「人々のくらしに魔法をかける」がキャッチコピーの、おしゃれな家具&インテリア雑貨で有名なお店といえば『リビングハウス(LIVING HOUSE)』である。ららぽーと豊洲店をはじめ、渋谷に新宿に船橋広島札幌……と、全国14店舗を展開中!
そんなリビングハウスで販売されていた3240円の福袋「HAPPY BAG 2016」をゲットしたので開封の儀を執り行いたいと思う。一体全体、何が入っているのだろう?
「人々のくらしに魔法をかける」がキャッチコピーの、おしゃれな家具&インテリア雑貨で有名なお店といえば『リビングハウス(LIVING HOUSE)』である。ららぽーと豊洲店をはじめ、渋谷に新宿に船橋広島札幌……と、全国14店舗を展開中!
そんなリビングハウスで販売されていた3240円の福袋「HAPPY BAG 2016」をゲットしたので開封の儀を執り行いたいと思う。一体全体、何が入っているのだろう?
ロフト(LoFt)の福袋は良い。うっすらと中身が見える状態で売られているのに、帰宅してから開封したら……「な、なにぃ〜〜〜〜っ!?」と良い意味で意表を突かれる事が多いのだ。昨年の福袋に入っていた伝説のクッション「JOY」しかり、このワクワク&ビックリ感が福袋の醍醐味だと思っている。
そして今年もまた……意表を突かれた! 購入したのは渋谷ロフトで売られていた福袋『スマホアクセバッグ』(2160円)。中身は以下のとおりである。
サンリオの女帝がキティちゃんだとすれば、「双頭の鷲(わし)」とも言える存在が「キキララ」である。2013年頃に爆発的ブームを経て以来、その勢いはとどまることを知らない。
ということで今回ご紹介したいのは、新宿ルミネエストの大人向けキキララ専門店『キキ&ララ~ゆめ青雲おもいやり星~』で売られていた、3000円(税抜き)の福袋である。一言でいうと……イイッ! その可愛さに、カチコチになった心もとろけてしまう。そんなキキララ福袋に入っていたのは以下の10点である!!
ひと昔前に比べると、いろんな意味で女性は随分と強くなったように思う。しっかりと自分の意見を述べ、「ダメなものはダメ」と言うことを恐れることなく、時として、必要とあらば男性に制裁を加える人もいる。
そして、まさにそんな代表格のような女性が激写され、ネット上で大きな話題を呼んでいるので紹介したい。セクハラされてしまったある女性が相手を思いっきりブッ飛ばすのだが、そのパンチ力たるや、ブルース・リーも真っ青になりそうなほどの威力なのだ!! その様子は動画「Good job, Lady」で確認できるぞ!
男ならば誰でも1度はその名を聞いたことがあるだろう雑誌『PLAYBOY』。このブランドのロゴマークであるウサギは、世界で最も有名なロゴの1つであるという。そんな世界中の男たちの夢が詰まったこのブランドが福袋を1080円で販売していたので、さっそく購入してみたら……一瞬で紳士になれちゃった!
セレブ御用達のスーパーマーケットといえば『成城石井』だ。なにせ店名が「せいじょういしい」である。「スーパーいしい」ではないのだ。たとえジャガイモを買うにしても、成城石井ならば「あら、健康意識の高いジャガイモだこと……」と思えてしまうから不思議なものだ。
それはどうでもいいとして、成城石井の福袋「ティータイムセット」を購入したのでご報告したい。価格は3240円。おそらくきっと、セレブのティータイムに必要なモノが入っているはず!!
格安なのに、「お!」と思わせるシャレオツなスーツが手に入るお店といえば『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』だ。そんなスーツカンパニーの2015年のメンズ福袋は、いろいろ入って文句なしの満足袋だったという。
マジかー!! レディースも期待しちゃうな、ということで今回は私・沢井もレディースの1万円福袋を購入してみたところ……女性版も充実してイイ感じ! めーっちゃいいコートも入っていて、これだけで満足できちゃうレベルだったのである。
ビシッとナイスなフォルムのスーツが格安で手に入るお店といえば、『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』だ。遠い昔には佐藤記者もスーツカンパニーによって劇的な変身を遂げ、当の私(筆者)もネタ用のスーツを購入したり、昨年の福袋も購入したりと、たびたびお世話になっている。スーツカンパニー大好き!
ということで今回ご紹介したいのは、渋谷109MEN’S の「ザ・スーツカンパニー」で売られていた、1万円(税抜き)の福袋である。昨年同様、大満足の内容だった!
ファッションセンターしまむら。“お手軽オシャレ大好き!” な女子なら、一生に一度はお世話になるコストパフォーマンス抜群の衣料品店だ。
そんなしまむらが、今年はディズニー大好き女子なら垂涎ものの福袋(ハッピーバッグ)を販売していたぞ。ディズニー大好き女子に告ぐ!! しまむらのハッピーバッグは夢と希望の宝石箱だ! 気になる中身は以下のとおり。
女の子はいくつになってもお姫様。誰がそう言いだしたのかわからないが、これはマジだと思う。そんなお姫様願望を一番わかりやすく叶えてくれるのがロリィタファッションだ。
だが、真剣にロリィタファッションをそろえると10万円くらい軽く飛んでしまう。ふわふわキュートに見えて、ロリィタ道とは茨の道。私・沢井も経済的なハードルを越えられず、諦めていました。なのだが! そんなハードルをググっと下げてくれる福袋を発見したので紹介したい!!
それは、王道ブランド『メタモルフォーゼ』の1万円福袋。1万円でロリィタデビューが可能なのだ!! 10万は無理でも1万円なら頑張れる。そんな福袋の内容は以下のとおり!
iPhoneを使っている人の多くが、1度は「端末の動きが重い」と感じたことがあるはず。特にiOSのアップデート後に劇的に動作が遅くなって、アップデートするんじゃなかったと後悔したこともあるだろう。iPhone5sを使っている私(佐藤)は、それが怖くて最新版に更新できない。
そんな不満を解消する裏ワザが発見された!? ITサイト「BGR」が紹介した内容によると、App Storeを開き、下タブのアイコンのいずれかを10回素早く押すと、動作が軽くなるというのだ。5sで実際に試してみると……。
SOPA(ソパ)! ごぶソパ(さた)!! マサイ族の戦士・ルカだ。年が明けてハッピーニューイヤーと喜んでいるのはマサイ族も同じだが、もっと喜んでほしいことがある。なんと1月1日はワタシのハッピーバースデーだったのだ! 29歳になったぞ。
ところで、日本には「福袋」という文化があることを、つい先日、ゴー(羽鳥)から聞いた。「ビジネスチャンスだ。何か用意しろ」との指示も受けた。何を言っているのかイマイチ理解できていないのだが、なんとか用意してみたぞ。今ここに公開しよう。
全国のオタク女子に朗報だ! 人目を気にすることなく、内に秘めるオタクパワーを全開にできる場所が関西にできたのだ!! オタクの聖地・秋葉原の関西版と言えば、大阪日本橋。その日本橋に2015年12月26日にオープンした一般人・男子禁制、女子のオタク専用のサロン「Ataraxia cafe(アタラキシアカフェ)」だ。
オタク女子の「公共の場でオタクっぽさを全開にするのはちょっと恥ずかしい……」という悩みを解決してくれる場所なのだとか。自分自身はそれほどオタクだと思っていないが、周りからは「アンタは結構なオタクだよ」と評される記者がさっそく行ってみたぞ。
疲れがたまってモヤモヤとしている時など、こってりとした高カロリー食品やジャンクフードを食べて、ストレスを発散させる人もいるだろう。
以前に、‟キング・オブ・ジャンクフード” とも言えるような「フライドポテトで肉を挟んだハンバーガー」を紹介したことがあるが、それに並ぶ食べ物が登場した! ピザにハンバーガーを載せた代物なのだが、ダブルでジャンクな ‟バーガーピザ” のお味は、一体いかほどのものなのだろうか!?
2016年、まだまだお正月気分は抜けないが、今日1月4日が仕事始めという方も多いのではないだろうか? チクショー! こっちはもうちょっと休みたいんだよ、カレンダーのバカヤローッ!!
……と、ブルーな気持ちになってしまうが、2016年1月4日は、悪いことばかりじゃない。今宵は、空を見上げるとちょっと素敵なことが起こるかも。だって、今日は「しぶんぎ座流星群」がピークを迎える日! 今年一発目の流星群の日なのだ!!
2016年お正月! スターバックス、タリーズ、クリエと様々なカフェが福袋を販売しているが、東京、大阪、神戸で展開する高級路線の喫茶店『英國屋』でも福袋を販売している。
2015年の英國屋福袋は、ノベルティこそなかったものの、美味しくいただけるものばかりで、実に好感が持てた。さてさて、2016年の中身はどうだろうか?
福袋の面白いところは、必ずしも金額と中身が一致しないことだ。高くても役に立たないモノが入っていたり、逆に安くても良いモノが入っていることがある。
渋谷系オリジナルブランドの「Diavlo(ディアブロ)」の場合は、明らかに後者だった。4320円の福袋を購入して、商品を着用してみたところ……。想像以上にオラついた感じになって笑った。こんなヤツ、歌舞伎町とかにいるわ(笑)。
ちょっとオサレな贈り物しよっかなァ……と思ったとき、まっさきに思いつくお店が『LoFt(ロフト)』である。誰がなんと言おうと私(筆者)の場合はロフトなのだ。大昔、黄色と黒のイメージカラーを初めて見た時は衝撃を受けた。26年以上も前の話だ。
──と、ちょうど1年前の今日にも同じようなことを書いた気もするが、今回もまたロフトの福袋を大公開! 購入したのは渋谷のロフト。趣向をこらした様々な福袋がある中で、私の心にビビビッと来たのが「お疲れ女子の気持ちいーいをかなえる福袋」(5400円)である。はたして本当に気持ちいーいのか!? 気になる中身は……