やればやるほどその深さが分かる音楽。私(中澤)は12年ほどライブハウスでバンド活動を続けているが、その間にも音楽の趣味は大分変わった。単純に好みに合うものから、フレーズやアレンジのウマさに惹かれるものまで、いまだ底は見えない。
とは言え、初期衝動に適うものはないと思う。先日、私がバンドを始めたキッカケの1つであるLUNA SEAの1995年東京ドーム公演『LUNATIC TOKYO』を久しぶりに見ていたところ、今まで意識したことがなかった点に衝撃を受けた。ちょ、Jさんマジっすか!?
やればやるほどその深さが分かる音楽。私(中澤)は12年ほどライブハウスでバンド活動を続けているが、その間にも音楽の趣味は大分変わった。単純に好みに合うものから、フレーズやアレンジのウマさに惹かれるものまで、いまだ底は見えない。
とは言え、初期衝動に適うものはないと思う。先日、私がバンドを始めたキッカケの1つであるLUNA SEAの1995年東京ドーム公演『LUNATIC TOKYO』を久しぶりに見ていたところ、今まで意識したことがなかった点に衝撃を受けた。ちょ、Jさんマジっすか!?
おっす、オラ あひるねこ! ドラゴンボールがでぇ好きなレェター(ライター)だ。ところでよみんな、辻希美って知ってっか? 元モーニング娘。のメンバーで現在はママタレとして活躍する辻ちゃんが、なんとドラゴンボールの弁当を作ったんだってよ。
ヒャァァァァアアア! よく分かんねーけど、炎上のにおいがプンプンすっぞ~~!! 辻ちゃんは何をやったって炎上すっからな。なのにまったくダメージを受けている素振りがないあたり、精神的な強さはほぼブロリーだぞぉ。よしこうなったら、どんな弁当なのかいっちょ見てみっか!
時間が経つにつれて、記憶は美化されるものらしい。当時はなんのことはない出来事でも、その時に戻れないと感じるほどに、出来事は眩しく光って見える。ちょうど、沈む日を背にして車を走らせていたら、夕焼けが一層燃えて見えるかのように。
年月は誰にも等しく過ぎ去っていく。それなのに、世間や時代だけが流れていき、自分だけがある地点にとどまっている気でいられるのはどういう訳だろうか。思い出に浸りすぎて怖気づいた自分に起きた、ご褒美のような出来事についてお伝えしたい。
昔は良かった。……なんてことを言う気はサラサラありませんが、確かに “昔も” 良かった。1990年代に青春時代を過ごしたアラフォー & アラフィフのみなさん、老眼や四十肩にお悩みではありませんか? ……やっぱり悲しくなるのでこの話はやめにしておきましょう。
さて、90年代は常に何かが流行している時代でしたね。エアマックス・たまごっち・ナタデココ、そしてルーズソックス。流行の発信源は様々でしたが、テレビドラマが大きな役割を担っていたことは間違いありません。そこで今回は、全ジジババ号泣必至の『90年代恋愛ドラマ主題歌ランキング』をお届けしたいと思います。
芸人にしてキャンプYouTuberとしてもブレイクしているヒロシさんのツイートが話題になっている。某番組からオファーを受けた際、「一発屋の内容ではない」と言われたにもかかわらず、予告では「あの一発屋が大儲け」という見出しがついていたのだとか。
これに対し「ガッカリだわ。全てではないが、テレビは安易で嘘が多すぎる。レベルが低すぎるわ」と心境を吐露したヒロシさん。なぜこのようなことが起きてしまったのか? 元テレビマンに裏側を聞いてみた。
2000年代前半「ヒロシです……」のネタで一世を風靡し、数々のバラエティ番組に引っ張りだことなった芸人、ヒロシさん。一時はテレビで見かけなくなったものの、現在はキャンプ系ユーチューバーとして人気を博し、本人いわく「クソ忙しい状況」とのことだ。
そのヒロシさんがテレビ業界にブチギレている──。どこからどう見ても温厚そうなヒロシさんをブチギレさせるなんて、一体何があったというのか? 2019年5月22日、ヒロシさんが自身のTwitterに投稿したところによると……。
まるで季節の風物詩のような存在、『ビッグウェーブさん』ことブッチさん。iPhone行列の代名詞であり、時々テレビCMで見かけることもある彼。最近では、花王のスタイリング剤「リーゼ」のCMでなんと、指原莉乃さんと共演している。マジかよ、ブッチ! さしこと共演なんて大物じゃねえかッ!
……しかし、いつもそんな大きい仕事がある訳ではないらしい。こっそり自費で自己PRのCMを作り、横浜の大型ビジョンに流していたことが判明した。誰か、彼に仕事を! 誰かいませんか~ッ!!
あなたは1990年代の後半から2000年代前半に活躍した「こずえ鈴(こずえりん)」さんを覚えているだろうか? 「笑っていいとも!」を始めとする多くのバラエティ番組に出演し、ハーフタレントの先駆け的存在だった、あのこずえ鈴さんのことである。
ここ数年はすっかりテレビなどでは見かけなくなってしまった彼女だが、果たして今はどこで何をしているのだろうか? 調べてみたところ、大変ヤヴァイことになっていたのでお知らせしたい。
若者のカリスマ・米津玄師さん。昨年の紅白歌合戦では、サザンオールスターズに次ぐ視聴率を記録するなど、もはや日本を代表するミュージシャンと言っても過言ではないだろう。
彼のような存在は、売れないバンドマンである私(中澤)にとって非常にまぶしいものだ。そんな米津玄師さんと対バンした時の話をしたい。
もはや賛否両論出そろった感のある、ビッグコミック2019年5月25日号に掲載された佐藤浩市氏のインタビュー。炎上はネットからだが、ワイドショーなどでも扱われたので詳細に関してはあまり説明する必要も無いだろう。
理由は後述するが、本件について個人的に関心を抱いていた筆者。ビッグコミックを入手して全文を読んだり、様々な立場の意見を読んでまわっていたのだが、すでに熱も冷めてきた今ならそう荒れもしないだろうし、ややガチめな見解を述べさせていただきたく思う。
歌手にしてモデル、若者のカリスマとして絶大な人気を誇る「きゃりーぱみゅぱみゅ」さん。ファッションはもちろんのこと、彼女の個性的な生き方そのものに憧れる女性も多いのではなかろうか?
様々なジャンルで活躍するきゃりーさんだが、何をおいても絶対に欠かせないのが「とりあえず顔がメチャクチャ可愛い」ということ。きゃりーぱみゅぱみゅがどれだけ変顔をしたって、どうせ可愛いに決まっている。……と思いきや、2019年5月に公開された「変顔」はマジでヤバいことになっていた。
SNSなどのネット進出には慎重なイメージのあるジャニーズ。そんな流れも今後変わっていくのかもしれない。2019年5月16日、山下智久さんがインスタグラムの公式アカウントを開設し話題となっている。山Pがインスタにキターーーーーーー!
群雄割拠のYouTuberたち。はじめしゃちょー、ヒカキンなど、芸能人以上の熱狂的人気を誇る人も少なくないが、基本的には検索して見るもののため興味のない人は全然知らなかったりもする。
この度、2019年春の『YouTubeチャンネル総再生数ランキング』が発表されたのだが、その1位が意外すぎた。はじめしゃちょー、ヒカキン、東海オンエア、Fischer’sなどを抑えたのは……
もはや何人いるのかわからないほど数が増えたVTuber(バーチャルユーチューバー)。VTuberそのものに対するネットでの人気は衰えを知らず、時に「祭り」とでも呼ぶべきバズを起こすことがある。
2019年5月12日、その歴史に新たな一例が加わった。VTuberの斗和キセキさんがクラウドファンディングを使用し、たった半日で約1000万円もの支援をゲット。最終的な支援金額は1400万円を突破。しかもその目的は、彼女自身の「リアルな生首」作り。
超売れっ子芸人……とまでは言わないが、ブレイク以来、バラエティ番組などに引っ張りだこの芸人、あばれる君。不器用ではあるものの、全力でネタや企画に取り組む姿勢が印象的であることから「好感度の高い芸人さん」と言えるだろう。
そのあばれる君の奥さんが「マジで超美人」だと話題になっていることをご存じだろうか? 2019年5月にあばれる君が自身のインスタグラムで奥さんの画像を公開したのだが、「どうせそこそこなんでしょ?」と思いつつ覗いてみたところ……!
スーパーアイドルゆってぃをあなたは覚えているだろうか? 「ゆってぃ」という名前だけだとピンと来ない人も「ワカチコ」と聞けば思い出すかもしれない。そう、フジテレビ『爆笑レッドカーペット』で大ブレイクを果たしたあのゆってぃだ。
生きづらい現代社会、「小っちゃいことは気にするな♪」という朗らかさは多くの人に響いたに違いない。そんなゆってぃを久しぶりに見たかと思ったらヤヴァイことになっていた。
よくわからないが、どうやら奇跡というのは、起きるときは起きるものらしい。例えば、ロケットニュース24にルーク・スカイウォーカー役の「マーク・ハミル」が登場するなんて誰が予想できただろう? サモ・ハン・キンポーだってそうだ。普通に考えて奇跡だが、実際に2人ともがっつり我々のインタビューに応じてくれた。そして……。
なんと今回は、日本最強ロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」のマキシマムザ亮君(まきしまむざりょうくん)がロケニューに登場ッッ! ウソだろ、オイ!! この記事を書いている私、P.K.サンジュンが一番信じられないが、なんとたっぷり1時間もマンツーマンのインタビューに応じてくれたのだ。果たして、マキシマムザ亮君が出てくれた理由とは? 詳細は以下をご覧いただきたい。