コラ画像とは、もとの写真に別の写真から切り取った画像を貼り付けて作る、合成写真だ。当サイトでも、しばしば効果的に利用している記者もいる。私(筆者)はコラ制作の技術がないのもあり、滅多に行わないのだが……。
とある画像をみて、無性に自分の画像を埋め込みたいと思ってしまい……実行してしまった。その画像とは、一人でハネムーン旅行をしてきた、和才記者のレポートに掲載されていた、2枚の写真だ。
コラ画像とは、もとの写真に別の写真から切り取った画像を貼り付けて作る、合成写真だ。当サイトでも、しばしば効果的に利用している記者もいる。私(筆者)はコラ制作の技術がないのもあり、滅多に行わないのだが……。
とある画像をみて、無性に自分の画像を埋め込みたいと思ってしまい……実行してしまった。その画像とは、一人でハネムーン旅行をしてきた、和才記者のレポートに掲載されていた、2枚の写真だ。
お~い! アツいーーッ!! いきなりバキバキの夏到来! 今年は梅雨が長引くはずじゃなかったのかーーッ!? こう暑いと、海でもプールでも行って涼みたいところ。今年の夏はぜひとも一度体感して欲しい、プールのアトラクションが登場したぞ!
そのアトラクションとは、全長182メートル・高さ21メートルの巨大ウォータースライダー「スプラッシュシェイカー」である。4種の仕掛けを組み合わせた、今夏大注目のウォーターアトラクションだ! 一度体験したら病みつきになること間違いナシッ!!
お気に入りのミュージシャンがいれば、大好きな曲が1曲2曲……いや、たくさんあるもの。ファン以外はイマイチ知らない曲の中にも、ライブに足を運ぶくらい熱心なファンたちが選ぶ曲ならば、きっと名曲に違いない……。
そこでロケットニュース24がお届けするのが『ファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10』である。第8回目は、いま最も若者に支持されるバンド “SEKAI NO OWARI(せかいのおわり)” だ。果たして、セカオワファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10は何なのか? 時代の流れに取り残されるなYO!
なぜか学校にパンツ一丁で登校してしまったり、電車内でふとパンツ一丁であることに気付いてパニックになったり、デートにズボンを履き忘れていったり……俺なにやってんだ!? あっ夢か!! 夢か……なんでこんな夢を見なきゃいけないんだよ……なんて経験はないだろうか? 私には、ある!
悪夢にうなされることは決して楽しいことではない。汗でビッショり濡れたTシャツ、起きた後も残る疲労感……まさに百害あって一利なし!! と言いたいところだが、どうもそうでもないらしい。動画「The Good Side Of Bad Dreams」によると、悪夢には意外なメリットがあるらしいぞ!
睡魔との闘いは、もはや避けられないのが現代人の悲しい運命。そして、そんな人類の希望の光と目された『眠眠打破』も、サイヤ人がスーパーサイヤ人になったように『強強打破』へと進化していった。
そしてこの度登場したのが、スーパーサイヤ人を超えたスーパーサイヤ人、その名も『激強打破』である‼︎ 今、この『激強打破』の成分がトンデモナイと話題だ。なんと『激強打破』には、眠気を打破するのに、そんなものまで必要なのか!? というような、ブッとんだ成分が多数調合されている……! 恐る恐る飲んでみた……。
キター! キター!! 今月も22日がキターッ! 毎月22日は、甘党さんにとって特別な日であることをご存知だろうか。え……知らないの? 22日はローソンのロールケーキがさらにプレミアム仕様になるんだよ?
知ってる人も多いかもしれないけど、知らないと結構悲しいので何回でも言うね! 毎月22日は、ただでさえ美味しいローソンのロールケーキにイチゴがのっている日。いつものお値段でイチゴが増えている日なんだから!
迷惑メール、並びにフィッシング詐欺は、その存在や手口が広く知れ渡っているにもかかわらず、被害が絶えない……。かくいう私(筆者)も先日、見事に釣られた一人だ。それも、「あやしい」と感じているにもかかわらずである。
そのアヤシイ釣り師とは、今まさに猛威を振るっている、「iPhone7のテストユーザーにあなたが選ばれました!」というメッセージ。この詐欺に釣られるとどうなるのか、そしてなぜ釣られてしまったのかを、迷惑メール評論家のGO羽鳥監督のもと検証してみたので、以下に順を追って説明したい。
先日「大都会岡山に初めて行った東京都民がマジで驚いた10の理由」といった記事を書いたところ、多数の岡山県民と思われる方々に激怒されてしまった筆者。
本当に岡山県を大都会と信じ込み行ったところ、意外とそうでもなかったことを書いたことで「岡山県を馬鹿にしている」と思われてしまったことを心から謝罪したい。
だが、もし筆者と同じようにネット上の情報を信じ込み「岡山県がマジで大都会」だと思っている他地域の人が岡山に旅行してしまった場合、きっと同じ感想を抱いてしまうだろう。
つくばといえば、言わずと知れたサイエンスシティー。「思ったほど田舎じゃない」街である。自然あり、科学あり。一見すると真逆の存在であるものが同じ空間に同居している、実に不思議な場所だ。
そんなつくばの不思議さを凝縮したかのようなカフェがあるので、ご紹介したい。その名も、カフェバー&ミュージック『Gazio』である。このお店は、元P-MODELのアノ人の兄が経営するだけあり、アートあり、ギターあり、さらに有機野菜メニューあり、多肉植物ありの、カオスな幾何学空間なのである!
下半身を露出したまま、しばらく便器を見つめていた。ついに来やがった……。これが血尿というヤツか!? 見るからに毒々しい色をしている。まるでコーラを便器にぶちまけたかのようだ。
こんな尿が出るなんて、自分の体の中で今一体何が起こっているのだろうか? 不安とショックで、パンツをはく気になんてなれない……。
──以下は、「コーラ色の尿が出た私(筆者)の実体験」である。黄色い尿しか経験がない人には想像できないかもしれないが、奴らは突然やってくる! その原因を知らなければ、きっと多くの人が私と同じように焦ってしまうだろう。
相性の悪い組合せのたとえで「水と油」ということわざはよく使われる。他には似たようなものとして「犬猿の仲」があるが、もし今回ご紹介する「リコーダーとボイパ」があっても普通に違和感はなさそうだ。……ところが!
いかにも合わなそうな「リコーダーとボイパ」は、なんと化学反応を起こすことが判明! 動画「My War “Freestyle” – Recorder Beatbox – Medhat Mamdouh」のタイトルにあるように、「リコーダー・ビートボックス」として芸術は爆発したのだ!
1人ぼっちでシコシコギターを弾いて自分を慰めている、ギターオヤジたちに朗報だ! いや、人付き合いが下手で、なかなかバンドが組めないギターキッズにも朗報だぞ。
ギターやベースのエフェクターなどのメーカー「DigiTech」から、1人ぼっちのギタリストのためのすごいアイテムが販売開始となった。それは、ギターでコードを弾いて「LEARN」(学習)させると、ベースとドラムを自動伴奏するギターペダル「TRIO Band Creator」だ! これ本当にすごくてもうバンドメンバーを募る必要ないと思うくらいに優秀だ!
夏本番! いまだ梅雨明けは宣言されていないのだが、この暑さならもういいでしょ! 夏ってことでいいでしょ! 以前の記事で紹介した、東京・原宿の台湾発のかき氷「ICE MONSTER JAPAN」は超激混みなんだろうな~……。本格的に暑くなるこれからこそ食べたいと思ってたのに。猛暑の行列、マジ無理……。と思っていたそこのあなたに朗報だ!
実は東京・六本木のメルセデスベンツ・コネクションに、期間限定でアイスモンスターのポップアップショップがオープン。原宿で並ばなくても、あの美味しいかき氷を食べることができるぞ~!
突然だが、皆さんは自分の顔を自分で蹴ったことがあるだろうか。おそらくほとんどの人はないはず……よほど体が柔らかくないとできない上、まず蹴ろうという発想にたどり着かないだろう。
しかし、世界は広いもので、思わぬ発想をしてしまう人がいる。また、そういう人がいれば出てくるのが、「世界標準の最高のもの」を決めるギネス記録だ。そしてこの度、自分で自分の顔を蹴るギネス新記録が樹立されたのでお伝えしよう。
以前の記事で、東京・お台場に巨大ロボがお目見えすることをお伝えした。そのロボットとは、岡山県の株式会社タグチ工業が開発した重機型巨大ロボット「SUPER GUZZILLA(スーパーガジラ)」である。2015年7月18日の一般公開を前に実物を見てきたぞ! そして実際に搭乗してきたぞ~ッ!! スーパーガジラ、マジですげええええッ!!
吉本興業所属のお笑いコンビ・ピースの又吉直樹さんが、小説『火花』で第153回芥川賞を受賞したのはご存知の通り。お笑い芸人の受賞は史上初の快挙ということで、各メディアは一斉に明るい話題を報じた。
ピースのコントや漫才、トーク番組や大喜利で見せる「ピース又吉」のファンである筆者も受賞の一報を聞いて自分のことのように嬉しかった。もう一度『火花』を読もう。そのときは「芥川賞受賞作品」の『火花』を読むことになるのだ。
いてもたってもいられず、ファミコンを引っ張り出してドラクエの復活の呪文に「又吉受賞」のニュースを入力したら、レベル16の勇者が復活したのである!
残念だが、どこにでも常習的に人の嫌がることをする者はいるものだ。何が目的なのか? ただ悪ふざけなのか何なのかわからない。そんな迷惑な行為に、あるバーのマスターが憤慨して、驚くべき行動に出た!
そのお店、プチ文壇バー「月に吠える」は、東京・新宿のゴールデン街にある。ここの店外に置いてあるミントの鉢が、頻繁に盗難に遭うというのだ。マスターの肥沼和之氏は、文壇バー流のやり方で反抗することにした。なんと文学賞を開催することにしたのである。その名も「第1回ミントはどこに消えた? 文学賞」である。何ともポジティブな抵抗だ。
日本とイギリスの違いってどんなところだろう? ”テレビで話される言語” や “家で靴を脱ぐか脱がないか” なんて気付きやすいものから ”布団を干すか干さないか” など、言われてみないと気付きにくいものまである。今回、イギリスのケンブリッジ大学で日本学科のに所属する3人の学生にインタビューする機会があった。
全く違った文化で育った彼らがどんなきっかけで日本に興味を持つようになったのか、また日本の大学に1年留学してみた彼らの目に日本はどう映ったのかなど、気になることを聞いてきた。いろいろと面白い気付きがあったので紹介してみたいと思う。