フジテレビ『爆笑レッドカーペット』で大ブレイクを果たしたあのゆってぃだ。
生きづらい現代社会、「小っちゃいことは気にするな♪」という朗らかさは多くの人に響いたに違いない。そんなゆってぃを久しぶりに見たかと思ったらヤヴァイことになっていた。
よくわからないが、どうやら奇跡というのは、起きるときは起きるものらしい。例えば、ロケットニュース24にルーク・スカイウォーカー役の「マーク・ハミル」が登場するなんて誰が予想できただろう? サモ・ハン・キンポーだってそうだ。普通に考えて奇跡だが、実際に2人ともがっつり我々のインタビューに応じてくれた。そして……。
なんと今回は、日本最強ロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」のマキシマムザ亮君(まきしまむざりょうくん)がロケニューに登場ッッ! ウソだろ、オイ!! この記事を書いている私、P.K.サンジュンが一番信じられないが、なんとたっぷり1時間もマンツーマンのインタビューに応じてくれたのだ。果たして、マキシマムザ亮君が出てくれた理由とは? 詳細は以下をご覧いただきたい。
平成最後のモンスター芸人といえば、安田大サーカスのクロちゃんである。2018年においては、バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』の企画、モンスターハウスでお茶の間を震撼させ、人々の記憶にトラウマ級の爪痕を残した。
そんな彼が、令和も始まったばかりだというのにネット民をイライラさせている。発端は、元AKB48のメンバー高橋みなみさんが2019年5月1日に入籍したことを発表した件に関するツイート。クロちゃんは祝いの言葉を投稿するのかと思ったら、ムダなことをつぶやいて怒られてしまったのだ。令和も平常運転か、クロちゃん……。
JR目黒駅から徒歩10分くらいのところにある、目黒雅叙園の百段階段。以前ロケットニュースでも内部の4K動画を公開した、東京都の有形文化財だ。あるいは、定期的にネットで話題になる豪華すぎるトイレのある場所といえばピンとくるだろうか。
2019年4月26日から5月19日までの期間、こちらで猫がテーマの「福猫展2019」が開催されている。たまたま猫な気分だったのと、百段階段もいつか見たいと思っていたのでさっそく行ったところ、展示会場に入ることなく帰りそうになったでござる。
突然だが、あなたには夢があるだろうか? 夜寝て見るヤツではない。目標という意味での夢だ。バンドマンである私(中澤)には夢がある。
それは街中で自分の音楽がかかること。そんな夢を叶えるため、金の力で自作MVを横浜駅前の大ビジョンで放映してみたぞ!
2019年4月19日、男女6人組グループ「AAA」に所属する浦田直也容疑者が暴行の疑いで逮捕された。日刊スポーツによると、浦田容疑者は酒に酔って面識のない女性のほおを1回平手打ちしたという。21日に釈放、それから記者会見を行い活動の自粛を発表したが、その余波はまだ収まってはいない。
7年連続で紅白歌合戦に出演、ドームツアーも行う同グループ。若者への影響は計り知れないものがある。事実、浦田容疑者を擁護するファンの声もSNSには上がっているが……同グループの日高光啓さんがそんなSNS投稿でお願いを発信しているのでお伝えしたい。
新宿や渋谷などの繁華街で「お笑いライブやってまーす!」という元気な声を耳にすることがよくある。都内には100軒をゆうに超える小劇場が存在しており、平日でも毎日お笑いライブが開催されているというから驚きだ。
先日、下北沢を歩いていたらチラシを渡された。時間があったので読んでみると、そこには「お笑いライブ500円」の文字が。えっ、500円なの? それで果たして採算は合うのだろうか? チラシをくれたこの男性って、もしかして芸人……?
気になったので密着取材をお願いしたら快く引き受けてくれたぞ!
実写版『キングダム』がめちゃくちゃヒットしているそうだ。「シネマトゥデイ」が昨日4月22日に報じたところによると、公開初日の19日から21日間で観客動員約51万人、興行収入約7億円を記録し、好スタートを切ったのだとか。
これは驚き……ではなかった。少なくとも、ロケットニュース編集部内で映画を見た者にとって、驚きではなかった。観客動員数などが発表される前から、「この映画は人気あるな〜」と感じていたからだ。というのも、キングダムのレビュー記事の閲覧数が他の映画レビュー記事よりも明らかに多かったのである。
なお、以下は厳密な数値分析ではなく、超ざっくりした比較。なので、「体感的にそんな感じなのね」という “ゆる〜い気持ち” で確認してくれ。
キレキレのダンスとノリノリの曲を武器に、1990年代後半から2000年代前半にかけて音楽界、芸能界の第一線で活躍したMAX。メンバーの脱退や復帰を経て、今なおあの頃と変わらない存在感を放つ辺りはさすがの一言。全員が全員、当時とほぼ変わらない。
……と言いたいところだが、時の流れは残酷なもの。あの頃のままだと思っていた彼女たちも、実はひそかに年齢の壁と戦っていたらしい。中でも今回RIZAPに挑戦したメンバーのLINA(リナ)さんは、アフターよりもビフォーの方が衝撃的だ。
見てきました、映画『キングダム』を。映画の公開前にマスコミ向けの試写会で鑑賞したのですが、会社に帰ってきて、気づいたらオフィスで傘振り回してましたね。
そしてそれをスローモーション撮影したらさらに “アレ” っぽくなるということに気づきまして、最近は傘を見るたびに「振り回してスローモーション撮影したい欲」と戦っています。ちなみに、当方現在37歳です。
もう間もなく約30年続いた平成が終わり、令和の時代に突入する。この平成でもっとも活躍したのは、実は平成生まれの人ではなく “昭和生まれ” の人ではなかろうか? 時代とはそういうもの。次の令和でもっとも活躍するのは、おそらく平成生まれの人たちであろう。
それはさておき、今回はそんな昭和にまつわる珍しいランキングが発表されたのでお伝えしたい。その名も『昭和生まれの芸能人レア名字ランキング』である。
桜の花も散り若い緑の色がまぶしい季節となった。そんな若葉を彷彿とさせるのが、新たに進学した新1年生たちである。この春も、各地では入学式が開催されたが、あなたは入学式と言えばどんなイメージをお持ちだろうか?
私(中澤)は、学長の話が長くあくびをこらえた思い出しかない。多くの場合はそんなものだと思うが、近畿大学の入学式が常軌を逸していたためお伝えしたい。歌って踊る大学オリジナルアイドル! 舞い散る紙吹雪!! 凄い……っていうかヤヴァイ!