クルマが好きな人ならば、一度くらいは「アメリカの道を走ってみたい!」と思うはず。地平線の彼方まで、まっすぐ伸びた一本道……。これぞアメリカ、まさにアメリカ! その感動的な光景は、一生忘れることはない。USA! USA!
別にアメリカに住んでいないくても、国際免許証さえあれば、我々のような旅行者だってアメリカの大地を運転できる。もちろんクルマはレンタカー。そして、以下に紹介する50の「アメリカでの長距離ドライブあるある」を体験することになるだろう。
クルマが好きな人ならば、一度くらいは「アメリカの道を走ってみたい!」と思うはず。地平線の彼方まで、まっすぐ伸びた一本道……。これぞアメリカ、まさにアメリカ! その感動的な光景は、一生忘れることはない。USA! USA!
別にアメリカに住んでいないくても、国際免許証さえあれば、我々のような旅行者だってアメリカの大地を運転できる。もちろんクルマはレンタカー。そして、以下に紹介する50の「アメリカでの長距離ドライブあるある」を体験することになるだろう。
「やる気スイッチ」と言えば、文字通り「自分のやる気をONにするスイッチ」のことである。よく耳にする言葉だが、具体的に “やる気スイッチ” が何を指すのかよく分からない。「やる気スイッチを入れろ!」と言われても、どうしたらいいのかさっぱり分からない。
悩んだ私(筆者)は、思わず頭を抱えて下を向いた。その時……! 何となく “スイッチっぽいもの” が目に飛び込んできたのだ。あった……! これがやる気スイッチだったのか……。みーつけた! マイ・やる気スイッチ! マイ・乳首を!!
2015年6月27日、記念すべき第30回「2015年 サンリオキャラクター大賞」の最終結果が発表された。サンリオといえば、『ハローキティ』に代表される、愛らしくどこかゆるいデザインが特徴だが、2位の『シンガンクリムゾンズ』を見て、筆者は衝撃を受けた……!
こ、これがサンリオだと……? サンリオといえば先述したように、可愛らしく・どこかゆるい雰囲気がウリじゃないのか……? そう、例えば『ハンギョドン』のように! 『みんなのたあ坊』のように!! 『ゴロピカドン』のようにッ!! こんなのサンリオじゃないやい!
グルメ王国・北海道には、美味しいおみやげが数えきれないほど存在する。ロイズチョコレート・開拓おかき・レーズンバターサンド……などなど、全て買って帰りたいものばかりだが、やはり群を抜いて有名なのは、『白い恋人』であろう。
仕事の関係で、数えきれないほど東京と北海道を行き来し、それなりに北海道をわかったつもりの筆者であったが、どうやらまだまだ甘かったようだ。それは札幌育ちの知人に「おみやげはやっぱり “白い恋人” だよな!」 と言ったところ、「ハァ? ノースマンなんですけど」と言われてしまったのだ……。ノ、ノースマンって何じゃーーーい!
ビールが美味しいこの季節。もうビールは「命の水」。何本でもガブガブ飲んじゃうよ! それに、ビールは人間のコトを差別しないから、1人で飲んでも、大勢で飲んでも変わらず美味しい!! ああ、ビールって最高だ。
が、しかし! 今回は、大勢で飲んでいる人々にしかできない、ビールにまつわるオモしろ実験をご紹介したい。それは……複数のビール瓶をいっせいに開ける方法! ボッチ飲みのみなさん、ごめんなさい!! でも、この実験は1人だけでは出来ないのだ……。
ミニストップの夏の看板商品といえば……そう、『ハロハロ』。今年2015年で20周年を迎えた、子供から大人まで幅広く愛されているかき氷ソフトである! そんなハロハロだが、お店で食べることはもちろん、テイクアウトも可能。
しかし……。真夏のテイクアウトは、ハロハロをあっという間にドロドロにしてしまう。やはりお店で食べるしかないのか……。お土産に買って帰って、家族みんなで食べる方法はないのだろうか? ──ある! あるよ! 筆者(私)は気づいてしまったのだ……‼︎
今まで秘密にしていた訳ではないのだが、私(佐藤)はゲームが好きだ。どんなに忙しくても必ず時間をとって、ゲームをプレイしている。ぶっちゃけ仕事よりもはるかに優先度が高いくらい。そんな私はこれまでオンラインゲームを避けてきた。もしかしたら、課金で大変なことになるのでは? 私のようなオッサンは疎ましがられて、「オッサン、入ってくんな」くらいに思われてしまうのでは?
これらはもしかしたら誤解かもしれない。そう思い、人気ナンバー1のSEGAゲームスのPCオンラインゲーム『ファンタシースターオンライン2』をプレイしてみることにした。早速始めてみると、思っていた以上に気楽にプレイできることが判明した!
夜空を見上げる度に思い出さなければならないのは、いつ来るのか分からないデスでマッドな世紀末である。その世界の狂いっぷりは、つい先週に公開された映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を観た人であれば十二分に理解しているはずだ。
備えあれば憂いなし。トゲ付き肩パットは無論のこと、今のうちに乗り物もバトル仕様に改造しておいたほうが無難だろう。ということで……ヤマハの三輪バイク『トリシティ125』をマッドマックス風にカスタムしてみたので、夜空を見上げる度に思い出せ!
世の中には「馬鹿と天才は紙一重」という格言が存在する。天才は、思いもよらない発想や着眼点を持ち、常人には理解しがたい行動や言動は、馬鹿と見分けがつかないことから そう言われている。つい最近、まさにそんな「馬鹿と天才は紙一重」的な、“とある説” を発見してしまった……。
それは『バブリシャスと乳首の硬さは同じ』というもの。バブリシャスとはもちろん、アメリカ生まれの風船ガムのことである。全く馬鹿がいたもんだ……と思う反面、もしかしたら天才的な発見なのでは? と思えなくもない。そこで実際に、「バブリシャスと乳首の硬さは同じなのか?」 ガッチリ検証したのでご報告するぞ!
以前の記事で、景品がたまねぎの「たまねぎキャッチャー」についてお伝えした。この機器のある うずの丘大鳴門橋記念館には、さらなる魅力が隠されていたのだ!
それは同施設の「絶景レストラン うずの丘」で提供される美味しいメニューである。絶品の品々を多数取り揃えており、なかでも淡路のうにを使ったうにしゃぶは、身震いしてしまうほどウマい! ただでさえ美味しいうにを、しゃぶしゃぶにしてしまうとはマジでぜい沢すぎるだろッ!!
以前の記事で、「栃木県と群馬県のご当地グルメ・ポテト入り焼きそばが超ウマい!」とご紹介した。味は簡単に想像がつくかと思いきや、「ポテトと焼きそばってこんなに合うのかよ!」と、衝撃的なウマさのB級グルメである。
そしてつい先日、栃木県を訪れたときのこと……。「ポテト」ではなく『じゃがいも入り焼きそば』なるものを発見! ポテトとじゃがいもってことは……同じ? と思いつつも、店構えがあまりにも素晴らしかったので、お店に立ち寄ることにした。その名も大豆生田商店(おおまみゅうだしょうてん)DA!
夏の果物といえばスイカである。「え、違うよ。スイカは野菜だよ」という意見は……受け付けない。とにもかくにも、暑い日に食べる冷たいスイカは最高! そしてスイカのお供といえば塩が定番で、唯一にして絶対のパートナーである。だがしかし……。
そんな「スイカのお供は塩」論は、今日を持って終了になるかもしれない。なぜならば、塩よりも遥かにスイカと相性抜群のパートナーが発見されたからだ! それはレモン!! レモンをスイカにかけて食べてみたところ、コレがヤバい! 完全にゼウスである!!
北欧の国、ノルウェー。そこで行われた性教育のキャンペーンが、かなりアレだと話題になっているので、YouTube の動画とともに紹介したい。「アレってどういう意味?」と思うかもしれないが……大人の事情で詳しく説明できないので、ご理解いただきたい。
もう、アレである。男性のアレが街中でアレして、怒っている人もいるのだ。おまけに、そのアレのサイズがまたアレ。ウマなんて比じゃないほどアレなのだ。
女性がいればカッコイイところを見せたくなる……それが男という生き物である。もし好みの女性であれば、いつもの2倍……いや10倍は頑張れるものだ。そんな中、男のプライドを賭けて真っ向勝負した海外の空手家が、話題沸騰中なのでお伝えしたい。
その様子は、YouTube にアップされた動画「Stop-Motion Karate」で確認できるのだが、ものすごい死闘になっている。一体、何がどうスゴいのか。その詳細は次の通りだ!
これまでロケットニュース24では、バービー人形のように美しい “リアルバービー” を何人か紹介した。彼女たちの容姿・スタイルはあまりにも人間離れしているため、実際にその写真を目にした読者の中には、「生まれつき よほどキレイか、もしくは並大抵ではない “努力” をしないとこうはならない」と思った人もいることだろう。
しかし! そんなバービーにあっという間に変身するメイクアップ動画があるという。タイトルは、「Hi-Speed Barbie Transformation」。その名の通り、映像では女性がハイスピードでバービーになってしまうぞ!
2015年7月4日に劇場公開される「アベンジャーズ・エイジ・オブ・ウルトロン」。大人気シリーズの続編ということもあり、その日を今か今かと心待ちにしている人も多いことだろう。そんなアベンジャーズの魅力の一つが、個性豊かなキャラクターたちである。
現在、大手アパレルメーカー・ユニクロでは、様々なバリエーションの『アベンジャーズTシャツ』を販売中で、それはそれでカッコいいのだが……。筆者は断然GU(ジーユー)の『マーベルTシャツ』の方がカッコE! と確信している。しかもお値段690円! マジでアンビリーバボーやで!!
ギラギラと、夏の気配をチラつかせ始めた日本列島。灼熱サマーはすぐそこまで来ている。夏といえば、アイスクリームが欠かせない。熱を帯びた体にひんやりと染み込むアイスクリームは、夏を乗り切るための必須アイテムなのだ。
そんなアイスクリームの、一風変わった食べ方がインターネット上で話題となっているのをご存じだろうか? それは「バニラアイスに、オリーブオイルと塩をかけて食べると美味!」 というもの……ってマジかよ! もこみちでもやらないだろ、それ!! が、ものは試しということで、実際に試してみたのでご報告したい。
今の時代、レトルト食品でもおいしいものはゴマンとあるが、その枠を飛び越えたおいしさとなると、結構難しいものだ。おそらく「レトルトは味が落ちる」と思っている人は多いことだろう。現に筆者(私)もその一人だった。
が、しかし! この度、そんな先入観を吹き飛ばすレトルトカレーを発見したのでご紹介したい。その名も『情熱100%牛タンカレー』。福岡サンパレスホテル総料理長・坂本憲治さんが監修したカレーである。