なんだか急に寒くなってきた気がする……。朝と夜の冷え込みが体にこたえる今日この頃。私(あひるねこ)もアレに頼ってみようかと、ついに思い立った。アレとは、“暖か系インナー” のことである。
“暖か系インナー” 初心者の私。ユニクロが有名かな、程度の知識しか持っていなかったが、どうやら各社から様々な種類が出ているとのこと。よっしゃ! それなら、いろいろ着比べてみようやないかい!! というわけで、ユニクロ、イオン、しまむらの3社の商品を実際に着用してみたぞ。
なんだか急に寒くなってきた気がする……。朝と夜の冷え込みが体にこたえる今日この頃。私(あひるねこ)もアレに頼ってみようかと、ついに思い立った。アレとは、“暖か系インナー” のことである。
“暖か系インナー” 初心者の私。ユニクロが有名かな、程度の知識しか持っていなかったが、どうやら各社から様々な種類が出ているとのこと。よっしゃ! それなら、いろいろ着比べてみようやないかい!! というわけで、ユニクロ、イオン、しまむらの3社の商品を実際に着用してみたぞ。
2015年3月頃にネット上で注目を集めたバイクがある。その車両「zecOO(ゼクウ)」は、デザイナー根津孝太氏とオートスタッフ末広が手を組み、ほぼハンドメイドで製造販売を行っているモデルである。その見た目が大友克洋氏の漫画『アキラ』に登場するバイクに似ていることから、アキラバイクを彷彿させると話題になった。
そのzecOOが、東京モーターショー2015にも登場した。実物を見るとやっぱりカッコイイ!! しかもシートメーカーの「TSテック」と手を組み、車体に新しい仕掛けが施されているようだ。その仕掛けとは?
2015年10月29日から開幕する「東京モーターショー2015」。これに先駆けて28日、メディア向けのプレスイベントが行われた。一足先に会場の東京ビッグサイトに行ってみたところ、今年も盛り上がりそうな予感!
会場には、所狭しと国内外の最新鋭の車両が多数展示されているのだが、そのなかでも私(佐藤)が猛烈に魅力を感じたのは、米ポラリス・インダストリー社の「スリングショット」だ。一見スポーツカーのようなのだが、実はコレ、スリーホイール! つまり三輪車なのである!! 後部を見ると、マジでタイヤが1つしかない!
世界中で大人気のスーパーモデル、ミランダ・カーは、抜群のスタイルと、美人だけど親しみやすいキュートさが大の魅力だ。
そんな彼女が、ハロウィンでマリリン・モンローに仮装し、あまりにもソックリだとネットで大きな話題となっている。普段のミランダは、マリリンに似ているとは言えないかもしれないが……その変身ぶりは必見だぞ!!
今から約3年前の2012年、法律で生食用の「牛レバー」の販売及び提供が禁止された。そして2015年5月、ついに生食用の「豚レバー」までもが同じく法律で禁止となってしまった。生食用のレバーとは、もちろん『レバ刺し』のことである。
法律で禁止されたからには、もちろん順守しなければならないが、レバ刺し自体が唯一無二のオンリーワン食材であるだけに、「もう一度食べたい」という人も多いことだろう。今回はそんな人に、とっておきの裏ワザをお教えしたい。方法はとても簡単……オーストラリアへ飛ぶだけである。
誰が呼んだか、誰が呼んだか「おそロシア」。確かにそう呼びたくなるほど、あの北の大地からは何かとヤバイ動画や画像が毎日のように届いてくる。
だが、本当に「おそロシア」な人たちは存在するのだろうか? いたとしても、ネットで注目を浴びたいような一部の人なんじゃないの? わからなければ、直接聞けばいいじゃない!! 実際にロシア人に質問してみた。
こんにちは! カレー好きの佐藤です。美味しいカレーを求め歩いていると、どこかしらで噂の店というものにぶち当たる。噂になるほどのお店だから競争が激しく、なかなかお店の味にたどり着くことができない。早い時間から行列ができて、ルウがなくなり次第終了なんてことも珍しくないのだ。
東京・渋谷の「カレーやさん LITTLE SHOP」も、カレー好きの間で噂のお店。ここはトッピングが豪勢で、800円という一般的な価格にもかかわらず、超おなかいっぱいになってしまうのだ。だって、トッピング山盛りですよ! これでおなかが満たされないヤツはいないだろッ!
「日本国憲法・国民の三大義務」の一つが、“勤労の義務” である。そう、大人になったら多くの人は、嫌でも社会に出て働かなくてはならないのだ。楽しく仕事ができていれば問題はないが、実際は問題が尽きず、その最たるものが「人間関係」であろう。
そこで今回は、たった一つの言葉で全ての人間関係が上手くいく、魔法のような超ライフハックをご紹介したい。方法はとてもシンプルで、職場にいる女性に「先輩☆」と呼んでもらうだけである。ウソだと思うなら一回やってみよう……マジで上手くいくから!
世界には有名無名を問わず、数えきれないほどのバンドが存在する。そのほとんどが世界的に知られることもなく、活動をしているのだ。なかには、驚くような名前で音源をリリースしたり、ライブを行っているバンドもあるに違いない。
今回はそんな「バンド名」について、辺境音楽に詳しいハマザキカクさんにうかがった。以下は彼の紹介する難読なデスメタルバンドの名前である。
音も立てずにどこにでも入り込むニャンコは、動物界の忍者。これまでにも船に忍び込んでエジプトからイギリスに渡ったり、車のエンジンルームに入り込んだりと危険な目にあってきた。も~う! 安全のためにもおとなしくして!!……と言ってもネコは聞く耳を持たない。
そして今回もまた、1匹のニャンコが危険な場所に忍び込んだぞ。それはワイン貯蔵庫! なんとニャンコは3本ものワインを飲み干してしまい、もう少しで命を落とす状態で発見されたのだとか……。
2015年9月に発刊された『デスメタルアフリカ』が話題を呼んでいる。いまだかつてアフリカのメタルシーンについて、詳細に紐解かれた書籍はほかになく、発売前から注目を集めていた。その著者のハマザキカクさんに、アフリカのヒップホップシーンについても紹介してもらった。以下はハマザキさんによる寄稿である。
アフリカ大陸のデスメタルシーンが熱くなってきているのは、広く知られるようになった。では、ヒップホップはどうなのだろうか? 今回はヒップホップシーンについて、お伝えしたい。
皆さんは覚えているだろうか? 2014年秋にこっそり関西だけで販売を開始して、ネット上で大きく話題になった山崎製パンの商品を。メロンパンの皮だけを商品化したという「メロンパンの皮 〜焼いちゃいました〜」は、注目を集め、一時関西でも品薄状態に。
私(佐藤)はどうしても食ってみてぇええ! と思い、新幹線に乗り込み大阪へと向かった。しかし……、私が大阪に出向いたその日に全国発売が発表されるというハプニング発生。それから1年を経て、商品はリニューアルし「デイリーヤマザキ」や「ヤマザキショップ」で先行発売を開始している。早速新しくなったメロンパンの皮を食べてみたよ!
おいっす、佐藤です。寒くなってきたねえ、東京でも木枯らし一号が吹いたってんで、急激に寒くなってきたよ。早くもモモヒキやババシャツを出そうしている人もいるかもしれないね。こんな時に食べるとホカホカ温まるのが中華まん。
2015年10月27日、大手コンビニ「ローソン」が新商品の発売を開始した。その商品とは、モッツアレラチーズを通常の商品の1.3倍使用した「極上ピザまん」(税別157円)だ。またまた、極上なんて大げさな~。誇張じゃないの? と思って食べてみたら……。むむむ……、コレは侮れない……。
おっす! 佐藤です。おそらく多くの人が、誰にも言えない秘密を持っているもんだよね。たとえば、ウンコ漏らしたことがあるなんて、誰にも言うことができないはず。口にはしないだけで、そんな経験を持っている人、多いんじゃないかな? たとえ女子であったとしても……。
そこで最近Twitterで公開された「アンケート機能」を使って、こんな質問をしてみた。「すかしっ屁のはずが、ちょっとウ○コが出てしまったことがある」、はい・いいえで回答を募ったところ、衝撃的な調査結果となった! なんだよ、みんなコッソリこいてんじゃねえか!!
栃木県那須町といえば、温泉地や別荘地が多くあり、皇室の御用邸もあることから「ロイヤルリゾート那須」と呼ばれている。だがその一方で、リゾートとは無縁の「個性が強すぎる珍スポット」が乱立する、激ヤバミステリーゾーンでもあるのだ。
今回、紹介するのは『黄金の巨大神像』。存在感がMAXすぎるため、周りの観光美術館がかすんで見えるらしく、地元の方でもリアクションに困ってしまう珍スポットとのこと。では早速、実際どうだったのかをレポートしていこう!
佐藤です。今回は読者の方にオススメ頂いたお店を紹介するよ。紹介してくれた方によると、東京・亀戸に和牛入りのカレーとハヤシライスが食べ放題のお店があるそうだ。いいねえ、食べ放題って言葉を聞くだけでワクワクしてしまう。
お店の名前は「炭火焼肉 きっちょう 亀戸店」。へえ~、焼肉屋がカレーをねえ。和牛入りに納得。一応ネット上で情報を調べてみると……。え!? この店、近江牛入りのカレー・ハヤシライスが食べ放題で500円やんけ! たった500円ってマジかよ! 今行こう、すぐに行こうッ!!
自分だけの島を持つ。まさに夢のような話だが、お金さえあれば実現できてしまうのだ。世の中には無人島を取り扱った不動産屋があり、そこではたくさんの日本の無人島が売られている。
しかし無人島といわれても、映画やアニメでしか見たことがなく、どんなところなのか想像しがたい。ということで、購入可能な無人島を実際に見に行ってきたぞ! ロケットニュース取材班が向かったのは、瀬戸内海に浮かぶ「藍島(あいのしま)」。
趣味嗜好は人それぞれ。皆人間であっても、誰ひとりとして同じではない。食べものに好き嫌いがあるように、個人によってさまざまな傾向があるものだ。その食べ方だって意見が割れるだろう。
ということで今回検証してみたのは、昔からクラシカルなデザインパッケージを貫く激ウマお菓子「ボンタンアメ」……のオブラートである。剥がして食べる人がいれば、そのまま食べる人もいるはず。はたしてどちらがおいしいのだろうか。
田んぼに色んな種類の稲を植え付けて、巨大な絵や文字を描く「田んぼアート」。青森県の田舎館村が発祥だが、今では町おこしの一環として様々な地域で行われている。埼玉県行田市では、数年前から田んぼアートの面積をギネス記録に認定してもらおうと挑戦していた。
そして ついにその努力が実を結び、2015年9月8日に「世界一大きい田んぼアート」がギネス世界記録に認定されたというのだ。ということで、早速 筆者も行田市の「本気」をこの目で見に行ってきたぞ!
合わせた人差し指を体の中心に持ってきて、拝むような形からボールを蹴りだす……そんな五郎丸ポーズが流行してはや数週間。彼の影響からだろうか、今では「ルーティン」という言葉も身近な存在となった。
ルーティンとは安定したパフォーマンスを発揮するために、同じような行動をすることを指す。あまり馴染みのないように聞こえるが、実は私たちに近い存在……さらには取り入れているアスリートが多い。そこで今回は、言われたら納得してしまうほど特殊なルーティンをこなすアスリートを5人厳選。どういったものなのかご紹介しよう。