女子レスリング個人で世界大会16連覇、個人戦は206連勝を記録するなど “霊長類最強女子” として名高い吉田沙保里さん。現役引退後は、時を重ねるごとに美しくなっていると専らの評判で、過去にはウェディングドレスのモデルも務めている。
その吉田沙保里さんがついに……脱いだ。2019年7月2日、株式会社ワコールは自社製品「シンクロブラ」のモデルに、吉田沙保里さんを起用したと発表した。霊長類最強女子の美ボディとはどんなものなのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
女子レスリング個人で世界大会16連覇、個人戦は206連勝を記録するなど “霊長類最強女子” として名高い吉田沙保里さん。現役引退後は、時を重ねるごとに美しくなっていると専らの評判で、過去にはウェディングドレスのモデルも務めている。
その吉田沙保里さんがついに……脱いだ。2019年7月2日、株式会社ワコールは自社製品「シンクロブラ」のモデルに、吉田沙保里さんを起用したと発表した。霊長類最強女子の美ボディとはどんなものなのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
天才とは僅かに我々と一歩を隔てたもののことである──。と言ったのは芥川龍之介だが、「芥川も十分天才だろ」と思うのは私(中澤)だけではあるまい。だが、芥川でもそんな名言を残すほど、芸術に関して才能は大きな壁であるとも考えられる。
そして、たまに神に愛されたとしか思えない才能を持つ人がいるのも事実。2019年6月25日に放送されたアメリカのオーディション番組『America’s Got Talent』でそんな天才が登場したためお伝えしたい。10歳少女が歌声だけで会場を総立ちにさせる様子は鳥肌必至!
人を騙して金をむしり取る。詐欺は許されざる犯罪である。そんな詐欺グループへの闇営業で、吉本芸人11人が金銭を受け取っていたことが発覚し謹慎処分となった。
雨上がり決死隊の宮迫博之さんやロンドンブーツの田村亮さんなど、有名芸人も多数参加していたこの闇営業。その余波はこれから大きなものになっていくことだろう。
そんな中、YouTuberカジサックことキングコング梶原さんが、宮迫博之さん出演の動画など例の闇営業芸人出演の動画を非公開にして、生配信でその胸中を語っていたためお伝えしたい。
吉本興業所属のお笑い芸人たちが事務所を通さず仕事を受けた、いわゆる “闇営業” が世間を賑わせている。仲介人となったとされる入江慎也さんはすでに契約を解除。また、当初はノーギャラとされていた芸人11名も金銭の受領が発覚し、謹慎処分が発表された。
中でも雨上がり決死隊「宮迫博之」さんと、ロンドンブーツ1号2号の「田村亮」さんは冠番組を持つ人気者だけにその影響は大きい。特に宮迫さんは「オフホワイト発言」で話題になった2017年の不倫疑惑に続くスキャンダルである。
特殊詐欺グループとされている反社会的勢力のパーティーに参加し、所属事務所を通さずに金銭を受けとったいわゆる「闇営業」で人気芸人たちが謹慎処分となった。
闇営業をあっせんしたカラテカの入江さんは吉本興業を解雇、参加していた雨上がり決死隊の宮迫さんやロンドンブーツ1号2号の田村亮さんらは謹慎処分となり、テレビ出演などが見合わせられるという。
この闇営業のこともファミコンのドラクエの復活の呪文では予言していたのでご紹介したい。
いわずと知れたビッグスター、ウィル・スミス。最新作の『アラジン』ではジーニー役を好演。ご本人の好感度の高さと、出演する映画のヒット率はハリウッドでもトップクラスだろう。
そんな彼が投稿したインスタ動画がヤバいと話題になっている。どうヤバいのか……それはなかなか言語化するのが難しい。とにかくヤバいのだ。何度見ても意味不明。しかしクセになる……!
2019年6月23日、声優の竹達彩奈さんと梶裕貴さんが結婚したことをTwitterで報告した。人気声優同士の結婚とあって、トレンドも2人の話題でもちきり。お・め・で・とーーーーー!
しかし、ある女性声優がこの結婚発表に際して魂の叫びを投下していた。完全にブチキレてらっしゃる。
歯に衣着せぬ言動で度々話題になるウーマンラッシュアワーの村本大輔さん。近頃、独演会やアメリカ進出などソロでの活動も活発だが、そんな村本さんの相方がピンチなようだ。相方の名前は、「中川パラダイス」さん。どうやら、7月からガチで仕事がないもよう。
ZOZO前澤社長の1億円プレゼント企画以降、なんだかこういうの増えた気がするのは気のせいでしょうか? 今度はサッカーの長友佑都選手が名乗りをあげました。
総額にして前澤社長をぶっちぎる3億円……! 1人300万円を100人に支援するんだそうです。方法は、長友選手のTwitterアカウントをフォロー&該当ツイートをリツイートからの、専用ハッシュタグをつけて夢をツイートだそう。
YouTubeチャンネル登録者数100万人を越えなければ引退……! 昨年2018年10月1日、そう宣言してYouTuberデビューを果たしたのが「カジサック」ことキングコングの梶原さんである。
期限である2019年末まで、あと半年と迫った2019年6月18日、そんなカジサックのチャンネル登録者数がどうなっているのかと言うと……
金曜日の夜と言えば音楽番組『ミュージックステーション(Mステ)』だ。バンドマンである私(中澤)は、Mステに出るのが夢だが、そういうミュージシャンはきっと無限にいることだろう。なにせ33周年の長寿番組。Mステで育ったのも同じなのだ。
そんなMステの裏側を布袋寅泰さんがツイートして話題になっているためお伝えしたい。楽屋裏に貼られたタイムスケジュールがプロすぎる!
そのあまりにも速すぎる表示速度によって、一躍有名になったタレント・阿部寛さんのホームページ。ちょうど今パソコンで閲覧しているのだが、次のページへと移動するスピードが速すぎて、自分自身が wi-fi になったのかと錯覚するレベルである。
しかし、そんな阿部さんのホームページに勝るとも劣らない表示速度を誇る猛者が発見された。海上自衛隊第101掃海隊のホームページだ。実際にアクセスしてみると……こ、このスピード感は……! なんということだ、阿部ちゃんとほぼ互角ではないか!!
日本を代表する超超超大物芸人、ダウンタウンの浜田雅功さん。どちらかと言えば世間の目は相方の松本人志さんに向きがちだが、もしかしたら世界基準なのは浜ちゃんの方なのかもしれない。特に……ミャンマーでは。
いま一部のインターネット上で「ミャンマー紙幣が浜ちゃんに激似すぎる」と話題になっていることをご存じだろうか? またまた大げさなネット民たちの冗談かと思いきや、話題の紙幣を見てみると……! そこには確かに浜ちゃんがいた──。
人気お笑いコンビ・南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太さんと、人気女優の蒼井優さんが結婚したニュースはご存じだろう。悲しくてつらいニュースが多い中、幸せな気持ちになれる吉報が届いた。
筆者も記者会見の内容や、ほかの芸能人から山ちゃんに宛てたお祝いのメッセージなどを見て幸せな気持ちになった。そして幸せな気持ちのままファミコンの電源を入れた。
この幸せなニュースもファミコンソフト『ドラゴンクエスト』の復活の呪文で予言されていたので皆様にご紹介したい。
息をのむ審査員、巻き起こるスタンディングオベーション。その渦中であるピアノの前に座った22才の男性は子供のように無邪気に手を叩いている。まるで何が起こっているか分からないかのように──。
2019年5月28日にアメリカで放送されたオーディション番組『America’s Got Talent 2019』に出演した男性が話題になっている。透き通るような美声は鳥肌必至!
山ちゃんSUGEEEEEEE! 2019年6月5日は朝から衝撃のニュースが飛び交った。なんと、俺たちの山里亮太さん(南海キャンディーズ)が、あの美人女優・蒼井優さんを射止めたのである! お・め・で・とーーーーーー!!
山ちゃんと言えば、非モテ男を代表する存在。対する蒼井優さんは、数々のイケメン俳優たちと熱愛の噂が上がったモテ女。ここに来て山ちゃんを選んだことに蒼井さんの好感度も爆上がりだが、なぜ山ちゃんなのか?
ロケットニュース24では以前、驚異のサウンドを奏でる楽器「マーブル・マシン」の動画をご紹介した。2016年3月に公開されたこの動画は、後に再生数1億回を超える大ヒットを記録。世界中から大きな注目を浴びた。
今回ご紹介するのは、それに次ぐ新作楽器『マーブル・マシン X』の動画である。2019年6月現在、同楽器はまだ製作途中ではあるものの、完成度の高さが伝わるデモ演奏は一見の価値アリだ。
人前に立つということは緊張がともなうものだ。ライブハウスで12年バンド活動をしている私(中澤)だが、いまだにステージに立つ前は緊張する。小さいライブハウスでもこれなんだから、ドームクラスになると緊張だけで軽く死ねる。緊死だ。
しかし、70年代から活動を続ける世界的ロックバンド・エアロスミスを率いるフロントマン「スティーブン・タイラー」になると、そんな緊張とは無縁なのかもしれない。広いステージでも自由奔放。ファンの携帯を奪って自撮りまでしちゃう。……って、師匠ライブ中に何やってんスか!?
2019年3月4日に発売された「週刊ビッグコミックスピリッツ」14号にて、約15年続いた連載に幕を下ろした人気漫画『闇金ウシジマくん』。最終回で起きたまさかすぎる展開に、ネット上で賛否両論が巻き起こったことは記憶に新しい。
さて、その『闇金ウシジマくん』のコミックス最終46巻が本日5月30日に発売となった。単行本派の方はすでに購入済みかもしれないが、発売を記念して、なんとも奇妙な企画が発表されたことをご存じだろうか? ある人気声優が『ウシジマくん』を朗読するというものなのだが……ハッキリ言って謎の人選である。
やればやるほどその深さが分かる音楽。私(中澤)は12年ほどライブハウスでバンド活動を続けているが、その間にも音楽の趣味は大分変わった。単純に好みに合うものから、フレーズやアレンジのウマさに惹かれるものまで、いまだ底は見えない。
とは言え、初期衝動に適うものはないと思う。先日、私がバンドを始めたキッカケの1つであるLUNA SEAの1995年東京ドーム公演『LUNATIC TOKYO』を久しぶりに見ていたところ、今まで意識したことがなかった点に衝撃を受けた。ちょ、Jさんマジっすか!?