歌手のJUJUさんが全国アリーナツアー「JUJU ARENA TOUR 2015ジュジュ苑」の東京公演を開催した。「ジュジュ苑」とは、カバー曲とオリジナル曲を織り交ぜたセットリストを展開する人気ライブシリーズで、今回はデビュー10周年を締めくくる節目のツアーである。
「10周年……そんなになるんだ」というのが、筆者の率直な感想だが、ファンは彼女の何に惹かれてライブに足を運んでいるのだろうか? そこで、国立代々木競技場第一体育館ライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
歌手のJUJUさんが全国アリーナツアー「JUJU ARENA TOUR 2015ジュジュ苑」の東京公演を開催した。「ジュジュ苑」とは、カバー曲とオリジナル曲を織り交ぜたセットリストを展開する人気ライブシリーズで、今回はデビュー10周年を締めくくる節目のツアーである。
「10周年……そんなになるんだ」というのが、筆者の率直な感想だが、ファンは彼女の何に惹かれてライブに足を運んでいるのだろうか? そこで、国立代々木競技場第一体育館ライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
自動車を持っている人なら、定期的にガソリンスタンドで給油するのは当たり前のことである。そんなときにスタンドの店員から「無料点検するのでボンネット開けてください」と言われたことはないだろうか?
筆者も過去に何度か言われたことがあるのだが、いまでは絶対に断っている。なぜならばオイル交換などをしつこく勧められ、高額な料金を支払わなければならなくなることがあるからだ。
日常生活に支障がないために、自覚されにくいと言われている色覚異常。日本眼科医会によると、「正常な人と比べて赤や緑を認識する能力が劣るのが特徴」で、「学校検診で初めて指摘されるケースが多い」のだとか。
そんな自分では気づきにくい色覚異常を、簡単にチェック出来るサイトがあるので紹介したい。所要時間は数分! いや、早ければ1分かからない。とにかく、あっという間に色覚が正常なのかどうかを教えてくれるぞ〜!
間もなくやってくる夏本番。暑い夏といえば、海、肝試し、さらには花火がある。その規模は幅広いが、個人で楽しむ場合、火は事故やトラブルの原因になりやすいため、取り扱いに気をつけなくてはいけない。
もちろん、暑い時期を前に必ず注意喚起が行われる。そしてこの度、アメリカでも同様の動画が作成されたのだが、これがあまりに恐ろしいことになっていたので、今回はその詳細をお伝えしたい。一体、どんな内容だったのかというと……。
日常的にグルメ系の口コミサイトを活用している人も多いと思う。行ったことのないお店や、食べたことのないメニューについて、役立つ情報が載っていることが多い(そうでない場合もあるが)。
その口コミサイトで最近よく見かけるものがある。それはコンビニのレビューだ。店舗は違っても同じチェーンであれば、基本的に品ぞろえはほぼ同じ。地域差は若干あっても、商品の味もそう変わるものではない。なのにナゼ、コンビニレビューをしてしまうのか? これらの投稿をしている人は何を訴えたいのか? 独自に解析してみた。
近頃は一風変わった商品のコラボが活発に行われている。餃子の王将がローソンのからあげクンとコラボしたり、漫画「キャプテン翼」がロッテのビックリマンとコラボしたり。企業間の垣根は随分と低くなったように感じられる。
そんななか、菓子メーカーのコイケヤがミニストップとのコラボを実現! あのカラムーチョを弁当にしやがった!! マジかよ、スナック菓子と弁当がどうやって組むんだ!? 実際に商品を購入してみたぞ!
ジャンルを問わず人気店はいつ行ってもいっぱい。店前には常に行列、一度は行ってみたいと思っていても、長く待つことになると思うと、どうしても並ぶ気になれない。私(佐藤)もかねてから気になる店があった。そのお店「ル・モンド」はいつも行列。人が並んでいないときを見たことがないくらいであった。
ところが! 私はついに絶好のチャンスに巡り合えた。それは前日夜からずっと雨が降り続いていた日のことである。たまたま店の前を通ると、店内に1人席を待つ人がいるのみ! これは今入るしかない!! 結構おなか一杯だけど、今行くべきと悟り、初めて入店したぞ!
生まれ育った場所が、その人の気質に影響する部分はかなり大きくあると思う。いわゆる県民性である。その県民性を統計的に紐解いた興味深いデータが存在する。
そのデータは、以前からご紹介しているディグラム診断で知られる「ディグラム・ラボ」が手掛けたものだ。全国3万2000人のアンケート結果を解析した結果、ギャンブルにハマる傾向にあるのは島根県民であることが判明した! こりゃヤバい!
“通” はその素晴らしさを絶賛するが、そうでない人にはどこがいいのか全くわからないカラスミのような体のパーツと言えば、男性の乳首である。ロケットニュース24では、これまで何度も「その隠れたポテンシャルを追求」してきたが、今回は男性の乳首のネガティブな面、とりわけ「周囲に与える悪いインパクト」について触れておきたい。
結論を簡単に言うと、「乳首が透けている男性の服装を見て、少なからぬ人がマイナスの印象を持つ」のだという。 「ウソでしょ!?」という “通” からの声が聞こえてきそうだが、マジである。というのも、gooが実施したアンケートによると、「NGだと思う男性の夏ファッション」で、1位になったのが「シャツから透ける乳首」なのだ。
いま、インターネット上で話題となっているのが、ぷにぷに食感でおなじみUHA味覚糖のソフトキャンディ『ぷっちょ 塩じゃけ味』である。実はこの商品、サンリオキャラクター「KIRIMIちゃん」とのコラボ商品なのだが……。
結論から言おう。マズい。かなりマズい。「こんなマズいもん食ったの久々だわ!」 と一瞬で認定できるほどマズい。だが奇跡は起きた……! なんと白米と食べると “それなりに” 食べられてしまうのだ!! しかも隠された裏メッセージまで解き明かしてやったぞーーー!
「立ち食い」というと、どこか煩雑なイメージを抱いてしまう。安くて早いが身上で、美味しいものを期待できないのが正直なところだ。しかし実際はそうではないこともある。たとえば、東京・新宿の「立ち喰い焼肉治郎丸」は1枚からオーダー可能で上質の肉も割安で提供している。
東京・五反田の「都々井」もまた、立ち食いながら良質なネタを提供してくれる寿司屋なのである。私(佐藤)は随分前からお店の存在を知っていたのだが、ずっと入ったことがなかった。最近利用したところ、ここが長らく愛されるお店である理由が良くわかった。立ち食いと侮るのは間違いであると、痛烈に反省した次第である。
先日、衝撃的なレシピが公開された。それはスタバのアイスコーヒーで麺つゆを割ってそうめんを食べると結構ウマいという、あまりに斬新、あまりにショッキングなレシピ。そして、意外にも6人中4人から「結構イケる」との評価をうけたということ。
そんななか、ある熱心な読者の方から「コーヒーがウマイならカフェラテは?」という声が届いた。……ま、まじかよ! 明らかにキモチワルイ……! しかし、「牛乳ラーメンが普通においしいので、調合しだいではイケるのでは?」とのこと。確かに一理ある……。というわけで、早速試してみたよ!
たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員&記者たちが得意気&自慢気に紹介するのが『俺のTシャツ』のコーナーである。
つい昨日、GO羽鳥編集長が出会って3秒で即買い決定なTシャツを紹介していたが、第9回目となる今回は、そのGO羽鳥編集長とわたくしP.K.サンジュンが、一目見た瞬間、「超カッコィィイイイーーー!!」と声をあげダブルKOされた、ハードコアチョコレートの『プロレスTシャツ』DA!
いよいよ始まった2015年の夏フェスシーズン。一説には、夏フェスは出会いも多いらしいから、良い子のみんなはルールを守って恋も音楽も楽しんでくれよな! それはさておき、夏フェスの時期に横行するのが、いわゆる「チケット詐欺」である。
実は昨年、筆者の妹がまんまとチケット詐欺にあった。約2万円の被害に遭い、もちろんお金は戻って来ていないし、犯人も捕まっていない。その経験を踏まえて、チケット詐欺に引っかからないため、最低限守るべき4カ条を伝授したい。
近年、アニメの勢いはとどまることを知らない。今ではアニソン専門のバーやカラオケが続々と出店。そのビッグウェーブは、東京・秋葉原をはじめとする都内だけではなく、地方にまで広がっているといった状況だ。
もはやアニメを知っているのがスタンダードといっても過言ではない時代だが、「アニメバーに行ってみたいけどなかなかその一歩が出ない」という人もいることだろう。そこで! 実際に行って体験してみたので、どんな感じだったのかお伝えしたい。
街の至るところで見かけるコンビニエンスストア。各社ともに割と目立つ看板を掲げて、店の存在をPRしているのだが、東京・上野アメ横にあるローソンは一味違う。
アメ横の「賑わいの像」のすぐ近くに、ローソンの入り口があるのだが……。看板が小さすぎて思わず素通りしてしまいそうになる。おなじみの企業ロゴも表からは見えない。これではまるで「隠れローソン」ではないか!?
私(佐藤)は甘いものが好きで、ほぼ毎日のようにアイスクリームを食べている。冬でもほとんど欠かしたことがない。かたや編集長のGO羽鳥は甘いモノをあまり食べない。甘党ではないのである。
そんな私とGO羽鳥、さらにはロケットニュース24で1番の食通なかの氏の3人が絶賛するソフトクリームがある。それが高級ソフトクリーム「クレミア」である。そのクレミアに漬け込んだ最高級フレンチトーストが存在した! 実際に食べてみたところ、これに勝るフレンチトーストは存在しないのではないかと思うほど絶品だった!
ロケットニュース24には英語版もある。そのおかげかどうかわからないのだが、私(佐藤)は時々外国人の方にTwitterをフォローされたり、Facebookで友達申請が来たりする。大変有難いことだ。英語版で私の写真が公開されたりすると、「Mr.Sato! Go ahead!!」みたいな書き込みもあったりして、恐縮している次第である。
そんな私について、最近驚くべき事実を発見してしまった。それはなんと、「Mr. Sato Fan Club, North American」なるコミュニティを発見してしまったのである! マジかよ、誰がやってるのか知らないけど、北米にまでファンがいるとは信じられない! ちなみに私が発見したときのコミュニティの参加者は……。