「知識」カテゴリーの記事 (481ページ目)
誰でも、人生においてセカンドチャンスを与えられるべきかもしれないが、どう転がっても無理な場合もある。そんな良い例が転がり込んで来たので、ぜひ紹介したいと思う。
ある男が逮捕され、警察でマグショット(逮捕写真)を撮られたのだが、写真写りが気に入らないと、なんと、後になって代用の自撮り写真を警察に送りつけてきたというのだ! 「もっとカッコいいマグショットを!」とセカンドチャンスを望む気持ちがアリアリとうかがえるが、その写真の勘違いなキメキメっぷりが最高にシュールで、哀愁すら漂っているのである。
私(佐藤)はかねてから思っていることがある。寿司を食うにも、刺身を食うにも、結局しょう油の味がネタに勝ってしまうことがある。ウマいネタを食いたいのに、しょう油をつけるとしょう油の味しかしないことがある。これって本当に寿司がウマいのか?
しょう油が上等になればなるほど、そのジレンマに陥るのだが、この問題を解決してくれる万能調味料を発見した! それは「料亭の粉しょうゆ」である。液体が当たり前のしょう油を粉末状にしただと!? コレで寿司を食ってみると……。おお! ネタの味が良くわかるッ!!
から揚げが嫌いな男とは友達になれない。そんなことまで考えてしまう、から揚げ大好きな私(あひるねこ)です。それが例え深夜であろうと、から揚げが食べたくなったら食べないわけにはいかないのだ。
そんな時にコンビニはとても便利な存在。本格的な「冷凍から揚げ」がいつでも買えるのである。せっかくだから、今回はどこのから揚げが一番ウマいのか決めようではないか。というわけで、セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンから出ている「冷凍から揚げ」を食べ比べてみたぞ。全男子必見の結果はこうなった! あ、女子も読んでね☆
万物はすべからく流転する。物も金も人も情も……そして美もね! そう「美人の定義」が、時代と共に変わることは皆さんもご存じの通り。でも100年前に流行した「美人」を思い浮かべて、と言われても難しいものだ。
ということで今回は、過去100年間の日本人女性の “美” の変化をまとめた動画をご紹介しよう。約1分30秒の間に、女性の美しさがいかに移り変わってきたかがよ〜く分かるぞ!
動画配信やネット通販、DVDレンタル、英会話などを幅広く手がけるDMM。日頃からよく利用している人も多いだろうが、現在DMMをかたった架空の業者によって、お金をだまし取られる消費者が相次いでいるようだ。
それを受けて、消費者庁は2016年1月18日に注意喚起を促し、詐欺の手口や相談事例の一部を公開しているぞ。一体どんなやり方で、犯行が行われるのかと言うと……
女性が男性のタイプを語る時、本音はともかく「優しくて誠実な人」といった言葉が、一番良く聞かれるのではないかと思う。それに、重たい荷物を持ってくれたり、一般的に女性が苦手とすることを男性が苦もなくやってのけたりすると、‟ドキっ!” とするものだ。
そして個人的に、車の改造や日曜大工ができる男性も、「カッコいいな~!」と思ってしまう。そんななか、ある男性がスクールバスをキャンピングカーに大改造して、1万6000キロをドライブ! その車の改造っぷりが、なんとも ‟男” を感じさせて超クールなのである!!
昼休みや仕事帰り、気軽に美味しい弁当を買える人気チェーン店「ほっともっと」は、庶民の強~い味方だ。美味しいだけではなく、値段がとても安いのもイイネ! そんな「ほっともっと」でつい先日発売された新商品『のり牛』が、超絶的にウマいとネットでも話題だ。
その『のり牛』とやら、390円というハンパない安さと相まって飛ぶように売れている模様。そんなこと聞いちゃ黙ってられん! 光の速さで買いに走り食べてみたのでお伝えしよう。「ほっともっと」のド定番、『のり弁当』とコスパがいいのはどちらなのかも同時に検証してみた。
現在、JR東日本「帰ってきた! 我らのウルトラマンスタンプラリー」が絶賛開催中だが、読者のみなさんはどれくらいスタンプが集まっただろうか? 終了までまだひと月以上あるから、どうかマイペースにスタンプ収集に励んでいただきたい。
それはさておき、先日スタンプラリーに参加してふと気付いたことがある……。それはウルトラマンタロウ放送回の「サブタイトル」が、どれもこれもぶっ飛びまくっているということ。そこで今回は、脱帽せずにはいられない天才的サブタイトルをTOP5形式でお伝えしたい。
2015年12月28日、癌(がん)のため70歳で逝去したヘビーメタル界の帝王「モーターヘッド」のリーダー、レミー・キルミスター。
彼は1975年のデビュー以来、メタル界の重鎮として君臨してきたメタルゴッドだ。そんな彼を追悼する意味で、新発見された重金属の元素に「レミーの名前を付けよう!」との署名運動が、ファンの間で展開されているのである。果たして、重金属(ヘビーメタル)の元素に、メタル界の帝王レミーの名が付けられることはあるのだろうか?
寒いーーーッ! おい、クソ寒いぞ!! 今年暖冬だって言ったの誰だよ! 出て来いよ、電車が乱れるほど雪が降っとるやないか。まあ、騒いだところで寒さがやわらぐ訳ではないので、ナニを言っても仕方がないのだが……。
当編集部で窓際に座る私(佐藤)は、ことのほか寒いのである。そこでいいことを思いついたぞ! ビニール袋をつなぎ合わせてエアコンを着ることを思いついた! これで寒さは半減、いや暑くなるはずである。コレを思いついた私はマジで天才! みんなもやってみろ、一瞬でHOTだぞ! 常夏だぞッ!!
今日2016年1月18日、東京では今年初めての積雪が観測されたが、明日1月19日までは全国各地で大雪になる可能性もあると言われている。どうやらここ数日間は、雪による様々な影響に注意が必要のようだ。
そこで、北海道民の筆者が『雪道の歩き方』5カ条をお伝えしたいと思う。これまで雪に慣れていない方はもちろんのこと、雪に慣れている方も改めて確認して役立てていただけると幸いだ。
突然だが、あなたはリニアの妖精 “リニー君” をご存じだろうか。東京~大阪間を結ぶリニア中央新幹線の、新駅誘致をすすめる奈良市の非公認キャラクターだ。頭にはリニア新幹線の先端部分を装着し、腹部についているローラーを利用して地面を滑るそのいで立ちは……
はっきり言わせてもらおう、気持ち悪い以外のナニモノでもない。一体全体、どんな人が何を目的にやっているのだろうか。気になり過ぎて夜しか眠れなくなった記者が、突撃インタビューをしてきたぞ!!
2015年から2016年にかけての冬は暖冬といわれていたが、ここへ来てようやく冬らしい寒さが続いている。そんな冬の果物といえば、りんごと……みかんだ。この時期多くのご家庭には、こたつと一緒にみかんが常備されていることだろう。
みかんといえば、外側の皮は捨ててしまうのが一般的だが、ちょっと待ってほしい。なんと野菜炒めに「刻んだみかんの皮」を入れると激ウマなことに気付いてしまったのだ。
1年以上前、「K-POPファンあるある50」と「K-POPファンあるある50 パート2」をご紹介した頃と現在では、K-POPファンを取りまく環境は大きく変わった。一言でいえばK-POPブームは完全に終了し、ファンも劇的に少なくなったと感じざるを得ない。だがしかし……。
それでも健気に応援を続けるK-POPファン(ケーポペン)は確かに存在する。そこで今回は、元々コソコソしていたのに、さらに肩身が狭くなった同志たちに向け励ましの意味を込めて『K-POPファンあるある50 パート3』をお届けしたい。これを読んで「1人じゃない」と感じてもらえたら幸いだ。
一昔前はバイキング、最近ではビュッフェと呼ばれる食べ放題。食いしん坊たちにとって“食べ放題” は一撃必殺のキラーワードだが、朝昼晩なら朝の食べ放題、つまり「朝食ビュッフェ」こそが最強であると断言する。
理由は簡単、同じ店でビュッフェを開催していても、朝が群を抜いて割安……つまりお得な場合がほとんどなのだ。そこでロケットニュース24では、日本全国の朝食ビュッフェを対象に、題して『朝食ビュッフェの達人』をお届けしたい。記念すべき第1回は高コスパと噂の「三井ガーデンホテル 汐留」である。
本日1月18日は、と〜っても大切な日! なんと、ミッキーやミニーに負けないくらいの人気を誇る「クマのプーさんの日」なのだ!!
クラシックも、ディズニーも、どちらも素敵な『クマのプーさん』を、世界中のみんながお祝いするみたいだぞ。さあ、私たちも乗り遅れてはいけない! せーの……クマのプーさんの日、おめでとうぅぅぅぅぅ!!
絵に描いたような青い空と白い砂浜、そしてサンゴ礁が広がる『パラオ』。日本から約5時間で行ける南の楽園は、世界屈指の親日国で安心して旅行ができるため、海外旅行先として人気急上昇中だ。
なかでも「ダイビング体験」や「天然泥パック」を楽しむツアーが1番人気のようだが、日程に余裕があればレンタカーを借りてみてはいかがだろうか。日本の免許証で運転が可能な上、パラオで1番大きな島『バベルダオブ島』の周囲は約78キロ。1日あれば、島を存分に味わうことができるぞ!
ビッグロゴマグ。それは2015年スターバックスから発売された、超巨大マグカップのこと。8万円以上するのに即日完売した激レアアイテムであるが、これまで当サイトではスタバに持ち込んだり、フルーチェやマキアートを作ったりと、ビッグロゴマグの可能性を模索し続けてきた。
そして今回は実用性のみを追い求め、チキンラーメンを作ってみることに。もし1度に超大量のラーメンが作れるのならば、万が一の時に大活躍すること間違いなしである。ビッグロゴマグがお洒落なだけじゃなく、マジで使えることを証明するのだ!


















































